逆転裁判合同ブログ1号店

逆転裁判の話題もそこそこにメイン管理者が任天堂への行きすぎた愛をぶちまけている痛いブログ。


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会長も記事にされてるコーエーの新作RPG「オプーナ」。

個人的にはちょっとした期待を寄せています。

売れる売れないは別にして、面白そうだと思うんですよね。

何せ、開発が「ドラゴンクエストシリーズ」のアルテピアッツァですから。

…あれ、「イノセントライフ」のアルテピアッツァでもあるのか…。

デベロッパーが生きるも死ぬもパブリッシャー次第…かな。大丈夫か、コーエー。

動画とか見るとそんなに悪い印象は受けないんですが…


【+D Games】コーエーらしい時代の思い出となるRPGに――「オプーナ」発表会



◆家族ぐるみでハマる面白さがある「もじぴったんDS」



NDS:ことばのパズル もじぴったんDS/バンダイナムコゲームズ


昨日買ってきたゲームソフト1本目。いやー、面白いっすねーこれ。

あれこれ考えて色んな言葉を作り出すんですけど、

「あ、コレできる!」って思ってある文字を入れたら、それが連鎖を生み出したりするんですよ。

ただのクロスワードみたいなのじゃなく、文字の連鎖を楽しむパズルとしての面白さがいいですね。

四角いパネルのパズルでは「パネポン」「メテオス」に続くヒット。


実は僕の妹ももじぴったんの存在を知っていたらしく、やらせてみたらものの見事にハマッてくれて、

ついでに母親に触らせてみたら、1時間くらい食いついていました。おお。

もじぴったんの存在はCMやi-modeのサイトの宣伝で結構知れ渡ってるのかもしれないですな。

タチジェネ入りも果たしたことだし、売り上げが期待されますな。



◆本番は、操作に慣れてから。「ソニックと秘密のリング」


Wii:ソニックと秘密のリング/セガ
本日2本目の購入。メインはこっちでしたね。
リモコンは横持ちが基本。ソニックは勝手に動くので、
リモコンを左右に傾けてソニックを操作します。
2ボタンでジャンプ。ジャンプはボタンを離した瞬間に発生し、
ボタンを押している長さでジャンプの高さが変わります。ジャンプ中はブレーキがかかります。
ジャンプ中にリモコンを前に振るとジャンプダッシュ、
敵に赤い標準が当たってる時は敵にアタックします。この辺の操作は直感的。
ブレーキは1ボタン。かなり急ブレーキをかけます。
リモコンを後ろに傾けるとソニックが後退します。
他、ソニックにはレベルとスキルポイントの概念が存在し、
スキルが溜まっていくと新たな動作が出来るようになります。
例えば後退中に2ボタンを押してのバックステップ、
スタート直前のカウントダウン「1」の時にリモコンを前に振ってのスタートダッシュなど。
ミッションをクリアすると経験値が入るので、それでレベルがあがっていきます。
さて、ゲーム内容ですが…。
とりあえずプロローグ長い。 オープニングムービーだけで5分はあったんじゃないかな~。
まあ、飛ばすことが出来るみたいなので見たくない人は見なきゃいい話ですが。
物語が「本」の中の世界なので、ムービーも動画というよりは絵本を見ている感覚です。
ただ、ムービーはフルボイスですがね。というかソニックシリーズはボイスが多いっす。
プレイ中でもソニックやシャーラはお構いなくしゃべってますから。

次にこれでもかというくらいたっぷりのチュートリアルミッション。基本操作をここで全て覚えます。

実はチュートリアルを遊んでるときは無駄に長いと感じてたのですが、

実際にステージに突入するとあのチュートリアルは無意味では無かった事に気づかされます。

チュートリアルは「ミッション」という形で8つに別れていますが、1つ1つのミッションが短いので

非常にテンポが悪い。これ、一つのミッション、というわけにはいかなかったのだろうか。

そして本番となるメインステージ。各ステージにはミッションがいくつか存在するのですが、

最初は全て「ゴー・フォー・ザ・ゴール」。つまり「ゴールに到達せよ」という感じですね。

このゲームの本番はここから。5分近くかけて長めのステージを一気に駆け抜けていきます。

勿論、ソニックシリーズおなじみのしかけ満載。違うのは操作だけ。

コースの作りは上手いなぁと思いましたね。爽快感を上手く表現できるよう出来てます。

確かにゴールまで一気に駆け抜けるのは最高に楽しいです。

最初のミッションをクリアしたら同じコースで複数のミッションをこなしていきます。

例えば「一度も倒れるな」(手持ちリングがゼロの状態で敵や罠に接触、コースアウトなど)

「敵を5体倒せ」、「リングを99個集めろ」、「ツボを割らずにゴールしろ」など…。

ミッションはいくつかこなさないと次のステージが出てこない&ストーリーが進みません。

いわゆる「スーパーマリオ64」方式。

このゲームの大きな落とし穴。それは「操作性の難」。とりあえずゲーム中真っ直ぐ進みたかったら

リモコンを水平に保つ必要があります。軽く傾いていればそっちに曲がってしまいます。

更に「ジャンプのしにくさ」。2ボタンを押せば飛ぶのではなく、「押して離すと飛ぶ」仕様なので、

しっかり押し込まないと飛ばないんですよね。ちょっと難しい。

後、ジャンプダッシュが疲れる。両手を使ってリモコンを前に倒すので、

慣れないうちは手首がちょっと疲れます。いや、僕がスナップ効かせすぎなのかもしれませんがw

最後。後退が難しい。後退はリモコンを後ろに倒すんですけど、早く後ろに倒すと反応しないときがあるんですね。

少しゆっくりめに倒す必要があるので、慣れが必要。

というより、このゲームの最初のミッションは「ゴー・フォー・ザ・ゴール」なんかじゃなく、

操作に慣れろ」ってところじゃないでしょうかね。

このゲームは操作に慣れないうちは苛立ちますが、操作に慣れてからは化けると思いますね。

まずは、操作に慣れろ!慣れるんだ!そうすれば、このゲームの魅力を感じることが出来、

最高に楽しいプレイが待っている。

今回、この2本を買ってお金が少なくなったので、もう「逆転裁判4」までゲームを買うことはないかな。

(てぃる)

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