【2017年参戦計画】

ギョォォォオ澤個人の参戦活動は未定です。


Racing Revolutionの参戦日程については以下リンク先で発表致します。

https://www.facebook.com/RacingRevolution710/

引続き 御支援、御声援のほどよろしくお願い致します。




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2017-05-06

忘れぬうちに書いておこう-勝手に試乗記-その50

テーマ:試乗記

・本試乗記は くるまマイスター検定1級 Vehicle Writerのギョォォォオ澤が

 短時間限られた条件の中で感じた内容を記しています。

あくまでギョォォォオ澤が感じた内容で参考情報として活用ください。

詳しい内容はモータージャーナリスト諸氏の記事も活用ください・

 

「ABARTH 124 spider」

「アバルト124スパイダー」

 

 

シフト操作から解放されただけでよりダイレクト感が増します。

 

 

●アバルト124スパイダー(6AT)

 ABARTH 124 spider

 

以下試乗車参考スペック
エンジン:直列4気筒 マルチエア 16バルブ インタークーラー付ターボ
総排気量:1,368cc
最高出力〈kW(ps)/rpm〉 :125(170)/5,500
最大トルク〈N・m(kgm)/rpm〉:250(25.5)/2,500
全長:4,060mm/全幅:1,740mm/全高:1,240mm//ホイールベース:2,310mm
車両重量:1,150kg//タイヤサイズ:F:205/45R17 R:205/45R17

 

MTとAT両方試乗出来るなんてありがたいですね。

 

個人的にはかなりイージーさが強調されるのかと思ったのですが、

シフト操作がないだけに逆にクルマからダイレクトにいろいろなものを訴えかけてきます。

 

クルマの動きは基本的にMTと変わりませんが、

発進時のトルクの細さに気を使うことはありません。

 

エンジンとトランスミッションの協調制御がよく出来ているので、

SPORTモードにしたときのダイレクト感や扱いやすさなどは、

ATモデルの方が上に感じました。

 

そしてよりオープンを楽しめるそんなモデルに感じました。

 

ATでもMTでも上質な感じは変わりません。

 

どうしてもMTがいいという方でなければどちらを選んでも満足出来るのではないかと思いました。

クルマがよくまとまっているだけに、いやぁ悩ましいですね。

 

 

 

 

2017-05-05

 

 
 
 
 
『1歩1歩確実に。』
Pray for Japan
 
 
 
「運転じょうずなドライバーになることがモノいえるユーザーの第一歩」
(三本和彦)

 

 

 

 

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2017-04-22

忘れぬうちに書いておこう-勝手に試乗記-その49

テーマ:試乗記

・本試乗記はギョォォォオ澤が短時間限られた条件の中で感じた内容を記しています。

 短時間限られた条件の中で感じた内容を記しています。

あくまでギョォォォオ澤が感じた内容で参考情報として活用ください。
詳しい内容はモータージャーナリスト諸氏の記事も活用ください・

 

「NEW ABARTH 595 COMPETIZIONE」
「NEW アバルト 595 コンペティツィオーネ」

 

 

コンパクトボディに刺激的な要素がてんこ盛り

 

●ABARTH 595 COMPETIZIONE(AMT)


以下試乗車参考スペック
エンジン:直列4気筒 DOHC 16バルブ インタークーラー付ターボ
総排気量:1,368cc
最高出力〈kW(ps)/rpm〉 :132(180)/5,500
最大トルク〈N・m(kgm)/rpm〉:230(23.5)/2,000-SPORTスイッチ使用時 250(25.5)/3,000
全長:3,655mm/全幅:1,625mm/全高:1,500mm//ホイールベース:2,300mm
車両重量:1,120kg//タイヤサイズ:F:205/40R17 R:205/40R17

 

昨年、180PSバージョンが追加されワクワクしたのを思い出しました。

今回はFIAT500のマイナーチェンジ版をベースとした外観に変わって新色も追加となりました。

 

まだまだ、距離が伸びていない試乗車だったことをお断りします。

 

今時こんなけたたましい排気音がするクルマ少ないかと思います。
故に気を使うところもありますが、それも楽しみの1つということで。。

 

乗り味は極低速域ではかなり揺すられてスパルタンな乗り心地です。
ですが、速度が上がっていくとしっとりとした脚の動きになります。
試乗車はまだ距離が伸びていないので渋みがありました。

 

このトランスミッション(5速シーケンシャル トランスミッション)はドライバーの意思に合わせた変速もできて、
個人的にはかなりツボです。

 

ただ、イージーさが加わるとこのクルマの奥深さが出てきます。
このクルマをドライバーのコントロール下におくにはかなりの
ドライビングスキルを要求されれます。

 

それだけキチッと作り込みがされているということだと思います。

 

コンパクトで刺激的。
現代ではかなり希少な存在ではないでしょうか。

 


2017-04-02

 

 


 
『1歩1歩確実に。』
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2017-04-15

アルファ ロメオ ジュリエッタ短評

テーマ:試乗記

・本試乗記は くるまマイスター検定1級 Vehicle Writerのギョォォォオ澤が

 短時間限られた条件の中で感じた内容を記しています。

 あくまでギョォォォオ澤が感じた内容で参考情報として活用ください。

 詳しい内容はモータージャーナリスト諸氏の記事も活用ください・ 

 

●アルファロメオ ジュリエッタ(DCT)短評

 ALFA ROMEO GIULIETTA VELOCE

 

 

ジュリエッタがマイナーチェンジした。
グレード名が懐かしい名称が使われている。
が、私はよく知らないのだが。。
「SUPER」はわかるが今回試乗した「VELOCE」は恥ずかしながら知らなかった。

 

外観はかなり精悍なイメージになりました。

それに比べると内装は大きな変更はありません。
でも、それでいいと個人的には思っています。

 

試乗車はまだ距離が伸びていないので今回は短評としました。

 

乗り味はこちらも相変わらずいい乗り心地です。
ごく低速域で多少コツコツと感じるところはあるものの、
街中を走る速度域から高速域まで気持ちのいい乗り心地です。

 

試乗車のエンジンは直噴エンジンですが、
これが気持ちよく回ってくれるのとTCTのイージーさが加わって、
こんなにイージーでこんなに速かったらヤバイんじゃないって感じです。

 

Dynamicモードに入れるとかなり刺激的なクルマに豹変します。

 

ですが、クルマが破綻するような感じにはならず、
路面のうねりをうまくいなしてくれます。

 

マイナーチェンジでクルーズコントロールも装着されたので、
長距離移動も少しは楽になるのではないでしょうか。

 

と言ってもこのクルマを選ぶ方は、自分で操りたい方がほとんどかもしれません。

 

 

以下試乗車参考スペック
 エンジン:直列4気筒 DOHC16バルブ インタークーラー付ターボ
 総排気量:1,742cc
 最高出力〈kW(ps)/rpm〉 [EEC]:177(240)/5,750
 最大トルク〈N・m(kgm)/rpm〉[EEC]:300(30.6)/1,850[Normal/All weather]
                        340(34.7)/2,000[Dynamic]
 全長:4,350mm/全幅:1,800mm/全高:1,460mm//ホイールベース:2,635mm
 車両重量:1,440kg//タイヤサイズ:225/40R18

 

 

 

2017-02-19

 


 

 
 
 
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