愛することっ わからなかった

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61歳にして初めて気がついた、遅
口にしていても聖書を勉強しても、具体的な方法がわからなかった。

...

今、すっと降りてきた。

そう、今までわたしは、人の愛し方を間違えていた。

相手の中に自分の影響を大きく見ることが 愛情と勘違いしていたのかもしれない。

実はもっともっと簡単だったんだ。

相手が大切にしているもの、
それを大切にすれば良い。

相手の選択を尊重すればいい。

このことに気が付いたから、
これからはもっと、楽に人生送れそうだ。

今朝、品川から出勤、

定期的に、夫と平日、何もなくてもホテルに泊まる。
60歳を境に、その事が私たちの新ルールとなった。
夫は、今日、北海道に出張。

窓の外が綺麗だと テレビをつける必要がない。

 

61歳にして初めて気がついた、遅‼️

愛するってずっとわからなかった。
口にしていても聖書を勉強しても、具体的な方法がわからなかった。

...

今、すっと降りてきた。

そう、今までわたしは、人の愛し方を間違えていた。

相手の中に自分の影響を大きく見ることが 愛情と勘違いしていたのかもしれない。

実はもっともっと簡単だったんだ。

相手が大切にしているもの、
それを大切にすれば良い。

相手の選択を尊重すればいい。

このことに気が付いたから、
これからはもっと、楽に人生送れそうだ。

今朝、品川から出勤、

定期的に、夫と平日、何もなくてもホテルに泊まる。
60歳を境に、その事が私たちの新ルールとなった。
夫は、今日、北海道に出張。

窓の外が綺麗だと テレビをつける必要がない。

 

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春が来ました(*^_^*)

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私は、33年前ある願いのため一生アルコールを口にしないと決心した。
正直 アルコールも宴会も好きだった。
でも、その日から 一滴のお酒も飲んでいない
そしてその願いは叶った。
その後の願いも全て叶っている
叶わなかった夢は 私の思いだけで 結局は私に必要ではなかった夢だと思える

昨日夫と駅で待ち合わせて 東芝記念病院、から、 西門まで 桜を探しドライブをした。
時々雨が降ってきたけど、 見上げる夜桜
また、今年も桜を見ることができた。
ささやかだけど 幸せを感じた。

私は、4年前に 娘のために自分の命を差し出した。
DV気がつかずに 結婚させてしまった大切な娘を 殺される前に助けたいと 娘を取り戻すためなら どうぞ 私の命を取ってくださいと叫ぶように祈った。
そして行動した。
娘は帰ってきた。
そして今、たくさんの人に愛されて、信じられないほど幸せに暮らしている。

私には今 、ある思いがある。
これが私だけの気持ちでないなら、きっと叶うだろう。

千葉大の野獣のような男のマインドコントロール下に2年を過ごした 中学生の娘さん
自力で逃げだせたのは奇跡
恋人から または夫から、不当な扱いを受けている人
勇気が持てるように
賢くなれるように どうぞ、自分の周りを冷静に見直して欲しい
DVと愛情とは似ているように感じることがある。
でも、全く違う。

私は、DVを見抜ける
みじかな人を何人も助ける手伝いをして 見抜けるようになった。
だから、もし、頼ってくれるならいつでも 助けます。

女性が女性らしく 幸せになるためには、
女性として愛されることが必要です。
束縛でも強制でも マインドコントロールでもなく

私は、私の夫に感謝
お互い 欠点はあるでも 、彼は、35年の結婚生活の中で ただの一度も 私を粗末に扱うことはしなかった。

今私はある夢に向かっている
夢を叶える時には 痛みを経験しなければならない。
欲張りな人は得るものが多い
だけど、 欲しいものはいつも チャレンジと一緒に来る。
私にそのチャレンジを乗り越えられる 体力と 気力が残されているように、
自分の思いだけではなく
自分の 宿題を 見定めよう桜
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よく晴れた日
早春の街路樹は三月のみの日差しをを浴びうつくしい。
わたしは今日 軽四トラックで訪問 マニアル車に乗るように言われた、
そういつもの愛車は修理中。
100メーター進む間に 四回エンスト
あわてて 原付バイクに乗り換えた。
今度は進むことは進んだが てぶくろのない手はどんどん冷えていく。
訪問看護に伺った Tさんは微熱が合った。
Tさんのおでこに手を置いて温めた。
Tさんは おーーーこれはよく冷えた手で気持ち良い
と喜んでくれた。
わたしの周りが変わっていく。
変わらないでい続けるためには 変わらなければならない
自分の周りが変わることも それを認めることも祝福であり試練なのだろう。
最後の訪問が終わる頃 娘婿から電話あり
夕ご飯をご馳走してくれるらしい。
それを楽しみに 会社に帰り 迎えた訪問客
Rさんと呼ぼう
その人Rさんは 今大きな試練を受けている。
そして、わたしを頼ってくれた。
頼ってくれたことがうれしかった。
何度も 何度も繰り返し浮かぶ言葉
去る人追わず くる人拒まず。
どんな 素晴らしい人でも わたしの元を去ることを選んだ人にそれ以上期待をしてはいけない。
きてくれる人 残ってくれる人を頼り これからを組み立てていこう。
そんな勇気を持てた。
わたしの周りでじわじわと音を立てている、
これは 良いことが訪れる予感
そういえば昨日より不思議な経験をした。
教会にいこうと玄関をでた
そしたら、鳩が一羽空からわたしのすぐ前に飛んできて
駐車場にあるわたしの車乗る前まで飛んで行った、
まるで わたしをエスコートしているようだった。
こんな経験は初めてだったので本当にびっくりした、
何を 教えてくれるものだったのだろう、
いまの段階ではまだわからないけれど、
今日は 新事業 障害者支援センターが
スタートした。
やっとのスタートだが、この産声は、やがて大きな輪となるはず。
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落としちゃダメだよ

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15日間の入院
末娘の 今後を祈りながら 私は中央線に乗って、飯田橋の病院ぬ向かっていた

なに?
これ
j向かいの乗客の足元に



お母さんがせっかく作ってくれたの
落としちゃって、
がっかりしているだろうな

おむすびころりんすっとんとん

ネズミさんの穴はここにはないよ



21歳の末娘
6何めの子供は 私が 37歳のとき生まれてきた子
優しい娘に育ってくれた

彼女のその病気も私たち家族と 彼女に与えられた神様からの宿題