和の生活マガジン花sakuの、

2016年3月号

出逢えてよかった

きものと私

 

のコーナーでご登場いただいたTakanoriさんから

ライブのお知らせが届きました。

 

彼の魅力は、カッコイイきもの姿か?

シャンソンを中心にさまざまなジャンルを

歌い上げるその歌唱力なのか?

はたまたイケメン過ぎるルックスか!?

 

そのすべてに違いありません。

 

あいにく、私は出張中で行けなくて残念無念!


 

 

 

ご興味のある方はぜひ、恵比寿天窓SwitchHPで詳細をご確認ください。

 

席数が限定されています。

ご希望の方は、Takanoriさんに直接メールでお問い合わせください。

 

メールアドレスは下記です。

 

heavenly_music@icloud.com

 

 

出演:Tally/高梨雄太郎/Catsu/Erinne/かこい絵里加/Coco/Gt 石井洋介/Bass 内田大輔/Pf 松永裕平/Perc 中村雅哉

12:00op/12:30st
一般¥5,000/大中高生¥4,000/小学生¥3,000(1ドリンク別途¥600)

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和の生活マガジン花saku12月号は

 

こ〜んな特集です。

お嬢さまが成人を迎える一家にとって、振袖は単なる成人式のコスチュームではなく大切な思い出重ね。

お母様の成人式はどうだったの?

お宮参りから七五三……、ついこないだ生まれたばかりだと思っていたのにもう成人式!? そんな思いのご両親様とのエピソード満載の振袖ものがたりです。

 

泣き笑いのさまざまなエピソードを読んでいると、着物や振袖って本当にすごいなぁと改めて思います。単なる着るモノではなく、思いを込めて装い、想いを込めて着せることで、家族の絆を確かなものにしてくれる……

人生の通過儀礼を大切に、丁寧にしているご家族は皆、健康で、幸せで、そして互いの思いやりに充ち満ちて、とても仲が良いような気がします。

 

神様を信じるか? 仏様を信じるか? とかっていう大げさで大変な議論とはまったく別のことですが、通過儀礼や年中行事を大切にして、その意味を子どもたちに伝えてきた。そんな着物を大切に着ているご家族の幸せものがたりは、読む人をHAPPYにしてくれるパワーがありますね。

 

人生には本当に色々なことがあります。

小泉純一郎元首相がよく「人生には三つの坂がある」なんて言ってましたよね(笑)「登り坂と下り坂とマサカ」だって。どなたにでも、どなたの人生にも登り坂も下り坂もマサカもあるのでしょう。それでもどんなときも前を向いて歩いて行ける、そんな強さや確かさを自分の中に持っていたいと思います。そんな類いのもの……それが「愛されていた記憶」や「きちんとしてもらったという自信」なのかもしれませんね。

 

振袖記念日、記録にも、記憶にも残しておきたいものです。

 

 

12月号を読んで、吾こそは! と思ったご一家の方!!

あなたの振袖記念日を募集します。

 

すてきな物語や写真をぜひ編集部へお寄せください。

〒103-0024 中央区日本橋小舟町9−4

イトーピア日本橋小舟町ビル4階

PR現代花saku編集部

 

サイトからの投稿はこちらから

 

 

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和の生活マガジン花saku11月号好評発売中です。

食欲の秋、旅行の秋、読書の秋……

木枯らし1号が吹いて、冬将軍登場!

秋から冬へと季節が移ろいます。

 

風邪をひいている方が増えてきました。

編集チームも激務のせいか? 寒さのせいか? ダウンをしている女子もいて、とても心配です。 悲しいかな……休んだら休んだだけ仕事がたまっていくので、お休みをするのもなかなか勇気が要るんですよね。

 

ところで、和の生活マガジン花saku11月号の日本全国染織探訪「北の風と南の海と」に、草木染めの第一人者山崎和樹さんが登場!

右が和樹さん、左は息子さんの広樹さん。

 

祖父である斌(あきら)さん、父の青樹へと継承されてきた「草木染」の研究と染色技法を受け継ぎ、草木染研究家として、また染色工芸家として作品作りや染織教室など、また草木染めの調査研究を続けている和樹さんと、息子の広樹さんにインタビューをした編集部入魂の記事が掲載されています。

 

「草木染」の名付け親である斌さんは、「生命を持ち、生活機能や生活力を備えていること。生命体のように全体を構成している各部分が、互いに密接な統一と関連を持っていること」と草木染めを規定しました。

 

草木染、山崎家父子4代の奇跡とそれぞれの追い求めたもの、奥の深い世界感をご紹介しています。

 

紅葉が終わると次第に色をひそめていく草木。本格的な冬がもうすぐやってきます。そうして色を、命を蓄えて、草木たちの春の準備はもう始まっているのですね。

 

手前味噌になりますが、取材、執筆を担当してくれた編集女子、巳起代さんは染も織も本当に大好きで、彼女が惚れ込んで書く染織探訪の原稿は、私はもちろんのこと、編集チームの皆が楽しみに何度も読み返したくなるのです。

 

草木染に興味のある方は、ぜひ和の生活マガジン花sakuの11月号を読んでみていただけたらうれしいです。

 

 

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和の生活マガジン花saku

 

は、年間購読がお勧めです!!

 

 

※一部の書店を除き、一般の書店では取り扱いがありません。

 

 

こちらの「花sakuOnlineのサイトでもお求めいただけますが、

富士山マガジンサービスさんからもお求めいただけます。

どちらでお求めいただきましてもお値段は同じです。

 

 

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和の生活マガジン花sakuの12月号は振袖姿が満載!

そして、4家族の振袖感動秘話もお届けします。

振袖は、お嬢さまだけでなく家族の大切な思い出ですね。

これから前撮り撮影をなさるというご家族にも、

これから振袖選びをなさるというご家族にも、

ぜひご一読いただきたいです。

 

振袖はもう、過ぎてしまった方にも、

なんだかとってもホッコリできる内容になりました。

ぜひお楽しみになさってください。

 

番場が担当しましたが、野島も参戦!

その野島が産休に入りました。

野島、出産前最後の号になります。

 

産休前最後の出勤日……

私は佐賀県にいました。

なので、この写真には残念ながら入れず写れず!

社内にいた社員だけで花束と色紙の贈呈式をしたようです。

 

少し片付ければいいのに……テーブルの上には

発送作業中の着物手帳が山積み(汗)

担当者は連日狂ったように発送を続けております……( ̄□||||!!

 

野島の産休明けは、ほぼ1年後。

しばらく会えなくなり、なんだか寂しい限りですが、

元気な子を産み育てて戻ってくると力強いメッセージを残し、

産休へ突入致しました。

 

妊娠中も体調不良が続き、本当に大変な中、

一所懸命『花saku』を作り続けてくれました。

また、ご配慮いただきました多くの皆さまに感謝申し上げます。

 

復帰まで、残りのメンバーで頑張ります。

 

これからも『花saku』を応援よろしくお願いいたします。

 

 

 

 

 

IMG_6470.JPG

※横を向いてしまったこの写真はイメージです。

 

 

オリンピック金メダル4連覇を成し遂げた伊調馨さんに国民栄誉賞が贈られました。おめでとうございます。

一部のオリンピック選手からは、「国民栄誉賞のハードルが上がってしまった。もう二度とオリンピック金メダル4連覇の人は出ないのではないか」という声もあがっているのだとか。そりゃごもっとも! という気がします。それだけすばらしいということですよね。

 

ところで、「日本の文化を世界に広めたい」と、記念品に帯をおねだりした伊調馨さん♪♪

ちなみにナデシコジャパンには熊野の化粧筆、吉田沙保里さんはゴールデンパールのネックレスが贈られました。

 

帯をおねだりした伊調馨さんには、西陣の、龍村美術織物の本袋帯が贈られたようです。テレビで見たところ、錦織の帯ですかね。もちろん金がメインのステキな帯でした。

 

龍村美術織物は、正倉院御物の復元なども行う、すばらしい機屋さんが多い西陣にあっても最高峰。龍村美術織物の創業者、龍村平蔵さんの生涯を描いた宮尾富子さんんの「錦」という小説は圧巻ですので、ご興味のある方はぜひ読んでいただけたらと思います。もう何度も何度も読み返し、読み返す度に感動があります。

 

さて、伊調馨さん!

「どんな着物に合わせようかと今からワクワクしている」というようなことをテレビのインタビューでおっしゃっていました。私もと〜ってもワクワクしています。

 

授賞式の紫系の振袖もとてもステキでした。

伊調馨さん、レスリングをしている姿もステキですが、着物姿もとてもステキです。日本の女性として、着物や帯という文化を世界に広めていただけるのはとてもうれしいことですね。世界的な知名度としてはもちろん言うことなし! 心強いことです。

 

改めまして伊調馨さんおめでとうございます。

 

 

 

和の生活マガジン『花saku』11月号本日発売です。

 

なんとな〜く不思議な気持ちです。

去年の秋に、広島の縮景園で紅葉狩りのロケをしました。

広島の読者モデルの皆さま、ありがとうございました。

去年は広島カープがペナント4位だったので、

あまり野球の話題も出ませんでしたが………

 

今年は、広島がセリーグ優勝し、11月号発行の直前には

日本シリーズへの切符を手にし、今週土曜日には

あの大谷選手のいる日本ハムファイターズと決戦に挑みます。

 

広島、広島と、テレビや新聞が賑やかになる頃に

この広島ロケの11月号が発売になるなんて……

なんだか不思議っていうのはこのことでした。

 

とっておきの小紋で過ごす上質な時間。

小紋はカジュアルです。

普段着ですが、それだけに自由で個性を

発揮しやすいものかもしれません。

 

11人の読者モデルの皆さんが、思い思いに

自分の最高のおしゃれをして縮景園に集合。

庭の散策と美術鑑賞で極上の1日を過ごしました。

 

秋は小紋が楽しい季節。

ときどき夏日になる今年の秋ですが、

そろそろ秋の行楽シーズンもピークでしょうか。

旅行に、散策にと計画を立てていらっしゃる方も

多いことと思います。

 

ぜひ、和の生活マガジン『花saku』11月号で、

小紋のおしゃれを一層楽しんでいただけたらと

思います。

 

 

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和の生活マガジン花saku

 

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文房具やさんや書店では、来年のカレンダーや手帳が早くも店頭に並んでいるお店もちらほら見かけるようになりました。

9月に入ったとたんにハロウィン。なんかへ〜ん!

と思っているうちにもう明日は10月!

 

これが終わると街はクリスマス一色になるのですね。

少々焦ります。今年も残すところあと3カ月と少々。

びっくりです!

 

年齢を重ねると1年が早いと聞いたことがあります。

近頃、力一杯賛成です!

週に一度のお稽古事とか、会議とか……「え? もう?」なんて思うことが本当に増えてきました。1日も早いけど1週間も早い!

1ヵ月も早いけど1年もやっぱり早い!

夫が10年日記を付けているので、時々「2年前の今日、どこどこにいたよ〜」とか、「去年の今日、こうだったよ〜」と教えてくれることがありますが、それもまたビックリ! まさに昨日のことのように感じたりして……

 

時の流れ……あなどれません。

 

そんな私の周辺は、最近妊娠出産ラッシュ。

とってもうれしいお知らせが続いているのでウキウキわくわくしています。

 

そんな月日のことを考えつつ、毎年11月には完売する着物手帳2017、先日「刷り出し」を確認しました。いい感じに印刷出来ているようで安心しました。

 

ただいま製本中。

もう間もなく発売です。

(書店販売は年末まで大丈夫かもしれません)

京都栗山工房さんとコラボレーション!

 

10月15日発行! 私もと〜〜っても待ち遠しいです。

 

 着物手帳の先行予約はこちらから

 

 

 

 

 

 

 

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9月に入って雨の日が圧倒的に多く、晴れ女としても責任を持ちかねる状況が続いておりますが、撮影……中でもお外で撮影をするロケ撮影は緊張感と祈りの連続。

私自身は運がとても良く、ココ一番で降られることはほとんどないのですが、こう撮影が続くと、運もどこまで続くやら〜〜〜

 

ところが、なんだかとても最近よく、頼まれたり拝まれたりするのです。

もちろん、私が行くロケは晴れることがほとんどなのですが、行かないロケまで頼まれたり拝まれたり(笑)

「そんなにエネルギー余っていないんだけどな〜〜〜」といいつつ、どうも天気予報が降水確率を告げても、台風到来のニュースを見てもロケは降る気がしないんですよね。なんか、根拠のないこの自信。

あんまりドヤ顔しているのも感じ悪いですよねぇ……(汗)

 

和の生活マガジン『花saku』2016年4月号の予告のブログ(←クリック)にもそんな話題がありました(笑)

 

で、9月の降水確率90%以上の日のロケ。

一つ目、神田。

ロケの最中は1滴も降らなかったそうです。

向こうに見えるのは神田明神さん。私が七五三のお参りをしたところで、どうやら、「パワースポット」らしいです。だから奇跡的に降らなかったのだろうと思います。

 

お商売の縁結びや勝負の神様だそうです。

まぁ、東京大空襲でも焼けなかったんですからそりゃ、すごい運ですね。

 

2回目のロケは行田(ぎょうだ)

この日も、スタッフが家を出る時は埼玉も東京も雨が降っていたそうですが、ロケ中は一滴も降らず!(やった〜)

 

ミラクル続きの編集部なのでした。

 

 

運をこういうところで使い果たしているために、宝くじなどに当たることはなさそうです(とほほ)

 

 

 

 

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これは、私たちがよく編集をする途中で使う「コンタクトシート」というもので、カメラマンさんに撮影をしていただいた写真を一気に見るためのサムネイルが並んだ状態の物……。

 

秋ですね♪

 

これは、昨年の秋の京都の写真です。

私たちの撮影は、季節感がかなり色濃く出るものは

発行日から10ヵ月ほど前に撮影をすることがとても多くなります。

このところ、台風や大雨の心配ばかりしていますが、

あんなに暑くて辛かった夏もすっかりパワーダウン。

一雨ごとに秋が深まる今日この頃となりました。

 

この写真の日、そうそれが今日発行の和の生活マガジン『花saku』の10月号です。

 

 

ここは京都・桂にある「浄住寺」。

美しい庭と立派な堂宇を持つ、黄檗宗の寺院です。

公家家の葉室家の菩提を弔うために建てられ、いまもその役目を担う品格のあるお寺ですが、観光客にはほとんど知られておらず、文字通りの隠れ寺です。

 

京都はさすがはさすがの観光地! 世界一の人気都市ですので、いつも観光客で賑わっていますが、特に紅葉の季節はどこへ言っても人人人人!!

静かなところへ行きたいわ〜という方にはぜひひっそりと訪ねていただきたいスポットです。

 

和の生活マガジン『花skau』の10月号ではこの「浄住寺」を舞台に、紅葉の庭を楽しみながら、ワインをいただくお楽しみ会に集まったオトナの読者モデルさんたち。思い思いに自慢のきものを披露してくれました。

 

由緒と物語ある境内の堂宇などを、ご住職の案内で特別拝観した後は、なんとお寺の中で選ばれたワインを、紅葉のお庭を眺めながら、ゆっくりと味わう……。

オトナっていいですね♪ きものっていいですね♪

コンタクトシートから選ばれし写真はどれでしょうか〜?(笑)

 

 

美しい紅葉と、きもの美人たちの晴れ姿は、ぜひ本誌でご確認ください。

 

 

 

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いやぁ〜、真っ逆さまですか〜(驚)

 

お盆休みは仕事や家庭の事情で

一日おきにスケジュールが入り、

遠くに旅行へ行くことはできませんでした。

 

夏は尾瀬で心身のリセットをするのですが、

少々お預けとなった夏でした。

 

その代わり! と言ってはなんですが、

都内で好きなこと、面白いことを楽しみました。

(だいたい、浅草か銀座に出没する)

 

歌舞伎も、演舞場にいるのかと

錯覚してしまうような意外な面白さ!?

遠い昔に、弟に乞われ、母に手を引かれて行った

ドリフターズの生収録をなぜか思い出しましたよ!

 

 

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このどこかにいます(笑)

抱腹絶倒、ヒッチャカメッチャカで笑った笑った!

暑気払いには最適でした。

 

笑うとお腹が減りますね。

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というわけで、

今度はビーフシチューが流れ落ちそうな横向!

なぜなの!?

 

はい、灼熱の真夏日にあえてグラグラ煮える熱々シチューを

ハフハフ言いながら食べるという狂気の沙汰にチャレンジ。

暑い日は熱い物がいいのです(持論)!

 

 

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まずはビールで乾杯(何に?)

 

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そして、グラグラへ……

 

というわけで、食べ終わって外に出たときには全身が

「滝」になりましたとさ!!

 

 

短いまだらな休みも終わり、

シャカリキに働いているうちに

9月号が発行され、

10月号を校了し、

11月号の校正をし、

12月号の段取りをしたり、

1月号、2月号の構成をしながら

3月号、4月号の確認などするうちに

8月も最後の日になりました!びっくり!

 

 

大きな台風が、東北地方の太平洋側に

初めて上陸をしたとか?

被害が出ないことを祈りつつ、

 

洗濯機を3度回して干し終えた

朝の陽にキラキラと輝きながら

洗濯物がゆれている風景も

なんだかすごく安寧で当たり前で

心が落ち着きます。

 

ベランダの水やりを終えたら

私がバケツの水をかぶったよう!

 

 

デスクに貼り付いて仕事をするには

雨の日がとても好きなのですが、

夏の名残を惜しむように降り注ぐ陽射しも悪くない!

というわけで、スピード上げて8月の締めくくりです。

 

10月号は一気に秋の気配です。

京都の米野先生の柔らかい笑顔が紅葉に溶け込みます。

 

日本全国染織探訪は、見たこともない不思議な物が!

そう、絞りです。何をどう絞ったのか?

 

 

10月号は9月20日発行です。お楽しみに。

そして今、発売中の9月号も絶好調です。

楽しくて、美しい吉祥柄オンパレードです。

秋のおでかけの着物を準備しながら、文様を改めて

眺めてみませんか?

 

 

そうそう、忘れちゃいけない着物手帳!

連日わんさかわんさかお申し込みを頂戴しておりまして

本当にありがとうございます。

本当に、連日メールがすごいです。

 

毎年11月には完売する着物手帳2017は、

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