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2017-02-27 09:14:42

熊谷市「のうカフェ」OPEN

テーマ:ブログ

のうカフェのプレオープンに行ってきました。


オーナーの由紀子さんは

一人でもくもくとオープン準備をし

ついにオープンの日を迎えました

おめでとう

思いをかなえるための第一歩

さぁ、夢に向かってスタートだね

 

若き「のうカフェ」スタッフたち

カフェの仕事は初めてだけど

由紀子さんと二人三脚

すべてが新しい経験でワクワクドキドキ

がんばれ~!

 

 

のうカフェの野菜はとにかく美味しい
由紀子さんの食材を選ぶ力はハンパない

ごぼう・カリフラワー・葉物・豚肉・・・

ぜ~んぶ美味しい

 

セルフサービス方式で

ご飯は玄米か五分づきを

副菜は4種類からお好きな2品を選ぶ

野菜の新鮮さとうまみを引き出す繊細かつパワフルな調理

今日の元気をチャージできる

 

古民家を改修した素敵な場所

居心地は最高

ここでたくさんの人の心とからだが元気になる

由紀子さんの夢の第一歩

真っすぐな思いはきっとたくさんの人に届くよ

 

由紀子さんのペースで

じっくり誠実に進んでいってください

応援してます

 

のうカフェ

か~んばれ~

 

 

 

 

 

 

 

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2017-02-21 20:40:48

たくさんの人を励ますキャロットのお弁当

テーマ:ブログ

久しぶりにお弁当屋キャロットの社長下川さんに会いに行った。

相変わらずの大人気

毎日、注文殺到!

全部手作り

もちろん添加物無し

 

ごはんは、秋田の産地直送こだわり米と
ツナ缶そぼろと炒り卵がベストマッチ

サクサク春巻きにスウィートチリソースが嬉しい

がんもの煮つけサイコ~!!

なすの味噌炒めとマカロニのソテー・漬物も付いて
な、な、なんと、、、550円

 

創業15年

6人のパートさんが

自電車で

雨の日も風の日も雪の日も

キャロット愛情弁当を届ける

荒川区役所の各部署や

小さな工場に

笑顔と共に

元気をお届けけしている

 

下川さんのお弁当は

とにかく体になじむ優しい美味しさ

彼女はいくら言っても値段を上げない

この値段でいいんだって

とにかく喜んでもらえればいいんだって

お弁当を作ってるのが大好きなのが

煮っ転がしの美味しさに現れてる

 

下川さんとは子供が小さい時からの友達

彼女の明るく頑張ってる姿に触発され

私もここまでやってこれた

 

15年前に下川さんが独立して

お弁当屋さんを創業したときに

新鮮な刺激を受け

私もその8年後についに起業して

あとに続いた

 

よき友がいてくれて

仕事の意味を語り合うことができた

励ましてもらって

困難を乗り越えてきた

 

キャロットのお弁当も

沢山の人を

励まし続けて15年

 

本当に素敵!

 


 

 

 

 

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2016-12-28 22:45:31

さよなら やぼろじ

テーマ:ブログ

やぼろじ最後の日

やぼろじの仲間たち ありがとう

なごりおしいけど

感謝してお別れです

 

 

2016年の締めくくり、今日はやぼろじの餅つき

満建築工房の大工さんたちがお餅をついてくれた


住人たちがせっせと準備して

やぼろじらしい、いつもながらの風景

でも住人として参加するはこれが最後

あらためて思う、やぼろじ、すごい!

すごすぎる!!

 

 

やぼろじ代表和久さん、お世話になりました

熱い5年間、お互いけっこう頑張ったね
気配を感じながらのシェアオフィス

働く若者たちからたくさんの元気をもらったな

気が付けば和久さんも

綺麗な奥さんとわんぱく坊主のファミリーに囲まれて

仕事だけじゃなくて

大切なたくさんのことがどんどん増えていくね

これからも応援してるね

 

 

やまもりカフェスタッフが

心をこめて作った「おむすび」を仲間たちプレゼント

感謝をこめて

一人ひとりに手渡した

やぼろじの先輩たちにどれだけ若きスタッフたちが支えてもらったことか

近くにいるって素敵なことだね

 

※※※

 

ありがとう

母めしは

やぼろじにピカピカに輝かせてもらった

 

やぼろじの立ち上げから今まで

たくさんの人があの場所で

笑ったり泣いたり

怒ったり許したり

癒されたり不安になったり

働いたりさぼったり

・・・そして
一緒にご飯を食べた

 

わたしは

入居者のみんなにごはんを食べさせるのが

一番好きな仕事だった

社員食堂のおばちゃんみたいでさっ

 

やぼろじで仕事を始めたあの頃の

新しいことに出会えそうな予感で

ワクワクする気持ちを忘れるこちなく

つぎの新しいことに向います

 

さよなら やぼろじ

ときどきは

心がかってに帰ってくると思うので

よろしくね

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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2016-12-23 20:47:00

やまもりカフェ ありがとう

テーマ:ブログ

やまもりカフェ ありがとう

 

画像に含まれている可能性があるもの:食べ物

 

2016年、今年いっぱいでやまもりカフェを閉めることにしました。

約5年間の営業でした。
東京国立市の300坪の敷地に古民家が建つ「やぼろじ」という素晴らしい場所に出会い、やぼろじに昔から住んでいるご先祖様に見守られ、泣いたり笑ったりしながら今までやってきました。

右も左もわからず始めた飲食店の経営で、カフェの運営、イベント開催、料理教室などなどたくさんの新しい挑戦をさせてもらう機会に恵まれました。それぞれの分野で試行錯誤しながら弱音を吐かず精一杯取り組んでいたスタッフたちも、この経験できっと何かを掴んで自分の成長の一助としてくれたことを思うとき、とても安堵します。

創業当時からの全てのスタッフをはじめ、やぼろじの仲間たち、食材の生産者さんや業者さん、足を運んでくださるお客様、心地よい場所作りに尽力してくださったやぼろじ代表や大家さん、谷保天さんやご近所の方々、地元の金融機関、そして精神的にも支えてくれた家族や友人たち、かかわってくれたすべての人たちがいたから、熱い熱い5年間を実現することができ、母めしの価値を伝えることができました。

㈱やまもりの創業とほぼ同時にやまもりカフェをオープンしたこともあり、「母めしで社会を元気に」というミッションを大々的に発信することができ、情報拠点としてもやまもりカフェは大活躍してくれました。

 

2年前くらいから私の家族の病気が相次ぎ、今年の2月には自分まで大病をしてしまうという想定していなかった事がおこり、創業まもない会社で一人経営を抱える私に大ピンチが訪れました。家族の病気の対応で精一杯、というか気が動転してしまい、経営者としての正しい判断力を保つことができず、カフェを継続するためにジタバタしてみたものの、気が付けば結局は営業を続ける資金力が底をつき、閉店という結果に至ったのです。

 

熱い思い出のたくさん詰まったやまもりカフェの閉店は断腸の思いですが、感謝して次のステップに進むことにします。

次の母めしの展開をワクワクして待っていていください。

母めしが次のステップに進めるのも、やまもりカフェの存在があったからこそです。

 

やまもりカフェ ありがとう。

かかわってくださった皆様 本当にありがとうございました。

 

最後に、

やまもりカフェを閉店するにあたり最後まで誠実に業務にあたってくれているスタッフたちに感謝の意を表します。その凛とした美しい姿は私の一生の宝物になりました。

 

2016年12月23日

株式会社やまもり 

代表 大久保久江

 

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2016-12-17 23:39:12

幼稚園にパソコンとスマホをもって登園

テーマ:ブログ

孫の唯(ゆい) 5歳。

パソコンとスマホを持って幼稚園に登園。

 

 

段ボール製の高性能パソコンとスマホを持参して出かければ、いつでも仕事ができるから便利らしい。

この年ならおままごとでお鍋や包丁で台所仕事というのが普通だと思ったら大間違い。

スマホ片手にパソコン広げて、人差し指がスマホの画面の上を流れ、パソコンのキーボードを両手でうち、「ハイハイ、そうですか~。わっはっはっ、、、」」とひとり会話がはずむ。

 

小2の孫は、とにかくゲームが大好き。

ユーチューブで自分の必要な情報を探し当てる天才。

電子機器の使い方はすでに私より知っているだろう。

 

62歳の私でもすでに携帯電話に情報がすべて保存してあるため、娘のうちの電話番号も記憶していないし、自宅の固定電話に連絡してくる知人も皆無。87歳の母でさえ「今電話しても大丈夫?」とメールしてくる現状。

もちろん仕事をするのにパソコンがなくてはまったく仕事にならない。

 

私の高校生の時は電話の子機もない時代で、階段下の電話置き場の横に座り込み、冬の寒い時に毛布にくるまり、母に怒られながらも、夜中に友達と長電話をしたものだ。
私の子供たち世代でもまだポケベルだった。

当時は子供たちの友達から家電に電話がかかってくるので、子供の友達の様子は親も身近に感じていた。

長女の彼からかかってきた電話をちょうどその場を通りかかた父親が取ったことがあった。「少しお待ちください」とものすごい不機嫌な声で言ったうえ「まゆ子、電話だぞ、こんな時間になんだ!」とまだ夜の7時なのに受話器の向こうに聞こえるように父親がすごんでいたのを思い出す。サザエさんちみたいで、なんだか笑える光景だ。

 

現代の大人の生活を考えたら、ゲームやスマホを禁止する事を子供が納得しないのは当たり前だと思う。

子供たちがゲームばかりやっていたり、ユーチューブで自分の気に入った動画を見ていることも、実は大人が作った暮らしなのだと思う。

子供たちのパパやママだって、ゲーム会社や通信会社で働いている人はエリートだし、情報は町を歩いていてもテレビを見ても子供たちの目の前を魅力的に攻めてくる。

 

62歳のばあばは、子供がコンピュータゲームをしたり、ネットで自分が求める情報を探すことは悪いことだとどこかで思っていたが、最近考えを改めた。

そもそもパソコンを使わずにこれからの時代に仕事はできないだろう。

氾濫する情報の中から必要な情報を正確にGETできたら、それは素晴らしい特技だということはばあばにも理解できる。
農家さんだって今では種をネットで買っているし、特に在来種や固定種といった特別なものはネットじゃなくては手に入らない。

 

自分だってPCやスマホを便利に使っているのだし、子供たちに禁止したり頭ごなしにダメというのではなく、その特性や良さを認め、子供たちのゲームが楽しいという気持ちを尊重し、生活の中で、そのほかの事とどのようにバランスを取って時間を使うかが大事なんだと思うようになった。

 

そうしたら、孫たちは驚くほど親近感をもって接してくるようになった。

そうしたら、ばあばの思いや考えも理解してくれるようになった。

やわらかい心で新しい時代に溶け合っていくきながら、古きよきものは残して行けそうな気がした。

 

子供たちの心がどんなことにワクワクしたり楽しいと思うのかを、ばあばが想像することは、世代のギャップがありかなり難しい。

でも子供たちをよく見ていれば、その心の中はちゃんとわかってくる。

 

ちゃんと心の中を見ること、大事だなぁ~

時々見えなくたちゃうよのね

ばあばの心が曇っちゃってさぁ

 

  

 

 

 

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