スポーツ選手目指す若者必携ツール   《バイオリズムを活用して試合に勝つトレーニングの方法がある!完全版》

体内には身体リズム感情リズム知性リズムという
心技体を整えるリズムがあることを知っていますか?
高調期や低調期・要注意日があることを知っていますか?
バイオリズムをトレーニングに活用したことがありますか
オリンピック選手も利用していることを知っていますか

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      「バイオリズムを活用して試合に勝つトレーニングの方法がある」

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生体周期の科学・バイオリズムはオリンピックの選手も広く活用しています

生体周期の科学の歴史・日本での普及活動・バイオリズム・バイオリズム早見表・バイトレノートについて、その読み方・使い方を図解入りで分かり易く詳細に解説。選手の過去の試合日の体調・今日の体調・そして迫る試合日の体調を全て調べることができます。調べた試合日の体調は保存されていつでも何回でも見ることができます。ダウンロードしてノート式に携帯したバイオリズム早見表は試合場でもグランドでもテレビ観戦中でも何処でも何時でも昭和生まれ・平成生まれのバイオリズムを簡単に調べ見ることができます。何人分でも何年でも半永久的に使えます。

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出典:ウィキペディア Wikipedia

山下冶広氏 (結婚により松田冶廣氏に)


1964年東京オリンピック体操競技男子種目別跳馬、男子団体金メダリスト
1970年代にはインディアナ州立大学でバイオリズムの研究にも携わる

スポーツにおける多くの実績により2000年に国際体操殿堂入りされました
現在は日本体育大学名誉教授です


松田氏は選手や学生の様々なトレーニングやコンディション管理に
バイオリズムを推奨・活用されていることで有名な方です

【ウィキペディア・トップページには松田冶廣氏のインタビュー 】記事も

掲載されております スポーツマンの方はぜひご一読下さい!

インタビューでは:

国際大会試合の前日、バイオリズムが危険日に当たっていたにも拘らず

コンディションも悪くなかったので選手に練習を続行させ着地に失敗し

大きな怪我を負わせた失敗談等バイオリズムの影響を語っておられます


  

ぽちっ!と、1回よろしくお願いします

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バイオリズム講座(第11回・最終回)

お詫び:体調を崩し、そのためパソコンに向き合えなくて、皆さんにはご迷惑をおかけしてしまいましたこと、お詫び申し上げます。もう少し続けたいと思っておりましたが、今回の11回をもって終了させて頂きたいと思います。拙い短い文章でございましたが、どうか読み返して頂いて、バイオリズムの要点をご理解いただきましたら、ぜひ実践して頂きたく希望しております。バイオリズムは、自らのバイオリズムと試合結果の照合で得られる、実感からしか納得はできないものです。皆さんの益々のご活躍、そして記録更新と好成績を収められますことを祈念致しております。これまでのご愛読に感謝と御礼を申し上げます。ありがとうございました。

【最終回】
バイオリズム活用

これまでバイオリズムの見方を解説してきました。それでは、「来たるべき試合に備えて」バイオリズムをどの様に活用したらよいか、ということをお話ししたいと思います。はじめにご理解いただきたいことは、競技種目により、短いものは数分で勝負がつく試合から、数十分
数時間、或いは数日、相撲のように15日間の勝負と言う競技もあります。このことはバイオリズムにとっては
どんな意味があるのでしょう。例えば、バイオリズムの
要注意日です。要注意日は誕生の時間を中心に前後12時間、言い換えれば24時間にわたって影響を及ぼしますから、試合がその24時間内に行われるとしたら、その対処を考えなくてはなりません。要注意日でも、身体リズムの要注意日なのか、感情リズムの要注意日なのか或いは知性リズムの要注意日なのかでも対処は変わってきます。その上、試合が準々、準と続いて、2日3日と試合が数日にまたがれば、どの試合に要注意日がぶつかり、或いは高調期に入るかを見極めなければなりません。また、1回きりで且つ数秒・数分といった短時間勝負であれば、例えその時間が要注意日内であっても、気力・気迫・と言った精神力で克服できることもあるでしょう。しかしフィギアスケートのように例え3分、5分勝負だったとしても、その技の種類は大変多く体力、知力そして感情リズムのような表現力・気力・情緒性や感受性までも関わってくるような総合力が必要な試合もあります。そしてまた、要注意日であっても中間要注意日かそうでない要注意日なのか。自分の体力や気力、性格から自分に支配的なリズムは何で、過去の試合日のバイオリズムがその時の試合にどの様に影響していたのかという、自分にとっての勝ちパターン・負けパターンを見つけ知ることが必要です。この様に考え理解することから、試合日直前の1週間、或いは1ヶ月のバイオリズムに沿ったトレーニングを組み立てることが出来ますし、また必要性が理解できてくると思います。この様に考えれば、バイオリズムは要注意日を調べて、心配をしたり、恐れたりするものではなく、バイオリズムがどんな状態であっても対処できると言う、自信につながるものであるということも理解できるでしょう。大事な試合で勝ちを掴めなかった時のコメントに「思わぬアクシデントがあったから」と言うことをよく聞きますが、この思わぬアクシデントの正体の大部分が、バイオリズムが起因することなのです。バイオリズムを要注意日を調べることだけに利用しないで、ぜひ試合前のトレーニングのツールとして活用し、好成績につなげられます様、願っております。なお特許本バイオリズム早見表をご利用になれば、試合全てのバイオリズムをこの1冊の中に
http://biorhythm-hayami.wook.jp/
保存できますのでバイオリズムによるトレーニングも含め、効果的にご利用ができます。ぜひご活用下さい。
長い間ご愛読、ありがとうございました。


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バイオリズム講座(第10回)
「勝ちパターン」「負けパターン」を知る


バイオリズムの周期には2種類あります。既に解説してきましたが、身体リズムは23日周期、感情リズムは28日周期、知性リズムは33日周期です。しかし実際は3つのリズムが織りなす
バリエーションが心技体に微妙な影響を与えます。選手によっては、或いは状況によっては、この3つのリズムが織りなすバリエーションにこそ強く影響を受けるとも言えます。しかし、この3つのリズムが織りなすバリエーションの周期は、正確には58年と68日(うるう年では69日)なのです。バイオリズムの厳密な意味での周期は58年と68日と言えます。この間1日として同じバイオリズムの日はありません。従ってこの中から自分の「勝ちパターン」「負けパターン」を見つけるためには58年と68日
という周期内のバリエーションを限られた数にパターン化しなければなりません。そこで自分が最も支配されるリズムが身体リズムであれば身体リズムを中心に、感情リズムであれば感情リズムを中心に幾つかのパターンを作り、それをもとに自分の「勝ちパターン」「負けパターン」を見つけることが必要です。以下のパターンは私の考える「簡易パターン」ですが、あなた自身でもパターンを考えてみて下さい。


【バイオリズムの簡易パターン】   

                
【平常型】
A型高調期(身体・感情・知性共にプラス)
B型高調期(身体リズム高調期と他のリズム
      が低調期、又は高調期と低調期)

【低調型】
C型低調期(身体・感情・知性共に低調期)


【要注意型】
D型要注意日(身体リズム又は感情リズムが
       要注意日と他が低調期)

E型要注意日(低調期と注意日と高調期)
F型要注意日(要注意日が2つ以上)


中間要注意日型
G型中間要注意日(身体リズムが中間要注意日)
H型中間要注意日(感情リズムが中間要注意日) 

 G型(自分の判断でA-Hに該当しないもの)
 
自分のバイオリズムパターンを掴むためには複雑過ぎると解り難くなります。大分類しましょう。
10試合20試合とバイオリズムを見ていくと必ず「勝パターン」「負パターン」が掴める様になります。<バイトレノート>とは「負パターン」から抜け出すためのツールですから2年3年と記録を積み上げる内に「負パターン」の試合日にも負けなくなるのが目標です。。(つづく)【本文は村尾弘明箸・バイオリズム早見表1978年7月発行)及び「バイオリズムを活用して試合に勝つトレーニングの方法がある」からの転載です。無断で引用することは禁止されております】
追伸:暦では数え60才になると還暦の祝いと言って「赤いちゃんちゃんこを着て赤ん坊に生まれ変わる」儀式がありますが、バイオリズムの周期が科学的にその意味を証明しているとも言えます。


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バイオリズム講座(第9回)

バイオリズム講座は何の為?


バイオリズム講座も第8回を過ぎました。まだ半ば手前えですが、ここで連続「バイオリズム講座」掲載の趣旨を遅まきながら、ひと言述べたいと思います。
前回第7回第8回のように、要注意日についてあのように述べますと、バイオリズムの理解が深まっていくほど不安を感じられる方がいらっしゃるかも知れないと、ふと心配になり、あえて途中で書くことにしました。心配される方は、「試合日は自分で決める訳ではないから、もし要注意日と試合日がぶつかったらどうしようもないではないか。それなら知らない方が好い」と思われる方もあろうかと思ってですが、もし私の思い過ごしで有れば幸いです。万一その様に考えられるならば不本意ですので、今回の「バイオリズム講座」をどうか最後までお読みくださることをお願いします。

バイオリズムを知らないということは、車の運転をしていて、信号機や道路標識の無い道に迷い込んだ様なものなのです。信号機も標識もない道であっても、走れない訳ではありませんが、<あるより・ない方が危険>なのです。注意しながらゆっくり走れば走れます。バイオリズムを理解するようになると、試合日のコンディションを調べないで試合に臨めなくなります。何故なら、試合日のコンディションは2ヶ月前でも3ヶ月前でも分かりますので、先ず試合日のコンデイションを知り、更に試合日の1週間前、2週間前、或いは1ヶ月前のバイオリズムの身体リズム・感情リズム・知性リズムをよく見ながらトレーニングをプログラミング、メニューを決めるからです。即ち、この「バイオリズム講座」は、<もし試合日と選手の要注意日がぶつかった時にはどう対処すればよいか>というのが大きなテーマなのです。<目的地に行く道には信号や標識が有ってくれる方が無事到着できる>という安心感を得るための講座なのです。従ってバイオリズムを知れば無用の心配が増えると思う人がもしおられましたらどうかご安心ください。

「バイオリズム講座」は記録更新と、試合に勝つための「世界にたった1冊の自分だけのトレーニングノート」を作成するための講座です。自分自身の「純粋な生体コンディション」を理解するための講座です。

「純粋な・・」とは現実に有る健康状態や季節感、或いは試合日という緊張感や不安・興奮など外因に左右されることの無いリズムです。生体周期エネルギーです。
「自分が生まれた時から持っているリズム」それこそが「生体周期の科学」である「PSI理論」に基づいたリズムであり<バイオリズム>なのです。

このリズムは病気や緊張、不安や興奮に
よって影響を受けるのではありません。
生体リズムが「健康や病気・不安や緊張」
など全身に影響を与えるのです。
バイオリズムとは、正に、心技体を整えるための決定的な要素なのです。それゆえ自身のバイオリズムを無視してトレーニングを行うことは非合理的であり時には危険でさえあるのです。
。(つづく)【本文は村尾弘明箸・バイオリズム早見表(1978年7月発行)及び「バイオリズムを活用して試合に勝つトレーニングの方法がある」からの転載です。無断で引用することは禁止されております】



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バイオリズム講座(第8回)
最も注意すべきは<危険な中間要注意日>

先の「バイオリズム講座」(第6回)
要注意日は何故要注意なのか?で要注意日について解説しました。しかし、スポーツ選手にとっては更に、最も注意すべき且つ危険日ともいえる要注意日を知っておく必要があります。それは
【最も注意すべき要注意日は中間要注意日】である、ということです。

<要注意日の確認>
要注意日についてもう一度、確認しておきまましょう。バイオリズムエネルギーの高調期から低調期に、或いは低調期(マイナス領域)から高調期(プラス領域)に移行する通過点、即ち生体周期エネルギーであるバイオリズムが、プラスエネルギーからマイナスエネルギーに、或いはマイナスエネルギーからプラスエネルギーに、質的転換が行われる時間帯であると解説しました。そしてその時間帯とは<エネルギー転換ストレスが「かかっている時間帯」>であるとも解説してきました。

それでは【最も注意すべき要注意日は中間要注意日】である、とはどういう意味でしょうか

各リズムについては講座の後半で再度解説していきますのでここでは省略しますが、どのリズムも、高調期はエネルギーの充実期であり、身体リズム・感情リズム・知性リズム、それぞれのリズムが持つ機能・作用など、いずれもエネルギーが充実していて活動的になっている状態です。普通、バイオリズムを意識していない人でもこの時期は無意識にトレーニングにも力が入り或いは試合に臨んでいる時も「今日は調子が好い」と感じ取れるものです。

<再度、バイオリズムの周期について>
バイオリズムの周期についてもはじめに解説しましたが、スポーツをする場合の主な支配リズムである身体リズムについて再度説明します。身体リズムは1周23日周期です。その内、高調期が10,5日低調期が10.5日、要注意日が2日です。高調期から低調期に向かう通過点は
「23日周期の内の中間に位置する11.5日目」です。この要注意日が
【最も注意すべき要注意日である中間要注意日】ということです。
 <最も危険な中間要注意日>
スポーツ選手にとって最も注意しなければならないのが
【身体リズムの、高調期が終わった直後に迎える要注意日】
なのです。即ち、この日のことを<中間要注意日>と言います。
スポーツ選手がトレーニングに励んでいる場合、メニューにもよりますが、ある区間(期間)ほぼ目いっぱいエネルギーを使い果たし、時にはもう余力さえ残っていないほど体力を消耗しているかも知れません。
そしてプラスエネルギーからマイナスエネルギーに向かう、エネルギーの質的転換が行われる時間帯である、要注意日を通過しているという自覚もないままに、無頓着に過ごしてることは珍しくありません。
<身体リズムの中間要注意日は何故、最も危険日なのか>
バイオリズム周期は、活動期(高調期)と休息期(低調期)の繰 り返しですが、1周する中間に、中間要注意日があります。激しい活動(高調期)から休息時間(低調期)に向かう時間ですから、最も疲労が蓄積していて 一番苦しい時間帯です。まだ休息時間には入っておらず、精神 的にも「さてこれからゆっくり体を休めよう」と気持ちを 切り替えなければなりません。疲労が積り、免疫力が無くなり、疲労を解消するため充電して、エネルギーを蓄えなければ次の高調期に充分な活動をすることはできません。回復期こそが低調期(休息期・充電期)なのです。そしてこの時こそ、プラスエネルギーからマイナスエネルギーに質的に転換する時間帯(24時間)なのです。最もストレスが働く時間帯です。バイオリズムを知らず激しいトレーニングや試合をしていると、この時間帯を知らずに、更にトレーニングを重ねたり、或いは試合に臨んでいる時間かも知れません。バイオリズムを知らない人も、この時、気だるさや、戦意や気迫に欠けることを、自ら感じる人は少なくありません。時には病を発症したり、思いがけない怪我などをしてしまいうこともあります。そんな時「思いがけないアクシデント」という一言がテレビなどを聞いていても良くあります。過去にアクシデントがあったら、その日とバイオリズムを照合して見らた70%以上の確率でこの中間要注意日とぶつかっているでしょう。間違いありません。確認してみて下さい。
バイオリズム周期も1日で言えば昼と夜の24時間周期と何ら変わりません。自然界のリズムなのですから。1日の中でも日没時の時間帯に事故が多いことも良く知られております。そして昼夜関係なくもしもトレーニングをし続けていたらどうなるでしょう。結果は明らかです。
この様に考えると身体リズム・感情リズム・知性リズムにはそれぞれの2種類の要注意日(中間要注意日と後半の要注意日)があり全部で6種類の要注意日があることが分かります。他の要注意日については後半で解説します。(続く)【本文は村尾弘明箸・バイオリズム早見表(1978年7月発行)及び「バイオリズムを活用して試合に勝つ方法がある」からの転載です。無断で引用・転載することは禁止されております】
追伸:8月10日投稿:モスクワ女子マラソンのバイオリズムを
ご覧ください。

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バイオリズム講座(第7回)

バイオリズムの読み方  

<23日周期の身体リズム>
スポーツ選手にとって最も大切な筋肉細胞を支配するリズムですが体全体の健康コンディションを司るリズムでもあります。従って体力からくる精神的なエネルギーによる攻撃性・抵抗力・闘志など意欲的な行動力の源泉でもあります。男性リズムとも言われる様にスポーツ選手である男性は特に影響を受けますので注目して下さい。

<28日周期の感情リズム>
感情リズムは別名女性リズムと言われる様に、特に女性は日頃から支配されがちなリズムです。男女共に特に感情・情緒性を支配されるリズムですから良く感情が激しいと言われる人は男女にかかわらず注意が必要なリズムです。
スポーツ競技の場合、協調性や感受性・また直観力表現力といった精神性・芸術性などの諸感情が必要な競技では特に試合前に自分の感情リズムの状態を理解しておくことは重要になります。

<33日周期の知性リズム>
 脳細胞を支配する知性リズムは33日 周期で3つのリズの中で最も長い波長 です。知性と理性を司る人間的な機能の中枢であり判断力や構成力、諸所の状況に対応するバランス能力など頭脳の働きを左右します。推理や分析など創造性を働かせるときスポーツ競技の中でも特に総合判断が求められる時自分の知性リズムの状況を知らないでいると思いがけないミスを犯すことにもなりかねません。

更に強調し合う3つのリズム
身体リズム・感情リズム・知性リズムはそれぞが独立したリズムをもっていますがこの3つのリズムが織りなすバリエーションは1年365日のうち1日として同じ日はありません。従ってリズムの相互作用も無視できません。リズムのバリエーションをどの様に理解するかは、「試合経過と戦績とその時のバイオリズム」を繰返し照合することで、脳裏に焼き付けると言う習慣、即ちバイトレノートの集積の中でのみ掴んでいくことが可能となるでしょう。。(つづく)【本文は村尾弘明箸・バイオリズム早見表(1978年7月発行)及び「バイオリズムを活用して試合に勝つトレーニングの方法がある 」からの転載です。無断で引用することは禁止されております】

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