2005-02-09 14:03:53

ついにヤフーも参入!

テーマ:ブログ
ブログ提供、ついにヤフーも始めましたね。

今まで運営されているブログ提供会社の中で、一番大きい会社じゃ
ないでしょうか?

と、いうことは。。。

ヤフーブログにも新しいビジネスチャンスが眠っていると言う
ことでしょうね…

今後の動向に注目していきたいと思います。

何事にも、アンテナを張り巡らせて、より早く動き始めた人が

どの分野においても一歩先に進めるチャンスですから…
AD
いいね!した人  |  コメント(0)  |  リブログ(0)
2005-02-08 21:42:04

携帯メールの架空請求

テーマ:ブログ
最近私の携帯メールに変な内容のものが送られてきます。


『あなたがご利用のサイトはまだ仮登録のままです。携帯電話の
履歴からすべての情報を把握済みです。正式に退会処理を行わな
ければ、あなたを悪質なユーザーとみなし、訴訟を行う恐れも
ありますので至急アクセスしてください。http://------
女性としての退会不可


はぁ???


私、女性ですけど???


全くどこからそんな変な情報が回ってるのやら…(~_~;)


メールだけなら放って置いてもいいでしょう。。。


しかし、実際に見覚えの無い請求に対する訴訟が、裁判所から
通達されたらどうでしょう???


そういう場合は、メールと同様に考えて放置しておいては
いけないみたいですね。


法務省のホームページにも書かれてありました。

ご参考までに…↓↓↓
<a href="http://www.moj.go.jp/MINJI/minji68.html">
督促手続・少額訴訟手続を悪用した架空請求にご注意ください<a>


AD
いいね!した人  |  コメント(2)  |  リブログ(0)
2005-02-06 13:39:13

資格取得・キャリアアップグループ

テーマ:ブログ
他のサイトで面白いコミュニケーションツールを見つけました。


今は御存知の方もいると思いますが、【SNS】というコミュニケーション
サイトが増えてきているようです。

リアル友だちをサイトに紹介して、友達の友達しか入れないようなサイト
になっていて、その中で遊び半分で誰かを陥れようとか悪いことができない
ようにして、ネットの世界の中にも信頼関係を築き上げていき、将来的な
ビジネスへ発展していくことの出来るような、そんなまじめなツールだそう
です。


こちらのサイトは友達からの紹介が無くても入れると言う割とオープンな
ものになっているので、厳密には完全な【SNS】とは呼ばれないのかも
しれませんですが、インターネットでの活動に対するお互いの情報交換・
意見交換をしあうことによって、将来的なビジネスチャンスを見つける
きっかけになるのでは??

というグループがあるのでご紹介させていただきます。


【アフェリエイトを研究してバリバリ稼いじゃおう!】
←クリック!


アフェリエイトだけじゃなく、資格取得やキャリアアップしたい人たちの
ための情報交換・意見交換に関して活動しているグループです。
AD
いいね!した人  |  コメント(0)  |  リブログ(0)
2005-02-05 19:19:38

無料体験受講を重ねて感じたこと

テーマ:資格学校情報
またまた今日も無料体験受講をしてきました。

今日行ったのは、以前にも行ったことのある、伊○塾の講座。
今日は民法を教えてくれました。


体験受講をして感じたこと、ここはチェックしておかなければ
無料講座を受ける意味が無い!!

と感じたポイントを箇条書きにしてみます。




・無料体験する前に、今回受講しようと思う講座は
どういう内容なのかを知っておく(初学者向けか、再受験者向けか)


・受講テキストは自分の読みいやすい、理解しやすいテキスト
になっているか

・指導講師との相性はどうか


・学校は無理せず通える距離か(通信、独学とも比較してみる)




まずひとつめ。

講座の内容についてはあらかじめ知るきっかけとなる各学校のホーム
ページやパンフレット、ダイレクトメール等に書かれていることと
思うので、そこで確認しておく。


全くの初学者の方はどの講座でも時間の許す限りどんどん受けて、
学校に通っている自分をイメージしてみるといいと思います。


自分が通っている姿が思い描けるかどうか。


学校の居心地がいいかどうかも大事なポイントではないでしょうか。


今日の私の場合、完全に初学者対象といった内容で、体験受講して
いる時間がもったいないなと感じてしまい、途中で帰ってきてしまい
ました。。。


講師自体は私にとっては非常に判りやすいとは思いましたので、もし
今後の時間の都合が合うのであれば、単科ででも弱点強化のための
講義には出てみたいなと思いました。


次に、テキストの内容について、じっくり検討してみる。
これは、初めて受験を決意した時にまず本屋さんで行政書士の
参考書が売っているコーナーに行く人も多いと思いますが、
自分の読みやすい、理解しやすい参考書に沿って勉強するのが
非常に大事だということです。


各学校によって、科目の範囲は同じだとしても、テキストの構成は
まちまちですし、例えば法令重点講座のような特別にどこかに
ウェイトを置いて指導してくれる講座を受けようとするのなら、
同じ学校でも、使用する教材が変わってくると言うことを踏まえて
おかなければならないと言うことでもあります。


以前ここの総合講座のテキストは分かりやすかったから、きっと
重点講座も似たような形式だろう。。。と早合点してはいけません。


場合によっては、講師自ら使いにくいとぼやく程のテキストを
使用している場合だってあるのです。


自分がこのテキストを使って法令科目を理解できるか、自分にとって
分かりやすい構成になっているかと言うことは勉強を続けていく上で
吸収の早さが早まるか遅くなってしまうかを分けてしまうこともある
と言っても過言ではないのです。



三つ目の、講師についてですが、テキスト同様各学校に
よって、あるいは学校でも、どこの教室に通うかによって、指導
してくれる講師は異なります。


同じ系列の学校でも、通える範囲内で違う教室がいくつかあるのなら、
可能な限り体験受講を受けるべきでしょう。


四つ目に関しては、通える学校に選択の余地が無い場合は、一度そこの
教室へ受講しに行って、果たしてこの講師に教わったほうがいいのか、
それとも自宅で通信やあるいは独学でやったほうが効率的ではないか
どうかということも考えてみて欲しいという事です。


勉強代だからといって、お金を惜しまずに使うことは決して悪いこと
ではありません。しかし、通ってもよく分からないままで帰ってきて
しまう講義では、お金の使い道を誤っているのではないかと思います。



また、身近な人の体験談を数多く聞くこともあろうかと思いますが、
それに一喜一憂することなく、周りがみんな同じ学校だからと言って
それに合わせようとするのではなく、自分のペースで勉強しやすい
環境を、自分の目でしっかり見て、講義の内容を自分で聞いて、
ここで勉強したい!!と思うところを見つけられるのが一番だと
思います。


初めてだから、何にも分からないし、評判はそんなに悪くないから
ここでいいや!って決めてしまうと、相性の合わないテキストや
講師だった場合に、非常にもったいない思いをするのではないかと
思います。


最後に、無料体験受講を重ねてきて私自身が一番感じたことは、
受験経験者なのであれば、アウトプットに力を入れている講座を
選んだほうが吸収が早いのでは、と感じたことです。


前回の試験である程度のいい線まで点数が取れていた方であれば、
初めからインプットの確認なんていって、受身の授業を受けている
のは効率的に考えても、もったいないのではないでしょうか??


そんな感じでいろんな感想を抱きつつも、無料体験受講もどれを受ける
かきちんと選ぶべきで、ただ闇雲に受けまくっていても時間の無駄
なんだな。。。と改めて感じる今日この頃でした。
いいね!した人  |  コメント(2)  |  リブログ(0)
2005-02-03 13:30:54

相続税について【生前贈与】

テーマ:行政書士の実務
行政書士試験の範囲に、税法があります。

試験の内容だけで考えれば、いわゆる『捨て問』なのかもしれません。

それなりの学校で勉強してきた人や実務を経験されてきた方には
有利に働く問題でもあるのだろうけれど…

少なくとも私の場合、全くの畑違いの領域で生きてきたから、
テキストを読むだけで眠くなる科目のひとつです。


しかし、実際の現場では相続と言う問題は行政書士の分野でも非常に
注目されている業務内容のひとつなのではないでしょうか?

高齢社会に突入し、お年寄りが増える中で今のうちからしっかり考えて
おいたほうがあとあと後悔しなくて済むと言うものです。


例えば実際に身近な問題として触れられるところから始めてみては
いかがでしょう。


私の場合、父が高校生の時に他界し、母が実家で一人暮らしています。
だから、いつかは母が残したものを引き継ぐ形になるでしょう。


ここで、相続税、特に生前贈与について非常に分かりやすく書かれて
いるサイトがあったので、参考にしていただければと思います。


→ http://www.webvision.jp/family/funeral/20041209/index.html


相続税という言葉だけからは直接の業務とは結びつかないのかも知れま
せんが、こういう知識を持ちながらクライアントと話すことで、例えば
遺言だとか相続の相談を受ける時に、きっと役に立つのではないでしょうか?

もちろん、試験勉強にもなると思います。


きっと、皆さんも自分の生活状況に当てはめながら考えていくと、
税法はもっと身近で大事なものだと思えるようになるのかもしれません
よね。
いいね!した人  |  コメント(0)  |  リブログ(0)
2005-02-02 01:27:40

今日もまた無料体験…

テーマ:ブログ
『無料体験に行きまくって吸収できるものは全部吸収してやる~!!!』


そうは思って行って来たL○C新宿校。

ビデオ講座の先生から直接ご指導いただいた。


やっぱりビデオのまんまの人なんだな~って言うのが今残ってる印象で、、、


講義の内容はほとんど残っていない。


今回の講座の場合、テキストもなんだかな~って感じで。。。


先生自身も後からちょっとぶつぶつ言ってたし…


やっぱりちょっと頑張ってでも、自分に合う、話を理解しやすい、口調や雰囲気やいろんな意味で感覚の合った講師の所で受けないともったいない!!


ほんっとに講師との相性の重要性を実感する今日この頃でした。。。
いいね!した人  |  コメント(2)  |  リブログ(0)
2005-02-01 14:55:05

無料体験受講をしよう!!!

テーマ:資格学校情報
通信制や独学を検討していると言うよりかは、予備校に通って勉強してみようと考えている方への話である。

どの予備校に申し込むかということは、通学受験生にとって合否を左右すると言っても過言ではないくらい重要な問題と捉えている人も少なくないだろう。

しかしだ。

本当に資格予備校のネームバリューで決めていいものだろうか?
資格予備校の指導実績、合格実績(実際には出せないようだが…)だけできめてもいいものだろうか?
パンフレットから受ける印象の良し悪しで決めてもいいものだろうか?

私は決してそうは思わない。

なぜなら、一番大事なのは、




【指導講師の質】



に他ならないからだ。


資格予備校数あれど、自宅から近いからここにしよう!

と安易に決めてしまったのではもったいない。


確かに予備校自体がほとんど建てられていないような地域でここ以外に通えるところはないと言うのなら仕方ないかもしれない。

しかし、同じテキストを使っている同じ系列の予備校が通える範囲内にいくつかあるのなら、





【同じ予備校の中でもどこの校舎のどの講師に教わろうか。】




と言うところまで考えるべきだと私は考える。

交通費を考えてしまえば別だが、受講料自体は同じなのだから、どうせ同じテキストで同じ講義を受けるのなら、
指導方法の優れた、自分自身にとって理解しやすい説明をしてくれる講師を見つけてその人に教わるのがベストな方法だろう。


仕事の都合でなかなか思い通りに時間の取れない人ならなおのこと、どういうフォロー体制が整っているかと言うことは見逃すことの出来ないチェックポイントだ。フォロー体制はあっても、それが自分にとってのフォローになっているかということを良く考えてみよう。

どこの予備校でも、問い合わせれば無料体験受講はさせてくれるところがほとんどのようだから、一度確認してみることをお勧めする。

ただし、期間や日程が決まっていることろもあるので、その辺は時間の都合が付く限り、合わせたほうがいいのかもしれないが…


あとあとの費用対効果を考えると、比較検討対象校の体験受講を逃したばっかりに後悔したということにもなりかねないだろう。

まあ、どこに通うにせよ、一番大事なのは
自分自身のモチベーションをいかに保って効率よく消化吸収できる勉強環境を作るかにかかってくると言う話もあるかも知れないが…
いいね!した人  |  コメント(0)  |  リブログ(0)
2005-01-31 00:05:52

特に独学の受験生の方へ

テーマ:行政書士試験
資格予備校では説明会の中でいい話ばかりを強調して
資格取得の重要性を謳っているところが多いですが、士業全般に
なかなか厳しい現状はあるみたいですね。

しかし私は、厳しい世界だからこそ、生かし方ひとつで物凄いこと
にもなりうると言うことを意味していると思っています。一緒に
頑張りましょう!

出来れば予備校を受講するつもりは無くても、無料講習や説明会等
に積極的に参加して、情報交換仲間を作ったほうがいいのではない
かと思います。

私は今年も直前までは独学のつもりなので、モチベーションを保つ
ためにも各予備校の説明会に行って受験仲間を作り、情報交換が
できるように心がけています。

一年目は独学がメインだったので気が付かなかったけれど、独学で
あれ予備校受講生であれ、仲間を作って情報交換したり、話をする
ことによってモチベーションを挙げていくことが非常に大事だという
ことを今日も痛感しました。

ほんっとに、一人だと気が滅入っちゃいますからね。
いいね!した人  |  コメント(2)  |  リブログ(0)
2005-01-30 23:53:08

無料説明会

テーマ:資格学校情報
今日は、今までに一度も伺ったことの無い、行政書士試験対策の
テキストコーナーで良く見かける名前のひとつである、T○Cの
無料説明会に行ってきた。

率直な感想を。。。



超基本的。要点は押さえる。


一見すると、そんなに悪くない響きだろう。
しかし、それも良し悪しだ。


一番重要なのは
【講師の質】だ。


ここの基本は重複受講。

そして私が面白いと思ったのは、各科目終了後に行われる


          【ミニテスト】


これは今までに見たことのある予備校では見たことの無いスタイルだ。


まず重複受講について。

これは他校にも見られるシステムかもしれない。
しかし、新宿校の講師が言うには、一度受けただけで分かったつもりに
なるのではなくて、他の校舎、もしくは同じ校舎の来月度の同じ講義に
ぜひ参加して欲しいとのこと。




『ぜひ参加して欲しい…』




すなわちこの言葉の裏には、

・一度の講義だけで安心してはいけない
・何度も重複して同じことを繰り返すことの重要さ
・他校への受講をすることで違う講師からの話しが聞ける
 →すなわち、講師によって教え方が異なるので、違う講義を
 受講している感覚にもなれる


等のことが挙げられるのではないだろうか。


次にミニテスト。

これは、受けっぱなしの講義になるのではなく、各科目ごとの
実力の程度の指針が出来るわけだから、早いうちから自分の
弱点を見つけることが出来るのではないだろうか。



良いことばかり挙げているようだが、重要なものの二つ目に




【講義・模試等試験の質】



が挙げられると思う。

これに関しては、そこの事務スタッフが等校の講座を受け、
昨年の試験を受けて見事合格したと言う話がある。


しかしここには裏がある。

実際に帰り際、そのスタッフに話しを聞くことが出来た。

『ここはあくまで超基本。基本に則った講義。だから、
某○セミナーほどはやらない。むしろ向こうはやりすぎだ。
模試は○セミナーのも受けたが、あの模試の難易度のものが
確実に解けるようになっていたら、実際の試験は9割は
とれるのではないか?
あそこは範囲が広すぎる。的が絞られていない。
実際直前ゼミも受けに行ったが、膨大な量があった割には
本試験でかすりもしなかった。
それに比べてうちはある程度絞ってあるから、本試験でも
内容がきちんとかすっている。』


この話から私が分析することは、

・基本的なことをしっかり押さえていれば、応用問題ばかり
やらなくても応用が利くようになる。
・T○Cで絞った的が偶然本試験問題と一致しただけ。
・彼(事務スタッフのこと)が基礎力が合ったのでは???
 →受講以前から問題やテキストを見ることがあったから。
・彼の運が良かっただけ???


と言うことである。

要は、合格することが大事だ。しかし、試験のための勉強
だけにしてしまって、合格後に生かせない知識と言うのも
もったいないものだ。

それを考えると、ここは他校よりも試験のためだけの勉強という
色が強いのだろう。
だから、おそらく試験が終わって覚えているものの少なさは他校
より多いのではないだろうか。

周辺知識や余談があるからこそ記憶に定着していくものではない
かと思う。そういったものが少ないのだろう。


私の場合は、一年目にしっかり基礎を学んだつもりなので、基礎の
中でも忘れてしまっているものを取り戻す、そして応用できるよう
早いうちからアウトプットが出来るような勉強方法を目指す。

ということである。

それを考えると、確かに基礎は大事だが、初学者対象の基礎を
初めからやったとしても、無駄な部分が出てくるのではないか
と言う心配も出てくる。

彼がたまたま運が良かっただけなのかもと考えると、ここだから
良かったとは一概には言えないだろうし、ここの講座で基礎を
学んだこと+他校との併用が、客観的な自己分析が出来て良かっ
たのかも。。。

とも考えられはしないだろうか。



最後に・・・模試の受講料がやや高い印象があった。



T○Cの評判自体が良くないらしいということは事前に聞いていた。
しかしその評判ほどは悪くないのでは???と言うのが率直な
印象だった。まあ、講義を聴いていないうちからではまだ何とも
言えない部分も多々あるが…


結局ここの受講生になることはないかもしれないが、模試や
単発のゼミでもあるのなら、受けてみたいなとは思う学校だった。
いいね!した人  |  コメント(1)  |  リブログ(0)
2005-01-29 22:49:58

効果的な試験対策とは???

テーマ:ブログ
今日、某○セミナーの無料体験受講をしてきた。

講座名は実践合格講座。

その名の通り、実践的な問題演習を行った後、各自採点をし、

それから講師による解説を行った。


久しぶりの演習問題。無料受講は先日も○○塾のを受けていた

のだが、問題を解くのは昨年の本試験以来だった。


今回の講座を受けて感じたこと…





【講習だけで試験をパスするのは無理だ!!!】



1年目の受験であれば、勉強の指針を教えてくれることはいいのかも

しれない。しかし、一番怖い落とし穴にも合わないとは言い切れない。


…講座を受けていると言うことで何か心のどこかで安心してしまい、

自宅での予習や復習を疎かにしてしまいはしないだろうか?


特に1年目は直前の答練や単発の講座しか受けたことの無い私だが、

やはり一番大事なのは、自分の中に吸収していくことだ。



講座を受けていれば合格に近付くと言うことではない。


講座を受けて安心してしまう、これが一番怖い。

講座を受けていたとしても独学だったとしても、問題演習、

模擬試験等、実践的な問題をいかに数多くこなすかが知識定着へ

の近道だと断言しても過言ではないだろう。


そういう意味ではこの講座は悪くは無いと思った。

しかし、講座回数を考えると、法令科目で最重要、4~5問は出ると

されている民法が4回。今年最難関だった一般教養でも4回と、

その回数は非常に少ない。


民法の講師の開設はポイントを押さえていて大変良かったが、たった

4回では、すべてを網羅するには不可能と言うものだ。


それだったら…




自分に合う問題集を見つけ、問題演習、過去問・答練をただひたすら繰り返す。


これに尽きるのではないかと考えた。


一年目の方は初めからいきなり問題を解くと言うのは難しいだろう。

しかし、できるだけ早めに一通り目を通したら、すぐに問題演習に

入るべきだと思う。


昨年の私がそうだったのだが、答練を受け始めた7月頃から実力が

定着して言ったように思う。それは他ならぬ、問題を解くと言うことが

答練が初めてだったからだ。


逆に言うなら、もっと早くから実践問題に取り掛かっていれば、もっと

早くから実力定着が望めたのではないかと言うことでもある。


細かいところは問題を解いていきながら肉付けしていけばいいのだ

から、まだ範囲がしっかりインプットされていないと思う部分があった

としても、できるだけ早く問題に取り組むことをお薦めする。
いいね!した人  |  コメント(3)  |  リブログ(0)

AD

ブログをはじめる

たくさんの芸能人・有名人が
書いているAmebaブログを
無料で簡単にはじめることができます。

公式トップブロガーへ応募

多くの方にご紹介したいブログを
執筆する方を「公式トップブロガー」
として認定しております。

芸能人・有名人ブログを開設

Amebaブログでは、芸能人・有名人ブログを
ご希望される著名人の方/事務所様を
随時募集しております。