こんにちは。(*゚ー゚*)
今日は座談会にご参加いただいた方々から寄せられたご感想を、
ちょっぴりご紹介させていただきます。
バタバタとした毎日の生活で、
器やコップなどに気を遣わなくなっている自分に気付きました。
萩ガラスでお酒を飲んだり、お料理をいただくと何か幸福な気持ちになり、
本物の大切さを実感しました。
思いがけない演出と楽しいお話。萩へと旅したくなりました。
大切にグラスを遣いたいと思います。
社長の魅力に触れ、嬉しかったです。
ガラス製造技術の高さをあらためて感じました。
お酒やワインを飲むときもいいですが、読書をしながら使いたいと思います。
家が近かったので何気なく来てみましたが、とても有意義な時間が過ごせました。
萩のおつまみもお酒も、とても美味しかったです。
萩ガラス工房の社長の熱意が素晴らしいと思いました。
オープニングが寸劇で始まり、
萩ガラスと幕末志士のエピソードが分かりやすく理解できました。
会場も和やかになったと思います。
萩ガラス製造の経緯を知ることで、藤田社長の情熱に触れた感じがしました。
地元でしか採れない石で作った萩ガラスに初めて触れて、
幕末の志士達の心を垣間見た気がします。
藻谷さんの進行が素晴らしかった。感動です。
萩ガラスの歴史の短さも、可能性の大きさと感じられました。
会津塗とのコラボは凄いと思いました。
他の日本の技術とのコラボレーションにも期待したいです。
地域性とオリジナリティを組み合わせることの重要性を感じました。
観光カリスマの山田さんにお会いできるとは思いませんでした。
本物というものは、リアリティ、ローカリティ、オリジナリティが
揃わなければいけないのだなと知りました。
兼高かおるさんにもお会いできて感激でした。
萩=焼き物という概念をあっさりと覆された時間でした。
復刻グラスでお酒を頂けたことは、とても感動しました。
ぜひ萩を訪れたいと思います。
素敵な機会をありがとうございました。
様々なご意見、ご感想をいただきました。
また新しい企画を楽しみにしているとの声もあり、嬉しいです。
初のイベント企画&運営でしたが、
これからも萩ガラスの良さを伝えていきたいと思います。
ありがとうございました。
(〃∇〃)