忌火起草レポート。
テーマ:ブログ選ぶ選択肢によってストーリーが変化するマルチエンディング方式のサウンドノベルなので他にもいろんなエンディングが存在すると思いますが、
とりあえず、ストーリーの流れに逆らわずに選択肢を選んで進めて行ったので、たぶんこれが王道パターンのエンディングの一つではないかと。
で、クリヤーした直後の感想ですが…
酷評多発の情報を知りつつ覚悟の上PLAYしていたので、逆に良い部分を探しながらだったりして、意外と楽しめたかな(笑)
で、先ずは酷評多発の理由と思われる点を…
※テンポが悪い。
※選択肢が少なく、謎解きもないので、ゲーム性が低い…というかほぼ無い。ただ、どっかで聞いた事があるようなB級ホラー小説を読まされてるって感じ。
※ブーーン…“あ、危ない!!”キキーッッ!!ドンッ!!キャー!!うわぁぁ~!!っていう、車にひかれそうになっている人を助けて、その人が身代わりで車にひかれちゃうっていう伝統芸能を平気で繰り出している。
※主人公のシャツの柄が変。
※ドラッグとかサラッとやっちゃってるくせに、登場人物の大学生たちの恋愛観が、あだち充。
では、次にこのゲームの良いと思った点イキます…
※不気味でホラー性が高いグラフィック。
※テレビの音とWiiリモコンのバイブ機能との連動の演出が上手く出来てて結構びっくりする。
※ドラッグとかサラッとやっちゃってるけど、登場人物の大学生たちの恋愛観が、あだち充。
以上。
アイス食お。
ドゾ。















