元手の問題

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昔から、小説書いてる人は言われます。
 
ペンと紙があればどこでも、何歳でも出来る」
(だからこそ、「辞め時がわからない」という意味で使われたりします)
 
基本、お金がかからないんですよ。まぁ。パソコンのインク代ぐらい?
 
ところで。
私の知り合いで、突如写真に目覚めた人がいる。
 
初めて送ったコンテストで入賞し、とある市町の観光パンフレットの表紙を飾って以来、もう写真にのめりこんでいる。
 
小説書きと違って、こちらはものすごくお金がかかるようで…。
そもそも、応募するサイズに現像してもらうのに、一万近くかかったりするんですよね。
 
今度の賞の賞金は20万だから、それが貰えるとして…
 
もう、こんな計算を始めて、高い三脚や高額レンズを購入
 
も、「賞がとれたらいいな」とは思っているけど、その為の先行投資はしない(;^_^A。
 
まぁ。写真と小説ということで、土俵が違うからなんともいえないけど…。
お金は、お小遣いの範囲でね、とは言っている。
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くしゃみ

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昨日は、午前中のみ出勤でした。
 
仕事に行く前に家事を少しして、リビングでくしゃみをした時。
 
ぎっくり腰になった。
 
歩ける程度なので、まだ軽いやつですが…。
 
やられた…(´_`。)。
 
娘が手伝ってくれて家事をこなしていますが、息子が、「くしゃみでぎっくり腰って…。年取るって、怖いな」とせせら笑いました。
この腰が治ったあかつきには、竹刀で面連打してやろうと思います(゚Д゚)。
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第189回コバルト短編新人賞に送りました。
 
2ヶ月ごとに締め切りのある400字つめ原稿用紙25~30枚程度の短編です。
 
小さな目標のひとつで、「毎回送る」ことを勝手に決めていますが…。
 
今のところ、2ヶ月ごとに送って3回目。
初めて送った短編の発表は4月ごろの予定です。
 
他の賞に送る作品を作るときは、「少年向け」「少女向け」「ファンタジー色強め」とか、いろいろ考えながらしますが、基本、この短編賞は自由に書いてます。すごくブログを書くときに似ていて、楽しい。
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