昨日、平成30年5月21日(月)

 

経産省ZEH事業、並びに環境省ZEH事業

 

執行団体 SII (一般社団法人環境共創イニシアチブ)

 

のHPにて、

 

ZEHビルダー評価の公表があり、弊社は、無事、

 

初代 ☆☆☆☆☆ 5つ星ZEHビルタ゛ーの評価をいただきました。

 

福井県内に主たる事業所を置くビルダーでは8社、

 

敦賀市に主たる事業所を置くビルダーでは2社しか

 

選ばれておらず、大変、狭き門となりました。

 

また、国交省認定、BELS工務店認定と、

 

弊社の手掛ける、省エネ住宅の技術レベルが、

 

全国トップレベルと評価していただいたことは

 

誠に嬉しい限りではありますが、

 

5つ星ZEHビルタ゛ーの名に恥じぬよう、

 

2018年度(平成30年度)も引き続き、地球環境を守り

 

次世代に引き継いでいくため、Co2削減、温室効果ガスの削減、

 

低炭素社会の実現、持続可能な社会の実現に向け、

 

邁進してまいります。

 

この度、弊社が参画させて頂いておりました

 

(一社)パッシブデザイン協議会 の事業が、

 

(一社)Forward to 1985 energy life に引き継がれました。

 

そのため、弊社も、(一社)Forward to 1985 energy life 

 

に参画させていただくことになり、

 

新たに立ちあげられました

 

Passive-Design Technical Forum(パッシブデザイン テクニカルフォーラム)

 

の事業と足並みをそろえて、福井県・嶺南・敦賀のZEHビルダーの代表として、

 

地球温暖化防止、温室効果化ガス削減、省エネルギー化実現のため、

 

パッシブデザイン、ZEH(ネット・ゼロ・エネルキ゛ー・ハウス)

 

推進していくことで、パリ協定批准に寄与したいと考えております。

 

また、別途、日本を代表するパッシブデザイン住宅の第一人者でもあり、

 

「(一社)Forward to 1985 energy life」代表の野池政宏先生に、

 

つくり手の会で発行させていただいております、

 

パッシブ冊子の改訂版をご執筆頂いております。

 

また、新版が出来ましたら、こちらもご案内させていただきます!

 

(写真は、現行版発刊時の野池先生との写真です。)

昨日は、弊社が所属しておりますJBNの下部組織、福井県木造住宅協会が福井県工務店支援協会さんと統合されるとのことで、ご挨拶に福井市の老舗木材店「川市銘材」様の須賀原社長様にご挨拶をさせて頂きました。川市銘材さんは、1844年江戸時代末期に創業とのことで越前松平家御用達だったそうです。まさに、ただ今、絶賛放送中の大河ドラマ「西郷どん」の時代、春嶽公御用達 !今年で創業 174年になるのですか・・・弊社と比べて100年も長い!老舗中の老舗です。社長様には、お忙しいにも拘わらず、経営的な情報も頂き、また、ご指南をいただきありがとうございました!温かく迎えてくださり本当に感謝いたします。今後、地元敦賀、嶺南地方、福井県に、住宅・建築を通じて更に、省エネに、ZEHビルタ゛ーとして、社会貢献していけるよう頑張って参ります!


 本日は、グランキューブ大阪で開催されました、

 

国交省・経産省・環境省 ZEH等3省連携事業合同説明会に

 

出席いたしました。

 

 お客様に補助金を一杯引っ張って来ないといけないので、

 

今年一番の集中。

 

 昨年までの経産省さんのZEH補助金が環境省さんに

 

スライドし70万円/件に、経産省さんは、新しくZEH+が登場。

 

これは、115万円/件

 

ここまでは、ZEHビルタ゛ーの弊社で単独で応募できるので、

 

クライアント様にもぜひ、使っていただけたらと思っています。

 

 と、国交省さんでは、平成30年度も継続の

 

地域住宅型グリーン化事業と、

 

LCCM住宅のサステナブル建築物先導事業。

 

ここは、なかなか補助金受領が難しいところですが(苦笑)、

 

グリーン化事業は参加するグループにぜひ、

 

BELS工務店を増やしてもらって(弊社はもちろん

 

BELS工務店ですが💦)、ランクアップ外皮供給で

 

ZEHの補助金枠を多めにゲットしてほしいなと思います。

 

 そして、平成30年度からいよいよ始まる、

 

ZEHビルダーの評価制度!

 

こちらも4月には前年度分報告して、ぜひ、五つ星ゲットしたいと

 

思っています。

 

 福井県内でも恐らく、五つ星少ないでしょうね。

 

国が認めた、日本トップランクの住宅会社のお墨付きですから、

 

ぜひ、とれたらなと思います。

 

 国がZEHに対して、予算をドンと出してくれている来年度は、

 

ぜひ、補助金を使ってかしこく、国策のZEHを建てていって

 

ほしいと、そう思っています。

 

  一昨日は、いま日本で一番パッシブデザインでアツイ、江南市の安井建設アトリエ・コ・ラボ様をつくり手の会のメンバーと訪問させていただきました!日本最先端のアトリエ・コ・ラボパッシブデザイン堪能させて頂きました!木村所長様、宮部様本当にありがとうございました!今後、ご教示いただきましたパッシブデザインのキモ、今後のパッシブデザインハウスの設計にも取り込ませていただきます。ありがとうございました!

2017年12月12日(火)の朝刊、中日新聞(福井版)、

日刊県民福井に、敦賀駅交流施設「オルパーク」と

弊社施工「駅前広場キャノヒ゜ー」の第58回BCS賞受賞の記事が

掲載されました!

改めまして、工事にご協力を頂きました敦賀市民の皆様に、

この場をお借り致しまして、厚く御礼を申し上げます。

また、中日新聞Webにも掲載をさせておりますので、ぜひ、

ご覧いただけますと幸いです。

http://www.chunichi.co.jp/kenmin-fukui/article/local/CK2017121202000201.html

 尚、弊社の会社名が、浜田建設(敦賀市)と記載をされて

おりますが、誤植でございます。正しくは濱田建設でございます。(先代の意思を尊び、社名は旧字体での表記としております。)

 この場をお借りいたしまして、訂正をさせて頂きます。

何卒、宜しくお願い申し上げます。m(__)m

 

 弊社の提案する住まいの 5つのメリットの1つ、

ZEH(ネット・ゼロ・エネルギー・ハウス)。

 先日、本年度の、ZEHのエネルギー使用状況に関する

調査・分析結果や補助金を受領出来た案件の一次エネ

削減率、外皮UA値、ηA値などのスペックなどの分析発表。

 そして、ZEHを普及活動していく上でのネットワーク構築

連携手法など、多岐に渡りZEHについての調査発表会が

開催されました。

 弊社では、その見聞きした情報を地元、福井県に、敦賀市に

持ち帰り、ZEHビルダーとして、積極的に地方公共団体や行政、

一般ユーザーに向けて発信し、パリ協定の批准、住宅の

省エネルギー化、ゼロエネ化の一助として寄与できればと

考えております。

 日本トップレベルの性能の住まいを地方でも創り続ける。

ZEHビルダーとしての使命感を持って邁進してまいります。

 2017年11月17日(金)に、帝国ホテル東京で開催されました、

敦賀駅交流施設「オルパーク」と弊社施工「駅前広場キャノヒ゜ー」の第58回BCS賞受賞の記事が、福井新聞に掲載されました

 発注者の渕上 隆信敦賀市長を始め、意匠設計を担当されました千葉 学様、構造担当の金箱 温春様とご一緒の写真も

掲載されております。

 工事にご協力を頂きました敦賀市民の皆様に、この場をお借り致しまして、厚く御礼を申し上げます。

 また、敦賀市のHPにBCS賞授賞式の記事が掲載されれておりますので、敦賀市HPもご参照くださいませ。

http://www.city.tsuruga.lg.jp/about_city/news_from_division/toshiseibi_bu/ekisyuuhenseibi/BCS.html

※BCS賞とは・・・

「優秀な建築物をつくり出すためには、デザインだけでなく施工技術も重要であり、建築主、設計者、施工者の三者による理解と協力が必要である」という建築業協会初代理事長の竹中藤右衛門氏の発意により1960年に創設されたもの。

今年度は、全国からの応募作品76件の中から、次の17作品(うち特別賞2作品)が受賞した。「新宿東宝ビル」「としまエコミューゼタウン」「桐朋学園大学調布キャンパス1号館」「直島ホール」「TOTOミュージアム」「このはなアリーナ」「太子町新庁舎『太子の環』人がつどう・まちをめぐる・太子がつながる」「竹中大工道具館新館」「敦賀駅交流施設『オルパーク』・駅前広場キャノピー

「TSURUMIこどもホスピス」「東京駅八重洲口開発 グランルーフ、グラントウキョウノースタワー、グラントウキョウサウスタワー、駅前広場」「TOYAMAキラリ」「虎ノ門ヒルズ(環状第二号線新橋・虎ノ門地区第二種市街地再開発事業Ⅲ街区)」「MIZKAN MUSEUM」「YKK80ビル」

「日本橋ダイヤビルディング『江戸橋倉庫ビル』の保存・再生(特別賞)」「早稲田大学 早稲田キャンパス3号館(特別賞)」

詳しくは、こちらをご参照ください。

http://www.nikkenren.com/kenchiku/bcs/result_year.html?y=2017

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  弊社が施工担当いたしました、敦賀市発注の「敦賀駅前広場キャノピー

(意匠設計/千葉学建築計画事務所) が第58回BCS賞(2017年)を受賞いたしました。

 去る11月17日(金)弊社を代表して、代表専務取締役専務浜田 肇一が授賞式に出席し、

受賞楯、表彰状を拝受いたしました。(於:帝国ホテル東京)

  発注者の敦賀市長を始め、意匠設計を担当されました千葉学建築計画事務所様、

構造担当の金箱構造設計事務所様、そしてご協力をいただきました敦賀市民の皆様に

この場をお借りいたしまして、厚く御礼を申し上げます。

  今後、敦賀駅前広場キャノピーが、日本を代表する建築として全世界に発信され、

皆様に親しまれる建築となりますよう祈念申し上げます。

 北陸新幹線2023年敦賀開業(予定)への布石となり、敦賀が益々活性化されますよう

切に願っております。この度は、誠に有難うございました。

                                    代表取締役 浜田 肇

 

※「優秀な建築物をつくり出すためには、デザインだけでなく施工技術も重要であり、

建築主、設計者、施工者の三者による理解と協力が必要である」という建築業協会

初代理事長の竹中藤右衛門氏の発意により1960年に創設されたもの。

 今年度は、全国からの応募作品76件の中から、次の17作品(うち特別賞2作品)が

受賞した。「新宿東宝ビル」「としまエコミューゼタウン」「桐朋学園大学調布キャンパス

1号館」「直島ホール」「TOTOミュージアム」「このはなアリーナ」「太子町新庁舎

『太子の環』人がつどう・まちをめぐる・太子がつながる」「竹中大工道具館新館」

敦賀駅交流施設『オルパーク』・駅前広場キャノピー」「TSURUMIこどもホスピス」

「東京駅八重洲口開発 グランルーフ、グラントウキョウノースタワー、グラントウキョウ

サウスタワー、駅前広場」「TOYAMAキラリ」「虎ノ門ヒルズ(環状第二号線新橋・

虎ノ門地区第二種市街地再開発事業Ⅲ街区)」「MIZKAN MUSEUM」「YKK80ビル」

「日本橋ダイヤビルディング『江戸橋倉庫ビル』の保存・再生(特別賞)」

「早稲田大学 早稲田キャンパス3号館(特別賞)」

  本日、敦賀駅前広場キャノピーのBCS賞授賞式に渕上市長始め、設計者の千葉学先生、皆さまと出席させて頂きました!私の周りは、日本を代表する超スーパーゼネコン5社の皆様ばかりで大変恐縮で、久しぶりに緊張しました💦写真の銘板が敦賀駅に設置されますので、見かけましたら、ぜひ写真に撮って日本を代表する建築となりました名建築を全国に、世界に発信してください!また、敦賀の建築会社の技術力が大手ゼネコンにも負けないことを証明できました!このような場を頂けたことを本当に感謝いたします!PS.写真掲載に当たり、敦賀市長の許可を得ておりますこと、ご報告させていただきます。


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