ZARD26th

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この記事は新着情報です!

 

昨年、沼津キャンパスが静岡県・沼津市に寄付され再利用計画が決定してから

校舎・体育館が取り壊しになる寸前ギリギリの8/6に訪れる事が出来た事は

昨年記事にしました。

※2016/8/6撮影

 

 

今年になってからの今の状況を東海大学園祭ライブスタッフの

いちさんから現在の様子をお知らせ頂きました!

 

ご報告によると今現在、

今年の3月に正式に沼津市に寄附され東海大学は完全に消滅したとの事で、

4号校舎のみ県に於いて再利用。

体育館を含む他の校舎は年度内に全て解体が終了していました。

※2016/8/6撮影

 

そして、体育館のあった跡地が民間企業による研究センター建設の交渉を進めていて、

他の駐車場含む校舎跡地の行方は現在未定な状況の様です。

 

そしてなんと!

体育館の中の最後の姿がわかる写真入りの資料をいちさんが発見してくれました!

2009年の沼津キャンパス最後の「あしたか祭」のリポートがされたブログを見つけ、

その中にZARDライブが行われた体育館内部の写真があったのです!

この時に撮られた貴重なたぶん初出の内観写真です!

 

 

普通の体育館内部ではありますが、1991年11月3日ここで

ZARDの初のバンドライブが行われたのです!

オープニング“こんなに愛しても”でライブが始まり、続けて“Lonely Soldier Boy”

坂井泉水さんのあの歌と圧倒的なオーラにいちさんはじめスタッフ皆んなが

思わず自分の仕事を放棄し、規制線を超えステージ前に駆け寄った!

という伝説のZARD初ライブがここで行われたんですね!

いちさん、貴重な情報をありがとうございました!

 

この写真が載った最後のあしたか祭のレポがあるブログのリンクを貼っておきます。

●リングブログ『沼津を歩く(新東名高速・東海大学園祭)』

http://ling6.com/blog/2010/11/20101103.html

 

 

 

※過去の東海大学園祭ライブに関連する過去の記事を貼っておきます!

ZARD伝説の1stライブの地、東海大学沼津校 2016. 8. 6 sat

急告!伝説のZARD1stライブ地、東海大学沼津校が無くなります!

ZEST 記念すべき日の渋沢ストリートライブ!

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ブログ書くの2ヶ月ぶりですが、記事書こうと思うけど体が動きません!(笑)

そんなんで備忘録としてのアーカイブ、3ヶ月前のポールのライブです。

写真大量に貼り付けのPhoto Galleryという事ですみません!(^ ^;)

 

 

今回のポールの日本ツアーは4/27、29、30の3回で、

僕の誕生日4/29公演に行って来ました!

前回、2015日本武道館公演でもやった“BIRTHDAY”を

やってくれることを期待しての29日参戦でした!

 

 

今回はグッズを買う為に結構早めに行ったので売り場は行列に並ばず買えました!

 

 

今回は取引先のお友達の様なお付き合いをして頂いてる方と二人で参戦!

また、2014年中止になった幻の国立競技場公演の時にお会いした

名古屋のお友達とも開演前、3年ぶりでお会い出来ました!(^o^)

 

 

今回の購入したS席は過去一番遠い席となりました。(T T)

でも今迄とは違った全体を見渡せるスタジアムライブならではの雰囲気を味わえました!

遠いので音圧があまり無い、聴きやすい感じのゆったりとした時間が流れたライブ。

 

 

ここからは暫し“死ぬのは奴らだ”の大爆破シーンを!

 

 

アリーナ、1階席中段なら爆破の熱を感じられるのですが、

2階席にはさすがに熱風は届きませんでした!(笑)

 

前回同様ラストのヘイ・ジュードが終わって国旗を振ってアンコールに突入しました!

 

 

 

<アンコール>

 

 

ポールが一人出てきて“YESTERDAY”から始まりました。

 

 

アンコール最後はやはりAbbey RoadのB面最後のメドレー

“Golden Slumbers〜Carry That Weight〜The End”

やっぱり大感動のエンディングでした!

 

 

ポールは今年で75歳になりました。

なんと僕の母親と同じ歳なんです!(笑)

 

今回は2年前の時よりは声が出づらくなっていたのは確かでしたが、

しかし年齢的に仕方ない事ですから、それは全然構わないのです!

そんな事よりも75歳の身で今も変わらず

毎回3時間近く39曲を連続休み無しで、

ベース、ピアノ等楽器を全曲演奏しながら

水をまったく飲まずに、原曲キーで歌いあげるという、

地球上に生きる70歳台の誰一人として真似の出来ない

そんな偉大なステージをやり遂げる超絶の宇宙人的パワーは信じられません!

ストーンズのミックだって絶対無理ですよ!(笑)

 

今も世界ナンバーワンのTHE BEATLESの

ポール・マッカートニーにしか出来ない究極のライブを今回も観れて

本当に幸せでした!やっぱり僕の神様ポール・マッカートニーです!

 

<2017. 4. 29 sat セットリスト>

01. A Hard Day’s Night
02. Save Us
03. Can’t Buy Me Love
04. Jet
05. Temporary Secretary
06. Let Me Roll It
07. I’ve Got a Feeling
08. My Valentine
09. 1985
10. Maybe I’m Amazed
11. I’ve Just Seen A Face
12. In Spite of All the Danger
13. You Won’t See Me
14. Love Me Do
15. And I Love Her
16. Blackbird
17. Here Today
18. New
19. Queenie Eye
20. The Fool on the Hill
21. Lady Madonna
22. FourFiveSeconds
23. Eleanor Rigby
24. I Wanna Be Your Man
25. Being for the Benefit of Mr. Kite!
26. Something
27. Ob-La-Di, Ob-La-Da
28. Band on the Run
29. Back In The U.S.S.R.
30. Let It Be
31. Live And Let Die
32. Hey Jude
encore
33. Yesterday
34. Sgt. Pepper’s Lonely Hearts Club Band (Reprise)
35. Hi, Hi, Hi
36. I Saw Her Standing There
37. Golden Slumbers
38. Carry That Weight
39. The End

 

 

 

終わってから水道橋駅付近探し回って、やっと入れた居酒屋で打ち上げ!

プロジェクターでビートルズ中期の写真が投影されていました。(^o^)

 

 

今回手に入れたグッズはトートバッグ(左)、ツアーパンフレット、

Tシャツ(ツアー&ウイングス)の4点でした。

 

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5/27はもともと六本木の献花台、TOHOシネマのZARD SHLには行けなかったのですが、

 

実は再アンコールの豊洲ららぽーとが午前中上映だった事で行く事が出来たのです!

 

六本木TOHOシネマがすぐさまSOLD OUTになった事でリクエストが殺到した様で

 

それに応えてか?豊洲ららぽーとのユナイテッド・シネマ豊洲の再追加が発表されました。

 

10:00〜の上映という時間帯だからこそ行けた、とてもありがたい再アンコール上映!

 

しかしやはり5/27だからと特別に編集されたSHLではなく文字通りのアンコールでした。

 

 

 

この日は、代々木のZARD WBM2008から去年の東京ドームシティ25thライブまで

 

毎年ZARDのお仲間と過ごして来て、10年目にして初めてそこから離れて想う一日。

 

僕は朝が弱いので、寝坊に近い起床の末、ギリギリの豊洲到着でした。(^ ^;)

 

席について間も無くオープニングのあの白い都会の街並の泉水city動画が始まりました。

 

 

 

そして25thライブが進むにつれ、やはりどんどん胸がいっぱいになっていったのです。

 

最後、ARTIST FILEの泉水さんが映し出されると“あの微笑みを忘れないで”のアカペラが!

 

再び一番見たかったエンドロール!今回初公開された91年PV“あの微笑みを忘れないで”

 

 

 

始まると胸いっぱいが頂点に!あのリズムに合わせてノリノリで小刻みにステップを

 

踏みながら、クルッと回転したり、見たこともない美しい表情で歌う泉水さん!

 

両手いっぱい身体全身を使った素晴らしい表現のパフォーマンス!

 

もう感極まって、ついに涙が溢れました。PVやTV出演で見られる泉水さんのイメージとは

 

別人の様な明るい表情で歌う姿を5/27の特別な日に再び観られたこと本当に嬉しかったです!

 

 

 

HOLD MEのPVを作るにあたって、とりあえず泉水さんの自由にやってみたら、

 

その結果、泉水さんのプロモーションを昭和の女のイメージにしていた長戸さんからは

 

これはトゥー・マッチ!とお蔵入りになったのでした!しかしこの10年間で

 

沢山の色々な泉水さんの未公開映像が大体出尽くして、ファンに全容が知れ渡った事で

 

今回、意外な初期の未公開ZARD映像をファンも観たいだろうと公開になったのですね!

 

 

 

この再アンコール上映では意外にも手拍子や拍手は全く起きませんでしたし、

 

上映が終わって客電がついても退場が始まるまで全くの無音状態で

 

シーンと静まり返っていました!泉水さんを厳かに偲ぶ命日の映画上映という感じに

 

僕は今までの賑やかなSHとは違う、それぞれが同じ場で泉水さんへの想いに浸れた

 

特別な日のSHLであったと思える、命日にふさわしい雰囲気だったと思いました。

 

 

 

この日の会場ユナイテッド.シネマ豊洲のキャパ234人、26日にはSOLD OUTで満員でした。

 

終わって帰って行く人達を見ても輪になって集まってるグループなどは見かけませんでした。

 

夕方の六本木も見る人は居たとは思いますが、やはり六本木のSHLチケットを

 

手に入れられなかったファンが豊洲に集まったのだと思います!

 

お馴染みのZARDファミリーのお仲間は殆どが六本木、大阪梅田のチケットを取っているので

 

知っているファミリーはきっと居ないだろうと思っていたのですが、

 

今まで毎年ご挨拶出来ていた古巣のAZの方から声を掛けられてビックリしました。(^ ^)

 

話を聞いたら、六本木の即SOLD OUTになった事で一般発売チケットを取れなかっから

 

B社さんに他映画館での上映希望の嘆願メールをしたらしく、その後に間も無く

 

ユナイテッド.シネマ豊洲での再アンコールが発表されたと言っていました。

 

今までのSHは1,500以上のキャパ会場だったから、映画館の定員では少なかったですよね!

 

六本木が取れなかった嘆願するファンが多かったので豊洲を追加してくれたのだと思います!

 

 

 

しかし1ヶ月前は5/27は献花台に行けず、何もZARDイベントに触れられない日になると

 

思って落ち込んでいたのですから豊洲でSHLを観られて本当に良かったです!

 

帰ってからは一人でこの10年間の泉水さんへの想いを巡らす為、

 

Twitterもアメブロとリンクしたコメントなしの写真だけのツイート。

 

10年の節目として自分の想いに向き合えた5/27は、正に原点に帰る一日となりました。

 

それはZARD坂井泉水さんは永遠に心の中に生き続けるということに他なりません!

 

 

 

will be in your heart forever…

 

 

 

 

 

 

そして、この日に合わせて2017 ZARDカレンダーと

新たなZARDクリアファイルが届いていました!表紙の泉水さん素敵ですね!(^O^)

 

 


 

ここからまた、普段と変わらないZARDとの新たな一年が始まります!

 

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今日5月27日、坂井泉水さんの10回目の命日。

 

毎年、ZARD仲間と一緒に過ごしてきた5/27。

 

今年は10年目にして初めて献花できません。

 

一人でZARD坂井泉水さんに思いを馳せて27日を過ごしたいと思います。

 

 

 

この逝去後10年という長い様であっという間だった時の流れの中で、

 

ファンの誰もが知り得なかったZARD坂井泉水さんのミステリアスな部分が

 

怒涛の様にいろんな映像やエピソード、情報が多数公開されました。

 

 

 

 

 

 

この10年間のZARDの映像・音楽プロモーションは年配者から10代の若い世代まで

 

新たに多くのZARDファンを獲得し、デビュー以降リアルタイムでのファン、

 

訃報後からのファンと25年半世紀の時間をかけて

 

非常に多様な熱心なファンを多く生み出しましたね。

 

 

 

 

 

 

僕は生前最後のSG“ハートに火をつけて”まで、ひたすら坂井泉水さんのCDを

 

聴き続けていて、J-POPの音楽の中で最も愛するのがZARDでした。

 

この頃までTVなどメディアに露出するのはプロモーションのCMを見るくらいで

 

坂井泉水さんがどんな人なのか?なんて全く知りません。

 

最初で最後の2004年のZARD初のライブツアーは

 

ちょうど起業して間もない一番忙しかった40代前半で

 

ライブに気付いた時には既にSOLD OUT!次回ツアーで観ればいいかとあっさり諦め

 

後に取り返しの付かない大きな後悔をする事になってしまいました。


 

 

 

 

 

しかし、92年のHOLD MEでファンになって以来、

 

あのZARDの音楽に大好きな坂井泉水さんの歌がいつも鳴っていれば、

 

聴ければ、それだけでとても幸せでした。

 

詳細がわからないベールに包まれたZARDの魅力は、

 

CDジャケットの美しい女性がハードロックサウンドに乗せたキャッチーでPOPなメロディと

 

情景をそれぞれ十人十色にイメージさせるとてもシンプルで抽象的な絶妙の歌詞表現。

 

それをとても澄んだ伸びやかなクリスタルハイトーンで歌う気持ち良いヴォーカル。

 

それらCDから得られる情報から、聴き手それぞれが勝手に自分の中で

 

ZARDの素敵なイメージを作り上げていったという所が非常に大きかったと思うのです。

 

まさにプロデューサー長戸大幸さんの大きな才覚が90年代No.1のZARDを作り上げました。

 

 

 

 

 

そういう点からミステリアスだったリアルタイムからのファンは

 

ZARDの音楽・歌が最大の魅力で16年間追いかけ聴き続けてきました。

 

しかしこの10年間で怒涛の様に公開されたビジュアルがもたらした、

 

現代的なアイドル的崇拝の様な坂井泉水さんの美しさに重きを置くファンが

 

非常に多く増えた気がします。それは現代のビジュアル優先なJ-POPのあり方から

 

普通な事ではありますが、坂井泉水さんのビジュアルばかりに着目して

 

坂井泉水さんの本質であるZARDの音楽・歌が置き去りにされがちな傾向を感じます。

 

天が二物を与えた、唯一無二の坂井泉水さんの魅力を10年目にして、

 

再度しっかりと認識するために、僕が好きだったリアルタイムの頃のZARD

 

の原点に帰りたいと思っています。

 

そう思えるのは坂井泉水さんは僕の中では死んではいない、生きているから。

 

だからこそあの頃と変わらない感覚でZARDを愛していける。

 

原点に帰ってZARDを大好きな気持ちで聴いていた、ただそれだけの

 

あの頃の様にこれからもZARDの音楽を愛し感動したいと思っています。

 

そしてZARDの音楽を決して悲しみの音楽に変えてはならないと、

 

10年目の節目を持って気持ちを切り替えて素晴らしき永遠のZARDに!

 

坂井泉水さんは一人一人の中に生き続けているのです!

 

 

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なんと!これで5日間で8本の記事を書いた事に!自己最多記録です!

とは言っても8本とも写真ばかり並べた手抜き感は否めませんね!(笑)

 

では、これまた2ヶ月前の遅いライブレポです。(^ ^;)

 

ギター弾き語りSSWの森恵ちゃんを知ったのはインディーズ時代の

2008年頃で“そばに”のCD買ったりしてましたが、

生ライブを観たのはもっと後の2012年でした。

 

毎年1回開催される通称「マイカン」と呼ばれるフルバンドでのワンマンライブは、

普段は弾き語りだったり、ピアノやパーカッション編成のアコースティックスタイルの

メグちゃんがエレキギターもガンガンに弾くロックなライブなんです。

 

2014、15年と2回観ていましたが去年は未参加で今年も行く予定ではなかったのですが、

植村花菜ちゃん仲間から行けなくなったので代わりに行けないか?と打診が!

 

もう一人のお仲間と一緒だし、去年の不参加もあって、

良い席のチケットだったから勿体ないと思い代打出場を決定しました!

しかし寸前になってご一緒するお仲間も急遽来れなくなってしまって、

結局僕一人だけの単独参戦になったのです。(笑)

 

 

今回2年ぶりに来た六本木シアター!

 

 

毎回見かけるファン有志一同からの豪華なお花!

そー言えば去年1/11パシフィコ横浜での柴田淳ちゃんのライブの時にも

同じお仲間からの名前でお花が出ていました!

 

 

席はなんと!メグちゃんの真ん前!

高さも一段高くなった最前列でメグちゃんとほぼ同じ高さでした!最高でしたよ!

 

ライブの正式タイトルは

 

MY COUNTRY ROAD CONCERT 2017 "FOLK ROCK LIVE"

 

過去2回のマイカンはライブが進行するにつれバンドサウンドがどんどん大きくなって

メグちゃんの凄い歌唱力と怒涛のバンドでまさにロックライブと呼べる最高なライブでした!

 

今回の副題"FOLK ROCK LIVE"とあり、フォーキーもロックもありのイメージ!

本当そうなのですが、今回はメグちゃんがストラトを今まで観た以上に弾き倒して、

リードソロも沢山!それも味のある音とプレイは予想を超えて素晴らしかったのです!

 

そのメグちゃんのストラトのアンプがちょうどメグちゃんの真後ろにあって、

僕の席の真ん前、同じ高さなことから、ストラトの音がPAからではなく

直でビヤンビヤン!とアンプの生の音が迫って突き刺さりました!

ビックリしたのは“Hoochie Coochie Man”をやったこと!リードソロも!

「森恵の歌にはBLUESの薫りがある!」と評されて今回挑戦した様です。

クラプトンが去年の武道館でやったのを観ていましたから、おー!と声が出てしまいました。

 

メグちゃんが弾くクリア&オーバードライブのストラトの音は正に純粋なストラトの音!

ストラトそのものの魅力をバッチリ引き出していました!

今回メグちゃんの素晴らしいストラトサウンドとプレイをダイレクトに堪能出来ました!

 

今回もライブは大音量で、過去2回で観たマイカンよりももっと激しいロックライブでした。

しかしバンドの音が本当大きくて、メグちゃんの歌が少し聴き取り難かった感じでしたね。

若干PAの音量バランスが小さめだったのかな〜?

 

思わぬチケットが舞い込んでのメグちゃんのマイカン参戦でしたが、

ラッキーな事に新曲が4曲発表されて、それもいい歌ばかりで聴けて感激しました!

もう、行けて本当に良かったー!と、心から満足できるロックコンサートでした!(^o^)

 

<セットリスト>

1. 星に願いを
2. キミ
3. 傷
4. brand new day
5. お菓子の家
6. 世界
7. 会いたくて
8. せんたくもの
9. Hoochie Coochie Man(Eクラプトンver?BLUESカバー)
10.果てしない物語(新曲)
11. 天国の世界(新曲)
12. Come back to me(新曲)
13. 泣きたいけど泣かない(新曲)
14. 愛せない人
15. 夢の中の夢
16. 闘いの時
17. 君ニハ薔薇ヲ
18. 確固たるもの

uncor
19. 工場の月
20. 鮮やかな旅路
21. 君の街まで
22. 輝く日々

 

※森恵 twitter/Facebookより

 

 

 

終演後、ステージを撮ったのですが暗いからブレてハッキリ撮れませんでした。

 

 

 

2/10にZARDで来たばかりの六本木ヒルズがチョイ懐かしかったです。

 

 

 

 

グッズは買うつもりは無かったのですが、やっぱり!とツアーTだけ!

 

 

 

 

 

今回、聴いた事ある様な?ん〜でも知らない曲だな〜!と思った歌が!

調べたら“闘いの時”と“せんたくもの”、アンコールラストの“輝く日々”で

買うのを忘れていた去年の新譜!AL「small world」収録の曲でした!

 

いい曲だったので、もちろんスグにポチッとして遅ればせながら手に入れました!(^ ^)

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