エ○ネタが不愉快に感じるとき

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 この間の大阪市長の橋下さんの慰安婦に関する発言が、未だに騒がれているようですが、このこととは直接関係ないのですが、自分も下○タが不愉快に感じるときがあります。


 いや、全然正義感ぶってるのではないです。


 じゃあ、何が不愉快かというと、仕切り屋タイプの人に特にみられる傾向ですが、

自分の○ロ観を当然オマエだって好きだろうという感じで押し付けて来られたり、

そういうタイプの人達でこれ見よがしにク○ブだピン○ロだというネタを話して、俺たちはそういった所に行き来するからオマエらより優れているんだ(あるいはオマエらは入って来れないだろう)と言った態度をとったり、

と上から目線で彼らの価値観を強要されたと感じるときです。


 ある種、こういうネタって現実逃避的な拠り所になっているのに、折角の自分だけの妄想による「ファンタジーワールド」にまでズカズカ踏み込んで来られるのって不愉快通り越して苦痛に感じます。


 それと、自分だけかも知れませんが、あまり上述したような店って好きじゃないです。これも、真面目ぶってるのでなく、そんな最大公約数的な所じゃ○的欲求なんて満たされませんから。

 そんなこともあり、会合とかで、コ○パ○オンが入ることがありますが、あれも余計なお世話に感じます。こういう人の存在の必要性は認めますが、わざわざコ○パニ○ンと会話しなくなって、普通の女性と話して後で想像に耽ってれば、その方が楽しいですから。

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