なぜバレたのか・・・。

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ひっそりと、本当にひっそりと、謙虚、堅実をモットーにイクサの世界に名前を変え、同盟も変えてログインしていたのにもかかわらず、だ。

 

 

あれは前回の北条戦防衛戦のこと。

 

 

飲み会のコールなのか農民の反乱か、はたまたサンソフト(サン電子)から1985年7月にリリースされたアーケードゲームのタイトルなのか、それが移植されたファミコンゲームのタイトルなのか、小説化されたものなのか、全くバンブー的な意味でわからないところにサクっと上位5同盟がヤラれちまった合戦の次の戦いだった。

 

 

 

東京都議会で現在も進行中のとある問題を反対派か推進派か明かさないまま、そのまんま同盟の名前にしてしまっている、真面目なんだか不真面目なんだかまったくもって意味不明なところに所属する、とある人が十傑の番付(たしか4位か5位か)に居るのを発見した。

 

 

ひっそりと謙虚、堅実をモットーにイクサの世界で漂っている私はチラチラっとその人物の報告書を眺めてみた。

 

 

なんとなく、とある人物の動き方と似ている・・・。

 

 

この時点では全く確信を持っていない。

 

 

期も進み、同盟攻撃推奨に大きく仕様が傾き、トンデモスキル(主に模倣的な意味で)が蔓延しているなか、十傑に入るのは結構ムヅカシイ。とはいえ防衛側の場合は、地道でかつ迅速な出城への陣貼りとタゲの情報精査、そしてカンと度胸と粘り強さがあれば可能かもしれない。

 

 

そういう動きを体現したかのような動きだった。

 

 

ところどころ陣で会話しているが文末は全て「w」で締めている。

 

 

相手の攻撃を読んで部隊配置しつつ、微妙に兵が足りなかったら補充したりしつつ、会話しようとおもうと最後はwを押しっぱなしにして更新ボタンを押すぐらいしか出来ないのかもしれない。そのなかで印象を明るく爽やかにしようとおもうとおのずと「w」が最適という判断になったのだろう。もしくは右でマウス操作しながら同時には左手で操作できるキーボードの配列の文字ぐらいなので、w以外を選んだ場合は意味不明もしくはzで寝ている位の表現しか出来ない。その場合「おめーの攻撃は眠ぃーんだよ!」的な意味でとらえられてしまう為、印象としては最悪になるかもしれない。あとqだとアッカンベー的な挑発行為と受け止められるだろう。

 

 

おっと余談が過ぎた。

 

 

その、とある人物の話。

 

 

もし知っている彼であれば、自城のまわりがすっかりと同盟陣で囲まれていたりすると、50%ぐらいの確率で城に兵を詰めずに離席している筈。

 

 

そんなうっかりお茶目さんっぷりも彼の魅力の一つなのだろう。

 

 

そういう愛されキャラ的なのは、どこの同盟にも居るもので、既に出城凸が出て着弾して燃えカスになっているところを指して「ここいこう!」なんて張り切って高らかに宣言する「勝○進」という人が今期から居るのだが、彼の愛されっぷりと腹の飛び出し方(噂)はとどまることを知らない。

 

 

おっと、また余談が過ぎた。

 

 

とある人物の城周り、斜め上の位置が岩のためガラ空き。

 

 

すいーっと寄って、剣豪で1.41の距離ゲット。

 

 

速度ノック、空。

 

 

とある人物が、知っている人物の確率75%ぐらいに上がる。

 

 

さて、加勢が5分で届くご時世。とはいえ大筒が主力兵を担うご時世ではあるものの、兵器対応の火力部隊を組めるほどのデッキでもない為、「武士・火矢すばやい君」たちで凸を敢行。

 

 

 

2時間後。

 

 

城の名前が変わって、近場の陣に凸。もちろん不在。

 

 

その時の彼の陣名。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「禿しいのもらったよwwww」

 

 

 


をい。なんでわかった。

 

 

当時とデッキも違うし名前だって違うんだぞ?

 

 

ちなみに、某掲示板で「どーせ課金するなら頭に課金しろよハゲ!」と言われていたのを契機として、「確かにそりゃそーだ」と納得し、フィンペシアミノキシジルポラリスリジンアエンを1年間投下した結果、髪フッサになって既にハゲでも薄毛でも広いオデコの持ち主でもないのだが、ハゲネタを遠慮なく振ってくる時点で、とある人物が私の知ってる人物であると確定した瞬間だった。


ちなみに、髪フッサ課金には弊害がある。


他の毛という毛が濃く太くなり、チ○毛、ワキ毛のみならず、背中にも産毛が生え、眉毛が濃くなり、下まつ毛がアイラインを引いた様にくっきりとし、指毛も生えてしまったということをここに報告しておこう。尚、現在も継続して投下中であるが、鼻毛の伸び方がハンパナイっす。

 

 

ただ、弊害だけではなく良い事もあって、人生何回目かのモテ期も到来したということも報告しておきます。このあたりは次の機会にでも。

 

(おしまい)

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