グルっぽのメンバー増えてきました!
まだまだメンバー募集しています
入ってくれる人いたら嬉しいです

 

 

 

有力馬分析

シルクロードS 【休み明けの牝馬は(0.0.0.6)】

 

 

 

回顧

アメリカジョッキークラブカップ(AJCC)

東海S【前走OP特別3~5着馬は(0,1,1,3)】

TCK女王杯【交流重賞G3 大井】

 

 

 

ベストウォーリア 父MajesticWarrior 母父Mr.Greeley 母母父SilverHawk 前走:川崎JBCスプリント(1400m)2着

休み明けの馬は

 

16年稍重1人気1着モーニン3番手←武蔵野S1人気3着4番手・HennyHughes
16年稍重2人気4着タガノトネール2番手←武蔵野S5人気2着2番手・ケイムホーム
16年稍重7人気10着レッドファルクス4番手←東京オーロC(1400m)4人気8着10番手・スウェプトオーヴァーボード
15年重1人気1着エアハリファ10番手←武蔵野S1人気2着4番手・DiscreetCat
15年重15人気3着アドマイヤロイヤル8番手←武蔵野S9人気14着9番手・キングカメハメハ
15年重16人気9着キョウエイアシュラ10番手←マイルCS南部杯5人気4着4番手・スウェプトオーヴァーボード
15年重9人気12着ポアゾンブラック13番手←マイルCS南部杯2人気2着1番手・マイネルラヴ
14年4人気1着ゴールスキー10番手←武蔵野S2人気4着12番手・ネオユニヴァース
14年3人気5着アドマイヤロイヤル10番手←武蔵野S3人気2着8番手・キングカメハメハ
14年10人気9着ダノンカモン5番手←プロキオンS1人気3着7番手・シンボリクリスエス
13年8人気6着テスタマッタ15→11番手←川崎JBCクラシック(2100m)4人気5着4→6→5番手・Tapit
13年7人気11着タイセイレジェンド2番手←川崎JBCスプリント(1400m)2人気1着1番手・キングカメハメハ
11年8人気4着エーシンクールディ3番手←武蔵野S7人気12着1番手・DistortedHumor
11年4人気11着スターボード9番手←東京銀嶺S(準OP1400m)2人気1着3番手・スウェプトオーヴァーボード
11年6人気13着サクセスブロッケン7番手←帝王賞1人気8着1番手・シンボリクリスエス
10年11人気1着グロリアスノア9番手←阪神エニフS3人気1着9番手・プリサイスエンド
10年16人気15着ゼンノグッドウッド16番手←福島記念11人気15着15番手・エアジハード
09年重4人気1着フェラーリピサ3番手←エルムS3人気1着12頭立て3番手・TouchGold(DeputyMinister)
09年重1人気5着バンブーエール5番手←園田JBCスプリント(1400m)2人気1着1番手・アフリート
08年不良3人気3着アドマイヤスバル13番手←東京霜月S2人気1着3番手・アドマイヤボス
07年7人気10着ダイワバンディット6番手←東京オーロC(芝1400m)11人気1着3番手・BostonHarbor
07年9人気15着インセンティブガイ10→8番手←スワンS10人気16着11番手・エンドスウィープ

中10週以上の休み明けの馬は過去10年で22頭出走して(5,0,2,15)、11頭が掲示板を確保、人気より着順が悪かったのは9頭
武蔵野S出走馬が7頭出走して(3,0,1,3)と距離短縮馬が13頭いて(4,0,1,9)と好相性、7頭が掲示板を確保、人気より着順が悪かったのは4頭
前走ダート1600~1700mの馬は10頭いて(4,0,1,5)、8頭が掲示板を確保、人気より着順が悪かったのは3頭

前走1400mの馬は9頭いて(1,0,1,7)、3頭が掲示板を確保、人気より着順が悪かったのは6頭、前走ダートで連対馬は5頭いて(1,0,1,3)、3頭が掲示板を確保、人気より着順が悪かったのは3頭

 

ベストウォーリアは能力・実績はこのメンバーでは群を抜いた存在だが能力全開で走るにはS質が強いので距離短縮や位置取りショックがほしいタイプ

 

ニシケンモノノフ 父メイショウボーラー 母父アフリート 母母父サンシャインボーイ 前走:園田兵庫ゴールドトロフィー1着

前走兵庫ゴールドトロフィー連対馬は

 

16年稍重8人気7着レーザーバレット11番手←不良1人気1着12頭立て7→5番手・ブライアンズタイム
15年重13人気11着ジョーメテオ8番手←4人気2着12頭立て10→2→2番手・ネオユニヴァース
14年2人気8着ドリームバレンチノ2番手←重2人気1着6→1→1番手・ロージズインメイ
13年15人気12着ダイジョウジェット2番手←4人気2着12頭立て6番手・クリプティックラスカル
12年3人気6着セイクリムズン7→9番手←2人気2着3番手・エイシンサンディ
08年不良10人気13着リミットレスビッド8→6番手←3人気1着4番手・サンデーサイレンス

前走兵庫ゴールドトロフィー連対馬は過去10年で6頭出走して最高着順は12年3人気6着セイクリムズン、3頭が二桁着順で2番人気馬・3番人気馬が敗れているように相性は悪そう、この人気の2頭は前走3角1番手と3番手馬で、2人気8着馬と3人気6着馬、前者は当日2番手馬で、後者は当日3角7番手とポジションを下げていた

 

ニシケンモノノフは相性の悪い兵庫ゴールドトロフィー連対馬で先行馬である点もマイナス要因

 

ノボバカラ 父アドマイヤオーラ 母父フレンチデピュティ 母母父Dayjur 前走:兵庫ゴールドトロフィー3着

前走兵庫ゴールドトロフィー3着以下馬は

 

14年6人気14着エーシントップ4番手←1人気5着2番手・Tale of theCat
14年16人気15着ティアップワイルド8番手←3人気4着1→3→4番手・ワイルドラッシュ
13年10人気3着セイクリムズン5→3番手←1人気5着3番手・エイシンサンディ
09年15人気14着リミットレスビッド5番手←3人気3着4番手・サンデーサイレンス
08年不良8人気6着メイショウバトラー2番手←1人気3着4番手・メイショウホムラ

前走兵庫ゴールドトロフィー3着以下馬(全頭3~5着馬)は過去10年で5頭出走して3着馬が1頭、3頭が二桁人気馬だが馬券に絡んだのは10番人気馬

 

ノボバカラは前走は強引にハナを奪う形が祟ったのか人気を裏切ってしまった、あの敗戦で疲労は吐き出せたと思うし、交互のリズムを刻める臨戦だし悪くないと思う

逃げれれば逃げれなかった逃げ馬にもなる

 

エイシンバッケン 父ヨハネスブルグ 母父シンボリクリスエス 母母父サンデーサイレンス 前走:阪神ファイナルS2着

前走ダート1400mのOP特別3着以内馬は

 

16年稍重6人気2着タールタン6番手←阪神ファイナルS7人気1着8番手・Tapit
16年稍重4人気14着サクラエール13番手←阪神ファイナルS2人気2着11番手・ケイムホーム
15年重11人気15着キクノストーム3番手←京都大和S重9人気1着12番手・スタチューオブリバティ
13年5人気1着メイショウマシュウ13→15番手←阪神ギャラクシーS重2人気3着7番手・アドマイヤマックス
13年1人気2着ガンジス5→3番手←阪神ギャラクシーS重1人気1着5番手・ネオユニヴァース
13年3人気7着トウショウカズン7番手←阪神重ギャラクシーS6人気2着2番手・クロフネ
12年4人気1着シルクフォーチュン14番手←阪神ギャラクシーS2人気3着12番手・ゴールドアリュール
12年9人気2着トウショウカズン3番手←京都大和S7人気1着3番手・クロフネ
12年2人気12着ヒラボクワイルド11番手←阪神ギャラクシーS8人気1着6番手・ワイルドラッシュ
11年3人気2着ダノンカモン5番手←京都大和S1人気1着9番手・シンボリクリスエス
11年1人気8着ケイアイガーベラ1番手←阪神ギャラクシーS1人気1着2番手・SmartyJones
10年11人気1着グロリアスノア9番手←阪神エニフS3人気1着9番手・プリサイスエンド
10年4人気3着オーロマイスター12番手←京都大和S2人気1着9→7番手・ゴールドアリュール
10年2人気13着ケイアイテンジン1番手←阪神ギャラクシーS3人気1着1番手・アグネスデジタル
10年13人気14着セレスハント4→6番手←京都大和S3人気2着1番手・コロナドズクエスト
09年8人気8着オフィサー5→7番手←阪神ギャラクシーS4人気1着10番手・FusaichiPegasus
08年不良3人気3着アドマイヤスバル13番手←東京霜月S2人気1着3番手・アドマイヤスバル
08年不良6人気4着トーセンブライト5番手←京都門松S3人気3着9→5番手・ブライアンズタイム
08年不良9人気8着トラストジュゲム15→10番手←京都門松S7人気1着12番手・スキャターザゴールド
08年不良2人気9着マイネルスケルツィ4番手←阪神ギャラクシーS3人気1着4番手・グラスワンダー
07年1人気2着シーキングザベスト4番手←阪神ギャラクシーS1人気1着2番手・Seeking theGold
07年3人気6着ボードスウィーパー14番手←阪神ギャラクシーS3人気3着8→4番手・エンドスウィープ

前走1400mのOP特別3着以内馬は過去10年で22頭出走して(3,5,2,12)、人気より着順がよかったのは9頭、約半数が3着以内で、1/3以上が連対ならまあまあの相性
前走6番手以内馬は10頭いて(0,3,1,6)、人気より着順がよかったのは1頭のみ、連対馬3頭は全て1番人気馬で4番人気以内馬が7頭いてこの結果だから苦戦気味、先行馬はアップ戦の流れ激化で対応が難しいか
前走7番手以降馬は12頭いて(3,2,1,6)、人気より着順がよかったのは8頭、前走二桁番手馬は5頭いて(1,0,0,4)、人気より着順がよかったのは2頭、前走が後方過ぎるとイマイチ、馬券に絡んだ12年4人気1着シルクフォーチュンは次走フェブラリーS4人気2着
前走2番人気以内馬は9頭いて(2,3,2,2)、人気より着順がよかったのは4頭、人気にはなるが安定感はある

 

エイシンバッケンは先行馬ではないのは合いそうだが前走が極端に後方だった点は気になる、その前走は1番人気で取りこぼしたがある程度力は示したのは高評価、重賞は初めてと鮮度もある、判断に難しい

 

コーリンベリー 父サウスヴィグラス 母父ミシックトライブ 母母父アジュディケーティング 前走:カペラS3着

前走OPクラス以上のダート1200m3~5着馬は

 

16年稍重9人気8着マルカフリート6番手←カペラS重6人気3着16番手・アフリート
16年稍重12人気9着アドマイヤサガス11番手←カペラS重7人気4着9番手・フジキセキ
14年5人気3着シルクフォーチュン16番手←カペラS2人気3着15番手・ゴールドアリュール
14年12人気10着アドマイヤサガス5番手←中山ジャニュアリーS4人気5着2番手・フジキセキ
14年9人気12着セイクリムズン8番手←カペラS3人気4着8番手・エイシンサンディ
14年13人気16着スリーボストン1番手←カペラS4人気5着2番手・ボストンハーバー
12年6人気4着タイセイレジェンド1番手←カペラS8人気3着3番手・キングカメハメハ
10年8人気7着セイクリムズン8番手←中山ジャニュアリーS2人気3着7番手・エイシンサンディ
09年重13人気9着フジノウェーブ9番手←カペラS重8人気3着9番手・ブラックタイアフェアー
07年12人気3着ニホンピロサート14番手←ガーネットS不良10人気4着14番手・スターオブコジーン

前走OPクラス以上のダート1200m(全て中山ダ1200m)3~5着馬は過去10年で10頭出走して(0,0,2,8)、3頭が掲示板を確保、人気より着順が悪かったのは2頭、5頭が二桁人気馬と人気薄が多いがその殆どが人気を上回る着順と怖さはある

 

コーリンベリーはここ2走外枠で揉まれずに競馬ができている点は大きいが大きく崩れない点は素晴らしい

臨戦的には12年6人気4着タイセイレジェンドに近いか、外寄りの枠を引きたい

 

1週前本命はキングズガード

AD