逆転裁判合同ブログ1号店

逆転裁判の話題もそこそこにメイン管理者が任天堂への行きすぎた愛をぶちまけている痛いブログ。


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■DS:「ドラゴンクエストモンスターズ ジョーカー2」


ドラクエモンスターズをチマチマプレイ中。
未だに海岸をウロウロしているんだけど、パーティーにデュランがいる。
デュラン配合に「魔王の使い」を潰してしまったので、2体目を作っている最中。
キラーマシンの作り方さえ分かれば、そっちが良いんだけどなぁ。

キラーマシンがパーティー内にいないモンスターズなんて・・・・。

■Wii版オリジナルモードも収録。「ドラクエ モンスターバトルロードビクトリー」

Wii版のみに収録される大会モードでは、主人公キャラクターのアバターを自由に作成、着せ替えなどを楽しむことが出来る。・・・やっぱドラクエとアバター制って凄く好相性だと思うな。今回もアバターの種類は大して多くないけど、「ドラクエ10」では多様な鳥山キャラクターが作れるようになって欲しいし、「モンスターズ」シリーズも含め、ドラクエは今後ずっとアバター制でやって行けばいいと思う。・・・・というか、そうなれっ!



ゼノブレイド映像第4弾はフィールド紹介。
とにかくカメラ移動をどうするのか気になる。まぁ、どうせクラコン推奨なんだろうけど。
でもやっぱり、予告映像はムービーシーンの詰め合わせより、実際のプレイ動画を見せてくれる方がありがたいし、なによりワクワク出来るな。戦闘シーンも交えてくれたら文句なしだったけど、それは次回のお楽しみってことで。


■Wii:「ゼノブレイド サントラ付き」(6月10日発売




「スーパーマリオギャラクシー2」ではルイージも操作可能。
これで勝つるっ。


■Wii:「スーパーマリオギャラクシー2」(5月27日発売


■『スーパーマリオギャラクシー2』、EDGE誌レビューで史上12番目の”10/10”を獲得

ファミ通では38点くらいになると予想。
満点はゼルダまで取っておくだろうから。

■ONM6月号で任天堂のトップシークレット新作ゲームが世界独占公開

順当に予想すればバイタリティーセンサー専用ソフトか「ピクミン3」かなと思っているけど、蓋を開けたら「THE LAST STORY」のプッシュ記事でズコーってこともあるから、まぁ期待半分にしておこう。

■任天堂、4年ぶり減収減益 WiiとDSがともに苦戦

記者会見した岩田聡社長は主力商品のWiiについて「今後、販売台数が前年を上回ると期待するのは難しい」と伸び悩みを示唆。ただWiiに代わる据え置き型ゲーム機の投入は「現時点で考えていないし、それがなければビジネスが維持できないとも思っていない」と否定した。

岩田社長は案外"たぬき"だから、発言から真意は読み取れない。
Wiiに関しては、やはりソフト不足が尾を引いているな。
サードの善意に頼るのではなく、自分たちで切り拓く姿勢を今後も見せて欲しい。
「ゼノブレイド」や「ラストストーリー」は、その覚悟の表れと思いたい。
DSは欧州での不振が響いている感じ。
まぁDSに関しては、かなり長寿のハードになってきているし、3DSの発売で市場がリセットされるのも時間の問題。携帯ハードは次なるフェイズへと進んでいくことになるんじゃないかな。

■「DS」シリーズ販売台数、携帯型トップに

大したもんだぁ。

■海外サイトが選ぶ『最も偉大なRPG作品』TOP10

へぇー。クロノトリガーって海外でも人気あるんだ。
まぁ、あれは自分もすげぇ完成度の高いゲームだと思う。
同時に、音楽の力を再認識するゲームでもあったな。


■DS:「クロノ・トリガー」


(KAY.Sak)
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