現在、メンズガードルは様々なブランドからバリエーションに富む製品が発売されています。男だって全然着るって ”メンズガードル”
でも、初心者の方の中には、どれを選べばいいか分からない!という方も多いでしょう。
 
そんな方に、注目のメンズガードルをピックアップし、説明してみたいと思います。
興味がある方は是非参考にしてください。
 
 
今回は「スタイライナー」についてご紹介してみます。
 
このガードルにはどのような特徴があるのでしょうか。
ひとつずつ見ていきましょう。
 
まず、ウエストシェイプパネルによってお腹のたるんだ脂肪を支えてくれます。
お腹部分にはパワーネットパネルを裏打ち。
これによってぽっこり下っ腹をきっちりと押さえ込みます。
また、ヒップアップパネルがたれてしまったお尻の肉をしっかり持ち上げ、きゅっとしたきれいなヒップラインを作ります。
 
履き心地も追求されています。
ポリウレタンを芯にして、ナイロンが表面に、そして綿が肌面にくるよう編み上げているんです。
吸湿性が高く、ソフトな肌触りを実現し、 補整力がありつつも締め付けすぎずにさらっとした肌触りです。

デザインにもこだわっていて、男性の股間部はメッシュ加工によって通気性に優れています。
そしてカラーは、スタイリッシュに見えるブラックです。
また、スタイライナーの素材にはゲルマニウム入りのものを採用しています。
 
皆さんもこのスタイライナーでジーンズやスーツをよりスマートに着こなしてみてはいかがですか。
 
 

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最近よく、メタボリック症候群や内臓脂肪など少し前までは耳にしなかった単語がメディアに取り上げられていますよね。
かつて「男の貫禄」ともいえた突き出た下腹は、今では不健康・はずかしいもの代名詞になりつつあります。
 
そこでダイエットに着手するものの、仕事や家族サービスなどで時間が取れず、いつのまにかダイエットからも遠のき、相変わらずのぽっこりたるんだお腹・・・なんて方々も多いでしょう。
実はそんな方たちの間でメンズガードルが密かなブームとなっているんです。
 
ガードルで体形を補整することによって、細身のパンツが履けるのです。
ぽっこりしたお腹を押さえ込み、たるんだお尻の肉を持ち上げ、すっきりウエストときれいなヒップに変身。
どことなく足も長く見えるので不思議です。
 
ガードルは体形補整のみならず、筋肉をきっちりサポートし、負荷や疲労を軽減してくれるので、腰痛に悩む方々にも広く愛用されています。
メンズガードルは、これまでは一部のオンライン販売などでしか見かけることがありませんでした。
しかし、近年需要が増加していることで、大手女性下着メーカーのトリンプも「HOM(オム)」ブランドで販売されています。
売り上げも順調に伸びているそうです。
 
フランス・マルセイユ発の「HOM」は、男性用のアンダーウェアにファッション性を取り入れ、多くの男性に圧倒的支持を博しているんです。
目立つお腹を隠し、それでいて見えないところでオシャレをする・・・それがぽっこり世代のこれからのトレンドになるのでしょう。
 
 
男だって全然着るって ”メンズガードル”
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今回は、オンライン通販ショップ・セシールで見つけた「3分丈、5分丈ボクサーガードル」についてです。


これは、お腹中心部分をしっかり押さえ、バックからたるみ気味のヒップをきゅっとリフトアップする効果があるメンズガードルフル補整タイプです。

5分丈につきましては、人気のロングタイプですので太腿もきっちりとサポートしてくれますよ。

このガードルにはいくつか特徴があるのでご紹介します。


まずは、フロントの腹部が逆三角形のあて布になっており、出っ張りを目立ちにくくしてくれる点。
それから、ヒップのリフトアップは広い幅の当て布により下から上へとサポートする点。
身生地全体が力の強いストレッチ素材ですので、全体をきっちりとサポートしてくれる点。
最後に、履きこみが深いために安定感のある履き心地を実現させ、フロント部は前開きタイプなため取り出しやすくなっています。



だいぶ細かいところまでこだわったガードルですよね。
興味を持たれた方はオンライン通販などを利用して購入してみてください。


男だって全然着るって ”メンズガードル”

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