CROSSOVER JAZZ
dummy
2007-09-25 09:43:06

旅の落とし物

テーマ:Blog
性懲りもなく、といわれそうですが....またやっちゃいました。
何をって?

落とし物です。

はるばる函館に演奏しにいって、全財産が入った財布をごっそり落としてきました。
休憩中になくなっていたんですが、おそらくは盗られたのでしょう。
人の出入りの多い控え室に、財布のおきっぱなしは禁物です。
今回は、控え室というよりも仕切りのない場所で、暗がりでもあり、お客さんも沢山いたんで、今から思うと、演奏中も持ってなければいけませんでした。
いずれにしても、盗まれたっていうのは言い訳がましいので「落とした」という事にします。

思えば、子供の頃から相当たくさんのものを亡くしたり落としたりしてきました。
大人になってからもそのクセは抜けないな。

15年以上前、ある大企業のパーティでモーツァルトの格好をしてちょろっとチェンバロを弾くだけの仕事をした時の事。ギャラをてんこもりにもらっていい気分になり、調子こいて国分寺の飲み屋をハシゴして友達じゅうに酒をおごったあと、朝のホームで寝込んでしまい、そっくり置き引きにあったり。

モンドグロッソ時代、オスローの空港でメンバーと合流するはずが、手違いでみんなが来ないまま一晩過ごすことになり、空港のロビーで一晩あかしたときも、枕にしていたバッグから財布が抜き取られていたり...

そんなこんなで、今回で免許証の紛失(盗難)も7回目になります。

こうやって書く事で恥の上塗りになり、悔い改められればいいのですが、どうなるのやら。。。

それにしても、ものを盗られるとその後始末が大変です。
銀行やら、カード会社やら、電話会社やら、航空会社やら、鍵やさんやら、スイカやら、免許更新やら....

盗まれた方には、お金をあきらめますんで、そういったものだけでも返してもらえませんか?といいたいです。はい。

あと細かい話だけど、スーパーやら、家電店やらのポイントカードも結構コツコツためてたりして、がっくりしますね。

まあ命を落とした訳じゃないんだから、とっとと出直します。



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2007-09-13 03:50:12

明日、金曜日のオンエアー・リスト

テーマ:ShibyaFM
毎週金曜日の夜9時からオンエアーのBeats& Vibes
FM 78.3Mhz(聴取可能エリアは、渋谷から半径15キロほどです。)

毎月第2金曜日は僕がパーソナリティを務めています。
14日のオンエアー楽曲のリストです。

O Pato
Samba da minha verra
So danco Samba
Rosa Morena
Tristeza
以上、GEMINI V EN MEXICO / Bossa tres with Pery Ribeiro
(たまに飲みにいく地元のアイリッシュバーがあるんですが、そこでBGMでかかっていたのを聴いて即購入したCDです。ライブの臨場感がガンガン伝わってきます。)


Absolutions
Libra
以上、MEMBERS, DON'T GIT WEARY/ Max Roach Group
(先日お亡くなりになったジャズドラマーの巨星マックス・ローチの68年録音の傑作から...合掌。)

Thank you
Love is the key
以上、United legend replayed by Sleep Walker/ Shuya Okino
(リリース間近の新作。盟友、沖野修也氏のアルバムをスリープ・ウォーカーがリミックス(リプレイ?)しました。オグスタジオで録音、ミックスされた正真正銘最後のCD。)

Found him/ Studio Apartment
スタジオ・アパートメントの森田クンは何を隠そうスリープ・ウォーカーのもっとも初期のころにファンで、よく聴きに来てくれてたんです。今回は、初めてのコラボレーション。ピアノ演奏にとどまらず、作曲にも参加しました。
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2007-09-10 14:04:34

台風の夜のこと

テーマ:Blog
先週の木曜日の夜、fukusukeのマスターと飲んだんだけど...
午後10時頃、僕のスタジオから立川の駅まで移動しようってことになった。

普通に歩いても30分。
歩き出したのはいいけど、あっという間に傘が使い物にならないぐらいの暴風雨。
タクシーもつかまらない。
途方に暮れそうになったその時...

立川行きの路線バスがやってくるのが見えた。
バス停は200メートル以上先。
ダメもとでタクシーを停めるときのように、手を挙げた。
マスターは、あきらめて横断歩道を渡りかけてた。
僕もさすがに無理だよねっと渡ろうとしたその時。
バスのクラクションが「ポァンポァン」と鳴った。

運転手さんが手招きしてる!
やったー!
乗せてくれる!
助カッター!

世の中いい人って結構いるもんですねー。
業務規定的には、アウトなのかもしれないんで、どこどこのバスの何さんとかは言えないけれど、立川に来たらバスの運転手さんにも注目してあげてくださいね。

感謝!


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2007-09-08 15:01:48

バンコクで遭難 完結編

テーマ:Reminiscence

翌日、大使館に行くともう少年が入り口のところで待っていた。
本当に学校に行ってないんだな。
今日こそ、彼に「さようなら」と言おう。
彼には彼の人生があって、今は僕とここで奇妙にも交差しているけれど、いつかは離ればなれになる。
僕に好意を持ってくれていても、その気持ちに応える事は出来ない。
ここまで何とかやってこれた恩を何一つ返せない自分にもがっかりした。
定まらない視点で「行ってくるね」と片言の英語で伝えると、重い足取りで大使館のビルに入っていった。

いつもの部屋に入ると、例の大使館員が、無表情に、かつ事務的に僕にこう伝えた。
「吉澤さんですね。仮パスポートを発行できますが、どうなさいますか?」
「もちろん、作ってください。ていうか、今すぐに作ってください。」
「昨日もお伝えしましたが、再発行料、航空券の手配料、空港使用料などがかかるんですが...」
「ぼくが今持っている全財産はこれだけです。」
「足りないですね。」
「どうすれば、いいでしょう?」
「誰かから、お金を借りたりして、用意できませんかね?」
「...」

係官の口調、仕草、表情...
すべてが、もう我慢できなかった。
これまで、ぐっとこらえてためてきたものが、一気に溢れ出そうとしていた。
その証拠に、ぐっと握りしめた両手の拳が震えていた。

「あんた、正気かよ。」

ふっと口から出てしまった。そこからは、ダムが一気に決壊していくかのようだった。
「俺も相当じたばたしながら、あんたに振り回されながら、それでもやるべき事やってきたじゃねーか!」
無表情な彼の顔が、ますますノッペラボウのようになっていくのが見えた。
「ここ数日、俺がどこでどうやって食いつないだのか、想像した事なんかないんだろ!」
「ちょ、ちょっと、吉澤さん、冷静に。」
「はい、はい、いくらでも冷静に出来ますよ。冷静になってどうするんですか?金を作って、ここに出直してこいってことですか?あほか!?」
「私の立場上、これ以上どうしろっていうんですか?」
「もういいよ!何もしなくていいよ!そのかわり、今日もテレビに生で出てやるよ。今日こそあんたの名前紙に書いて、このアホのせいで日本に帰れないって大声でわめいて、バンコク中の人間の笑い者になってやるよ。」
「なにを訳のわからない事言ってんですか?」
「おい!訳がわからないのはあんただから。間違えないでくれ!」
よほど大声になっていたらしい。
裏から関係者らしい男が、扉をけたたましく開けて入ってきた。
「どうしたんですか?なにかあったんですか?」
担当していた係官はさすがに狼狽したのかとっさに
「いえ、なんでもありません。大丈夫ですから。」
と体裁を整えようとしている。
僕は、何ごともなかったかのように、少しふてくされた表情で横を向いた。
入ってきた男はいったん係官と一緒に裏の部屋に入っていった。
2、3分...いや4、5分が経っただろうか。
そのあいだ、僕は死刑宣告を待つ囚人のような気持ちで、椅子に座ってうなだれていた。
やがて扉が開き、係官が再び部屋に入ってきた。あきらかに様子がおかしい。そわそわしているのだ。
「吉澤さん。ちょっといいですか。」
「.....」
「あなた、何を考えているんですか?変な事、考えてないでしょうね。」
「一体何を言い出すんだよ。」
「その......そのですね。テレビの事ですが...」
「....」
「本気で、またテレビに出るなんて考えてないですよね。」
係官の態度がなぜ怪しくなったのかは、だいたい想像がついた。
.....誰かあの放送を視聴した人間が館内にいる。
僕はピンと来た。
やっぱり!
本当に、あれは生のテレビ放送だったんだ!
「相談なんですが、お金を貸す事は本来できないんですがね。。。」
ここまで聞いて、僕は「す・べ・て」が解決に向かう、と確信した。


ここから先の話は、軽く記すことにしたい。

係官は、僕に5000円を貸してくれた。
たった5000円。されど、5000円。
借用書は丁寧に丁寧に書いた。
その日のうちに、大使館から歩いて1時間ほどの、パスポート・コントロール・センターのようなところに行って、仮パスポートを発行してもらった。
少年に別れを告げたのは、その建物から出たあと。
僕が日本に帰れるようになったこと、それはすべてきみのおかげだ。と感謝したあと、いくらだったか忘れたがお金を渡した。
とても、後ろめたい気持ちだったけど、そんな事しかできなかった。
彼や彼の家族が住む場所に、もう一度行くべきか少し迷ったけどやめた。
じゃ、さようなら。といって歩き出してからだいぶたって、一度だけ振り返った。
彼はまだ同じところにいて、僕が振り返ったのを見て、二度三度手を振った。
僕は中途半端に笑って手を振ったあと、もう二度と後ろを振り返らなかった。

その日の最終の列車で空港近くの駅まで行き、そこそこのホテルに泊まった。
実はここでもうひとエピソードあって、それは余談になってしまうのだけど、ごく簡単に。

翌日のフライトに備えて眠りにつくころに、頼んでもいないのにマッサージのルームサービスを押し付けられそうになった。
さんざん断ったのだが、しまいにはお金まで要求する。
歳の頃50過ぎだと思われるそのマッサージ嬢は、勝手に部屋に入ってきて服まで脱ぎ出した。
「わかった!わかりました。お金を払うから、出てってください。」
というような話....。

「バンコクという都市の底辺で暮らす人々。
その貧しさと頼もしいほどのたくましさ。」

日本で暮らしていた頃のごく普通の生活が、はるかに現実離れした絵空事のようにさえ感じられていた。
そして、自分が「いま、生きているんだ。」という強烈な実感もあった。

猛烈に眠りたかった。
部屋の外に、Don't disturbのカードをかけた。
枕元の電話線を外した。
体中を砂嵐のようなビリビリした膜が覆いはじめる。
その痺れるような感覚のあとに、今までに経験した事のないような、とてつもなく深い眠りがやってきた。

8月15日に帰国した。
2ヶ月後、父が死んだ。


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2007-09-05 04:29:24

バンコク遭難7

テーマ:Reminiscence
「うおぉーー%○※△♂●☆!!!!!」

自分でもどこから声が出ているのかわからないような不思議な絶叫だった。
蝶ネクタイの司会者の顔が笑顔からみるみる恐怖に歪むのが見えた。
僕は、一目散に司会者からマイクを取りあげた。
目の前には、ぽかんと口を開けた観客たちが引きつった表情で僕を見ている。

「いい加減にしてくれー。もうたくさんだ!とりあえず何でもいいから日本に帰してくれよ。何日間、大使館に行けば日本人だって認めてくれるんだよ。金なんかもうほとんどないんだよ!!このテレビを見てる日本人がいたら、大使館に苦情の電話を入れてくれよー!頼むよ~!俺、吉澤はじめっていうんだ。空港で、パスポート盗られて...」

一気にまくしたてていた僕だったが、ふと気づくと目の前の観客の何人かが確実に腹を抱えて大笑いしている様子が目に入ってきて動揺した。

「おい、そこ!何笑ってるんだよ。笑い事じゃないんだよ!」

僕が、真顔で怒っているというのに、笑いは伝染病のように会場中に伝わってゆく。
やがて気がつくと、僕が何かアクションをおこすたびに、スイッチを入れるように爆笑がわき上がっているじゃないか。

「ちょ、ちょっと、待ってよ。そんなんじゃないでしょ。タイの言葉はわからないんだよ。頼むよ、おい。」

爆笑

「My name is Hajime. I come from Japan.」

爆笑

「確かに、おかしいよね。いや、うん、何か喜劇のような話だ。はは。」

爆笑

「いや、今のところは笑うとこじゃないよー。This is no comedy.」

爆笑

「....」

もう何を言ってもダメだった。そのうち、蝶ネクタイが僕のマイクを取りあげて、甲高い声で何かを言うと、場内は割れんばかりの拍手がなり響いた。求められるままに握手に応え、向うがお辞儀をするのに対して条件反射でお辞儀を返すと、またそこここから笑いが...

なんてことだろう

これって只笑い者にされただけじゃないか!

舞台を降りて、怒りを押し殺して少年に近寄る。
さすがに、すまなさそうな顔をしている。
いや、結局チャンスを生かせなかった僕が悪いのだ。
そう、わかっている。だけれど、この空しい気持ちをどこにぶつけたらいいのだろう。
「すまん」
そう言って少年の肩を叩く。
少年は、少しうつむいて無言のままだ。
後ろから、ヘーイ、と声をかけられた。

「Great!Great! You Great!」

いかにもそれとわかる、テレビ局のプロデューサーらしき男が、可笑しくてしょうがない、といった面持ちで僕に向かって手を合わせている。
こちらの人は、何かというととにかく両手を合わせる。少年や少年の家族も、話の区切りとかによく手を合わせていたけれど、この男のいい加減な感じと、その儀式的な仕草がとても不釣り合いで不快に感じた。
「Come here tomorrow! 」
男は、やんちゃな笑顔を作りながら言った。
冗談じゃない。恥の上塗りをしろって言うのか。
僕は首を横に振った。
少年は、タイの言葉で彼に何かしゃべりはじめた。
どうやら、少年が理解している僕の境遇を、男に伝えているようだ。
しばらくすると、男は「ふーん」と言って何かを考えているようだった。

「OK、OK! Come tomorrow! No Problem!」
と、先ほどとあまり変わらない感じで、勢いよくまくしたてた。

「行こう」
僕は、少年に言った。
明日も出してくれるんだったら、それなりに考えればいい。
それと少年には悪いけれど、今夜こそ一人にさせてもらおう。
外に出ると雨はあがっていた。

「Go. Home.」

「......」

「See you tomorrow.」

「...OK」

少年は、少し寂しそうだったが、精一杯の笑顔をつくって、夕暮れの雑踏に消えていった。
彼が見えなくなってしまうと、突然心細くなった。
あれほど煩わしかったのに...

まだ、そこそこの旅館に泊まる金はある。
けれどいまだに、いつ日本に帰ることができるのかわからない。
そもそも、今の所持金では帰ることができない。
いっそのこと、あの番組で顔を売ってしまおうか。
そのうち音楽家として、こっちで仕事にありつくことだって出来る。

そうだ、なんでそれに気がつかなかったんだろう!

家族は心配するだろうが、こっちでその気になってどっかりと根をおろせば、そのうち帰国することだって出来る。
もしかしたら、もうそうするしかないのかもしれないな。
スーパーのような店があったので、そこでそのまま食べられるトマトのような野菜をいくつかと、パンを買った。
電気街の安宿に行くことも考えたが、さすがにやめた。
街を足が棒になるまで歩いた末、結局大使館の近くにあったビジネスホテルに泊まった。
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2007-09-03 11:30:35

あとの祭り。。。

テーマ:Blog
昨日の深夜、広島の友達から「BS見ましたよー!」というメッセージが来ました。
「あ~!そうかー!今夜放映だったんだ!」
と思ったのも後の祭り。。。

BS朝日の音楽番組に出演したんだけど、収録から3週間後の放映日を忘れてました。
内容は、スリープ・ウォーカーで「Ai-no-tabi」を演奏しました。
久々のテレビ出演だったんで、実際の放送を楽しみにして田のニー!
まあ、そもそも僕の家のテレビはBSが映らないんで、わざわざ実家に行かないと見られなかったのですが。。。

それにしても、せっかくブログを復活させたのに告知を忘れるとは!!
文明の利器を活用できない原始人か?
という訳で、偶然にも放送を見たという世にも幸運な方は、ご一報くださいませ。
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2007-09-01 21:04:45

さよなら、オグスタジオ。

テーマ:Blog
引っ越しが決まって、すぐ思った事。
ーああ、オグスタジオもなくなるんだなー。
「オグスタジオ」
いつからそう呼ぶようになったのかなー?
モンドグロッソ時代には、モンドグロッソの曲作りはもちろん、フルートの大塚やマサヤンと曲を作ったりと、スタジオの中でよく遊んでたな。
そうこうするうちに、独立してACOのプリプロに始まり、コズミックビレッジ時代にはプリプロ以外にもレコーディング、ミックスとフル稼働。
KAIMAのレコーディング、ミックスももちろんこの自宅兼スタジオですべてやったんです。

たぶん、その頃からオグスタジオって呼ぶようになったんだと思います。

その後は、KJM、エレクトリックシープ、ボッサフリー、スリープ・ウォーカー、CALMとのコラボ、Seijiとの共同リミックス作業、Jazznovaとのコラボ.......列挙しきれないほどのたくさんのプロジェクトをこなしました。

ドラム録りの場所も、紆余曲折を経て最後は茶の間でやってました。
マサヤンは、台所でサックス。
イケメン(池田)は、玄関でベースを弾きました。
つまるところ、オグスタジオ=吉澤宅そのものでもあったわけです。

愛の河のレコーディングは数々の思い出がありますが、それ以上にその曲を作曲していたときのことが思い出されます。
今となってはどうしても思い出せないことがあります。
3拍子のゆっくりしたメロディから、突如激流のような怒濤の展開をどうやって考えついたのだろうか、ということです。

オグスタジオで生まれたたくさんのサウンドを胸にしまい込み、
新しい気持ちで出発です。

先日、エアコンを新しいスタジオに入れました。
大学の研究所で使っていたとても高価な新古品を破格の値段で手に入れたんです。
室外機に「研究所(5)」と書いたシールが貼ってあるのを発見しました。
ふと、新しいスタジオには、何々研究所って言う名前を付けたいな、と思いました。
レコーディング・エンジニアのHazmailさんも、名前を変えたいと言っています。
今更、本名をだすのも無粋なんで、どうしようか迷っているところです。(笑)


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