波平の注目馬

中央全レースの中から厳選狙い馬をピック。無駄なレースに手を出さない者が最後は勝つ


NEW !
テーマ:

自分のメモ用みたいなもん

 

★がついている馬は前走のレース内容なども含めて狙いが立ちそうな馬。ついていない馬は、いつも動く馬たちでもあるので一応挙げといたけど、狙うかはこれからの精査次第といったところ。今週の追い切りもあるしね。

 

 

【土曜日】

 

京都11 朱雀S
★スペシャルギフト
5/18 坂路 53.7-38.1-24.1-11.8 馬なり


東京10 葉山特別
エルビッシュ
5/17 坂路 森一 53.0-38.3-24.5-12.1 馬なり

 

スワーヴアーサー
5/18 CW 加藤 82.2-65.7-50.9-37.0-12.2 一杯
スワーヴリチャードに先行併入

 

 

【日曜日】

 

東京8 青嵐賞
マイネルクラフト
5/17 W 67.2-52.3-38.0-12.3 馬なり
ベストマッチョに先行併入

 

東京9 むらさき賞
ジークカイザー
5/18CW 82.8-67-1-52.6-38.4-11.9 一杯
サトノアーサーに先行0.2遅れ


京都9 東大路S
★ヒデノインペリアル
5/17 CW 82.1-65.6-51.2-37.5-12.0 一杯

 

京都10 安土城S
★セカンドテーブル
5/17 CW 水口 82.5-65.7-49.6-36.8-11.9 一杯

 

京都11 白藤賞
★★ラプソディーア
5/18 CW 83.1-66.7-51.3-38.0-12.1 強め

 

ルーズベルトゲーム
5/18 北村友 坂路 54.0-39.0-24.5-11.5 一杯

 

京都12 
メイショウホウトウ
5/10 田村 CW 80.5-64.8-50.8-37.7-12.2 一杯
5/17 田村 CW 81.3-65.8-52.0-38.3-12.8 一杯

 

ソリティール
5/20 CW 80.9-65.3-51.3-38.1-12.4 一杯

 

 

 


人気ブログランキング

上記馬も含め一週前追い切りで最も目に付いた馬(ただし、ダービー出走馬は除く)

 

いつも言うように、ダービー(G1)に出るような馬は能力の高さは明らかだし、当然のごとく稽古もそれなりに動くもの。だからあまり重要視はしない。抜群の稽古と評されていたミッキークイーンやレッツゴードンキもあっさり沈むわけだし、G1は紙一重だからね。いろんな要素が絡み合ってなかなか一筋縄ではいきまへん。

AD
いいね!した人  |  コメント(1)  |  リブログ(0)

テーマ:

今日は30℃の中テニスしてグッタリしているのでサラッと。

 

でもって今日大勝したので明日の馬券も流しの予定。でも、がんばれ!○○○○は結構いってしまうかもしれないなぁ。これは週半ばの更新を見てくれた人にしか分からないかもしれないけど、分からない方がいいと思うので、秘密にしときますw

 

 

【東京】

×東京6
⑫トリリオネア
〔前回は中山ということもあったが、いつになく先行して失速の形。東京で勝った時は強烈な脚を使っており、勝った時の鞍上に戻って〕
穴③インウィスパーズ
〔まだ素質だけで駆けている感じでかみ合わないと前走のようなことがあるが、デビュー戦ではアドマイヤアゼリ、ハギノアレス等の強敵を難なく下している。広々とした東京は合いそう〕
穴⑦キングリッド
〔展開に左右されない器用さがあり、レース振りや稽古の動きから昇級でも通用とみる〕
④ブリラーレ
穴⑧ペイドメルヴェイユ

 

×東京7
③カマクラ
〔前走は少頭数のスローにはまったが上がりは最速。この手替わりはプラス〕
穴②クラウンマグマ
〔太目につき連闘。この舞台では良い競馬をしているしそろそろ変わり身があっても。父産駒得意舞台〕

 

×東京8
穴③プレスアテンション
〔前走はハイレベルの一戦で行った行った。後方からの馬では手も脚も出ない流れ。レレマーレが速いペースを刻みそうな今回は差し脚が生かせないか〕

 

×東京10
穴⑪セイクレットレーヴ
穴⑨アルマエルナト

 

▲東京11
◎⑭リスグラシュー
○②ソウルスターリング
△③フローレスマジック
△⑯アドマイヤミヤビ
×⑧ホウオウパフューム
×⑬レーヌミノル
穴⑦ディアドラ
穴⑪レッドコルディス
※基本堅めと見ている。

 

×東京12
⑧マイネルビクトリー
〔ブライアンズタイム産駒らしく使われながらに力をつけ近3走は全て上がり最速の充実ぶり。この脚質だけにスローに流れた時が不安だが、毎回逃げ先行馬が残るような流れでも追い込んできているので〕

 

 

【京都】
×京都1
⑧キセキノホシ

 

▲京都3
⑤アルテーロ
〔3走前の当舞台が今回同様に内枠からしぶとく伸びた。前走は阪神なのか距離なのか分からないが、この舞台に変わるのは良いはず。2度目の浜中なら修正してくるはず〕
⑧エイシンムジカ
〔デビュー戦は既走馬相手に5着かつ上位馬はハイレベル。その割に2戦目も4着にとどまったが、その時の勝ち馬も連勝しているようにレベルは高かった〕
穴①ワンダーアマービレ
〔前走時も稽古の動きから注目していたが惜しくも4着。マイルは少し忙しいかもしれないが、好枠を生かしてロスなく乗れれば〕
穴⑥ゴッドパイレーツ
〔前走スムーズさ欠いた。2走前はダート。デビュー戦は4着だが1着プラチナムバレット、2着サトノクロニクル〕

 

▲京都4
⑦エイシンスレイマン
〔デビュー戦からハイレベルのメンバーと戦っており、2走前に先着を許したのはサトノクロニクル、メルヴィンカズマ、モズカッチャンなので悪くない内容。前走4着は道悪の影響もあったと思われる(初戦も重で2着だが反応は悪かった)。中間の調整過程から仕上がりも悪くない〕
⑤エアニューゲート
〔新馬から評価している馬。前走も逃げていれば勝っていたという内容。京都1800はどうかも力を評価〕
①スピリットソウル
〔前走は内でややスムーズさを欠く形。未勝利安定勢力だし後退はなさそう〕

 

▲京都5

穴①レッドラシーマ
〔ノド鳴り馬でマイルは長い。新馬勝ちしたぐらいで力はあるし、この短縮は狙い目〕

③メイショウベルボン

穴⑥サウンドテーブル
〔稽古動く馬で3走前も評価。2走前重賞、前走ダートなら500万で変わる余地あり〕

 

×京都6
穴①フォレストタウン
〔型に嵌った時は強い。前走も当舞台で逃げて最速上がり。今回も枠を生かして逃げられれば〕

 

△京都8
⑤アグネスリバティ
〔前走は危険視した通り妥当な4着。能力自体はこのクラス、しかもこの弱メンバーでは上位だし巻き返しが見られそう〕

 

○京都11
⑧ナムラシングン
〔言わずもがな能力の高さはいうまでもなく調整過程も問題なし。ソツなく乗る鞍上も結果を出してきそう〕
①レトロロック
〔もともと素質馬で今回のメンバーなら優に通用。枠もいい〕
穴⑪プリメラアスール
〔展開利期待〕
穴③スズカルパン
〔現級でも3着2回ほか善戦多数。2000がベストという感じもするし好枠を生かしてもう少し位置を取れれば〕
穴⑦サンライズタイセイ
〔追い切り注目馬〕
危険人気馬④ヴォージュ
※堅そう。ヴォージュが飛んでくれればという買い方

 

▲京都12
⑥タガノジーニアス
〔前走も悪い内容ではなかったが、戦績的に京都の方がスムーズに脚を使えそう。現級は勝てる馬〕
⑩レインボーソング
〔今週はグレイトパールに互した稽古を披露。甘いタイプだが川田なら残すか〕
穴①コスモバーダン
〔走り慣れた新潟ではなく関西への遠征。新人でも行くだけでいい馬なら問題ない〕

 

 

【新潟】

×新潟1
③パルトゥー
⑫ファイブフォース

 

×新潟3
⑬メイズオブオナー
⑭ラーゴブルー

 

○新潟5
⑤ペガーズ
〔今週の稽古案外も叩き3戦目。戦ってきた相手も臨戦過程もよく〕

×新潟7
穴④タマモシルクハット

 

×新潟10
穴④キングナポレオン
〔前走は意表をつく逃げもこの馬の形ではなく。現級連対がこの舞台だし今回に向けては良い刺激になったかも〕
穴⑧モンテエベレスト

 

△新潟12
⑨シルヴァーコード
〔詰め甘く人気先行と承知の上だが、今週の稽古は明らかに近走で一番。勝負がかりの追い切りと判断して〕
⑭ディアエナ
穴⑦スノーエンジェル
穴③アスクジョーダン
危険人気馬②クラウンアイリス

 

 

 

 


人気ブログランキング

明日は東京はほとんど買わないかな。今日も戸崎以外は買わずに正解だったのでゲンかつぎじゃないけど、やっぱり期待値で下位騎手から買うとロクな目を見ないからね

AD
いいね!した人  |  コメント(5)  |  リブログ(0)

テーマ:

△新潟2
⑥ビートフォーセール
〔デビュー時から稽古評価している馬。まだ力を発揮しきれない現状もいつ勝ってもおかしくはない〕
穴⑮ストロベリーハーツ
〔どちらかといえばタフな馬場向きも長く脚を使えそうなタイプでこの舞台は合うかも。2戦目ヴィニーの勝った未勝利の内容悪くない〕
穴⑪イタリアンホワイト
〔前走は早めに先頭に立たされる流れきつく。スタミナはあるので前目から押し切る感じで〕

 

△新潟5
⑤フリージングレイン
〔一番人気の前走だが臨戦過程悪く危険視。内回りコースに変われば持久力生かせそう〕

 

×新潟9
⑦スターファセット
〔前走4着だが上位3頭は現級上位馬。本馬も1000万でも馬券になったことがあり、暖かくなって調子を取り戻してきた感〕
⑯オメガハートソング
〔芝では大崩れがなく堅実派。前走はダートだしちょうどよいひとたたき。舞台適性はありそう〕

 

×新潟10
④フィアーノロマーノ
〔稽古優良。変わり身期待〕
穴②スマーティーレーン
穴③ヤマニンルサリー

 

▲新潟11
⑩ワキノハガクレ
〔新潟では一度走って2番人気13着という苦い結果があるが、スタート後の行き脚がつかず流れに乗れなかったものでノーカウントとしたい。近走の内容から昇級でも通用しそうだし、あえて京都ではなく新潟につれてきたのは脈があるということで〕
危険人気馬⑪パッシングブリーズ

 

×新潟12
③スナークスカイ
〔前走は不利がなければ馬券内もあった。ジリだが安定感はあるタイプ〕

 

 

 

 

新潟はあんまり手出さない方がいいけどこれは買いたい

AD
いいね!した人  |  コメント(3)  |  リブログ(0)

テーマ:

▲京都1
⑯メモリーフェイス
〔稽古に見所ある馬で毎度推奨しているが、もはや妙味はゼロ。前走も物足りなかった。いい加減勝って欲しい馬だが詰めの甘さ、スタートの不安、臨戦過程の微妙さはあり、近3走ほどの自信はない。まぁとはいえ当時3着馬もあっさり次で勝っているし、本馬も能力で何とかしてくれると期待〕
③クインアラマンサス
〔裏本命は前走危険視したこちら。前走もメモリーと同じレースだが、大外枠から予想以上の頑張り。名決だけに上昇度も大きそう〕
穴⑫プライムタイム
〔稽古まずまず。母父キンカメだしダートで変わるパターン期待〕
穴①フロールネイジ
〔こちらも新馬2番人気になったぐらいで稽古見所あり。1400忙しく延長でスムーズなら〕
※メモリーフェイスと同じぐらい毎回挙げている⑪ボリードは前走がかなり際どい2着。器用さのなさは割と致命的であっさりがあってもいいと思う反面、展開次第ではどこにもいないという危険もはらんでいる。稽古を見ても、デビュー戦が最も素晴らしく、以後は並の馬といった感じで。消しというわけではないが…。

 

△京都2
④ディライトラッシュ
〔1200では忙しく1800では長い印象。新馬が当舞台で一番人気3着。力はあるので〕
⑩ロードバリスタ
〔稽古の動きから未勝利にいてはいけない馬で前走は意外な敗戦。ひと息いれての立て直しに期待〕
穴⑬エイシンフレイヤ
〔稽古の動きはよくダートで変わり身期待〕

 

◎京都4
③エイシンルーク
〔勝ち味に遅いが稽古は稽古だけ見たら未勝利の器ではなく。メンバーにも恵まれたとはいえこの手のタイプは相手なりに走ってしまうので単はどうかも、ルメールの力を借りて勝ち上がり狙う〕
穴⑱チョコタベチャウゾ
〔この2戦着順はともかくスピードに見所。この舞台も合いそうで。枠は微妙〕
穴ニシノエアレス
〔新馬でヤマカツグレースの3着。前走も上がりは最速で。この枠からロスなく捌ければだが、多分さばけない。。?〕

 

○京都5
①オーシャンセブン
〔中内田厩舎の馬にしてはまだ稽古でもそこまでの動きは見せていないが、期待のディープ産駒だし、初出走の前走4着がレベル高く。当時6着馬⇒1着、7着馬⇒2着と前進していることからも前進必死〕
⑭レンジャックマン
〔2走前が好内容。まだ自分で競馬をつくれないが、今回の条件は合いそう〕
危険人気馬②ペイバック
危険人気馬⑮ボムクレイジ
〔危険といってもこの鞍上だと完全に消すなど無謀だが、この馬はデムーロがデビューから2戦のっても結果を出せなかったし、ひと息入れて立ち直っているといっても人気では妙味が薄い。京都2000のこの舞台も不利だが、そこでルメールがどう乗ってくるかは見もの〕

 

○京都6
⑦キャスパリーグ
〔近2走は崩れているが、2走前が休み明け、前走に関しては展開。1400ベストな印象も血統的にマイルがこなせないはずもなく、多頭数になるのもプラスとみる。安定感に乏しいが妙味の面から最上位評価〕
⑬テーオービクトリー
〔近3走上がり最速。前走下したシャンティローザも強い馬。ルメール確保も意欲の表れ。京都マイルのブラックタイド。稽古優良〕
⑨ミリッサ
〔普通に考えたらこちら。出遅れ折り合いの不安はあるが、まともなら馬券内は外さないのでは〕

 

▲京都7
①ダノンロマン
〔前走はかなりのハイレベル。ディープだがそこまで切れるという感じでもないのでこの延長は良い〕
④レジェンドセラー
〔前走はルメールにしては判断を誤る消極的な騎乗。切れる脚がないことは分かったはずでこの頭数なら取りこぼしのない位置確保するだろう。とはいえジリなので取りこぼす可能性はあるが〕
⑤メイショウカミシマ
〔稽古の動きからずっと評価してきた馬で前走勝利は妥当。昇級でも〕
危険人気馬②アルメリアブルーム
〔忘れな草賞はソツなく乗った鞍上の好騎乗もあったしメンバーも微妙。そこでの2着が持ち上げられるようだと破綻も。この頭数なので3着はあっても連対までは届かない期待〕

 

▲京都9
⑨アドマイヤロマン
〔前走一番人気は過剰だが、仕上げも甘かった。去年のこぶし賞では現準OP馬ヒルノマゼラン、ルグランフリソンに割って入る2着した馬だけに500万では断然のはず。叩いて変わり身期待。距離も合いそう〕
穴⑱サーサルヴァトーレ
〔当初本命候補だったが、出遅れ癖のある馬にこの枠は不安〕
穴①ジェスロ
〔近5走最大着差が0.7秒。終いは伸びてくるのでロスなく捌ければ〕
穴②キセキノケイフ
〔前走時稽古の動きはよかった。新馬3着と芝実績もあるし、もう少し前進ないか〕

 

▲京都10
⑪エイシンラナウェー
〔4走前が当舞台で1年以上ぶりながら圧巻の走り。前走は1F長く終い失速、やはり1200が合う〕
⑤ヒカリランデブー
〔この中間の稽古充実。相手なりに走る馬だしクラス慣れ見込め〕

 

 

 

 

京都は買いたいの多いなー

いいね!した人  |  コメント(0)  |  リブログ(0)

テーマ:

×東京2
穴⑤リモンディ
〔稽古良好。初ダも変わるならここ。ただ、この鞍上だと変わらない可能性も大きい…〕
③ヴィオラ
〔前走は定石通り中山D1200の内枠が災い。能力は上位で差し利く展開なら。これも鞍上から猛プッシュするほどではないが〕

 

▲東京3
⑦シャドウウォリアー
〔断然人気だろうが、このメンバーでは軸としては堅いか。相手間違わなければ〕
⑤ビッグヒット
〔相手もこの馬の能力が抜けている。ただ、脚質的不安定さから何かに割って入られる可能性はある〕
⑪データヴァリュー
〔新馬では500万でも3着したエグジッドラックの0.1秒差3着。展開利もあり騎手も魅力〕
穴④オールイン
〔稽古ひと息なのが残念だが、前走は距離、その前は離されたとはいえ勝ち馬がスマートレイチェルでは仕方なしといった近走。4走前に3着もあり状態さえ整っていれば(今回は整っていないかも)未勝利なら通用〕
穴⑨リョウランプリーモ
〔前走物足りないが順調に使えるようになってきたのは良い傾向。稽古もまずまずだし、芝だが良い内容で2着したこともあり力は通用〕

 

▲東京4
⑥パイルーチェ
〔崩れたのは大外枠の3走前とコース不適展開不利の前走のみ。最近は末脚を生かす競馬をしており、このコース替わりは良さそう。東京マイルはアルミレーナ(500万勝)に0.2秒差2着した舞台〕
大穴⑩パムッカレ
〔個人的に狙っているがコンデュイットだけに厳しいかな。紐穴〕
⑯スパイラルダイブ
〔新馬でバルデスのタイム差なしの2着しているぐらいだし能力は断然。本来挙げるまでもない〕
⑧ミステリーモリオン
〔前走は6番人気3着だが、もともと新馬から3戦連続3着した馬で〕
⑬コスモプラシデス
〔3走前が当舞台で3着。血統的にもベストの舞台〕

 

×東京5
⑯パーリオ
〔叩いて坂路終い11秒台。能力はかなり。この手の脚質の馬は一度の好走ではアテにできないが、田辺なら持ってくるか〕

 

▲東京6
①ブラックジェイド
〔当初このレースで同厩のレッドゼノンに乗る予定だった横山典をすげ替えてまでの連闘策。前走に納得がいっておらず結果が求められる参戦かと。横山は昆厩舎の勝負騎手〕
穴⑪オールデン
〔前走の内容よく。田辺が降りたのは残念だが減量恩恵に期待〕
穴⑭エンドゲーム
〔未勝利勝ちの内容はよかったし2走前も離された4着とはいえしぶとい面は見せた。芝では切れ負けするのでダートでよい面が出れば〕
穴⑯アイアムノーブル
〔未勝利時代から稽古評価してきた馬でこのクラスでもどこかで変わり身が見られそう。芝がダメで再度のダート。ゆったりいける条件が合うかも〕
穴⑬プレゼンス
〔力はこのクラスでも通用するとみている。不器用なタイプなのでこの条件でスムーズな競馬ができれば。ただ、この騎手は…〕

 

△東京7
⑩オンザフロウ
〔スムーズなら2走前のように走れる。当時3着に負かしたレッドアマビリスは次走快勝。前走は展開向かず〕
③ドゥリーミン
〔未勝利を勝った時が13番人気ながら2着に一秒差をつける圧勝。500万でも2走前に僅差4着があるし、今回のメンバーなら中央場所でも〕
危険人気馬①エグランティエ
〔前走はレレマーレ大逃げのペースがはまった感も。完璧に乗られての僅差3着。今回は格段にレベルは落ちるが、この脚質だし過信はしない〕
危険人気馬⑨サンウィノナ
〔前走はよい臨戦過程で16戦ぶりの馬券内。二番は利かずと思う〕

 

△東京9
①ブルーグランス
〔初戦のファンディーナ2着は離されすぎていて価値は薄いとはいえ、2戦目のチャレアーダの勝った2戦目はレベルの高いレースで4着。次走であっさり勝ったのも妥当で、そのレースの2、4着馬も既に勝ち上がった〕
⑬イストワールファム
〔前走は厳しい臨戦過程も鞍上で過剰人気。当舞台の2走前は相当に強く状態さえ戻っていれば〕
⑩ダノンディーヴァ
〔稽古良く毎回評価高い馬。前走にしてもハイレベルな重賞で6着なら悪くない。直線長いこのコース合いそう。鞍上はマイナス〕
⑨シンボリバーグ
〔厩舎騎手ともに出遅れ心配だが能力は高く、メジャー産駒もこの舞台の複勝率4割強〕

 

△東京10
⑬モンドアルジェンテ
〔前回は臨戦過程×。今回はひと息入れて仕上げも良さそう〕
⑯ロイヤルネイビー
〔キンカメ得意のコース〕
穴⑧エクストリミティー

 

▲東京12
穴④バウトナカヤマ
〔はじめて東京1400で走った5走前が8着ながら最速上がりを駆使してラベンダーバレーから0.4秒差。臨戦過程さえ合えばこのクラスでもやれる。⇒今回は臨戦過程良い。近3走も0.6秒差以内で駆けており、そろそろ大駆けも〕
③ドルチャーリオ
〔能力は最上位。不安は鞍上と中1遠征。さばければ〕
穴⑤ジャストフォーユー
〔この舞台がベストで過去に何度か穴を開けている。前有利の流れならいつでも警戒〕
穴⑧ブリクスト
〔現級を当舞台で勝っている。ダートの前走を叩いて〕
穴⑮インストアイベント
〔前走はいつにない早めの競馬。本来は差して持ち味。この鞍上ならそう乗るはず〕

 

 

 

 

↑ 

中山の期待馬。騎手からして勝負馬ではないけど

いいね!した人  |  コメント(0)  |  リブログ(0)

テーマ:

ふぅ、今宵も今週の想定全馬チェックが完了したわい。

まずは馬柱で臨戦過程からピックして、その後は臨戦過程に関係なく、追い切りだけを見てそっからもピック。そんな行程。

 

 

確定すれば多くてもフルゲートは18頭なんだが、想定段階だと多いレースでは30頭を超える馬たちがいて追い切りをチェックするのもひと苦労なんだが、苦労といいつつそれが楽しくもあり。

 

 

 

 

 

こんな感じで馬三郎の追い切りをチェック。馬ごとに中間時計が並んでいるので見やすい。

 

…が、さすがに土日の全レースの想定馬を見終わった後には眼精疲労。途中でやめるということができなくて。楽しいのに終盤は苦行のようにもなってくる罠。しかしこれも週末のため。

 

追い切りチェックでピックした馬は、成績による先入観がない分、穴馬として激走することもしばしば。これは手を抜けない要素だ(とはいえ優に1000頭を超える馬のチェックになるので、今の段階では適当にサッと見るだけ)。

 

 

そして、臨戦過程と追い切りでダブル推奨となった馬が俺の中の自信馬となるわけだが、実は今週はそこまでの馬はいなかった。

何頭かよさげなのはいても、同じレースに甲乙つけがたい馬が複数とか。そういう場合、その2頭を組み合わせて買えばいいじゃんとも思うだろうが、案外どちらかは来なかったりする。そしてどっちかを選べば外れを引くのも競馬あるある。理想は真に狙いたい馬がそのレースに一頭で、他に人気になっている馬が危険馬であることだ。

 

実は馬柱を見ていて一頭だけ瞬時にピンときた馬がいた。この馬で今週一番の大勝負に出るのかと、今の時点からドキドキしてしまったほどだ(はえーよ)

 

 

その馬の名は、ペガーズ

 

 

まだ未勝利馬。日曜京都4Rと新潟5Rに想定されていて、そのいずれもが芝1800m。京都4の方だと他に狙いたい馬がいて、“狙いたい馬重複の法則”に引っかかってしまうので勝負はできないのだが、新潟5に回れば、これはいける!と思ったのだ。そして、メンバーを見ても格段に新潟の方が弱いので、よほど輸送のリスクがないなら新潟に行くはずだと踏んでいる。

 

陣営はずっと横山ノリの関西遠征に合わせて使ってきていたので、今週だと京都は太宰、新潟は菱田で予定されていて、いずれにしても勝負には心もとない鞍上に格下げなんだが、菱田の新潟成績は何気に優秀。新潟でこの馬が出るなら複勝10万はこの馬かとも思った。

 

…のだが、今週の追い切りが、

 

CW 85.0-68.1-52.7-38.8-13.3 一杯 直線伸欠 D である。。。

 

 

先週は、5F64秒台で入りながら終いも馬なりで13.0でまとめた馬が、今週は一杯で追いながらながら終い伸びを欠くっていったい…って感じだ。全体時計でも5~6秒も遅いのに、故障でもしたのかと思ってしまうほどひどい。

 

先週までの追い切りなら、臨戦過程◎、追い切り○、騎手△という感じで、10万というのは正直リスクはあったけど、そこまで人気にならないタイプでもあるし、5万ぐらい複に突っ込んでも簡単に5万くらい儲かっちまうなんて取らぬ狸をしていたんだけど、この追い切りでは5万ですらこわい。

 

ということで、ペガーズ、一応臨戦過程からの推奨とするが、勝負ではなく普通に買う馬の一頭となりそうだ。

 

 

 

その昔、「がんばれ!ベアーズ」というテイタム・オニール(昔は人気者だったんだぞ)の出ていた少年野球の海外ドラマがあったのだが、俺もその人気ドラマにならって、「がんばれ!ペガーズ」のつもりでいたのに、この追い切りを見て一気に「ガッカリ!ペガーズ」になってしまったよ。

 

さらに他にも臨戦過程◎、追い切り◎の馬もおらずで、せっかく全馬の追い切りを見たのにテンション下がり気味。今週は地道に資金増加する週間になりそうだ。

 

そして、疲れた脳裏で、がんばれ!ベアーズのくだり必要だったかを自問自答中。

 

 

うん、必要だったはず

 

 

風呂入るわ

 

 

 


人気ブログランキング

 

んなわけで、ブログランキングで挙げる追い切り超抜馬がいないので困ったんだが、普通にいいなって馬を挙げておこう。条件馬の身で今週の重賞で一番人気になるような馬に、(先行したとはいえ)先着したぐらいだからいけてるよ。前走着順が悪いから多少でも人気が落ちれば尚よし。今週はこの馬に乗る騎手と厩舎の組み合わせが多いからその結果もチェックしつつがいいな。

いいね!した人  |  コメント(0)  |  リブログ(0)

テーマ:

オークスの過去10年の結果を見ていたらほとんど的中していないことが判明した。去年なんかシンハライトもチェッキーノも怪しんでいて、どうしたらそこまで人間不信ならぬ馬不信になれるんだよ…という顛末で。

 

オークスで本線ゲットしたのっていつだっけ?と振り返って思い浮かぶのがダンスパートーナーとユウキビバーチェで決まった年。過去10年に出ていませんけど…

 

と思ってそれがいつのことだか調べてみたら1995年。。。

 

23年前っていったい。。。(苦笑)

 

あ、でも13番人気のナナヨーウイングが波乱を巻き起こしたメジロドーベルの年も取っていた。これも1997年のことだが。

 

ちゅうことで、個人的にこのオークスというものにはあまり期待はしていないんだが、そこまで不甲斐ない成績が続けばそろそろという流れくるのもまた競馬。

 

頑張るべ!

 

 

まずは桜花賞での一番人気馬に目をつけた。

桜花賞で一番人気に支持されるような馬は世代トップの力を持つとみなされていたわけで、桜花賞の成績如何でその評価を覆してはいけないのではないか。

 

以下、桜花賞一番人気馬とオークスの人気と着順を列記

 

1997 キョウエイマーチ 1番人気11着(明らかにスピード寄り)

1998 ダンツシリウス 不出走

1999 スティンガー    2番人気4着(桜花賞後、フローラSを挟む)

2000 サイコーキララ   4番人気6着(短距離向き)

2001 テイエムオーシャン 1番人気3着

2002 シャイニンルビー  1番人気5着(押し出された人気4.4倍)

2003 アドマイヤグルーヴ 1番人気7着(?)

2004 ダンスインザムード 1番人気4着(?)

2005 シーザリオ 1番人気1着

2006 アドマイヤキッス 1番人気4着(やや押し出された人気3倍)

 

2007 ウオッカ 不出走

2008 トールポピー     4番人気1着

2009 ブエナビスタ      1番人気1着

2010 アパパネ        1番人気1着

2011 ホエールキャプチャ 2番人気3着

2012 ジョワドヴィーヴル 不出走

2013 クロフネサプライズ  4番人気12着(妥当な敗戦)

2014 ハープスター      1番人気2着

2015 ルージュバック     1番人気2着

2016 ジュエラー 不出走

 

こう見ると20年前から10年前までの人気馬は不振だが、ここ10年の人気馬の成績は安定している。

 

ブエナビスタ、アパパネ、ハープスターといった圧倒的人気で桜花賞を制した馬はもとより、人気に応えられなかったトールポピー、ルージュバックといった馬たちも、桜花賞時の評価通りに巻き返している。

 

この10年で唯一桜花賞の人気を生かせなかったクロフネサプライズだが、これは桜花賞自体が押し出されたような人気で。血統的にも生産牧場的にも何ら買える要素はなく、失礼ながら妥当な12着といったところ。

 

20年前まで視野を広げると、そもそも人気になることが解せない馬は多い(馬名の後ろの( )に記した通り)。


後の成績などから過剰人気ではないのにオークスで崩れた桜花賞一番人気馬は、アドマイヤグルーヴとダンスインザムードぐらいか。

 

その2頭がなぜ馬券圏外に散ったのかは今もって不明。ダンスインザムードは前向きな気性から結果論では距離不適とも思えるのだが、当時はステイヤー・エアダブリンの妹、ダンスパートナーの全妹ということで距離は全く問題ないと言われていた。むしろ距離に不安があるのではと囁かれていたダイワエルシエーロやスイープトウショウらの後塵を拝したのは意外だった記憶がある。

 

この10年だけの人気馬安定のデータを見れば、まずソウルスターリングが巻き返してくるとも思えるのだが、このダンスインザムードの存在が一抹の不安となってくる。厩舎が同じでデビューからのエリート然とした戦歴も何となく似ている。ソウルスターリングも血統的には距離に不安はなさそうだが、気性はダンスインザムードによく似ている。今の藤沢厩舎は当時よりも遥かに大一番に弱くなっている。馬なり調教の弊害か、明らかにゴール前の踏ん張りが利かないことも多く…

 

本来はソウルスターリングを持ち上げるデータのはずが、書きながら考察していくうちに、まだその結論は早いという感じになってきてしもたわ。

 

アドマイヤグルーヴに関しては秋からぐんぐんと力をつけていったし、まだ競馬が大味だったからこの時点では未完成だったということなんかな。これはこれで、ちょっとアドマイヤミヤビ(これはオークス一番人気にはならないと思うけど)に通じるものがあるような気も…

 

 

ということで桜花賞一番人気のデータから見られる傾向は、だいたいソウルスターリングは巻き返してくるだろうが、重箱の隅を突つけば、クラシックに縁の薄い厩舎ということと、厩舎に勢いがあった頃の名牝ですら4着に散ったという事実が足かせとなる。もう少し頭を悩ませる必要がありそうだが、1.4倍の桜花賞で下手うった形になってしまったルメールなら、まず巻き返してくるであろうという思いの方が強い。

 

 

ソウルと本命を迷う存在がリスグラシュー。

もともとはあまり評価していなかったソウルとは違い、未勝利戦を勝った時からクラシックを賑わすだろうと評価し続けてきた馬。だったら当たっても外れても悔いなくこっちという手もあるかなと。

とにかく昨年9月のあの未勝利戦は衝撃的。その後ファンディーナやらの大物が度肝を抜くレースを見せたりもしたが、クラシックを狙う馬たちの集う9月阪神1800という舞台で、牡馬を相手にあれだけのパフォーマンスを見せたインパクトは相当なものだった。

東京コースでの重賞勝ちもプラス材料だし、巷で言われている通り、阪神JFの内容からもソウルスターリングとの力差も実はないのでは。それどころか、今回の舞台なら桜花賞に続いて返り討ちの目も十分かと。

 

アドマヤミヤビ。

この世代の追い切りを見てきて、レーヌミノルかアドマイヤミヤビかというぐらいその脚力にほれ込んでデビュー戦からずっと高く評価してきた馬。

ただし、マイルだと未勝利戦でもややもたつく面を見せたように、桜花賞どころかクイーンCですらやや懐疑的な目で見ていた。クイーンは資質の違いを見せつけたが桜花賞は案の定。道悪などもあったと思うが、道中は割と鈍足なので良でもどうだったかという感じ。だからこそ今回の舞台なら巻き返しは十分とも思い、桜花賞後はこの馬をオークスの本命にと思ったのだが、やはりリズムは悪い。

前述のアドマイヤグルーヴではないが、グルーヴも桜花賞は忙しい流れに戸惑い、終いだけものすごい脚で追い込んできてオークスで人気になったが、いざオークスの長い直線では全く伸びずという結果。

ミヤビは桜花賞でも脚を使えていないが、オークスなら再びクイーンCの豪脚を使ってくれると期待したが、あれれ?案外…なんて気がしないでもなく。クイーンCを好走して桜花賞で凡走するパターンはオークスでの常套巻き返しルートかと思ったら、イメージだけで最近は不振な点も考慮。

もっともこの悪い面を強調した評価は3強を比較した上でのことなので誤解なきよう。ミヤビの能力はやっぱり買っている。

 

ちゅうことで、今のところリスグラシュー>ソウルスターリング>アドマイヤミヤビというのが3番人気までの評価順。

 

 

あとは3強に先に挙げたような不安が生じた時に浮上する筆頭格は、フローレスマジックを置いてほかにいない。

 

ノーザンファームのディープインパクト産駒。本来このレースの鉄板血統だ。たとえディープの産駒が一頭しかいなかったとしても、その一頭が何だかんだで馬券になって、結局はディープかよってことは多々あること。今回はもう一頭ブラックスビーチがいるが、スイートピー経由は基本的に軽視しているので。

 

フローレスマジックに話を戻すと、この馬は本当に大事に使われている。阪神JFには見向きもせず、桜花賞すら目もくれず。ずいぶん早い段階から春の目標をオークス一本に置いていた節がある。

アルテミスSでリスグラシュー、クイーンCではアドマイヤミヤビの後塵を拝したが、前述の通り、陣営はこの馬を無理せず育てながらレースに使っているという感じでまだ全力で攻めてはいない。それでも白旗を揚げるほどには負けていないのだ。

フローラS時なども泣きのコメントが出ていたし今回も同様だが、とはいえ状態としては昨秋以下ということはないだろう。前走は先行して恵まれながらの3着に不満を覚える向きもあるだろうが、個人的にはそういう弱さのある馬だけに、激走せず、あえて試走といった感じの走りに好感を持った。おそらく今回は末脚を生かす競馬をしてくるのではないか。頭はともかく3強に割って入る資質を持っている馬だと思う。

 

 

他の馬たちは一枚も二枚も劣る印象だが、上位馬に破綻がないとも限らない。道中の不利がないとも限らない。そんな時の繰り上がり軍として、ディアドラ、ホウオウパフューム、ハローユニコーンを押さえておきたい。末脚が重要な舞台で、いずれも末脚自慢の馬たち。

 

そういう意味では最速の上がりでフローラを勝ったモズカッチャンなども該当するのだが、基本的に二桁人気で激走したような馬に二番は利かないと思っているので。そして、G1になればなったでハービンジャー軍団は不発に終わるような気もして。といいつつディアドラを挙げているのは本末転倒だが、あちらは最速上がりの桜花賞6着馬。前走は楽勝で疲れも残らないと判断し、ハービンジャーの中では最上位に。

 

そして桜花賞馬レーヌミノル。

この世代、最高に追い切りで動くやつ。本当に惚れ惚れする。NHKマイルに出ていたら好勝負は間違いなかったし、今年のスプリンターズSに出てもアストンマーチャンのごとく古馬を撃破する可能性はある。

それほどに能力を買っている馬だが、それだけ稽古で動くことが逆に距離の壁に通じるようで。桜花賞では美味しい馬券を提供してくれたし、ダイワメジャーは意外にも東京2400の成績がよいという事実を知りながらも、この馬の前向きすぎる走りを見ているとやはりきついかなというのが正直なところ。

おそらく4番人気。上位人気で軽視するならこれしかいない。ただ、みんなが同じようなことを考えて桜花賞馬でありながら5番人気以下になるようなら再考せねばいかんけど、まぁ4番人気だろうかと。

 

 

◎リスグラシュー

○フローレスマジック(妙味優先)

▲ソウルスターリング

△アドマイヤミヤビ

×ディアドラ

×ホウオウパフューム

×ハローユニコーン(田辺)

 

?レーヌミノル(軽視方向ももう少し検討)

 

 

 


人気ブログランキング

 

以上、20年以上前のオークス的中者の戯言でした。自信満々に述べているけど自信はないのだよw

 

ブログランキングにはちょっと穴っぽい特別登録馬を挙げておこう。

いいね!した人  |  コメント(0)  |  リブログ(0)

テーマ:

多忙につき京都・新潟はやや手抜きで失敬

 

×京都1
穴①プローチダ
穴③ブロードビーチ
穴⑭メイショウシラカバ

 

△京都3
⑨ゼセル

 

○京都4
⑫テイエムイキオイ
②ナリタトップスター
穴⑬ファニーフェロー
穴⑱シャブリ

 

○京都5
⑬メイショウテンシャ

 

×京都6
穴⑥リアンヴェリテ

 

△京都8
穴⑩グランノーブル
穴②マイネルサグラ

 

▲京都10
穴⑩ティーエスネオ
〔成績は振るわないがずっと稽古の動きは良い。この頭数このメンバーでマイペースが切れそうだし、それで残れないようではこの先は暗い〕
穴⑥ストーミーシー
〔前走は全く力を発揮できず連闘〕

 

×京都11
穴⑭ホッコーサラスター
〔稽古は今週出走する全ての馬の中でも良い。休み明けのOPダートで厳しいかもしれないが、今回はダメでも函館の芝で活躍しそう〕
穴④ボールライトニング

 


×新潟5
⑫モレッキ
⑪スターゲイザー
⑭コイヲダキシメヨウ
③ミエノインパルス

 

○新潟6
⑫アルマシャール
〔3走前はスムーズさを欠き、2走前4着は上位が強すぎ、前走4着は展開厳しい割に粘っている方。中京で2着2回しているように、左周りでゆったりいける方が良さそう〕
⑩オメガガーディアン
〔先週CWで5F64秒台前半をマークするなど脚力は未勝利ならかなり上〕
危険人気⑪ウンクリムゾン

危険人気⑤シンデン

 

×新潟7
⑦フラマブル
⑪トラストマヴィア
⑧ラガーエミリー
危険人気⑭サラマンカ
危険人気⑫エクスシア

 

△新潟10
⑥ヒメタチバナ

14マイネルプレッジ

11マルカブリスク

危険人気⑩シャインブライト

 

×新潟11
穴⑦タガノカムイ

 

 

 

 


人気ブログランキング

今日の京都芝は前内だったけど明日はどうだろう。挙げた京都の1頭目はその感じだと怪しいけど能力は断然上。2頭目はその感じの馬場だとむしろ歓迎

いいね!した人  |  コメント(9)  |  リブログ(0)

テーマ:

明日は馬場回復。本番は明日だ!

 

※レース番号前の印

×=買わない

△=場合によっては買う

▲=だいたい買う

○=買う

◎=軸はまず来る!(って俺が思ってるだけよ)

 

 

×東京2
①ゲンパチマサムネ
〔近4走の相手関係からここでは上位。兄弟は短距離向きが多いが、血統的には問題なし。巻き返し有望。ただ、私はこの騎手軸では買わないので〕

 

○東京3
②フラガリア
〔新馬はサトノマックス(弥生賞5着)の0.2秒差。首差のレッドアーサーも既に勝利。前走は中山1800外枠で仕方ないがその分妙味が出た。軸としてはレローヴ、グラドゥアーレらの方が安泰だが妙味優先〕
⑨レローヴ
〔前走は巻き返して当然の2着。内田で2着しながら戸崎に変えてきたエージェントの采配からも好勝負間違いなしか〕
⑮グラドゥアーレ
〔能力は抜けているレベルだが気性の難しさがどう出るか。この手の馬はルメールだと逃げの手を打つことでカバーするが先行不利の馬場だと微妙。とはいえ差す競馬もしているし評価はしている〕
穴⑤ノーティスボード
〔母はこの舞台でG2勝利。新馬4着だし変わっても〕

 

◎東京4
⑨フライベルク
〔勝つための調教を施されてきた感〕
③シングンマイケル
〔妙味の面ではこちらを本命にしたいほど。臨戦過程◎。シングンオペラなら力のいる馬場でも良さそう〕
穴②ディーチェ
〔距離を伸ばして始めてまともな競馬ができた前走。こっからは前進あるのみ〕
危険人気④コンカーアゲン

 

▲東京5
②ゲキリン
〔前走は使ったレースが悪い。ファッショニスタの2着したレース振りから1400なら巻き返す〕
⑮ブランエクラ
〔去年デビューした関東馬の中で新馬時の稽古は最も動いていた馬。成績は物足りないがまだまだこんなものではないと思われる。ひと息入れての立て直し効果に期待〕
⑪パンサーバローズ
〔新馬時から最大級の評価をしてきた馬で前走も勝って当然。ただ、勝ち方はこちらが想定していたよりは物足りなかった。昇級でも人気になりそうだし、今回に限っては多少評価を落としたい〕
穴④ペイシャボム
〔新馬の勝ちっぷりから前走は2番人気。クラス慣れ、短縮で変わらぬか〕
穴⑩ヴォルタ
〔前走はレース選択ミス〕

 

△東京6
穴⑩ライオネルカズマ
〔昇級後が物足りないが稽古からもう少しやれるはずだし、今回は臨戦過程がいい。少し時計の掛かる馬場なら尚いいか。変わるならここ〕
穴⑥ドウディ
〔7番人気2着時の2走前に推奨して前走は危険視。稽古から能力があることは分かっているが、毎度力を発揮できるタイプでもないので推奨も出し入れ。今回は多少時計のかかる1400という条件も悪くなく再び狙いが立つ〕

 

×東京8
⑩レインボーフラッグ
〔前走時は危険視したように力は認めても走れない臨戦だった。とはいえ稽古はOP級の素晴らしい馬。左周りは何とも言えないが能力的には普通に巻き返し可能〕
穴⑪キャプテンペリー
〔2走前が差しの流れを強い4着。前走は自分の型を取れなくても崩れなかったのが成長。〕
※他馬が混戦につき馬券はパスかな

 

×東京9
①ラベンダーメモリー
〔前走は意外にもきつい展開。東京ならマイペース〕
③ベアインマインド

 

△東京10
⑭サンライズソア
〔左回りのマイルは芝だがデビュー戦で快勝。2走前はハイレベル樅の木賞制覇でダートは1戦1勝。本馬のためだけに遠征の岩崎にも期待(していいのか…?)〕
⑨サクレエクスプレス
〔前走は時計も速くレベル高い。ダート強い牝系でまだ上を目指せる〕
⑩サノサマー

 

○東京11
◎⑪ミッキークイーン
〔オークスでルージュバック、秋華賞でクイーンズリングをねじ伏せ、このメンバーでは一枚能力が違う。タフな前哨戦を勝ってしまった疲労は気になるところだが、少なくとも3着は外さないと思いたい。極端な内有利のバイアスにならなければ〕
○⑦ルージュバック
〔1800向きと言われているし確かにそう思うのだが、この馬のデビュー以来の敗戦は自分的にはいずれも理由がある。桜花賞=臨戦過程×、エリザベス=休み明け、有馬=相手強く適性外、ヴィクトリア=臨戦過程×、天皇秋=相手強く臨戦過程も×、JC=相手強く適性外、金鯱=内枠捌けず。ということで、決してマイルのここでも走れぬとは思わないし、今回は臨戦過程○、相手関係○。期待したい〕
△⑧クイーンズリング
〔この馬もマンカフェでマイルよりは1800、2200、根幹距離なら京都2000などのコーナー4つが向いている。確かに今回の舞台は向いていない。が、前哨戦を負けて本番で巻き返すのはこのレースのトレンド。走っていないから疲労なくマークも薄くなる。ペース次第でどんな競馬もできるので〕
△③ジュールポレール
〔格下感は否めないが、条件馬のときから牝馬重賞を取れる馬と評価してきた。自在味があってしまいも切れるこの舞台にピッタリの馬。馬場が乾いて内有利になれば尚よし。馬場が悪くても母父エリシオでも問題はない〕
穴①アットザシーサイド
〔今回のメンバーでクラシック3着以内があるのが上位3頭のほかはレッツゴードンキと本馬のみ。あの時がジュエラー、シンハライトに0.3秒差でメジャーエンブレム、アドマイヤリードに先着。母は早熟のきらいがあったので当時の力はないかもしれないが、2走前外伸び馬場で2番枠、4走前スムーズなら古牡馬にも勝っていたと想定すればまだ可能性はある。田辺というのも不気味だし無欲の競馬で内有利の馬場なら〕
穴⑫ウキヨノカゼ
〔このレースの穴馬の特徴として前哨戦的レースを勝っていながら人気薄というのがある。福島牝馬Sの勝ち馬は軽視されやすいが、過去に何度か穴を開けているし、本馬は列記とした牡馬混合G1の3着馬。1800をこなしたがむろん距離は短い方がよく嵌れば〕
危険人気馬⑭レッツゴードンキ
〔臨戦過程イマイチ。距離延長もプラスとはいえない〕
危険人気馬②スマートレイアー
〔過去3年の参戦で2度は臨戦過程が悪かったので走らなかったのも無理はないが、それにしても今回のローテは異端すぎ。この3年結果が出ていないのだからこのレースへの適性がないとも取れるわけで。7歳牝馬に過渡の期待は…〕
危険人気馬⑤アドマイヤリード
〔臨戦過程イマイチ〕

 

△東京12
⑥シュテルングランツ
〔前走はスタート後の不利もありスムーズさを欠いた。まともならこのクラスでもやれる馬で2走前の鞍上にもどして〕
⑩エルフィンコープ
〔前走は内枠で走る気を失ったか。このクラスでもやれる潜在能力は持っている。手の合う戸崎に変わるのもいい〕
穴⑭ショウナンカサロ
〔休み明けだが乗り込み入念。この舞台は最も得意で中山をパスして狙ってきた感〕
穴⑫ナンヨーマーク
穴⑦ゴールドスーク

 

 

 


人気ブログランキング

明日はちょっと穴目を

いいね!した人  |  コメント(3)  |  リブログ(0)

テーマ:

新潟も雨かよー

 

▲新潟2
⑤ダンツブレーヴ
〔前走時は臨戦過程悪く評価できなかったが、持っている能力はこのメンバーでは断然。2走前マジカルスペル、3走前ヒシマサルの2着ならここはあっさり巻き返し。今年デビューの新人が心配だが、若手限定なら問題なしか。使い詰めの分、稽古は目立たない。気がかりといえばそこ〕

 

×新潟3
⑬テソーロ
①セローフォース

 

▲新潟5
⑪グラニーズチップス
〔稽古の動きからローカルの牝馬限定なら信頼〕
⑤フェアリーパウダー
〔新馬ではプラチナムバレット、サトノクロニクルに次ぐ3着。価値は高い。前走も前残りをよく追い込んだ〕
⑦レーヌジャルダン
〔あまりよい臨戦過程ではないが、初戦でスイーズドリームスあたりに先着した能力を素直に評価して〕

※三つ巴な感じなのが逆に買い方を難しくする

 

×新潟8

⑩エイシンヒマワリ

〔1800で勝っているが行きたがる馬でこの舞台合いそう。スピード能力は相当〕

⑤スペードクイーン
〔稽古は抜群に動く馬。ダートが合えばあっさりも〕
穴②ケイビイノキセキ
〔稽古から推奨〕

 

▲新潟9
②ヴェネト
〔前走は直線で進路を誤った分。前走時に仕上がっていたので上積みなく、今週が軽め調整なのが気になるが力は上で。あやのついた馬は続くこともあるので前走時ほどの自信はないが…〕
⑥ナタリーバローズ
⑬スノーマン
〔臨戦過程は良くないが、能力自体は500万では断然〕
④マコトルーメン


△新潟10

⑨イヴノオモイデ

〔スピードはこの舞台でも引け取らず。父も鞍上も舞台ぴったり〕

⑥ワシントンレガシー

 

△新潟11
アイアムナチュラル
〔戦績、稽古から能力はここでは一枚上の感も転厩明けと黛で信頼度は…?〕

 

 

 


人気ブログランキング

こんな雨の日は新潟まで手を出さなくていいんかなと思いつつ…

いいね!した人  |  コメント(5)  |  リブログ(0)

AD

ブログをはじめる

たくさんの芸能人・有名人が
書いているAmebaブログを
無料で簡単にはじめることができます。

公式トップブロガーへ応募

多くの方にご紹介したいブログを
執筆する方を「公式トップブロガー」
として認定しております。

芸能人・有名人ブログを開設

Amebaブログでは、芸能人・有名人ブログを
ご希望される著名人の方/事務所様を
随時募集しております。