今宵の勝負レストラン

東京限定!ちょっとエッチな大人のレストランを紹介します。


テーマ:








晴海basara  
ジャンル:和食
予算@¥7,000~¥10,000


テポドンの命中精度は高いのかそうでないのかは日本国民にとって大きな問題だ。ただそれ以上に、このブログによって勝負師たちの攻撃命中度が高くなっているかどうかということの方が、小生や桜にとっては重要問題だ。「俺の攻撃力はテポドンどころかノドン以下だ」という、思考回路が万歳(マンセー)な勝負師はここに行け!
スタイリッシュな落ち着いた店内で、本格的な日本料理を味わえるのが、晴海トリトン3階にある「晴海basara」。日本料理の名店、【虎ノ門青柳】の小山裕久氏がプロデュースしたbasaraの2号店だ。青柳本店のある徳島でとれた鳴門鯛をはじめとする、新鮮な海や山の食材を使った料理は、日本の四季を楽しむことができるものばかり。厨房の一角には炭床があり、肉や魚は炭火で焼かれ、素材のおいしさを逃がさない。またかまどで炊いたご飯も絶品だ。虎ノ門青柳で好評の料理をカジュアルに楽しめるのが、晴海basaraのいいところ。プリフィクススタイルの昼の【バサラ懐石】は、薪炊き御飯と味噌汁に、毎日用意されるメニューのなかから前菜、中菜をご用意し、主菜、水菓子は1品ずつ選ぶ、一汁三菜のコースだ。前菜、中菜、主菜、水菓子はそれぞれ追加として単品でも注文できる。このコースとともに人気なのが2週間毎に変わる丼物メニュー。卵の白身と黄身、やわらかさのバランスが絶妙の【親子丼】、築地から届いてすぐ料理される【穴子天丼】、クレソン、アボガト、ズッキーニなど【十種野菜かき揚げ丼】などなど。種類豊富なデザートも嬉しい。徳島の阿波香茶を使った【三味寒天あんみつ】や7種類のデザートが盛り合わせになった【パレットデザート】は女性にとっては最高だ。テーブル席に加え、テラス席に個室、そしてふたり連れのときにおすすめのカウンター席など席数も多い。モダンなインテリアもかたすぎない雰囲気を出していて心地良い。
戦争はもはや遠い国のことではなく、目の前の危機ですらある。実際の戦争はいやだが、勝負は男女間の戦争でもある。勝負においては、相手がスキを見せたら、己のミサイルで先制攻撃だ。タイミングを逃すと相手のミサイル防衛網にかかり、パトリオットという名のビンタを浴びることになる。(鱈)
AD
いいね!した人  |  コメント(0)  |  リブログ(0)

AD

ブログをはじめる

たくさんの芸能人・有名人が
書いているAmebaブログを
無料で簡単にはじめることができます。

公式トップブロガーへ応募

多くの方にご紹介したいブログを
執筆する方を「公式トップブロガー」
として認定しております。

芸能人・有名人ブログを開設

Amebaブログでは、芸能人・有名人ブログを
ご希望される著名人の方/事務所様を
随時募集しております。