早川忠孝の一念発起・日々新たなり  通称「早川学校」

弁護士・元衆議院議員としてあらゆる社会事象について思いの丈を披歴しております。若い方々の羅針盤の一つにでもなればいいと思っておりましたが、もう一歩踏み出すことにしました。新しい世界を作るために、若い人たちとの競争に参加します。猪突猛進、暴走ゴメン。

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公明党の支持者には小池さんと波長が合う人が多そうで、今回の都議選で公明党が反小池の陣営に加担したら公明党の支持基盤がガタガタになるところだった。

先日新宿西口で都民ファーストの街頭演説会があるということだったのでどういう状況になっているのか観察しておこうと思って出向いたのだが、公明党の街頭演説があるということで都民ファーストの街頭演説の会場が変更になっていた。

辺りを見回すと、小田急のデパートの入り口にご婦人方が固まって待機していたので、多分山口代表が来るということで動員されてきたご婦人方だろう。
公明党の街宣車が既に来ており、街頭演説会の準備をされていたようだった。
通りすがりの通行人の方々が足を止めるかと見ていたが、足を止めるような人は一人もおらず、結局は動員されて集まってきた人たちが聴衆のすべてだろうと思われた。

公明党の支持者の中にはこの通常国会における自民党の国会運営に対して不満を述べる人がそれなりにいるようで、この度の都議会議員選挙で公明党が自民党と一緒になって選挙を戦ったら公明党の支持者の中で造反する人が相当数出たのではないかしら。
盤石だと思われていた公明党だが、昨年の都知事選挙以来かなりガタついている様子である。

東京の公明党は小池さんと手を結んだので、今回の都議会議員選挙では公明党の支持基盤のがたつきは表面化しないで済みそうだが、一旦生じた亀裂は段々に大きくなるものである。

公明党の中でも何か大きな変化が起きつつある。
そう、思っておいた方がよさそうである。
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自民党や安倍内閣に対する支持率がもう一段下がりそうな気がしてならない。

今の段階で安倍総理の話を直接聞いてみたい、と思う人はどれだけいるのだろうか。
安倍総理の顔を見ればあれこれ聞いてみたいと思う人は多いだろうが、この場合の聞く、は「問い質す」くらいの意味で、じっと黙って安倍総理の話に耳を傾けようという雰囲気はどこにもない。

安倍総理が都会議員選挙の応援で街頭に立てば、今回はブーイングの嵐になる、ということを覚悟した方がよさそうである。
候補者にとっていいことは何一つない。

まあ、今の日本の国民は大体はおとなしいから、かつてのような騒がしい事態になるようなことはないだろうが、危ないことはお止めになった方がいいだろう。
そのくらいに険呑だ。

臨時国会に自民党の憲法改正案を提案すると神戸で花火を打ち上げられたようだが、この程度の花火で世の中の空気を変えることはまず無理だろう。
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今はまだ東京都議会議員選挙の真っ最中なのだが、たまたま銀座4丁目で民進党の街頭演説会が開催されていたので、しばし立ち止まってその様子を拝聴してみた。

都民ファーストの街頭演説会の直後に銀座4丁目の歩行者天国の前で行われたのだが、弁士の蓮舫さんの名前を書いた垂れ幕の下あたりに「共謀罪強行採決に抗議する!」とかなんとか書かれた横断幕が拡げられていたので、選挙戦らしい雰囲気には乏しかったのが印象的だった。

蓮舫さんは、もっぱら自民党安倍内閣に対する批判に終始していた。

蓮舫さんに共鳴する支持者の方からそれなりの拍手が送られていたが、蓮舫さんの演説を聞いているすべての聴衆から割れるような拍手が返ってきた、というわけでは決してないから、民進党の皆さんにとってはちょっと寂しかったかも知れない。

今日、日曜日の街頭演説は選挙の帰趨を占う大事な街頭演説になるはずだから、どの政党も絵になる場所での街頭演説会を開催するはずである。
テレビ局は、必ず今日の街頭演説の模様を放映する。

民進党が、銀座4丁目で街頭演説会を開催することにしたのは、意地悪く言えば、今回の都議選の結果にはそう関心がない、ということかも知れない。

都議会議員選挙の真っ最中に国政のことばかり語るというのにはほんの少し違和感があったが、蓮舫さんの脳裏には目の前の都議会議員選挙よりも来るべき衆議院選挙の方が重く圧し掛かっているということだろう。

そういう意味では、民進党は完全に選挙モードである。
ただし、念頭にあるのは、国政選挙。

中央区からは民進党の候補者は出ていないので、今日の街頭演説会では特定の候補者のための選挙応援演説が出来なかったということだろう。





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通行人の誰からも相手にされず、吐き捨てるように罵声を浴びせかける女性までいた。

候補者本人も応援弁士もそれなりに立派な演説をしているのだが、誰からも振り返ってもらえない。
まあ気の毒な、と思うような場面に遭遇してしまった。

どなたと名指しするのは止めておくが、候補者も応援弁士もそれなりの人である。
通行人が誰も足を止めず、そそくさと前を通り過ぎるのだから、まず個の候補者は浮動票を取り込むことは出来ない。

瞬間の光景でしかないが、土曜日の夕刻の人通りのある場所でこんな状況だから、この度の都議会議員選挙で自民党の候補者が苦戦することは必至だと言わざるを得ない。

5、60メートル離れた駅のロータリーのところで都民ファーストの候補者の街頭演説が30分後ぐらいにあったが、小池さんが登場するとさすがにグッと締まる。
小池さん目当てに街頭演説を聞きにきたり、立ち止まって小池さんの話に耳を傾ける人がそれなりに多いから、そういう人は多分都民ファーストの候補者に投票するのだろうと思う。

何人かの候補者の街頭演説を聞いて回ったが、ほぼ完成品の人もいれば、まだまだ修行が必要な人もいるな、という印象だった。
単なるスローガンを繰り返すだけの人がいた、というのには少々びっくりしたが、小池政治塾出身と言っても選挙の本番に臨むのはまだ早いんじゃないか、と思う人もいたことだけは記録に残しておきたい。

さすがに小池さんの応援演説は聞かせる。

小池さんの応援演説だけ聞いていると、候補者が如何に都議会議員としての適性を持っているか、どなたでも納得されるはずだ。

小池さんの話が仲人口に終わらないように、候補者の方々はもっと自分自身を磨かれた方がいい。

まだ、時間はある。
最終日まで、ガンバレ。


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早川さんが裏で糸を引いたのではないか、などと超弩級の陰謀論が出回る可能性があるから、黙っていた方がいいですよ、と親切なアドバイスをして下さった方がおられた。
まあ、黙っていた方がいいのだろうが、周りの人から見れば如何にも私の後継者のように見えるかも知れないので、ほんの少しだけ言及しておく。

まずもって、私はこの方の選任に加わったこともなければ、選対に入ったこともない。

私とはまったく関わりがないルートを介して他所から私のかつての選挙区に舞い降りてきた人なので、正直何の関わりもない。
以前からちょくちょく芳しくない噂が飛び込んできていたのだが、私が関与出来るような話ではなかったので、これまで一度も言及したことはなかった。

さすがに、今回の報道には驚いてしまった。

アドバイスを求められれば何でもアドバイスしたところだが、アドバイスを求められたこともない。
今となれば、う~ん、私がもうちょっと頑張っていればよかったかな、と思わないでもない。

自民党に離党届を出して、本人は入院したということだ。
多分、自民党の然るべき人がそうアドバイスしたのだろうが、こういう時は一目散に病院に駆け込むことである。

多分、ご本人には元々そういう気質があったのだと思う。
ストレスが嵩じると、自分の弱点が一気に噴き出すものだ。
もはや心身症のレベルだろうから、こういう時は病院でしっかり治療なり静養して一から出直すしかない。

政治の世界は、タフでないと務まらない。
完璧主義の人は、くれぐれもこういう世界には近づかないことだ。
まあ、今はまだそういう教訓を垂れるような時期ではないと思うが、東京都議会議員選挙の真っ最中なので、負ける選挙を戦わざるを得ない陣営の方々に申し上げておく。

くれぐれも根を詰め過ぎて、怪我や病気をされませんように。

怪我や病気には色々あるが、まずは選挙違反をされないことだ。
負けたからと言って他人のせいにはされないことだ。

選挙に出る人は、自分がどれだけのマイナスに堪えられるか、よくよく知っておかれることである。
なお、私自身は、4回の落選にまでは堪えられた。

念のため。
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うん、何が起きるか分からないぞ、という思いが日に日に強くなっている。

都議会議員選挙が終わったら、早々に内閣改造だろうと思っているが、野党の臨時国会召集要求にどう応えるかが安倍内閣として結構大きな課題としてのしかかってくるような気がしている。

加計学園の獣医学部の新設認可が下りるかどうかどうかも現時点で未だ不透明なようだが、世論の動向を踏まえるとどうも最終的には消極の結論になりそうな予感がしている。

いずれは安倍内閣は八方塞がりになりそうだな、ということになると、安倍さんは伝家の宝刀を抜きたくなるのではないか。
臨時国会の召集が、反って衆議院の解散を呼び込むようなことにはなりはしないか。

多分、自民党も安倍さんもこれからどんどん追い込まれて行く。
国会が開かれないままだと、当分の間は知らぬ存ぜぬでやり過ごせるだろうが、国会が開会されてしまえば逃げるわけにはいかなくなる。
追い詰められると、人はトンデモナイことを考えるものである。

野党の選挙態勢の整わないうちに解散・総選挙をやろう。
小池新党が本格的に動き出さないうちに選挙に持っていこう。

安倍内閣は、かつてそういう手法を取って維新の飛躍の芽を殺いだことがある。
当時よりも安倍内閣の追い込まれ度はきつい。
普通の神経の人だったら、いたたまれなくなるはずだ。

何があってもおかしくない。
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争点が単純化されたことは、よかったと思う。

昨日の夕刊や今朝の朝刊には、今回の都議会議員選挙は小池都政に対する審判だ、という大きな文字が躍っていた。
小池さんのこの1年間の都政運営について大きな声でノーと言いたい方々は、小池さんの足を引っ張ろうとして様々に仕掛けをしてくる陣営に投票すればいいし、小池さんにガンバレ、ガンバレと声を掛けて上げたい方々は小池さんが皆さんに推奨する候補者に投票すればいいだけのことだ。

小池都政に審判を下す、というのはそういうことである。
小池さんのやること為すことに文句を付けたい方は、この都議会議員選挙で小池さんにノーの一票を投じられればいいだけの話である。

小池さん自身はこの度の選挙に立候補しているわけではないから、結局は小池さんが推奨しない候補者の方に一票を投じればそれだけで小池さんに対してノーの意思表示をしたことになる。

都民ファーストの候補者の知名度がないこと、都民ファーストの新人候補者には確たる支援組織がないこと、都民ファーストの新人候補者はそれぞれに手作りの選挙運動を展開していることなどを勘案すれば、普通のケースでは有権者は都民ファーストの候補者は選ばない。
それこそ地べたを這いずる回るような地道な活動を相当長期間やっていなければ、まず知名度も上がらず、支持者も現れない。

しかし、今回の東京都議会議員選挙の争点は、あくまで小池都政にイエスかノーかという二択選挙だと思えば、小池都政を応援したい人はあれこれ考えないで都民ファーストの公認なり推薦を受けた候補者に投票すればいいだけのことである。

中央区で立候補した都民ファーストの候補者が苦戦しているようだ、という話が入ってきたが、今の段階ではあまり気にすることはない。

小池さんの足をどうしても引っ張りたい方は、それなりの投票行動をされればいい。

もっとも、私が見ている限り、どこの会場でも小池さんを応援する人は相変わらず多い。
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この人は候補者にしてよかったな、と思う人を見付けた。

小池さんの秘書をしていた荒木ちはるさんだ。
若狭さんの衆議院補欠選挙戦っている時に、毎夕開かれる若狭選対本部の事務局を一手に引き受けられていて、ずいぶん気が利く人だなあ、と思っていた。

小池さんの地元事務所の統括をされていたようで、私の認識はあくまで小池さんの地元秘書、という程度だった。
都民ファーストから東京都議選に立候補すると聞いて、あ、そう、ふーん、という程度で、荒木さんが本当に都議選の候補者として適任者かどうかは考えなかった。

小池さんが信頼する秘書だということは分かっていたので、小池さんが候補者に選んだんだから間違いはなかろう、とは思っていたが、本当に候補者として適任かどうかについては何の判断材料も持ち合わせていなかった。

熊本の県会議員の方のお嬢さんだということは聞いていたので、政治の世界の水には合うのだろうぐらいには思っていたが、今日、中野駅の北口で行われていた街頭演説を聞きに行って、荒木さんには政治家としての資質がたっぷりある、ということを初めて確認した。

堂々たる話しぶりで、言葉の一つ一つに力が籠っていた。
初めて演説する人は、どこか線が細く、聴衆が何となく不安を感じるものだが、聴衆に不安を感じさせるようなところが微塵もない。

おう、大した迫力だ。
こういう人だったら、周りの人が自然と付いてくるはずだ。

私が一番感心したのは、小池さんの到着が遅れに遅れて、荒木さんが一人で喋り続けなくなった時の荒木さんの見事な対応ぶりであった。
5分延ばすはずの話をさらに5分、また5分と延ばし、とにかく聴衆が騒ぎ立てないようにして最後まできちんと話が出来ることだった。

たいていの新人候補者は、5分用の演説原稿を用意していたら、もう5分、更にもう5分、などと演説の時間を延ばされたらどこかで立ち往生するところである。

些かもたじろがないで、聴衆を飽きさせないように言葉を語り継ぐ、という業はそうそう修得出来るものではない。
男子三日会わざれば刮目すべし、という言葉があるが、女性についても同じである。
大変な成長ぶりである。

小池さんは、実にいい弟子を持った。
立派な都議会議員候補者を送り出したのだから、小池さんは実にいい仕事をされている。

まずは、ご報告まで。
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選挙が終わってからどうやってこのチームを纏めていくのか、さぞ大変だろうな、と思うが、まあゴールデンチームを作るのだ、ぐらいに思っておけばいいだろう。

監督だけではこれだけの大所帯を賄っていくのは大変だろうから、コーチ陣を強化していく必要がある。
今は、そもそもコーチらしいコーチがいるのかも分からないくらいだから、選挙が終わった後が大変だろうと思うが、それだけ遣り甲斐があると言われれば、そのとおり。

小池さんと若狭さん、音喜多さんの3人で、よくよくお考えになることだ。

都議会議員選挙が終わったら、やはり副知事の選任を進められることだ。
新しい都議会では、かつての都議会のドンの居場所はなくなっているだろうから、小池さんは思う存分力を発揮できるはずである。

小池さんがパワーを全開させたらどこまでのことが出来るのかを見てみたい。
自民党都議団に足を引っ張られていたのでは、なかなか自分の思い通りに都政を動かしていくのは難しかったろうが、ようやく小池さんは自民党都議団から掣肘を受けることなく、自由に動き回れるようになるはずだ。

都民ファーストの公認候補予定者が48人と聞いた時には、これが精一杯なのかな、と思っていたが、今日の段階で公認候補が50人の大台に上った、ということを聞いた。
最後に公認に選ばれた人は自分で選挙を戦い切れる人だろうから、暴風に晒されている自民党都連の候補者よりも有利な戦いが出来るのだろう。

最終的にどういうチームに仕上がるかは、選挙が終わって見なければ分からないが、楽しみにしていてよさそうだ。

とにかく、皆さん、頑張られることだ。
選挙戦の火蓋が、ついに切って落とされた。
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元気のいい若い人たちにお任せしておいた方がいいんじゃない、と家人からは言われていたのだが、音喜多さんの出陣式で今朝、マイクを握ってきた。

もう、皆さんの時代ですよ、頼みましたよ、と言いたいところだが、ここに来て私にも出番があったというのはありがたいことである。

応援弁士は、久喜市議会議員の貴志信智さん、北区議会議員の斉藤りえさん、板橋区議会議員の松島道昌さん、前参議院議員の山田太郎さん、そして私の5人である。

皆さん、音喜多さんのことをよくご存じの方ばかりだから、それぞれに味があって聞き易かった。
ありきたりの応援演説ではなく、本当に皆さん、音喜多さんの活躍を評価し、さらなる躍進を期待している人ばかりである。

カラオケ好きの人にマイクを持たせると危ないように、政治家にマイクを持たせると危ない。
言いたいことが次から次へと溢れるように出てくるから、どなたかが合図していただかないと応援演説が終わらないことになってしまう。

他の応援弁士の方々は実にスマートに応援演説を切り上げられたが、ひょっとしたら私はちょっとマイクを持ち過ぎてしまったかも知れない。
そろそろ締めてください、という合図が見えたので即座に締めたが、普通は合図が出る前にマイクを置くところだった。
私自身、ちょっと気合が入ってしまったのかも知れない。

それにしても、音喜多さんの出陣式はよかった。
私が一番心を捉えられたのは、北区議会議員の斉藤りえさんの演説だった。

うっ、マイクの調子が悪いのかな、と一瞬耳を疑ったが、斉藤さんが何を言っているのか聞き取れなかった。
一生懸命、素敵な笑みをたたえながらお話をされているのだが、私にはその中身が分からない。

斉藤さんの話を聞きながら、区切りのいいところで司会の女性の方が改めて斉藤さんの話の中身を私たちに分かるように解説されたので、ようやく斉藤さんが障害を抱えておられる方だということが分かった。
筆談の区議会議員の方がどこかで誕生した、というニュースを聞いたことがあったが、どうやら斉藤さんがそのご本人だったようだ。

音喜多さんが斉藤さんを区議会議員選挙に押し立てた責任者だったそうだ。
選挙カーを使わないでの選挙で2年前の北区議会議員選挙で当選された方のようである。

立派な応援演説であった。

立派に政治活動をされていることが、音喜多さんの出陣式で見事に証明された。
音喜多さんは、障害のある方々の政治活動参加をこんな風に推進されていたのか、と改めて感心した。

いい出陣式でマイクを握らせていただいたことを感謝している。

若い方々が、こんな風に地に足が着いた政治活動や選挙運動を展開されていることを知って、本当に嬉しい。

音喜多さんに続く若者よ、現れよ。
そう、申し上げておきたい。

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