院長の夢に向けて 

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  ≧(´▽`)≦お祝い 5月1日回復期リハビリテーション病棟が開棟しました。ウインク院長の念願である夢を叶えようと各部署が真剣に取り組んできました。

あせる残念ながら大腿骨骨折をした方が、急性期治療を終えても当院で完結できなく、他地域の回復期に送らなければならない院長の焦燥感を払拭したい、笑い泣き脳外科疾患で他病院へ搬送しなければならない現状で、その後の受け入れができないもどかしさは皆が感じていた気持ちです。ビックリマーク当地域の方々が当院で回復されて、在宅に復帰していただくことを目的に開棟しました。

 グリーンハーツそのためには病棟の修復工事、運営方法のご教授、必要な資材、人材と多くの手配が必要でした。イエローハーツ何としてでも開くの「覚悟」のもと一致団結した結果がでました。

 ご協力いただいた方々ありがとうございました。

グリーンハート配属された職員は思いを受け取り 地域で一番の回復期棟と

   なっていただきたいものです。

アセアセ いずれ訪れる高齢者社会にむけての安心のひとつではない

   でしょうか。お祝いお祝い

看護部キックオフ

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二連ハートニコニコ月曜日から新人は配属部署が決まり、元気に病棟へ行っています。面談では、それぞれの思いを聞きなぜそこが希望なのか確認しました。恋の矢個性や思いがそれぞれあり思いを叶えるべく、配置が決まりました。今後同部署の人たちと力を合わせ良い看護を展開して欲しいものです。

ウインク 火曜日は5月開棟予定の回復期リハビリテーション病棟お祝いの看護職への開棟式を行いました。看護スタッフが集まり、森田院長の思い、稲本師長から自立を支援する病棟つくりの方針が発表されました。看護とリハビリが両輪車となって自宅へ安心して帰っていただくことを目標にそれぞれの意思確認を行いました。

そこに、なんと八木寿乃、久美子様方のバースデーケーキ手作りケーキが届けられました。「北3病棟おめでとう」と記入され門出を祝っていただきました。とてもおいしく嬉しかったことか、良き出発式となりました。

OKこうして各人のできることをやって助け合いながら進めていくことができる仲間に恵まれました。

 ニコニコ水曜日は、看護部全員一同に会し、30年度の看護部キックオフ会が行われましたキラキラこれは、今年度の看護部目標の発表会で、それぞれ工夫をこらし時間内での計画発表は順調に進みました。笑い泣き「感動した看護」のビデオが流され心一つになりました。ドキドキ

皆の心に焼きついたかな。仲間がいると感じた瞬間ではないだろうでしょうか?最後のエイエイオーの掛け声は声を嗄らした大井副部長の一声にて終了です。今年一年頑張りましょう。100点

みやまつつじへハイキング

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 昨日は、ビデオ撮影に新人と勝間田公園にハイキングに行ってきました。ミヤマツツジは半分くらいでしたので三色すみれの前でポーズをとりました。元気がいいですね。

  緊張の毎日ですからたまにはいいかもね。 

 慣れない関係から親しくなっていき、仲間意識がそだち辛い時も、さみしい時もはげましあって成長していって欲しいものです。

午後の医療安全の講義は演習が多く、楽しいキャラが良く出ていたと聞きました。今日はデキスターや輸液ポンプの研修です。