今日は『いっしょにあそぼっ!夏』のオリエンテーションでした!

『いっしょにあそぼっ!』とは、障がいを持った子供1人、ボランティア、リーダーが1つのグループになって、遊びに行く活動です。
春、夏に1回ずつ行きます☆

遊びに行く場所はさまざまで、今年の春は八景島シーパラダイスに行きました!

今年は、羽田飛行場 ANA整備工場へ行きます。


今回のオリエンテーションは今までと内容と少し変わり、車椅子体験はなくなりました。
その代わりに、ボランティア同士が交流する交流会というものを開催してくださいました。

参加団体は、
神奈川大学児童福祉サークルSUNS、ピースメーカー、GLOBAL☆YEN☆LEAPでしたp(^^)q


以下がオリエンテーション・交流会の概要です

*13時~14時 オリエンテーション
・当日のスケジュール確認
・班ごとで当日の注意点、担当のお子さんへの接し方etc

*14時30分~17時00分 交流会
・サークル紹介
・イス取りゲーム
・自己紹介
・各サークル一発芸
・2つのグループに分かれ、座談会

でした!


オリエンテーションでは、社会福祉協議会の方が当日のスケジュールや注意点などを確認してくださいました。

そして班ごとに分かれ、当日担当するお子さんの注意点などグループリーダーの方から聞きました。


それから、交流会。


交流会はラフな感じでした。

まずは椅子を輪にしてサークル紹介。
我らG☆Y☆L副代表の1人である川中氏が紹介してくださいました。
SUNSやピスメの詳しい活動内容、麦の会やスヌーピーなどの団体さんのお話も聞けたのでよかったです♪

そしてイス取りゲームをしました。
懐かしかったです!
3回やりましたが、川中くんが2連覇しました!!
『G☆Y☆Lすごいねー』と言われましたが、そのあとの一発芸はみんなで見事に滑りました…。

座談会は、楽しい話も真面目な話もたくさん出来たのでとても有意義な時間だったと思います!



今年は例年より参加するお子さんが少ないそうです。
今回行く羽田飛行場ANA整備工場は、大変人気のある場所らしく、運よく予約が取れたそうです^^
飛行場なので当日の参加者は12人中11人が男の子です(!)

いままでの『いっしょにあそぼっ!』は、お子さん1人につきボランティア2人でしたが、今回はボランティア1人のグループが多いです!
少し不安ですが、みんないつも通り楽しく出来たらいいなって思います^^*


当日の参加者は敬称略で
窪田、川中、須田、橋本、柳田
が参加です!


当日の活動もブログに載せますので、よろしくお願いします!


では☆
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ちょっと前、

というか6月での出来事を書きます。


学食から7-21の教室に抜ける廊下の所に設置してあったエコキャップの回収BOXを覗いた時のことです。


BOXの中に入っていたのは、ボトルキャプではなく、

ゴミ。


煙草の箱や。飲み物の容器

カツラ・・・

などなど、とっても汚くなってました。


マップホールの回収BOXにたまにキャップ以外のものが入ってたことはあったけど、

ここまで汚くなっていたのは初めてだったので残念でした。

ゴミ箱も近くにあったのに。


というかカツラって。

最初、本物の髪の毛かと勘違いしてなんかの呪いかと思ったわ。

カツラは何に使ったんだろう。


とりあえず。

このゴミは近くのゴミ箱に分別して捨てて、BOX自体は部室に退散させました。


めんどくさいかもだけど

ゴミはゴミ箱に入れてもらいたいですね。


活動報告ではないですけど、

そんな出来事があったのでブログにあげてみました。


土屋賢太郎

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ブログ更新してなくてすいません。
更新してなくても活動はしてましたのでw

【活動名称】
びーのびーの
【活動内容】
0歳児~5歳児とあそぶ
【日時】
毎週水曜日
13:30~16:00まで
【場所】
NPO法人びーのびーの菊名広場
【参加者】
多数。
【感想】
毎回行くごとに、子供だけでなく、その親御さんにも名前を覚えていただいて
「水曜日は学生さんがくるから!」
とうれしいお言葉を頂戴いたしました。ありがとうございます!
 さて、この6月末から3回ほどびーのに行ったのですが、このびーのびーのの広場では子供が他の子と喧嘩したり、ものを壊したりしてもを頭ごなしに否定することなく「それは悲しいよ~」「それは危ないからやめようね。」など、促しているのが分かる。このように、子供を否定せずに接するためのびのびと自由に子供が育ち、居心地がいいから通ってくるのだと感じた。また、びーのびーのでは様々な年齢層の人が出入りする為、子供たちが大人慣れしていると感じる。まだ、0歳児~1歳児の子どもは僕の顔(メガネのせいか)を見るや否や泣き出す子もいるが1週間後、2週間ごと続けて会うようになれば泣かずに、遊んでくれるようになる。その子が僕と会う間に成長し人見知りの度合いが減少したとも考えられるが、毎回行くことで警戒を解くことにつながったのではないかと考える。
「継続は力なり」とはこのことか。

 前回は、ハサミを扱う子供を2人同時に見ながら相手をしていたので腕や指を切るのではないかとひやひやした。今回も、水遊びをして周りの人に水がかかるのではないかとひやひやした。それを微笑ましく見るスタッフ・親御さんの神経は太い。経験が違うのだろう。
 毎週行っているせいか、いつも30分くらいしか遊べない子供がいるのだが、その子がやたら懐いてくれて前回は、玄関までであったが、今日は手をつないで八百屋のところまで見送りをしてくれた。
僕が曲がり角を曲がるまでずっと。
 
これだからびーのに行くのはやめられない。

引退しても4年生になったら
個人的にまた行きたいなと考えております。

井上 佳祐
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