人知れず こっそり集めているもの・・という
AmebloTBステーションのお題。

ん~~ たしかに、「ひとに言ったことない」 なぁ・・

でも なぜか10年以上集めているものが、 あるなぁ。。


昭和天皇が亡くなったのは 年明けてすぐの、1月の7日。
で。
昭和64年 = 平成1年。

つまり昭和64年は 7日間しかなかった・・・?


で。

当然、 昭和64年の刻印から 平成1年へ




・・・硬貨のことです。


はい。


私、昭和64年の硬貨を集めているんです。


・・って、たんに みじみじと おつりをもらったら
「ないかな~~?」 って調べるだけ。


でも、けっこう集まりまして、ざらざらと持っていたりします。


・・最近は めっきり みつからなくなりましたが。



1 円


5 円


10 円・・・これが一番多くみつかります


で。。


これが500円




さて。

コインの収集なんていうと・・ 「価値高ですか?」
なぁんて思うかたもいらっしゃることでしょう。


あまり そっち方面の興味はなかったので
記事を書くにあたり、ちょっと調べてみました。



さて、昭和64年コインの市場価値はというと・・・







  ありません。

・・っていうか 特別 高くもない。

まぁつまり、突然昭和が1月7日に終わっても
いきなり切り替えられるわけでもなく、
しばらくは製造されていたらしいです、何ヶ月か。

だから ものすごぉく少ないというわけでもないんですね。


・・ただね。

探しても探しても いっこうに100円玉と5円玉はみつからなかったので、

・・おかしいなぁ・・と。


あるとき たまたまショッピングアーケード内にある
古銭屋さんを見掛けたとき、
聞いてみたんです。

そしたら、100円と5円は 昭和64年刻印の物は製造されなかったんだそうで。


もしももしも
100円と5円が 少量 製造されていて、
それをみつけられていたら・・

宝物 みっけた ヽ(^。^)丿

っていう 気分になっていたのかな。

・・なんて考えたりも、 します。

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フリーマーケットって好きだ。

出るのも 見るのも。




出る場合・・・



売り上げ目標 → 出店料を超えること!

例えば
出店料「千円」なら 千円以上 (o^o^o)


前回の売上げは、「+747円」でした~。



・・・でも、出店の最中 ふらふら ほかのお店も見にいってしまいます。


フリマって 数十円~数百円 の価格帯だけど
それでも
あんまり
ぱかぱか 買いません。


う~んう~ん と お店前で しゃがみこんで 考え込んでいると
「もお タダで持ってっちゃっていいから~」
と 言われることもあって おトク。


・・・決して私のけちに呆れたわけではなく!
皆、売りに来た不用品を また 持って帰りたくなんかないのだ。。
うちも おんなじだし。



で、前回のフリマのとき、

私たちのスペースの、
となりのとなりのとなり場所のお店で、
買った 骨董ぽい ランプ が上の写真。


お値段は、お話して交渉して「150円」。
わ~いヽ(^。^)丿



けっこう綺麗な色でしょう?



みなさんはフリマって行きますか?
行く派?見る派? どちらですか?


あ・・ちなみに、ネットのフリマもあるらしいですが、
ネットフリマ や オークションの類いは あまりしたことがないのです。


いいフリマがあったら 教えてください♪


キモノの柄です

朝、起きたときパートナーに言われました。

「メリークリスマス。」

私 「・・・・・・? ヾ(--;) 忘れるなよ 私。。」

彼 「今日がうちのクリスマスじゃないか~。」

そうでした。 今日が我が家のクリスマス。

お互いの仕事の都合等で、ずれこんでいたのです。


・・・そういう家って けっこうあったりしませんか?



肉を獲ってくるのはオトコの役目。
・・・ということで、
彼は「世間のクリスマス時」に確保した肉で
野菜や ナッツや ドライフルーツを
ぎっしり詰めたローストチキンを調理し(お料理得意なのです)
予約したケーキを
電車に乗って 獲りに いってくれました。




え~~~と。。


私は。。。



彼の 渾身のテーブルセッティングにあわせ喜んでもらうために


・・・着物を着ました(昭和初期の銘仙)。。


・・・・・・・・・・それだけ。



喜んでもらってるので そんなに悪い奴ぢゃないつもりなんですが…
・・ちょっと反省。

明日はクリスマス・イヴらしいですね(^-^)。(←あまり意識がない)。

数年前に、パートナーが「お金がないのでごめんね。」と言って、
花と一緒に渡してくれたプレゼントをご披露。
見てのとおり、かえる です。

真鍮の針金(?)で かたちづくられた中に
碧色のビー玉が入ってるの。





横からみたところ




てのひら ぺたっ。




お値段は数百円。
でも、以前、お店で 私が ほしいな~って
手にとって ずぅっと 眺めていたものだったんです。
かえる・・好き。
とてもうれしかった♪


今年ほしいものはですね~~

彼が話している声が いっぱい入った MDかCD-R です。
・・ていうか何年もお願いしているんだけど。


いないときに声を聞くのさっ (*^ ^*)


私の彼へのプレゼントは…また今度書きますね。
個人的には・・クリスマスより 一年で一番好きなのは誕生日♪



それではみなさんよいクリスマスを。。



アビアント
TEL 03-3331-1393
真鍮線・金線・針金・銀線をつかった
おもちゃや、アクセサリーのお店です。

「ヒイラギツリー」3,600円


鉄のもの

テーマ:
 ランタン →

鉄のものが好きだ。

インテリア家具・雑貨でも
“鉄もの”があると惹かれる。


どういうとこが好きなのか。


黒いところが好き(黒い金属、というところが。
黒家具や黒服が好きというわけではない)。
ずっしりと持ち重りがするところが好き。


でも、
あまり 持ってない。


・・・高いから。
・・で、重いから。(さっき書いたことと矛盾している)。




こんなのとか。


こんなかんじ?


ちいさい雑貨は 別だけど、
持ち運びが たいへん。

模様替えのときも 男手が必要。
でも、ひとに“ものを頼む”ことを前提に
何かを買うのは いかがなものか と 思ったりする。


実用品のなかで、前から欲しい“鉄もの”がある。





南部鉄瓶。


これでお湯をわかしたいなぁ。


鉄が 溶け込んで 貧血予防にもなるし、
水の味もまろやかになって、
お茶も美味しくなるってほんとかなぁ。

このヤカン(?)類は 最低でも1万5千円。


で、お手入れの仕方はこんな ↓ 感じ。

=================
■新品~使い始め
湯を沸かしては捨て、沸かしては捨てを2,3度繰り返します。

注意:鉄瓶は持ち手も熱くなります。やけどにはご注意下さい。
また、吹きこぼれ防止のため、水は淵まで一杯に入れず、
多少フタをずらして火にかけてください。

■使い終わるたびに
使い終わってもしばらく熱いので、余熱を使って水分を飛ばしてください。
ポイント1:このとき、蒸気がこもらないよう、必ずフタを取って下さい。
ポイント2:水分が残ってしまうときは、軽く空焚きしてください。

注意:鉄瓶の裏側はタワシや洗剤等で一切洗わず、湯を捨てるだけにして下さい。

■お手入れ
・お茶を浸した布で、外側を拭いてください。
・フタの裏や淵などは錆びやすいので、乾いた布でゴシゴシ拭きましょう。

ポイント:数日間ご使用になると内部に淡黄色の湯垢が付着し始めますが、
これは独特の湯の味を生じますので無理に除去しないようにして下さい。

注意:鉄瓶の内側は拭き取らず、そのままいじらないようにして下さい。

■長い間使わないときは
しばらくの間使わないようなときは、軽く空焚きして水分を飛ばし、
新聞紙にくるんで保管してください。

■もし、錆びたら
万一錆びが発生した場合は、茶ガラを煮立てると効果があります。
お茶から出るタンニンが皮膜を作ってくれます。
=================



・・・おおざっぱな私は思い切り錆びさせそう。



でも。

いつか買うぞ。それで、ちゃんと使うのだ。 ( 裏を返せば
ちゃんと使える自信が出来るまで
私は購入しないだろうってことさっ。はは。。(⌒~⌒ι) )



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“身に”つける。  と、いうと・・・

ポケットなどに肌身離さず なら 小銭入れ。

で、小銭入れにいつも いっしょなのが

この「おとうさん」。

ネコのようなネコでないような・・・。
いやネコなんですが。

不条理なひとです。

別名「ちよ父(ちよちち)」。



後ろ姿は こんな かんじ。


AmebloTBステーションお題での
「身につけるもの」

街に出るときに必ず身に付けるもの・・・
なんだろう…?  と考えて

アロマは 体調悪くなったとき欠かせないので
自分で調合したアロマのアトマイザーかなぁ でも
にくっついてるのは コレ。



『あずまんが大王』という漫画(→ 後、アニメ化も)
の登場人物(?)

女子高校生たちの高校3年間を描いた4コマ漫画で
とってもすてきで面白漫画&アニメもとっても質が良い
ので、見たことないひとは おすすめです♪


オレンジは私の元気カラーでもあり
“ちよ父さんといつもいっしょ” という意識は
けっこう まいにち あったりします o(^-^)o







著者: NoData
タイトル: あずまんが大王(原作)カレンダー 2003



著者: あずま きよひこ
タイトル: あずまんが大王 (1)




タイトル: あずまんが大王第1巻@1年生 (初回限定生産版)