【八紘為宇】くにからのみち

かみはあまつかみのくにをさづけたまひしみうつくしびにこたへ、しもはすめみまのただしきみちをやしなひたまひしみこころをひろめむ。しかうしてのちに、くにのうちをかねてみやこをひらき、あめのしたをおほひていへにせむこと、またよからずや


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日付かわって、8日は大東亜戦争開戦日。

リメンバー・パールハーバーと言われたら、

「リメンバー広島、長崎」と御返事する日でした。


昭和20年6月8日。

この日の御前会議の国策決定

・聖戦完遂

・國體護持

・皇土保護

は、未だ取り消されておらず、生きています。


祖先から継承したもののひとつに

「志」があります。


聖戦完遂

國體護持

皇土保護


この意味をしっかり理解し、前へ、前へ・・・



過去のエントリーより再掲です。



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「神様」と呼ばれた男のお話し

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平成8年のことです。
偉大なラガーマンがこの世を去りました。

明治大学ラクビー部の監督で、
「神様」と呼ばれていました。

彼は、昭和4年から亡くなるその日まで
明治大学ラグビー部の監督でした。

67年間も監督をされた男

亡くなるその日まで監督をされた男


彼の名は北島忠治


北島監督が最後、病院のベットで永眠されるまで、
常にいい続けてきた言葉を、安倍総理に贈りたいと思います。




その言葉とは・・・・



わずか2文字なんです。


北島監督が病院のベットで永眠されるまで、
常にいい続けてきた言葉です。


その言葉とは・・・・



わずか2文字なんです。


北島監督が病院のベットで永眠されるまで、
常にいい続けてきた言葉




それは





「前へ」


     


北島監督の座右の銘であるこの「前へ」という言葉は、
短いが非常に奥の深い言葉であります。

この短い言葉には
「立ち止まって悩むな」
「最後まで最後まで絶対にあきらめるな」
という意味が込められています。



仕事や人生において、
負けるはずのないときに負けるのは、諦めたとき。

だから勝てるはずのないときに勝ったというのは、
最後まで諦めなかったからなのだということです。

社会という世界で生きていくときこそ、
この「前へ」という言葉が生きてくる。


「前へ」というのは後ろを振り向かずに
小細工をしないでまっすぐ進みなさい、
という北島監督の哲学である。


明治大学ラクビー部出身の人は、
社会にでて大活躍です。
一流企業の戦士になり世界中を飛び回っています。

社会に出てから、
日々この言葉の重みを感じながら・・・・。




ろくでもない男は、決まって、
小細工してあっち行ったり、こっち行ったり
ぐちゃぐちゃいってすぐ立ち止まる。


小細工をしないで決めた道をまっすぐ進め!

小細工をしないで決めた道をまっすぐ進め!

小細工をしないで決めた道をまっすぐ進め!


ぐちゃぐちゃ言ってないで決めた道を前へ進め!

ぐちゃぐちゃ言ってないで決めた道を前へ進め!

ぐちゃぐちゃ言ってないで決めた道を前へ進め!



「前へ!!」   

「前へ!!」  

「前へ!!」 


日本国憲法は、憲法として無効です。

私達の國體を包括する正統憲法である

大日本帝国憲法は、今も生きています。



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ここラバウルには、

マッカーサーをうならせた男、今村陸軍大将がいた。


今村将軍は、部下のことを思いやる素晴らしい人格者だったと言われる。

それだけではありません。

大東亜戦争末期、硫黄島など玉砕されて国土を護って下さった。


しかしラバウルでは完全自給自足体制を確立し、

約10万の兵を日本に無事に帰国させたのです


ともすれば、武力のみだけが強調されて

国防のすべてのごとく語られる傾向がありますが

「国防」とは「食糧、そしてエネルギー」。


特に「完全自給自足体制」は、

国防の要であることは再度書いておきたい。 今


の日本は、グローバリゼーションという

博徒経済原理主義に浮かれ国防の要である、

食糧までもほぼ完全に海外依存のままです。


これははっきり言いまして、

世界からみて自立した独立国家とは言えません。


人は土で育まれた命(植物、野菜など)

をいただき生かされています。


つまり私たちは、土も同然です。

その私達そのものといっても過言でない土を

コンクリートで覆い私達そのものを土を化学薬品で殺戮しつづける。


人のココロもカラダも壊れてゆくのは当然の帰結なのです。


土を、私達そのものである「土」をもともとあった、

もともとすべてそなわっていた過不足のない

八百万の神宿る土にもどさなければなりません。


それは自分たちの為だけではなく、

祖先への報恩と、かわいい子孫への贈り物。



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ひとつネットから転記してご紹介したいと思います。

http://www2.netwave.or.jp/~kamasuda/png12.html


冒頭にご紹介した、「ラバウル小唄」。


「ラバウル」は、日本とオーストラリアの間でケアンズのすぐそば、

パプアニューギニア領です。


そのパプアニューギニアの

すぐそばにあるニューブリテン島にある都市、それが「ラバウル」です。



・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・




ラバウルの空港からホテルまでの移動は、セラントラベルの一行と一緒のバスに乗った。 セラントラベルの添乗員は、新垣さんでラバウル大好き人間である。 


道端の人が手を振ったら必ず手を振ってくれと言う。ハローと声を掛けてくれたら必ずハローと返してくれと言う。これは親日感情の表れで、白人にはしない行動なのだそうである。 


実際道路を走っていると殆どの人が手を振り、こちらが手を振ると、手を振っていなかった人もみんなで手を振り返してくる。 


花を手に持ち、バスが止まると窓から花を投げ込む人も居た。 まるで凱旋将軍が歓迎を受けているような気分である。 


何故このように日本人を歓迎するのかとの問いには、白人やパプアニューギニア政府は、ラバウルのために何もしてくれない。日本は、ラバウルのためにとても良くしてくれる。と、お祖父さん が言っていた。と、答えるそうである。 


実際の話、現在ある道路の殆どは、日本軍が作ったものだと言うし、戦後の日本も空港、病院、学校などにも援助しているそうである。 


考えて見れば、ラバウルにとって、アメリカは爆撃しただけで、上陸はしていない。従って、被害は与えたけれど、恩恵は与えていないのである。



【八紘為宇】くにからのみち-220424_2

http://kokutaigoji.com/sched/event220424.html




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【八紘為宇】くにからのみち-mahoramato

http://mahoramato.com

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「祭」は、神様方を喜ばせる。

「祭」は、ご先祖さまに感謝の真心を捧げ

いつもいつも繋がっていることを確信する。


8月15日は日本のすべてのご先祖さまに

感謝の真心を捧げる家庭祭祀の日です。



そして今日、12月8日は我が家の「聖戦祭」。


太平洋戦争というものは存在しません。

これは、「大東亜戦争(だいとうあせんそう)」であり

「聖戦」でした。



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大東亜戦争 開戦の詔勅  

(米英両国ニ対スル宣戦ノ詔書)


天の神々のご助力を保有し、万世一系の皇位を継ぐ大日本帝国天皇は、はっきりと忠誠にして武勇ある汝ら国民に示す。

 余はここに、米国及び英国に対して宣戦を布告する。余の陸海軍の将兵は、全力を奮って交戦に従事し、余の政府関係者・官僚・役人のすべては、つとめ励んで職務に身をささげ、余の国民は、おのおのその本分をつくし、億兆の心をひとつにして、国家の総力を挙げ、攻め戦う目的を達成するために、手ちがいのないように心がけよ。


 そもそも、東アジアの安定を確保し、それをもって世界の平和に寄与する事は、大いなる明治天皇と、その大いさを受け継がれた大正天皇が構想されたことで、遠大なはかりごととして、余も日頃、かたときも忘れずに心がけている事である。


 そういう理由であるから、各国との交流を篤くおこない、万国の共栄の喜びをともにすることは、帝国の外交の要諦とするところである。今や、不幸にして、米英両国との争いを開始するにいたった。まことに、やむをえない事態である。どうして、これが余の本意であろうか(このような事態は、余の本意ではない。)


 中華民国政府は、以前より帝国の真意を理解せず、みだりに闘争を起こし、東アジアの平和を攪乱(かくらん)し、遂(つい)に帝国に武器をとらせる事態(慮溝橋事件)にいたり、現在まで四年が過ぎた。さいわいに、国民政府は、汪清衛・南京政府に新たに変わった。帝国はこの政府と、善隣の誼(よしみ)を結び、ともに提携するに至ったが、重慶に残存する蒋介石政権は、米英の庇護を当てにし、兄弟であるはずの南京政府と、いまだに相互の境をはさんでせめぎあう姿勢を改めない。


 米英両国は、蒋介石政権を支援し、東アジアの戦禍と混乱を助長し、平和の美名に匿(かく)れて、東洋を征服する非道なる野望をたくましくしているあまつさえ、くみする国々を誘い、帝国の周辺において、軍備を増強し、わが国に挑戦し、更に帝国の平和的通商にあらゆる妨害を与へ、ついには禁輸措置を意図的におこなって、帝国の生存に重大なる脅威を加えている


 余は、政府をして、そのような事態を平和の裡(うち)に解決させようと、長い間、隠忍(いんにん)したのだが、米英は、寸毫も譲り合いの精神を持たず、むやみに事態の解決を遅らせ先延ばしにし、その間にもますます、英米による経済上・軍事上の脅威は増大し続け、それによって我が国を屈服させようとしている。


 このような事態が、そのまま推移したならば、東アジアの安定に関して、帝国がはらってきた積年の努力は、ことごとく水の泡となり、帝国の存立も、文字通り危機に瀕することになる。ことここに至っては、帝国は今や、自存と自衛の為に、決然と立上がり、英米による一切の障礙(しょうがい)を破砕する以外に道はない


 皇祖皇宗の神霊は、天にましまし、余は、汝ら国民の忠誠と武勇を信頼し、祖先の遺業を押し広め、すみやかに英米による禍根をとり除き、東アジアに永遠の平和を確立し、それによって帝国の光栄の保全を期すものである


http://ameblo.jp/hakkouichiu/entry-10045697054.html

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東条英機元総理の遺言


●英米諸国人に告げる
今や諸君は勝者である。我が邦は敗者である。
この深刻な事実は私も固より、

これを認めるにやぶさかではない。
しかし、諸君の勝利は力による勝利であって、

正理公道による勝利ではない。
私は今ここに、諸君に向かって事実を列挙していく時間はない。
しかし諸君がもし、虚心坦懐で公平な眼差しをもって 最近の歴史的推移を観察するなら、 その思い半ばに過ぎるものがあるのではないだろうか。
我れ等はただ微力であったために 正理公道を蹂躙されたのであると痛嘆するだけである。
いかに戦争は手段を選ばないものであるといっても、 原子爆弾を使用して無辜の老若男女数万人 もしくは数十万人を一挙に殺戮するようなことを
敢えて行ったことに対して、 あまりにも暴虐非道であると言わなければならない。
もし諸般の行いを最後に終えることがなければ、世界はさらに第三第四第五といた世界戦争を引き起こし、 人類を絶滅に至らしめることなければ止むことがなくなるであろう。
諸君はすべからく一大猛省し、自らを顧みて天地の大道に恥じることないよう努めよ。


●日本同胞国民諸君
今はただ、承詔必謹する
〔伴注:終戦の詔を何があっても大切に受け止める〕だけである。
私も何も言う言葉がない。
ただ、大東亜戦争は彼らが挑発したものであり、私は国家の生存と国民の自衛のため、
止むを得ず受けてたっただけのことである。
この経緯は昭和十六年十二月八日の宣戦の大詔に 特筆大書されているとおりであり、太陽の輝きのように明白である。
ゆえにもし、世界の世論が、戦争責任者を追及しようとするならば、 その責任者は我が国にいるのではなく彼の国にいるということは、 彼の国の人間の中にもそのように明言する者がいるとおりである。
不幸にして我が国は力不足のために彼の国に敗けたけれども、 正理公議は厳として我が国にあるということは
動かすことのできないことである。
力の強弱を、正邪善悪の基準にしては絶対にいけない。
人が多ければ天に勝ち、
天が定まれば人を破るということは、天道の法則である。
諸君にあっては、大国民であるという誇りを持ち、 天が定まる日を待ちつづけていただきたい。

日本は神国である。
永久不滅の国家である。


皇祖皇宗の神霊は畏れ多くも
我々を照らし出して見ておられるのである。
諸君、願わくば、自暴自棄となることなく、
喪神落胆することなく、皇国の命運を確信し、精進努力することによってこの一大困難を克服し、 もって天日復明の時が来ることを待たれんことを。


●日本青年諸君に告げる
我が日本は神国である。
この国の最後の望みはただ諸君一人一人の頭上にある。
私は諸君が隠忍自重し、
どのような努力をも怠らずに気を養い、胆を練り、 現在の状況に対処することを祈ってやまない。
現在、皇国は不幸にして悲嘆の底に陥っている。
しかしこれは力の多少や強弱の問題であって、
正義公道は始終一貫して 我が国にあるということは少しも疑いを入れない。
また、幾百万の同胞がこの戦争のために国家に殉じたが、彼らの英魂毅魄〔伴注:美しく強い魂魄〕は、 必ず永遠にこの国家の鎮護となることであろう。
殉国の烈士は、決して犬死したものではない。
諸君、ねがわくば大和民族たる自信と誇りをしっかり持ち、 日本三千年来の国史の導きに従い、
また忠勇義烈なる先輩の遺旨を追い、もって皇運をいつまでも扶翼せんことを。
これこそがまことに私の最後の願いである。
思うに、今後は、強者に拝跪し、世間におもねり、おかしな理屈や邪説におもねり、
雷同する者どもが少なからず発生するであろう。
しかし諸君にあっては日本男児の真骨頂を堅持していただきたい。
真骨頂とは何か。

忠君愛国の日本精神。

これだけである。
http://ameblo.jp/hakkouichiu/entry-10039658169.html



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●大東亜共同宣言:-

抑々世界各国が各其の所を得相倚り相扶けて万邦共栄の楽を偕にするは世界平和確立の根本要義なり、然るに米英は自国の繁栄の為には他国家他民族を抑圧し特に大東亜に対しては飽くなき侵略搾取を行い大東亜隷属化の野望を逞うし遂には大東亜の安定を根底より覆さんとせり大東亜戦争の原因茲に存す。

大東亜各国は相提携して大東亜戦争を完遂し大東亜を米英の桔梏より解放して其の自存自衛を全うし
左の綱領に基き大東亜を建設し似て世界平和の確立に寄与せんことを期す。

一、大東亜各国は協同して大東亜の安定を確保し道義に基く共存共栄の秩序を建設す。


一、大東亜各国は相互に自主独立を尊重し互助敦睦の実を挙げ大東亜の親和を確立す。


一、大東亜各国は相互に其の伝統を尊重し各民族の創造性を仲暢し大東亜の文化を昂揚す。


一、大東亜各国は互恵の下緊密に提携し其の経済発展を図り大東亜の繁栄を増進す。


一、大東亜各国は万邦との交誼を篤うし人種的差別を撤廃し普く文化を交流し進ん で資源を開放し以て世界の進運に貢献す。


http://ameblo.jp/hakkouichiu/entry-10039658054.html

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真珠湾奇襲の新事実 幻の「宣戦布告」全文
This is 読売 1997年12月号より


●書簡
本使は日本政府の命令により、
閣下にたいしてつぎのとうり通報する光栄を有します。
米国により取られた敵対的措置は、
日本の安全と生存に重大な脅威を与えたので、日本としては自衛の手段に訴えることを余儀なくされるに至ったので、 今や日米両国の間に戦争状態が存在することを閣下に通告いたします。
また、本使は、両国の国交断絶に関する
日本政府の見解を示したステートメント 一通を閣下に手交するよう、あわせて訓令されました。
本使は、以上を申し進めるに際し、
ここに重ねて閣下に向かって敬意を表します。


●ステートメント
前略・・・・
実際に日本政府は、米国を満足させるために、
大国としての名誉と尊厳を失わない限度で可能な限りの最後的譲歩をしましたが、米国は日本の友好的解決に達する
ための誠意ある努力に一切答える態度を示さずに、非常に頑固な姿勢を終始維持しました。
要するに米国政府は
国際交渉の妥結を成功させるため不可欠な相互譲許の精神に 全く欠けていて、七ヶ月以上持も続いた交渉を通じて、米国政府はその当初の立場から一寸たりとも引き下がることを頑強に拒み続けました。
このようにして、これ以上交渉を継続しても
有益な成果を上げることができない現状に、最終的に逢着したのであります。
日本政府のたゆまざる努力は、
米国政府の非妥協的敵態度によって阻害され、非常に不本意とはいえ、今や交渉を打ち切らざるを得なくなり、それとともに、 米国と友好的了解を遂げたいとの日本の心底からの願望を断念しなければならなくなりました。
交渉の決裂によって、
日本は苦境から平和的手段により脱却する途を見出す希望も ついに最終的に失われるに至りました。
同時に日本帝国に対する敵対的包囲網は
日一日と着実に強化され、日本の安全保障は重大な脅威に曝されています。
経済戦争は最も仮借ない方法で日本に対して
一層精力的に遂行され、敵対陣営の一致した圧迫は、今や日本を国家的生存を重大な危機に陥れました。
この運命の帰路に立って、
日本は生き残りを可能とする唯一の手段として、 基本的生存権を擁護することを決心しました。
我が国の忍耐は最早尽きて、
その運命が危機に瀕しているために、 日本国民は一致団結して挑戦を受けて立ちます。
正義が常に勝つとの確信に燃えた
一億国民は破邪の剣を帯びて祖国を守り、 日本の名誉ある大義を切に訴えるものであります。

http://ameblo.jp/hakkouichiu/entry-10039657359.html


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これら真実の言霊を魂で読み、

その上でなおも、どのクチでもって


「日本は”侵略戦争”をした」


などと言える奴が本当にこの世に存在するのだろうか?






・・・・・・・・・・・・・・・・・


・・・・・・・・・・・・・・・・・



祖国日本(にっぽん)のご先祖さまに感謝を込めて

心から、ありがとうございます。

ご先祖さまがたは、いつまでも私達の誇りです。

すめらみこといやさか






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昨日、アイサイ農園の今年はじめての

無農薬・無肥料でそだった「イチゴ」を収穫しました。


今日は、2年目に突入の

こんにゃく芋を植えました。

そろそろ、昨年、種を保存していある、ヤーコンも植え頃です。


昨年惨敗だった、陸稲にも再度挑戦です!

バケツ稲用の苗も順調に成長しています。


そうそう、モロヘイヤの種も

私がたくさん、自家採種しました。

おわけしますので、育ててみようという方は

ご連絡ください。




さて、今日は5月15日、

この日こそ、日本の独立記念日です。

神棚に手をあわせて御礼を申し上げましょう。

そして、國體の護持を誓いましょう。




いわゆる、8月15日は終戦記念日ではなく

「停戦の日」です。


戦争というものは:-


8月15日 → 終戦記念日 ではない。


8月15日 は 【停戦の日】です。



戦争は


①宣戦布告

②開戦

③停戦

④占領(主権がない)

⑤講和(条約)

⑥終戦

⑦独立・主権回復


という、プロセスをふみます。




もはや言うまでもなく

GHQの占領下で、国家の根幹たる憲法が

改正できるはずはない。

よって、日本国憲法は、憲法と呼ばれる

日本独立のための講和条約の一部であることは

非常に単純明快なことです。


日本の真の独立・自立再生とは

祖国の連綿と続く

歴史、伝統、文化、習慣、風習などの総体を

ありがたく正しく受け継ぎ、しっかり護り、繋ぐこと。


であれば

日本国憲法 と 大日本帝国憲法では

いづれが日本の正統たる憲法か?という問いに

日本人であれば、その回答に一切の迷いはないはずです。


帝国憲法には問題があった。

というのを耳にします。

そのときには、必ず

どこがどう、具体的に問題だったのかを尋ねてください。


軍部の暴走?

すべて日本国憲法を正当化するための騙しです。


私たちは、帝国憲法制定の素晴らしい歴史を

一切、隠蔽されています。

日本国憲法制定の歴史は、嘘八百です。

すべて、GHQの指示のもと

嘘の歴史しか教えられていません。

騙されないでください。


みなが帝国憲法を教育勅語にあるとおり

しっかり護れば、これほど素晴らしい憲法は世界に類をみません。

本当です。どうか洗脳自虐史観教育による嘘八百に

騙されないでください。


天皇主権?

そんな主権は過去に存在したことはありません。

NHKは、5月3日の国辱の日に

またもや嘘八百の放送を流していたそうですが

日本には、そもそも、主(しゅ)の権利=主権という概念は

存在したことはありません。

もはや、外国かぶれ はやめなければならない。



そして、サンフランシスコ講和条約が施行された4月28日を

日本の独立記念日だという方がおられますが

私はそうは思ってません。



5月15日の今日、

沖縄本土も復帰した今日のこの日こそ

アメリカが沖縄を返還したこの日こそ

本当の、日本の独立記念日だと思う。




祖国日本の同士たちよ

優先順位を間違えるな!


日本国占領憲法とは、もともと無効であり

祖国日本の真の独立、自立再生は、

占領憲法の無効宣言なくして

始められないことを、そろそろ学べ!





京都で一緒に楽しく♪お勉強しませんか
【八紘為宇】くにからのみち-國體護持お勉強会
毎月、第1土曜日に、京都の我が家にて
國體護持(こくたいごじ)の、お勉強会をします!


第5回目は、6月6日(土)午前11時ごろ~です

詳しくは、コチラ をご覧ください。




★第1回、九州にて國體護持お勉強会を開催!
5月23日(土曜日)詳しくはコチラ をご覧下さい。



しげりたる

うばらからたちはらひても

ふむべき道はゆくべかりけり




◎日本人の必読エントリー◎

◎日本人の必読エントリー◎


❤無農薬・無肥料栽培の作業日記です



★過去の関連エントリー:-

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++ タイトル別目次 (全エントリー一覧)

日本国憲法は無効
大日本帝国憲法

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凡そ皇国に生まれては、宜く吾の宇内に尊き所以を知る可し、蓋し皇朝萬葉一統邦国の士夫、世々禄位を襲ぐ、人君民を養ふ、以て祖業を続ぐ、臣民君に忠、以て父の志を継ぐ、君臣一体、忠孝一致、唯だ吾国を然りと為す

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昨日にひきつづきまして

私の大好きなブログ、


阿呆陀羅法師くろひつじの「夢見帳」

http://blogs.yahoo.co.jp/aoioura/

より、転記させていただきました。



田母神氏の著書

「自らの身は顧みず」は、まだ読めていません。

同じように、まだ読まれておられない方でも

くろひつじサンのエントリーをぜひ読んでいただければと思います。


●転記元:-

http://blogs.yahoo.co.jp/aoioura/56194614.html




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 田母神前空幕長の著書「自らの身は顧みず」を読んでみた。
十五日の夕方に自宅から車で三十分ほどの、
地域の中でも大型の書店に行くと、
既に平積みに三册くらいしか残つてゐなかつた。
やはり、よほど注目されてゐるのだらう。
 
早速に読み始めて、昨日の朝の時点で読み終へたのだが、
要点を整理したり抜き書きをしたりして、
今、漸く、かうして感想を纏めてゐる。
 内容については多岐に及んでをり、
主に自衛官の立場から見た我が国の防衛の問題点とその原因、
論文騒動時の心境、大東亜戦争の世界に及ぼした影響などが時に熱く、
時にユーモラスに綴られてゐる。



 私はこの本を読んで、
田母神さんが前にも増して、非常に好きになつた。
最早、田母神前空幕長とか、田母神氏といふ堅い印象ではなく、
敢て「田母神さん」と書かせて頂くことをご了承願ひたい。


 まず、感服させられたのは田母神さんの行動力である。
正しいと思ふこと、
国家国民のためと思ふことには常に正面からぶつかり、
その信念を揺るがさない。これは是非、
多くの政治家に見習つて頂きたいものだ。
 訪問先の支那で自らの(今回の論文と同様の)歴史観を展開したこと、
マレーシアで「日本を脅威」とされたことに我々は武士道の国だ、
弱い者いじめはしないと言つてのけたこと、
統合幕僚学校長就任以来、
毎年春秋の靖國神社例大祭には制服姿で参拝してゐたこと等々、
知れば知るほどに、
こんなにも国家国民のためにと奮励努力してをられた方が
どうして解任されなければならなかったのか、と、悔しくてたまらなくなつた。
 また、国防や自衛隊、自衛官についても、
一般の国民が知る由もない実態や問題点が明解に記されてをり、
非常に勉強になつた。
 田母神さんが終始一貫してこの本の中で訴へてをられることは、
自虐史観のままでは国は守れない、
日本に誇りを持たうといふことであり、
また、そこから抜け出すことから逃げてはいけないといふ
強い訴へが読む者の心を熱くする。


 政治家が逃げ続けてきた問題に
正面から立向かはなければならいといふことが、
頭の中では分かつてゐても、
実際にどういふことなのかが、
この本の助けを借りてよく整理できたやうにさへ思へる。


 田母神さんはかく語る。
『私は麻生内閣に
本当に日本は「侵略国家」だと思っているのかと反問したい。
安倍政権では、「村山談話」について
「侵略の定義ははっきりしない」と述べて、
談話そのものを薄めようとしたが、
今はその努力すらうかがえない。
政治のねじれのせいにするが、本当なのだろうか
。国家国民のことよりも自分のことを優先しているのではないか。』
そして、
『私なら一歩前に出る。精強な自衛隊は国家国民のためである。』と。

 政治家はずっと、自衛官に発言の機会さへ与へず、
「軍の暴走」といふ亡霊のもと、自衛隊を遠ざけてきた。
 結果、諸外国からは足下を見られ、
さつきまで日本で穏やかに暮してゐたひとびとが突然に拉致され、
手も足も出せない自衛隊を尻目に大きな工作船が領海に侵入し、
領土を不法に占拠され、
基地まで作られる事態に陥つたのではないのか。


また、麻生内閣も猛省すべきである。
 内閣が国民の信頼を失つたのは、
総理の漢字の読み間違ひやバーでの飲食の問題ではない。

 最大の原因は「村山談話の踏襲」と、
「田母神空幕長の更迭」である。
 マスコミは焦点をぼかし、
くだらないことで揚げ足を取つて、
あたかもそれが国民の不信の原因のやうに煽つてゐるが、
決してさうではない。
 マスコミは間違つても内閣が支持されないのは
「村山談話の踏襲」と「田母神空幕長の更迭」だ、など言ふはずがない。
彼らは都合の悪い事実を隠してゐる。
 国民はたかが漢字の読み間違ひくらいで
総理を不支持にしたりするほど馬鹿ではない。
総理と各大臣の考へ、
行動のひとつひとつをきちんと見て判断してゐるのだ。
 恐らく、麻生総理が村山談話を踏襲すると即座に発言したのは、
保守色を強めると国民の反感を買ふと誤解したためであらう。
しかし、麻生総理の支持者達は自称、
他称も含めた所謂「保守派」である。
村山談話の踏襲と田母神さんの件で一気に評判を落としたのは間違ひない。
 田母神さんの更迭は即ち、
国家国民のためを心から思ふ貴重な自衛官の喪失である。
このやうなことが罷り通るやうでは到底、日本は守れない。
 日本の歴史の悪いところばかりではなく、
良いところにも目を向けやうと訴へ、
自衛官が防衛の問題を語ることがそんなにいけないことなのか。
 自衛官が語らずして、誰が防衛を語ると言ふのだ。


 田母神さんは『志は高く熱く燃える』と言ふ。
 常に国家国民のことを思ひ、
困難にも負けないとふ気概が、今の政治家にあるだらうか。
政治家に自衛隊を統制し、国家を守り抜く能力があるだらうか。
 そのやうな高く熱く燃へる志があるだらうか!
少なくとも、今回のやうな言論封殺まがひのことや、
思想統制まがひのことを野党の言はれるままにやつてゐては、
自衛隊の士気は決して上がらないだらう。萎縮するだけだ。
 どこまで自衛官の誇りを傷つけ、
いつまでその首根つこをつかんだままにしてゐれば気が済むのか。
 自衛隊はあなた方政治家の私物ではない!
 国家と国民のものだ!
 否、本来ならば、
 萬世の 大君 こそ御護りすべき皇御軍に復するべきなのである!


 腐りきつた政治屋の時代はもう終りだ!
 日本に誇りを持とう!
 前進せよ、一億国民!
 我らが三千年の歴史に栄光あれ!



天皇陛下 萬歳


日本国 萬歳



二拝二拍手
天皇 彌榮 彌榮 彌榮
二拍手一拝



         黒未宗鳳一國
-------------------------------------


全くもって同感です!
くろひつじサン、有難うございます。




日本国 萬歳




二拝二拍手
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「アジアはアフリカ同様、

家畜牧場としての意味しかなかった。
米欧白人のための牧場だったのだ。

そこに唯一、極東の島国が牙を剥いた。」


・・・あるサイトにあった大東亜戦争を表現された言葉で

どちらのサイトだったか覚えていませんで

大変申し訳ないのですが、とても印象的で記憶に

ズゴーンと残っています。





”太平洋戦争 ”ではありません。


アジア解放を錦の御旗に

勇敢に戦ったのが「大東亜戦争」です。

日本が世界で最初に、

人種差別撤廃に立ち上がりました。


67年前の今日、「ニイタカヤマノボレ」で大東亜戦争開戦。


【八紘一宇】言霊の幸はふ神の国:日本-真珠湾
※炎上するアメリカ戦艦:アリゾナ

戦争では負けて敗戦国となりましたが

大東亜戦争の勝者は日本です。


その証拠に、アジアの国々が独立したではないですか。

かつての大戦は、まぎれもなく、自存自衛戦争でした。




ハルノートとは、言ってみれば

「飢え死にするか?戦争を仕掛けてくるか?」という

究極の選択をアメリカに強いられました。


仮に「飢え死に」を選んでいたとしましても

当時の状況下ですと、

ソ連が間違いなく日本本土に上陸してきていたことでしょう。

「飢え死に」どころか、

日本総国民殺戮・虐殺三昧・・・だっただろうと思うわけです。



さて、お伺いしたいのですが


もし貴方が

当時日本のリーダーであれば

一体、どのような誤りではない

国策戦略をとられたでしょう?




幾度となく、

ここブログでご紹介させていただいた動画サイトですが

今一度、今日のこの日に、見て頂きたいと思います。


http://www.geocities.jp/baud_2005/japan.html





平成20年12月8日、

日本国内に巣くう、私たちの歴史・史実を歪曲する輩に・・・



ニイタカヤマノボレ!




日本があたかも卑怯にも奇襲したかのごとくが

定説となっているようですが、これは事実ではありません。

真珠湾攻撃の前に、アメリカが既に、アメリカ海域の”外”で

日本の戦艦(潜水艦??)を攻撃しているのです。


もう一点、

日本はアメリカに宣戦布告しています。

ただ外務省の怠慢で、その宣戦布告文書が

真珠湾攻撃のあとに、アメリカに届いたことで

これを逆手にとられて、まんまと、奇襲された!卑怯だ!

リメンバー・パールハーバー となったわけです。


更にはルーズベルトは、

日本が真珠湾に攻撃することを事前に知っており

アメリカ国内の世論を、なんとしても開戦する雰囲気にもっていくがため

日本にはどうしても先制攻撃させたかった。

だから、真珠湾攻撃があることを知っていたが

現地にはその旨、一切知らせず、自国民を見殺しにした。

ということまで言われているのです。



これらをふまえまして、

産経の正論にありました

森本敏大先生の、「田母神論文の意味するところ」という記事。


例えば、張作霖爆破事件について

あたかも関東軍が独断で起こしたことだと断定されておられます。

その理由が、「各種資料からも間違いない」ということだそうです。

この「各種資料」が一体、具体的にどのような資料をさすのか

わかりませんが、例えば 「ヴェノナ文書」。


戦後、約50年ほどたって公開されたというか

いきなり出てきた文書ですが、これはアメリカとソ連の暗号化された文書を

傍聴した記録が記された文書ですが、長らく、この文書があることすら

秘密にされていて、ソ連崩壊後、いきなり出てきた文書、それが

この「ヴェノナ文書」です。


ここに書かれてあることが、一体、どこまで公開されているのかなど

詳しくはわかりませんが、アメリカ中枢部に、ソ連のスパイが

かなりたくさんいたことなど、また、ハルノートの原案を作成したのも

ソ連のスパイだったなどと言われているわけです。


あと、「マテ?」か、「マカ?」か

(薬草の名前ばかりですね(笑))

なんか、そんな風な名前の本が、発見されたソ連の極秘文書を

ベースに書かれてあり、そこには、張作霖爆破事件も

コミンテルン、ソ連の仕業といったことが書かれてあると

何かで読んだことがあります。


また、こういう極秘文書が公開されたときには

世界中の学者などが、こぞって閲覧やコピーなどと

入手にやってくるそうですが、日本からは来ない(?)そうですが

どうなってるのでしょう。



こういう機密文書というものは、

だいたい、戦後50年から60年ぐらい経過して

公開しても、特に問題ないだろうと判断されてものから

少しづつ、公開されていくのだというのを聞いたことがありますが

このように、今だに過去の大戦については

ベールに包まれた真実が、まだまだ明らかにされていないことが

このことからもわかるわけです。


そして、日本は、とりあえず敗戦国。

占領軍によって戦前戦後のありとあらゆる文書や書籍は

没収されるは、焚書はされるは、

占領軍にとって洗脳に都合が悪い「真実」のほとんどが

消え去っているわけです。


要するに、

敗戦国には戦勝国の”屁”理屈が強制されていたのです。


なので、森本敏大先生がおっしゃるところの

「各種資料」とは、真実全てが奪われて

その後、強引に押し付けられた史実のウソや

占領軍に都合のよい作り話を指すのであれば

これ、田母神氏に対して非常に失礼なことです。






森本敏大先生のご自身のサイトに

http://www.office-morimoto.net/

安全保障・防衛・国際政治・外交問題のスペシャリスト とありました。

ご自身ご本人が

自称:”安全保障・防衛・国際政治・外交問題のスペシャリスト”というのだから

森本大先生は

安全保障・防衛・国際政治・外交問題のスペシャリスト なのでしょう。


スペシャリストであるならば

このような真に偏った発言は謹んで欲しい。

本当に、気をつけて欲しいと思います。

ウソの歴史で苦しむのは、

もう私の世代で終わりにしていただきたいです。


さらに文中には

「この歴史的事実をもって日本は侵略国家でないというのは

あまりに偏った見方である。」 と言われておられますが

これは、森本大先生ご本人のことであり

この”歴史的事実”というのは、実際、本当のことは

あまり明らかにされていないということを忘れておられます。



自分でスペシャリストと言うぐらいの方の発言ですから

フツウであれば、特に疑わずに信じてしまいます。

そういうことも、よくご理解していただき

福田元総理を見習って、ご自身を客観的にみて

発言してもらえればと思います。





・・・・・田母神論文は本当に良かったと思います。


この大先生を反面教師として

偏らずに、本当のことを、皆さんには探してほしいと思います。

例え、私のブログに書いてあることであっても

少しでも興味をもっていただいたことがあったならば

どうぞご自身で精査し、ご自身で調べてみてください。

そういうクセが必要な時期に来ています。


知識バカになってはいけません。

人間は、天から授かった「知恵(智恵)」があります。

この「智恵(知恵)」とは、

天から授かった人間が等しく持つ才能。

これを「天才」といい、人は生まれたときは誰もが「天才」なのですが

まわりの大人が、その「天才の芽」を摘み取り

知恵より知識ばかりを詰め込むため

魂(心)が腐敗してしまいます。



知識に偏る人間の多くは本当に傲慢です。




騙されないでください。





大東亜戦争は

アメリカの昔も今も変わらぬ自分勝手な大儀で

”太平洋戦争”とも言われているようですが

正確には、「大東亜戦争」です。






日々の暮らしの中で

例えば、相手に良かれと思って言った言葉や

良かれと思ってした行為や行動が

時として、

自分の意思とは異なった解釈をされる場合があります。


良かれと思ってたのに、怒られた。

良かれと思っていたのに、嫌われた。恨まれた。憎まれた。

そういうことが、起きたりします。


こういう人の感情、行為に対しての受け取り方

受け止め方は、その当人の心の状態が関わっています。


不幸な人は、あらゆる事柄を不幸になるよう受け止めますし

幸福な人は、例え悪意あっての行為であっても

良い風に受け取れるものなのですね。



あまり毛頭語は使いたくないのですが

ぜひ、心をニュートラルにして

再度、


●大東亜戦争 開戦の詔書

http://ameblo.jp/hakkouichiu/entry-10045697054.html

●大東亜戦争 終戦の詔書

http://ameblo.jp/hakkouichiu/entry-10045698710.html


●幻の宣戦布告文書

http://ameblo.jp/hakkouichiu/entry-10039657359.html

そして、あわせて、


●東条英機の遺言 

http://ameblo.jp/hakkouichiu/entry-10039658169.html



を、読んでいただければと思います。





★大東亜共同宣言:-

http://ameblo.jp/hakkouichiu/entry-10039658054.html

抑々世界各国が各其の所を得相倚り相扶けて万邦共栄の楽を偕にするは
世界平和確立の根本要義なり、然るに米英は自国の繁栄の為には
他国家他民族を抑圧し特に大東亜に対しては飽くなき侵略搾取を行い
大東亜隷属化の野望を逞うし遂には大東亜の安定を根底より覆さんとせり
大東亜戦争の原因茲に存す。

大東亜各国は相提携して大東亜戦争を完遂し
大東亜を米英の桔梏より解放して
其の自存自衛を全うし左の綱領に基き大東亜を建設し似て世界平和の確立に
寄与せんことを期す。

一、大東亜各国は協同して大東亜の安定を確保し道義に基く共存共栄の秩序を建設す。
一、大東亜各国は相互に自主独立を尊重し互助敦睦の実を挙げ大東亜の親和を確立す。
一、大東亜各国は相互に其の伝統を尊重し各民族の創造性を仲暢し大東亜の文化を昂揚す。
一、大東亜各国は互恵の下緊密に提携し其の経済発展を図り大東亜の繁栄を増進す。
一、大東亜各国は万邦との交誼を篤うし人種的差別を撤廃し普く文化を交流し進ん
で資源を開放し以て世界の進運に貢献す。




・・・今日にも、

この大東亜共同宣言の精神は受け継がれています。

受け継がれている、という事実が 

私の日本人としての自信です。

http://www.mofa.go.jp/mofaj/gaiko/apec/96/happyo/happyo5.html




ご先祖さま方々

本当に有難うございます。



深謝合掌




神社へ行こう!





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先日のブログで少し触れました党首討論ですが

日銀総裁の人事で民主党は、その主張にぶれない!という

姿を貫きました。


実際、小沢氏にとっては日銀総裁など誰でも良いというか

武藤氏とは”いろんな意味で”、仲良しのはずですから、

これまた”いろんなご都合上”、

本当は武藤氏が良かったのでしょうが

党首という立場を優先し、妥協せずに主張を変えませんでした。



小沢氏が民主党の党首となり

参議院選挙で圧勝されたころから

ずっと小沢氏を眺めています。


それは・・・

つまるところ、今の「利権構造」をつくったのは

他でもない、小沢氏本人です。

田中角栄氏の頃からずっと、実務を担当していたのは

小沢氏だと思っています。

小沢氏こそが、この利権構造すべてを作ったと言っても

ちっとも過言でないと思っています。


だからこそ、私は小沢氏の「男としての責任の取り方」、

その進退までを見届けたい。


男の責任として

自分が作ったこの利権構造なのだから

自分が壊さず、誰が壊せるのか。


小沢氏こそ、今の日本の元凶である

「利権構造」をぶっ壊す責任があるはずです。

なぜなら、己が作ったものは、己の責任で壊せ。だからです。





よくよく考えて見ますと

在日特権といわれるものにしても

沖縄にかかわる諸問題にしても

解放同盟もそう

最近では、人権擁護法案ですか

それと、外国人参政権など

これらの根本的問題とは、その表面的な事柄よりも

むしろ「利権・権益」をつくりだしている輩がいる、ということです。


人権擁護法案や

既にある、個人情報保護法などは

ある特定の宗教団体=(政治団体)の意向が

かなり強く反映されているという側面もあるでしょう。


そして、在日や解放同盟、そして沖縄に関しては

本当に解決を目指すならば

「利権」を創りだしている人間と、そこにたかる輩軍団

そして、これら利権集団(もしくは怨念集団)に

操られている一般人とを分けて対応・対処していかない限り

負の感情の連鎖は永遠に断ち切ることはできないでしょう。


ある事柄が問題になるとき

小さな問題が、大きな問題になってしまうとき

大きくなった問題の収拾がつかないぐらい

えらいことになった場合

こういう場合というのは、大抵、「順序の理」にさからっているからです。

順番がまちがっている。

順序が違うことによる場合が多いです。


日本国内のみならず

世界中が混沌としているときこそ

大局をみる。外から眺めてみる。

要するに、「神さま」目線を意識して本質を捉えられるよう

心がけたいと思います。


そして・・・・迷ったら、原点に立ち返る。


しかし!日本人は、日本人としての「原点」を知らない。

ここが大問題です。

特に戦後からは、急激に

この日本人の「原点」を消し去られてしまっています。

近年では、現代思想が更に拍車をかけて

どんどん、どんどん、忘れさせているようです。

人の動物化(=家畜化)へと進んでいるかのごとくです。

市場経済主義にとっては

日本の国体は、資本主義の邪魔・・・だからでしょう。




本来であれば、古事記、

さらにはそれ以前の神代へ立ち返るのが筋でしょうが

まずは2段階ステップで

「太平洋戦争」と、間違ったすりこみをされてしまっている

「大東亜戦争の真実」からです。



東京裁判史という「日本、悪」洗脳

そして

日本国憲法という名の「講和条約」



最初のステップは、まずこの2点。

ひとつひとつを年代順に紙に書いてみると

そのおかしな歴史観に気づくことが出来ます。

簡単です。

そして、更にそこから、日本の国体・国の成り立ちへという

原点に立ち返ること。


日本の弥栄の延長線上に

世界平和がある。ということに気づく。




そこで!まずは

かねてから一度は自分の目で実録を見てみたいと思っていたDVD。

いかんせん、お値段が高額で・・・

これ↓↓です。

それでも見たい、見たい、見たいと言ってましたら

主人が入手してきてくれました。


【実録】第二次世界大戦史(復刻版)


DVD


DVD5本で

第1巻:果てしなき中国戦線

①満州国建国

②軍事国家への道

③本軍の侵略

④中国の抵抗


第1巻:大戦前夜の欧州

①ファシズムの台頭

②ナチスの脅威

③ドイツ・イタリアの策略

④大戦前夜・ドイツの侵略


ちょっと長いので次からは詳細は省略しまして


第2巻:大戦勃発からダンケルクの撤退

第2巻:日米開戦前夜と真珠湾攻撃


第3巻:米軍の反撃とミッドウェイ海戦

第3巻:連合国の反撃と北アフリカ戦線


第4巻:シシリーの攻防と太平洋戦線

第4巻:史上最大の作戦から大戦終結


第5巻:戦争裁判と原爆の悲劇

第5巻:アメリカの敵、日本



以上、5本のDVDです。



解説が書かれてあるブックレットを読むと

なんだかちょっと違うんじゃないの?と感じる表現がありますが

とりあえずは全巻、見てみたいと思います。


そして、日本人の迷ったときに立ち返る、「原点」について

改めて考えてみたいと思います。





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想定内といえば、想定内ですが

ロシアは中国支持の立場を表明しました。


と同日、アメリカ、イギリス(人権団体)は、中国非難。


もしも・・・

もしも、ロシア、アメリカ、イギリス(などのEU諸国の一部)が

繋がっていると仮説してみた場合の

今回のロシアの中国支持表明と

痛烈に非難する、アメリカとイギリスなどのヨーロッパ諸国の一部。



また、日本が巻き込まれる気配がありますので

今日はどんどん仮説を膨らましてみようと思います。

「また」という意味は、大東亜戦争のことであり、太平洋戦争ではありません。

太平洋戦争という戦争は、史実にはありません。


大東亜の真相を今こそ検証・・・です。

それには、明治維新まで遡る作業が不可欠です。





さて、日本以外の国は

常に内政問題にもかかわらず、これを外交問題とし

国内世論をウチからソトへかわす。


中国が逆ギレすることで、一体、誰が得をするか?



アメリカの不良債権処理を

ロシアもイギリスなどのEUが介入したと私は思う。

自分たちに火の粉が飛ぶのを避けるため、ということもあるでしょうが

中国が逆ギレしても、遠い、遠いヨーロッパにまでは

さほど直接的な影響はない。

アメリカはむしろ都合が良いはずです。



困るのは・・・ 日本。



また、巻き込まれる。



また!です。

また、巻き込まれそうな気配ですが

あえて中国の言葉を使うならば、杞憂であることを祈るばかりです。





大東亜戦争(太平洋戦争というのは間違い表記です)の

真相を究明しなかったことを

本当に後悔することにならないよう

大東亜戦争の、本物の戦犯を

まずは日本国民全員が知らなければならない。


大東亜の真相は、

明治維新に遡らなければ見えてこない。


竜馬本人は、本気で日本のことを想っていただろう。

だが、竜馬は本人も知らないうちに、気づかないうちに

誰かの手のひらだったと、私は考えます。


この「誰か」こそが、本当の「悪(ワル)」で

当人らは、当人らの身勝手な解釈をもとに、

「善」の行いのつもりだろう。


本当の「悪(ワル)」は、絶対に表にはでてこない。



ですが、大東亜の本物の戦犯を見極めることができれば

日本はずっと、不本意に巻き込まれてきた という事実が、

誰の目にも明白になるだろうと思います。


その時こそ、

その時こそ、

日本人が、日本に生まれて、日本人であることへ

心から感謝し、感激し、この偶然という必然に感動し

資本主義という洗脳から目がさめるだろうと思います。


・自由

・平等

・主権


これらの言葉が、実は、悪魔の言葉だと気づくことでしょう。





本物の強さを持つのは

世界広しといえど、日本だけ。



本物の強さとは・・・


「何も欲しがらない」ということ。


これが、本物の強さ であり、「本当の強さ」。


------------------------

本物の強さとは

ウワベをかっこつけることではなく、
頑固に頑張ることでもなく、
無理することでもなく、
主張を通すことでもなく、
競走することでもなく、
傷つかぬように身を守ることでもなく、
馬鹿にされ、

罵られ、

辱められ、

笑われても、
ガンでも、何でも・・・・・
笑顔で、底から立ち上がってくること

その姿こそが、光(ひかり)

ひかりは太陽であり

太陽は、天照大御神さま。日本です。


http://arigatou.cocolabo.com/kotoba/kotoba_6.html

----------------------



天照大御神さまから続く皇室。



神の国の神の民だという本当のコトに気づいたときに

「本当の強さ」に目覚める。



だから、「本当の強さ」をその精神に持つ国民とは

神の国の子、日本人だけなのです。

日本は世界の太陽となり、ひかりとなり

人としての生き様の手本見本となるのが

日本人としての仕事、使命。



「本当の強さ」に目覚めれば

歴代天皇陛下が、いかに神事を国民のために

言挙げせず、ただただ日本の為、日本国民の為に

世界平和のために、

ずーっと神事を続けられてこられたかに気づきます。





一切の言挙げせずに・・・





神さま方は、言挙げされません。

天皇陛下もです。


日本人ならば、

手本見本とすべきは「皇室」であり、

夫婦の手本見本も、天皇陛下と皇后陛下です。




本物の・本当の強さ さえあれば

もう2度と巻き込まれることもありません。


本物の・本当の強さ があれば

順序も間違えることはないのです。



小さな、ほんの些細な問題が

大変な大事の問題になるときというのは

往々にして、順序を間違えているから。


今、日本が大変なことに巻き込まれようとしている兆し

さまざまな出来事は、順序の間違いの表れです。


過去の大戦について

どうして巻き込まれてしまったのかという

真実の検証を怠ったのがそもそもの原因です。

A級戦犯だの、B・C級戦犯だのと

・・・戦犯は日本にはいません。

ただ、

ただ、

竜馬と同様、本人も知らないうちに、気づかないうちに

もしかしたら、気づいたときが、時すでに遅しで

誰かの指示通りに、敗戦へ導いた人物が

歴史の真実からはずされているはずです。


ここを正面から、今日の価値観で批評・批判するのではなく

この先にいる、糸を引いていたものはなんだったのかを

私たちは検証せねばならないのを

気づいている、知っている人間が、あえてフタをしてしまったのでしょう。



このことに気づくか気づかないかが

今後日本の分かれ道・分岐点となるでしょう。



私は、思い切って

”鎖国”することを望みます。







●ロシア、チベット騒乱で中国を支持

2008.3.19 18:58

http://sankei.jp.msn.com/world/china/080319/chn0803191858011-n1.htm

産経のニュースです:-

ロシア外務省は、チベットの騒乱が中国の内政問題であるとの立場を明確に示し、混乱を武力で鎮圧する中国政府を支持する姿勢を表明した。さらに北京五輪をボイコットする動きにも、徹底的に反対する姿勢を示したロシア外務省は17日の声明で、「チベットが中国の一部であることを、ロシアはこれまで何度も表明してきた。ダライ・ラマ14世の問題は中国の国内問題である」と指摘した。そのうえで、「中国での夏季五輪を政治問題化することは、受け入れられない。中国側が選手たちの安全などの問題を解決し、高い水準の五輪を開催すると確信している」と強調。チベットへの渡航自粛を呼びかけた。

 ロシアでは、チェチェン共和国など南部のカフカス地方で分離・独立を試みる動きが依然くすぶっている。「中国のチェチェン」とも呼ばれるチベットや新彊ウイグルといった「分離主義者」たちとの戦いで中国の立場を支持することで、同じ問題を抱える中露の蜜月ぶりを示した形だ。

 さらに、ロシアは、1980年夏のモスクワ五輪を、アフガニスタンへのソ連軍侵攻を非難する西側諸国にボイコットされた苦い経験がある。2014年には、悲願のソチ冬季五輪開催を予定する。だが、隣接するグルジアは、同国からの分離・独立を目指すアブハジア自治共和国の独立をロシアが支持しているとしてソチ五輪開催阻止の動きも見せている。(モスクワ 内藤泰朗)




●チベット騒乱 米国務、国防の高官が対中非難

2008.3.19 18:35

http://sankei.jp.msn.com/world/china/080319/chn0803191836010-n1.htm



●遺体写真に銃創 ロンドンの国際人権団体が公表

2008.3.19 10:49

http://sankei.jp.msn.com/world/china/080319/chn0803191052003-n1.htm







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歴史からは、人としての「本当の生き様」を学ぶこと。
私たちは、神の国:日本の「神の子」です。

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玉音(ぎょくおん)放送・・・

私たちの世代で、一体、どれだけの方々が

先にご紹介しました、大東亜開戦の詔勅

この、玉音(ぎょくおん)放送の全文を知っているだろう?


どうして日本の教科書に

この、開戦の詔勅はもちろん

終戦の詔勅全文を、載せないのだろう?


日本の教科書は、本当に良くない!

・・・しかし、教科書への責任転換をしている間は

前進もなし。成長もなしです。



つい最近、戦後詔勅集という本を入手した。

1番最初のページに、「終戦に関する詔書」がある。

むろん、原文では読めないので

現代語訳を読むのですが、涙がでて止まりませんでした。


これこそ、魂に響く・・・と、表現するものなのだと

感じた次第であります。


欧米帝国諸国が最も恐れたこととは

日本の軍事力でも、強さでもなく

先人の民族意識であり、国家意識であり

日本魂であったのだと確信しました。


きみじま先生もご教示くださるとおり

天皇は日本民族の証明書であり

天皇及び神道は、日本民族にとって

アイデンティティそのものなのであり

これを、最も恐れ、日本国憲法という占領憲法で

日本を骨抜きにしたのだと、確信しました。


きみじま先生から頂きました有難いコメントの中に:-

http://ameblo.jp/hakkouichiu/entry-10045545644.html#c10064925989

「古代から天皇と日本国民は一体となって

日本の発展繁栄につくしてきた。
天皇は、日本民族のアイデンティティそのものであり、

天皇無くして日本民族は無い。


天皇の政治価値は、民主主義の政治理想にこそ有り
日本の神話には、大切な政治決定は

八百余万の神々全員平等に集まり衆議して

世論に基づいて決定し実行を命じたのです。

今流の衆議院の拡大版ですね。


高天原の統治者は天照大御神ですが独裁ではない。
天皇統治時代も、天皇が在るのは、

これ日本国民のために天皇が在るのですよ。
なれば、天皇の主「主権者・支配者」は日本国民。私達です。


神々全員平等に衆議し、

重大政治決定する手法「神代の神話」を心に刻み、

民主主義 の政治思想を記紀に記録し、

天皇政治の聖典として天皇政治→貴族政治→幕府政治→
議員内閣政治に伝えてきたのですよ。

それに対し、世界の代表的キリスト教ではどうかと言うと

ノアの箱船に象徴されるように、

独裁的にノアの箱船以外の人間動物植物を

神の独裁で皆殺しにしたのです。

キリスト神の独裁虐殺を参考にしたのが

ナチスのユダヤ600万人スラブ700万人虐殺です。
キリスト神の独裁虐殺を参考にしたのが

ロシアを代表とする共産党独裁国家のソ連5000万人虐殺、
中国共産党独裁者数億人?虐殺、カンホ゛シ゛ャ(ホ゜ルホ゜ト)

及び北朝鮮独裁者2百万人虐殺です。
この虐殺は、キリスト神の独裁虐殺を手本にした行いです。」


との事です。


日本はなぜ?大東亜戦争をしたのか?

もうお分かりになられたことだと思います。

先人方は、何を守ろうとされ、誰に繋ごうとされたのか。

今、ここに、こうして日本人として

この豊かで平和な国に生かされている「私たち」です。

なれば私たちも、国を守り、次に繋げる義務があるのです。


YouTubuで見つけましたので、ぜひとも見られてください。

http://www.youtube.com/watch?v=DbF8veXd3lY

・・・・・

「天皇陛下の御聖断」

この終戦の詔書を読むことで、

戦争を知らない世代の私たちも、この御聖断であった事が

本当に理解できます。


先にご紹介しました、大東亜開戦の詔書と

終戦の詔書は、日本人ならば【必読】であり

今を生きる、私たちが魂に刻むべきお言葉です。


この2つさえ知っていれば

もう売国奴の妄言や、反日の言いがかりに対して

不安になることも、騙されることもないでしょう。

もう、本当の敵を見誤ることもないでしょう。


「敵」とは、国や民族で括りきれず
人間の思想や哲学、宗教、倫理観さえ「敵」となることに
気づいてください。事実、世界の歴史は「イデオロギー」に
操作され、翻弄され、不要な争いへと導かれてきました。
ソ連共産主義の歴史がそれを教えてくれます。
日本共産党の歴史が、これを教えてくれます。


戦後レジーム(体制)の正体は、「無責任の連鎖」。
戦後レジームからの脱却とは
すなわち、「無責任の連鎖を止めること」

無責任を堂々と肯定している輩だけが
戦後レジームを賞賛し、死守するのです。
日本国憲法という占領憲法を崇め
9条でカルト集団を結成し、
平和、自由、人権を叫び、精神侵略を続ける輩。
儲かる為ならと、偽造し、毒を売り、国を売り、
とめどなく不安を煽り、限りなく真実を隠して、
人の心と脳の破壊を続ける輩。無責任集団。

そして家庭では・・・子どもの為という偽善で
過干渉・過保護、もしくは代償としての愛しか与えず
天から与えられた才能の芽をどんどん摘み
子どもたちを、テレビ・ゲーム漬けにして、
「人から”家畜”」にしてしまう無責任な親たち。


そんな輩(体制)から、抜けだしましょう!

これが「戦後レジームからの脱却」です。


原文・読み下し文・現代語訳と載せたいと思います。



・・・・・


大東亜戦争終結ノ詔書

(大東亜戦争終結に関する詔書)


《原文》

朕深ク世界ノ大勢ト帝国ノ現状トニ鑑ミ非常ノ措置ヲ以テ時局ヲ収拾セムト欲シ茲ニ忠良ナル爾臣民ニ告ク

 朕ハ帝国政府ヲシテ米英支蘇四国ニ対シ其ノ共同宣言ヲ受諾スル旨通告セシメタリ

 抑々帝国臣民ノ康寧ヲ図リ万邦共栄ノ楽ヲ偕ニスルハ皇祖皇宗ノ遣範ニシテ朕ノ拳々措カサル所 曩ニ米英二国ニ宣戦セル所以モ亦実ニ帝国ノ自存ト東亜ノ安定トヲ庶幾スルニ出テ他国ノ主権ヲ排シ領土ヲ侵スカ如キハ固ヨリ朕カ志ニアラス然ルニ交戦已ニ四歳ヲ閲シ朕カ陸海将兵ノ勇戦朕カ百僚有司ノ励精朕カ一億衆庶ノ奉公各々最善ヲ尽セルニ拘ラス戦局必スシモ好転セス世界ノ大勢亦我ニ利アラス 加之敵ハ新ニ残虐ナル爆弾ヲ使用シテ無辜ヲ殺傷シ惨害ノ及フ所真ニ測ルヘカラサルニ至ル而モ尚交戦ヲ継続セムカ終ニ我カ民族ノ滅亡ヲ招来スルノミナラス延テ人類ノ文明ヲモ破却スヘシ斯ノ如クムハ朕何ヲ以テカ億兆ノ赤子ヲ保シ皇祖皇宗ノ神霊ニ謝セムヤ是レ朕カ帝国政府ヲシテ共同宣言ニ応セシムルニ至レル所以ナリ

 朕ハ帝国ト共ニ終始東亜ノ解放ニ協力セル諸盟邦ニ対シ遺憾ノ意ヲ表セサルヲ得ス帝国臣民ニシテ戦陣ニ死シ職域ニ殉シ非命ニ斃レタル者及其ノ遺族ニ想ヲ致セハ五内為ニ裂ク且戦傷ヲ負ヒ災禍ヲ蒙リ家業ヲ失ヒタル者ノ厚生ニ至リテハ朕ノ深ク軫念スル所ナリ 惟フニ今後帝国ノ受クヘキ困難ハ固ヨリ尋常ニアラス爾臣民ノ衷情モ朕善ク之ヲ知ル 然レトモ朕ハ時運ノ趨ク所耐ヘ難キヲ耐ヘ忍ヒ難キヲ忍ヒ以テ万世ノ為ニ太平ヲ開カムト欲ス

 朕ハ茲ニ国体ヲ護持シ得テ忠良ナル爾臣民ノ赤誠ニ信倚シ常ニ爾臣民ト共ニ在リ若シ夫レ情ノ激スル所濫ニ事端ヲ滋クシ或ハ同胞排擠互ニ時局ヲ乱リ為ニ大道ヲ誤リ信義ヲ世界ニ失フカ如キハ朕最モ之ヲ戒ム 宜シク挙国一家子孫相伝ヘ確ク神州ノ不滅ヲ信シ任重クシテ道遠キヲ念ヒ総力ヲ将来ノ建設ニ傾ケ道義ヲ篤クシ志操ヲ鞏クシ誓テ国体ノ精華ヲ発揚シ世界ノ進運ニ後レサラムコトヲ期スヘシ爾臣民其レ克く朕カ意ヲ体セヨ

御名御璽

昭和二十年八月十四日

《読み下し文》

朕(ちん)、深く世界の大勢と、帝国の現状とにかんがみ、非常の措置をもって、時局を収拾せんと欲し、ここに忠良なる汝臣民に告ぐ。朕は、帝国政府をして、米英支ソ四国に対し、その共同宣言を受諾する旨、通告せしめたり。

 そもそも帝国臣民の康寧(こうねい)をはかり、万邦共栄の楽を共にするは、皇祖皇宗の遺範にして、朕の挙々おかざるところ。先に米英二国に宣戦せるゆえんも、また実に帝国の自存と東亜の安定とを庶幾(しょき)するに、出でて他国の主権を排し、領土を侵すがごときは、もとより朕が意志にあらず。しかるに、交戦すでに四歳をけみし、朕が陸海将兵の勇戦、朕が百僚有司の励精、朕が一億衆庶の奉公、おのおの最善を尽くせるにかかわらず、戦局、かならずしも好転せず、世界の大勢、また我に利あらず。しかのみならず、敵は新たに残虐なる爆弾を使用し、しきりに無辜(むこ)を殺傷し、惨害の及ぶところ、まことに測るべからざるに至る。しかもなお交戦を継続せんか。ついにわが民族の滅亡を招来するのみならず、のべて人類の文明をも破却すべし。かくのごとくむは、朕、何をもってか、億兆の赤子を保し、皇祖皇宗の神霊に謝せんや。これ朕が帝国政府をして共同宣言に応ぜしむるに至れるゆえんなり。

 朕は帝国とともに、終始、東亜の開放に協力せる諸盟邦に対し、遺憾の意を表せざるをえず。帝国臣民にして、戦陣に死し、職域に殉し、非命に倒れたる者、及びその遺族に想を致せば、五内ために裂く。かつ戦傷を負い、災禍をこうむり、家業を失いたる者の厚生に至りては、朕の深く軫念(しんねん)するところなり。おもうに今後、帝国の受くべき苦難は、もとより尋常にあらず。汝臣民の衷情も、朕よくこれを知る。しかれども、朕は時運のおもむくところ、堪えがたきを堪え、忍びがたきを忍び、もって万世のために太平を開かんと欲す。

 朕はここに、国体を護持しえて、忠良なる汝臣民の赤誠に信倚(しんい)し、常に汝臣民と共にあり、もしそれ情の激するところ、みだりに事端をしげくし、あるいは同胞排擠(はいせい)、互いに時局を乱り、ために大道を誤り、信義を世界に失うがごときは、朕もっともこれを戒む。よろしく挙国一家、子孫、相伝え、よく神州の不滅を信じ、任重くして道遠きをおもい、総力を将来の建設に傾け、道義を篤(あつ)くし、志操を固くし、誓って国体の精華を発揚し、世界の進運におくれざらんことを期すべし。汝臣民、それよく朕が意を体せよ


《現代語訳》

余は、深く世界の大勢と、帝国の現状をかえりみて、非常措置をもって事態を収拾しようと欲し、ここに忠実にして善良なる汝ら臣民に告げる。

 余は帝国政府に、米英中ソの四国に対し、そのポツダム宣言を受諾する旨、通告させた。

 そもそも、帝国臣民の安寧をはかり、万国が共存共栄して楽しみをともにすることは、天照大御神からはじまる歴代天皇・皇室が遺訓として代々伝えてきたもので、余はそれをつねづね心がけてきた。先に米英の二国に宣戦した理由も、実に帝国の独立自存と東アジア全域の安定とを希求したものであって、海外に出て他国の主権を奪い、領土を侵略するがごときは、もとより余の志すところではない。しかるに、交戦状態はすでに四年を過ぎ、余の陸海軍の将兵の勇敢なる戦い、余のすべての官僚役人の精勤と励行、余の一億国民大衆の自己を犠牲にした活動、それぞれが最善をつくしたのにもかかわらず、戦局はかならずしも好転せず、世界の大勢もまたわが国にとって有利とはいえない。

 そればかりか、敵国は新たに残虐なる原子爆弾を使用し、いくども罪なき民を殺傷し、その惨害の及ぶ範囲は、まことにはかりしれない。この上、なお交戦を続けるであろうか。ついには、わが日本民族の滅亡をも招きかねず、さらには人類文明そのものを破滅させるにちがいない。そのようになったならば、余は何をもって億兆の国民と子孫を保てばよいか、皇祖神・歴代天皇・皇室の神霊にあやまればよいか。以上が、余が帝国政府に命じ、ポツダム宣言を受諾させるに至った理由である。

 余は、帝国とともに終始一貫して東アジアの解放に協力してくれた、諸々の同盟国に対し、遺憾の意を表明せざるをえない。帝国の臣民の中で、戦陣で戦死した者、職場で殉職した者、悲惨な死に倒れた者、およびその遺族に思いを致すとき、余の五臓六腑は、それがために引き裂かれんばかりである。かつ、戦傷を負い、戦争の災禍をこうむり、家も土地も職場も失った者たちの健康と生活の保証にいたっては、余の心より深く憂うるところである。思うに、今後、帝国の受けるべき苦難は、もとより尋常なものではない。汝ら臣民の真情も、余はそれをよく知っている。しかし、ここは時勢のおもむくところに従い、耐えがたきを耐え、忍びがたきを忍び、それをもって万国の未来、子々孫々のために、太平の世への一歩を踏み出したいと思う。

 余はここに、国家国体を護り維持しえて、忠実にして善良なる汝ら臣民の真実とまごころを信頼し、常に汝ら臣民とともにある。もし、事態にさからって激情のおもむくまま事件を頻発させ、あるいは同胞同志で排斥しあい、互いに情勢を悪化させ、そのために天下の大道を踏みあやまり、世界の信義を失うがごとき事態は、余のもっとも戒めるところである。

 そのことを、国をあげて、各家庭でも子孫に語り伝え、神国日本の不滅を信じ、任務は重く道は遠いということを思い、持てる力のすべてを未来への建設に傾け、道義を重んじて、志操を堅固に保ち、誓って国体の精髄と美質を発揮し、世界の進む道におくれを取らぬよう心がけよ。汝ら臣民、以上のことを余が意志として体せよ


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神国日本の不滅を信じることが、自らを信じること

つまり「自信」となるのです。


これに気づくことで、はじめて天命を悟ることとなるのだろう。

天命とは、ワクワク楽しいことなのです。


もう迷うことなく、戦後の筋道を正そうではありませんか。

自分を信じて、がんばらず、

ただただ当たり前のフツウの日本に・・・



★過去の関連エントリー:-

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