CROSSOVER JAZZ
dummy
2006-08-31 13:50:53

壁を破る言葉(岡本太郎)

テーマ:Recommend
岡本 太郎
壁を破る言葉
限界は、考えない。
人間は、はじめから限界のふちに
立たされているんだから。


本屋さんでこの本を見つけ、ページをめくったとたん、目に飛び込んできたのが上の言葉。
なんて、大きく強いメッセージを持った言葉だろう!

シンプルなのに、ひろがりがある。
張り手をくらったような厳しさを感じつつ、なお励まされる。
そして、なによりも、愛を感じる。

一気に、30ページぐらい立ち読み。
読もうと思えば、ものの15分ぐらいで読破してしまいそうだ。
でも、そこでやめた。

想像してみた。

家に岡本太郎がいつもドカッと座っていて、壁に突き当たったとき、叱咤/激励してくれる。

即購入。


ものをつくる人は、必ず、ゆきづまるときがある。
壁にぶつかる。それがつくることだと言ってもいいくらい。
苦しみ、もがき、出口がみつからない。
そういうとき、どこでもいい。ぱっとひらいて見てください。
必ずこの中に、壁を突き破るヒントがある筈だ。
.........岡本敏子氏のあとがきより

この夏の唯一の後悔は、人を見に行くのがいやで「明日の神話」を見逃したこと....
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2006-08-30 01:26:24

新潟うんめえもん日記(蔵出し)

テーマ:Eat
新潟.....
米と酒が名産品とあれば、いかに水と自然に恵まれているかがそれだけで、分かる。
おまけに漁場に恵まれた日本海の海の幸と、だだ茶豆(枝豆)に代表される数々の野菜。

それらが、世界屈指の技術力に支えられているということを忘れてはいけない。

環境だけに頼ることなく、数々の研究努力、品種改良、試行錯誤を繰り返すことを厭わなかった、畜農業や漁業に携わる人々の“汗”があってこそ、今の日本の食文化がある。

確かに、僕が子供の頃と比べたらずいぶん野菜の味も変わった。
けれど、彼らはそれでも戦っているんだ。
太陽や、土や、水と、奮闘している。

何気なく、食べ物を口にしてしまいがちな今日この頃。
でも、“それ”をつくった自然、人、生命そのもの......様々なことに思いをはせ、慈しみ、感謝する心を失わないようにしたいな、と再確認した。

ああ、それにしても日本ってつくづく美味しい国だ。

茶豆
鉄板屋さんに行ったんです。新潟だだ茶豆。ひたすら旨い。

野菜
本当に鉄板屋さんなんです。このトウモロコシは生のまま食べられんです。とても甘くておいしかった。
おくら、アスパラも絶品でした。
アンチョビ....
だから、鉄板屋さんですけど、こんなのもあるんです。さっきの野菜の写真は、左に見えるチーズフォンデュ風の器に入ったソースにつけて食べるんです。ちなみにこのソースは、アンチョビ、ニンニク、オリーブオイルをミキサーにかけてXXXXしたものらしいです。
さんまのユッケ
決して、ふざけているわけではありません。上の写真は「さんまのユッケ風」です。
アイディアもいいですけれど、素材が良くてかつ安く仕入れることが出来るからこそ、こんな贅沢なまねができるのでしょうか?
お好み焼き
ということで、ほかにも馬刺やら、明石タコの煮つけやら、サバのお刺身やらありましたが、キリがないのでこのあたりで、真打ちのお好み焼きをいただきましょう。
ちなみにこの後、オムライスが出てきました。

とてもとても、美味しくて素敵なお店でした。
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2006-08-29 08:13:27

キーマガ連載再開&マイ・スペースはじめました

テーマ:Bulletin
諸事情でストップしていたキーボード・マガジンでの連載を再開しました。

タイトルは「FREE ASSOCIATION」
.......「自由発想法」という意味です。
ピアノやキーボードをやっている方に、サウンドのアイディアを広げるヒントになるようなセミナーにしたいと思っています。

英語版ミクシー?マイ・スペースをはじめました。

マイ・スペースは、以前からKJM沖野好洋 くんから勧められていました。
世界中の様々なジャンルのアーティストが登録していて、その規模の大きさにはただただ驚かされるばかりです。
僕と関わりのある海外アーティストもたくさんいますよ。

僕の英語力では、ブログの方はなかなか大変。
とりあえずは、楽曲紹介と、スライドショーなんかをアップしてみました。
http://www.myspace.com/hajimeyoshizawa
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2006-08-28 20:17:25

名古屋クアトロ

テーマ:Live report
名古屋クアトロ。
今まで、いま一つお客さんとの距離が遠いイメージが強かった場所。
けれど、昨日はまるで違った。

むせかえるような熱気に立ちこめたフロア。
300人近くのお客さんがものすごい集中力で、ステージの音にのめり込んでくれた。

ステージ中盤で「Reminiscence」を演奏したときは、それまで熱狂的な歓声をあげていたオーディエンスがウソのように静まりかえって聴き入ってくれた。
曲が終わり、感極まったマサヤンが、
「お前らサイコーや!世界サイコーのオーディエンスや!!」
と雄叫びをあげた。

沖野修也がオープニングMCで語ったように、ファラオとのステージ共演を果たした直後の「新生スリープウォーカー」のステージ。

長崎、大分、東京、高崎、新潟、京都、大阪、静岡。
この一ヶ月、全国をまわった。
笑顔、涙、出会い、抱擁、激励、歓声、汗、胴上げ、拍手。
ものすごいエネルギーを、多くの人からもらった。
それを吸収した4人それぞれの音が、一つになる。

アンコールの「River of Love」。
ベンベとお客さんのコール&レスポンス。
「River of your love! River of your love!」
お決まりの掛け合いとは違う、スリリングな真剣勝負を思わせた。
さらに、マサヤンも野太い声で加わり、ステージとフロアの交歓は何度も何度も続いた。
僕のソロでは、ノブちゃんと池田が演奏をストップして、僕とお客さんのクラップだけによる、燃え上がるようなセッション。

終演後は、割れんばかりの拍手と歓声の中、メンバー一列になって、2回3回とお辞儀を繰り返した。
笑顔でいっぱいのお客さんの顔が見えた。
最高にあたたかい雰囲気に包まれて、このツアーを締めくくることができて本当に嬉しかった。
まさに大団円!
名古屋
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2006-08-27 09:52:12

ファラオと黒い蝶

テーマ:Live report
黒い蝶が舞った。
確かに黒い蝶が舞ったのを見た。

ファラオのメッセージが夜空にこだました瞬間に。


修善寺駅
一足先に修善寺にあるメタモルフォーゼの会場に着いたメンバーはやや落ち着きなくファラオを待った。
メタモ会場
山の中の広大な敷地に広がる会場。
予報では雨が降るといわれた。

ファラオの到着は遅れに遅れた。
交通渋滞に加え、ドライバーが道に迷ったため、一時はプログラムの変更も考えた。
アフリカのコンゴからやってきたKonono No.1が演奏をスタート。
ファラオはまだ来ない。
演奏終了後メンバーと写真を撮った。
konono

ファラオが到着したのは、その直後。
ぎりぎりセーフ。

ステージのサウンドチェックをはじめると、そのサウンドチェックの音につられてお客さんが集まってくる。
すでにもう盛り上がって、歓声まで聞こえてくる。
いやがおうでも興奮は高まる。

ステージが「愛の河」のイントロでスタートした時には、はるか遠く出店が立ち並ぶところまでお客さんが詰めかけてくれた。
リハーサルをほとんどしていないにも関わらず、ステージの中音はばっちり。
オーディエンスの反応のよさからも、外の出音もかなりバランスがいいことがわかる。
思わず、池メンの方を見てニンマリしてしまう。

2曲目「Into the sun」
ベンベの登場によって、レイブ特有の地底からわき上がってくるような、独特の盛り上がりを見せはじめた会場。

オリジナル・メンバーのみによる演奏で「KAZE」
後半にかけてピアノ・ソロのフレーズと、聴衆とのコール&レスポンスがおきて、聴衆とさらに一体化したのを実感。

流れるようなリズムで、ユキミがステージに登場。
繊細だけどボディがしっかりした彼女の歌声。
深みのある切なさをともなった響きが空気を変える。
彼女の「Afloat」を待ちわびていたファンは大喜び。

最高のお膳立てができあがったところで、「The Voyage」のイントロを弾きはじめる。
やがて、そのイントロがファラオの登場を意味することを理解した人たちが声を上げると、あっという間に、まるで地鳴りのような歓声が全体に響き渡った。
マサヤンがファラオを紹介するMCもかき消されるほど。
そして、「ファラオ・サンダース!!!」とマサヤンが大声を張り上げて、腕をステージの袖に振ったとき、なんとファラオはステージの中央にいた。
そう。
ファラオは、マサヤンが気づかないうちにもうステージに出ていたのだ。

導入部のテーマを、二人がユニゾンで吹き始める。
あとから聞いた話によると、すでにその時、多くのお客さんが泣いていたらしい。
かくいう僕も、ライブのステージに一緒に立ったファラオが自分の書いたメロディを吹いている、という現実に何かこみ上げるものを感じた。

ソロのオーダーは、誰が決めたでもなくファラオからはじまる。
しょっぱなから、自ら吹きたい衝動を抑えられないというような、猛烈なエネルギーを感じる。
それはとめどなく溢れ、どまるところを知らないよう。
やがて、大空を獰猛にはいずりまわる龍のような咆哮がはじまって、天を突き抜けるような爆発的な裂音を鳴り響かせた。
それは、トランス状態にはいった聴衆の絶叫の渦をも呑み込んでしまうほど。
マサヤンがそれに絡みはじめて、嵐のようなサウンドはカオスとなり、頂点をむかえた。

僕にソロがまわってきた。
巨大な遠心力がついたスピードにのって、今まで弾いたことのないようなフレーズが自然に飛び出してくる。
弾いた直後に、それが少し前にファラオが吹いたフレーズの展開形であることに気づくが、それを引きずっているひまはない。
自分はその激流の中心にいるのだから。
猛スピードで移動する瞬間の連続をスローモーションのように捉えながら、ただ無心に音を紡いでゆく3人。
その舞台の中央にいる自分。
池田のビートは、やわらかい面をとらえてバウンドしはじめ、やがて倍速の4ビートに展開してゆく。
スイング!スイング!スイング!
ハッと気づくとすぐ前方にファラオがいた。
じっと僕を見て、口元に笑みをたたえている。
アッと思い口に出そうになって、そのまま再びビートのマトリックスの中に舞い戻ってゆく。
そして、怒濤のように流れるサウンドの中で、昇天。
南無~。

ラストは、「You've got to have freedom」
聴衆のボルテージはここで最高潮に達した。
二人のボーカリストが再びステージに上がり、You've got to have freedom!You've got to have peace in love!!と歌い始める。
僕は常にメロディを紡ぎだすことで、ヴァイブを送り続けた。
ファラオが「この曲は、常にピアノがソロをとる。そういう曲なんだ。歌も、あのサビのリフさえもバックリフなんだ。」といったのを思い出しながら。
もちろん、ファラオがあのサビのリフを吹いたら、時空のすべてがそれに巻き込まれて竜巻のようにドライブし始めることは知っている。
でも、かれは他人任せにせず、自分任せで音楽しろ、人に巻き込まれるな。といってくれたのだと思った。

そして、とうとう、その瞬間が訪れた。
ファラオがおもむろにマイクに近づいてゆく。
「ンッダダッダダッッダア~~~~~!!!」

それは、どこまで響いていったのだろうか?
宇宙の果てというのがあるとすれば、おそらくその果ての向こう側かもしれない。
とにかく、僕らはその向こう側までごっそり根こそぎ連れて行かれた。
いや、連れて行かれたのではなく自分たちの意志で飛んでいったのだ。
そしてその瞬間、僕の目の前に黒い物体がバタバタバタッと音を立てて飛び上がった。
いや正確に言えば、音は聞こえなかった。
けれど、ものすごい勢いでそれが目の前に入ってきた。

「幻覚!?」

幻覚ではなかった。大きな大きな黒い蝶だった。それが、僕の肩越しからステージ中央に向けて飛び立っていった。
まるで出来すぎた映画のワンシーンのように、その蝶はステージを横切っていった。

そして、永遠のような一瞬の夢のような、そして美しい絵画のようなステージは終わった。
雨は降らなかった。
ファラオと
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2006-08-26 12:08:12

速報:ニコンのCM決定!

テーマ:From mobile
9月1日よりオンエアされるニコンのデジタル一眼レフカメラD80のテレビCMに、スリープ・ウォーカーの音楽が使われています。
先日、レコーディングの記事を書きましたが、そのときのプロジェクトはこのCM制作でした。
曲は愛の旅。
出演は木村拓哉です。
スリープ・ウォーカー名義のTVCMは初となります。
ぜひ、お楽しみに!
以上、新幹線移動中の吉澤特派員がお伝えしました。
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2006-08-25 01:11:30

特別なリハーサル

テーマ:Rehearsal
いろんなリハーサルがあるけれど、今日のリハーサルは特別だった。

ジャズの歴史において、ファラオ・サンダースという人物が残した足跡は、ひとことでは言い尽くせない。
評論家でもない僕は、ここであれこれうんちくを垂れない。
彼の音そのものが、すべてを一瞬にして代弁してくれるから。

僕たちのバンドのリハーサルに彼が加わってくれた今日のリハーサル。
それは、僕の音楽経験の中でもとっても重要なこと。

いいたいことはたくさんあるけれど、喉元まで来てそれを押しとどめてしまう何かがある。
それは、今日のことが消化できていないのはもちろんだけど、一番大きいのは”感動って言葉になかなかできないんだ”ってことだと思う。

よく言われるフレーズ
「それを言葉にしたとたん、違う何かに変わってしまう。」

その何かに、今日の出来事を変えたくないのかもしれない
ファラオ/リハーサル ファラオ/リハーサル2
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2006-08-23 23:55:52

ファラオに会ってきました。

テーマ:Live report
火曜の夜、南青山のブルーノートにファラオ・サンダースのライブを見に行く。

終演後、楽屋にあいさつに行くと、演奏の疲れを隠して、あたたかく僕たちをむかえてくれた。

スリープ・ウォーカーのメンバーでは、池メンこと池田が初対面。
それでも、すぐに

You Big!
とファラオに言われて、たちまち気に入られていた。

ベンベは、とてもはにかんでいた。

木曜のリハーサルがとても楽しみ。
ファラオ集合写真

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2006-08-23 02:20:43

日曜日はレコーディング(SleepWalker)

テーマ:Recording report
京都での仕事のあと、3時間ほど仮眠。
12時の新幹線で東京にとんぼ返り。

メンバーが向かった先は、二子玉川にあるスタジオ。

そのまま、朝6時まで15時間にわたるレコーディング&ミックス作業に入りました。
久々に、外部で作業しました。
いろいろな意味で、なかなか新鮮でした。
(やっぱり、プロ・トゥールスって使えないね~、とか)

ここで録音されたサウンドが何だったのかは、一週間後に書きますね。
Rec/池田
池メン in Dali Studio

REC/プレイバック
プレイバック中です。

REC/ピアノ
Daliのピアノは大好きです。
さすがにここ数年は、年季が入りすぎて、高音のバランスが微妙になってきたかな?
ここで、録った音にモンド・グロッソのTree, Air~のピアノ・ソロなどがあります。

REC/recorder
アナログのマルチを回すことも滅多になくなったのか、アシスタントの方は大わらわでした。(笑)
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2006-08-22 11:52:33

新潟~京都

テーマ:Live report
新潟はとても暑かった。

なんでも毎日35度ぐらいまで上がるそうだ。

クラブPRAHAでの、マサヤンとのPA-LIVE。

ステージのモニターの音が、耳がおかしくなりそうなほどデカいので「下げてくれ」と合図を送ったのだが、一向にだめだ。
マサヤンがマイクを使って頼んだけど、結局改善しない。

ステージも後半に差し掛かった頃、モニター近くに意味もなくマイクが置いてあって、なんとそのスイッチがONにされていることに気づく!orz
う~ん、これには絶句するしかなかった。

セット・ラストとアンコールの曲は、モニターを完全に切って(!)フロアから聞こえてくる音をモニターしながら演奏。

それでも、フロアの反応はとても素晴らしかった。この夜は、とことんオーディエンスに助けられた。

不完全燃焼だったこともあってか、その後2度ステージをやった。
最後は、バックトラックなし。
マサヤンと二人で、AI-NO-KAWAとReminiscenceをやる。
朝方だというのに、お客さんの音楽に対するものすごい集中力が伝わってきた。

Reminiscenceはバラード曲。
クラブのような環境で、
あれだけ水をうったような静けさの中で演奏すると、鳥肌が立つ。

とてもうれしかった。

翌日は京都「メトロ」

僕は勝手にホームグラウンドだと思っている。
10年以上前から何度もこのクラブで演奏してきたけれど、とにかくクラブ全体に流れているヴァイブレーションが、気持ちいい。

池メン、ノブちゃん、ベンベが合流した。

たくさんのお客さんが、詰めかけてくれた。
知っている人も知らない人も、まるで以前からの友達のように自然に触れ合える独特の雰囲気。

演奏も良かったけれど、それ以上にフロアの盛り上がりがすごかった。
初めて京都を訪れたベンベも、興奮気味に
「みんなのスピリットが一つになっているのを感じる!」
とMCした。
バンドにすっかりとけ込んだ池メンも、ステージ中、終始笑顔だった。

この日も、営業終了間際にベンベと二人でセッション。
何が出てくるか分からないスリリングな即興のやりとりを、とことん楽しんだ。

いつも長居したくなる京都だけれど、今回もあっという間の滞在。

日本中どこもそうだけど、仕事抜きで遊びに来れる日は一体いつになったら来るのだろうか?
 
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