数分後、カツカレーとウーロン茶が出てきた。
そしたら今日はなんでも男性サービスデイらしく、ウーロン茶がサービスでもう一杯出てきた。
このウーロン茶の入ったグラスは意外に大きい。
それが2杯。
しかもよく見たら、席についた時置かれていたお冷やがあるではないか!
合計3杯。
この3杯はコールドであり、しかも季節は冬である。
どうすればいいんだ!
しかし無駄に前向きな私はこう考えた。
もしかしたら2杯のウーロン茶は違う味ではないか?そうすると、お冷やと合わせて3種類の味が楽しめるのではないか!
わずかな期待を胸に、それぞれのグラスに口を近づけた。
すると!
おぉ!
びっくり!
全部同じ味ではないか!!
仮説から実験を得た結果、この2杯のウーロン茶は限りなくお水に近い濃度だと分かった。
よし!今日の課外授業はこれにてお仕舞い。
※ウーロン茶の濃度並みに中身の薄いブログだと思ったアナタ!その通りです






