戦略 ★★★
戦闘 ★
カリスマ ★★★★★
かっこよさ ★★★
参考文献
機動戦士ガンダム
機動戦士Ζガンダム
機動戦士ガンダム 逆襲のシャア
機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ
機動戦士ガンダム THE ORIGIN
人物評
機動戦士ガンダム開始時の彼女の年齢は18歳。
その風貌から40歳くらいと思っていた子供も多かった。
しかしお袋さんのような雰囲気から、ホワイトベースのクルーからも人気。
燃えるプッツン女、セイラ・マスに惹かれる視聴者が多いのと対照的。
その真面目な風貌とは裏腹に、以外と恋多い少女。
地球連邦の元高官であるヤシマ氏(故人)の娘、いわゆる良家の令嬢。
外見はオバサン。
エドワウ・マス(シャア・アズナブル) とセイラ・マス の義父、テアボロ・マスとは面識があった。
一年戦争で、連邦の反攻の起点となるサイド7のスペースコロニーへのザク強襲により、ホワイトベースに避難することとなる。
スペースグライダーのライセンスを持っていたために、ホワイトベースの操艦の任務に当たった。
オデッサ作戦では過労で倒れてた艦長ブライト・ノアの代わりに暫定的に指揮をし、状況判断のミスを多発。
ここから、ブライトを見直すこととなる。
その後かつての婚約者であるカムラン・ブルームに心が動いたり
スレッガー・ロウ にキスをしたり、意外と奔放な側面を見せる。
結局、、戦後ブライトと結婚。
名前をミライ・ノアと変え、2人の子供(ハサウェイ・ノア 、チェーミン・ノア)をもうけた。
グリプス戦役では、エゥーゴのジャブロー強襲でジャブローからホンコンへ移住。
アムロ・レイと偶然再会すると、アムロやその恋人ベルトーチカ・イルマをいさめるなど母性を発揮。
第二次ネオ・ジオン抗争でもチョイ役で登場。



