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2016-08-20 13:56:25

大人の社会科見学――上野アンダーグラウンド

テーマ:エンターテインメント
先月、7月30日(土)に「大人の学校」の亀山早苗ゼミ第1回「ゲスか、純愛か――“不倫”を考える!」をお陰様で盛会に終えることができた。花火や帰省など、夏の忙しい中、ご来場いただいた方へ感謝である。
 
常任講師の亀山早苗様の8月に出る(現在はアマゾンの社会心理学部門の第1位を獲得!)新刊『人はなぜ不倫をするのか』 (SB新書)と、ゲスト講師の坂爪真吾様の昨年、出版された話題作『はじめての不倫学 「社会問題」として考える』 (光文社新書) を“教材”に「不倫」を語りつくす。ゲスやダブル、アモーレ・ラブホ、プラトニックなどの不倫から交際クラブ、ポリアモニー、不倫の損害賠償、ジェンダー研究、動物行動学、性科学、婚姻制度まで…縦横無尽、快刀乱麻。亀山・坂爪流の「不倫学」の確立か。まさに“All About 不倫”。大人が不倫と向き合う3時間だった。
 
知的好奇心を満たし、新たな視点を獲得する。詳述は改めるが、いま、不倫について、聞くなら亀山早苗様、坂爪真吾様しかいないと言われている。実際、メディアへの登場回数も半端ではない。不倫のエキスパートによる不倫談義。五輪の金メダル級のゼミナールになったのではないだろうか。次回も楽しみにしてもらいたい。夏休み明けには告知したいところである。
 

知的好奇心を満たし、新たな視点を獲得する――そんな“大人の社会科見学”へ行ってきた。先日、8月9日(火)に、神田・神保町の東京堂書店で、ノンフィクション作家の本橋信宏の新刊『上野アンダーグラウンド』(駒草出版)の出版を記念するトークイベントが開催されたのだ。
 
同氏は1956年4月4日所沢市生まれ。早稲田大学政治経済学部卒。逍遙と実践による壮大な庶民史をライフワークとしている。現在、都内暮らし。半生を振り返り、バブル焼け跡派を自称する。執筆内容はノンフィクション・小説・エッセイ・評論と、多岐に渡る。私の好きな作家である。AVの帝王・村西とおるとの交流(村西の会社でスタッフとして働いていた)から生まれた自伝的ノンフィクション(!)『裏本時代』 (幻冬舎アウトロー文庫) 、『AV時代―村西とおるとその時代 』(幻冬舎アウトロー文庫)はお勧め。昭和エロスをプレイバックしている。
 
プロフィール紹介が長くなったが、新聞や雑誌、ネットなどで話題になり、各書店のベストセラーにもランクインしている『上野アンダーグラウンド』の目次を引用しておく。
 
 第1章 高低差が生んだ混沌
 第2章 上野“九龍城ビル”に潜入する
 第3章 男色の街上野
 第4章 秘密を宿す女たち
 第5章 宝石とスラム街
 第6章 アメ横の光と影
 第7章 不忍池の蓮の葉に溜まる者たち
 第8章 パチンコ村とキムチ横丁
 第9章 事件とドラマは上野で起きる
 
と、目次を見るだけでも血沸き肉躍るだろう。詳述すると、上野の寺社や博物館、動物園、ホモ映画館、ホモバー、ホモサウナ、中国エステ、出会い喫茶、ハプバー、アメ横、キムチ横丁、パチンコ村、ジュエリータウン、スラム街…など、魅惑(困惑!?)のスポットを中国エステ嬢、フィリピンパブ・ホステス、男色家、不倫人妻、愛人、似顔絵描き、路上占い師…など、個性豊かな登場人物とともに紹介していく。
 

『上野アンダーグラウンド』に先駆ける“台東区シリーズ”の第1弾として『東京最後の異界鶯谷』(宝島社)も出ているが、突撃、潜入取材を試みつつ、過去と現在、聖と俗を行き来しながらその土地を深淵と表層を描いていみせる。本橋流のタウンガイド“台東区の歩き方”か。“墨東綺譚”ならぬ“台東奇譚”。アングラ版“アド街”という趣だ。
 
同イベントは 同書に登場し、取材中に衝撃告白をしたK編集長、パチンコ業界事情通I編集長、突撃取材の杉山編集長、不忍池に集う男女を撮りつづけるカメラマン・山縣勉、田中角栄の甥・官能作家・ポルノ男優・ホモ映画界のレジェンド男優・山科薫をゲストに上野のディープエリアをトークと秘蔵写真でガイドするというもの。
 

1時30分ほどの講演時間にしてはゲストも多数、登場人物や紹介すべき場所も少なくなく、収まるかと思ったが、見事に同書でも報告された事件や人物が余すところなく紹介される。本橋自らリオ五輪の卓球団体チーム、日本競泳リレーチーム(いまなら陸上男子400mリレーチームか)ようなチームワークの良さというが、小気味いいテンポ、絶妙な間合いである。口舌の滑らかさは寅さん並み。上野の闇がぱっくりと目の前に立ち現れる。気付くと、“上野アンダーグラウンド”をバーチャル体験している自分がいた。
 

本橋探検隊が巡る上野は“気にスポ”満載だが、“遊び人”には馴染みのあるところも多い。ハプニングバーなど、同書では簡単に紹介されているが、度重なる摘発で、上野はハプバーのメッカであることは有名。カップル喫茶なども多かった。いまも「まべnavi」で検索すると、いろいろと出てくる。
 
いまは上野で遊ぶことはないが、私が“大人の遊び”を始めた20年以上前は、上野は、新宿とともに修業の場でもあった。リアル体験では試行錯誤を繰り返し、辛酸をなめることもあった。
 
既にないと思うが、思い出深い(!?)のが上野広小路にあった「城」という元祖カップル喫茶だ。中高年(というか、お爺さん・お婆さん)カップル(男色の町らしく、おかまの街娼を同伴するものも多かった)の阿鼻叫喚、強烈な毒気に当てられ、その場にいるのがいたたまれなくなった。当時は繊細だったのかもしれないが、気持ち悪く、吐き気をもよおしたものだ(苦笑)。
 
同じく20年以上前、新宿の元祖変態サロン(フェテッシュバー、ハプバーの走り!)のマスターに「ホモバーには淫乱な奥妻が多いからナンパしにいこう」と、誘われ(騙され!)、同書にも紹介されているホモバー密集地帯にある兄貴系の店に潜入。当然の如く、淫乱な奥様などはおらず、偽カップルとばれるといけないので、キスをせがまれ、おしっこや精液を飲ませろと迫られる始末。危ないところだったが、勿論、なんとか、切り抜け、キスだけで我慢してもらった(再び、苦笑)。
 
伝言ダイヤル華やかなりし頃にはニューハーフの乱交パーティが上野の“連れ込み旅館”であるといわれ、会場まで行ってみたものの、ただの男しかおらず、危うくおかまをほられそうになるところ。幸い旅館の前に集合だったため、危険を察知し、すぐにその場から駆け足で逃げ去ることができた(しかし、私もチャレンジャーだ。三度、苦笑)。
 
同書では九龍城ビルと紹介されている中国エステ・ビルには、当時はエステだけでなく、SMクラブなども入っていて、知り合いのSM嬢が同所で働いていたため、中に入ったこともある。一見、普通の、何の変哲もないビルだが、中は風俗店ばかり。駅前風俗という感じで驚いたものだ。
 
九龍城ビル周辺には大人のおもちゃ屋(最近のアダルトグッズ・ショップのようなお洒落要素は皆無で、スケベな親父の溜まり場だった)、同所では一般書店ではなかなか、入手困難な『ホームトーク』や『オレンジピープル』を極秘購入、ネットもない、SNSもない時代、貪るように熟読し、勉強もした。
 
ポルノ映画館は、ホモのハッテン場だけではなく、露出や覗き、相互鑑賞、スワップ愛好家の巣窟で、映画館の2階席はお互いの行為を見せ合うカップルも多かった。以前、ある女性に依頼され、潜入を試みたが、その時には警察の指導が入り、そのような行為は厳禁とされていたため、池袋へと河岸を変えたこともあった。
 
とてつもなく、鄙びてはいるが、“性の解放区”、“性癖のデパート”が上野だ。私の遊び人としての原点(笑)。ほろ苦い思い出ばかりで、郷愁を美化するようなものはないが、いまだに甘酸っぱい思いがこみ上げる。久しぶりに裏・上野を散策。アメ横ガード下の餃子を食べたくなった。「昇竜」はお勧めである。
 
いつの間ATSUSHI流の“上野アンダーグウランド探訪”、“我が青春の上野アンダーグラウンド・プレイバック”になってしまい、恥ずかしい限りだ。本橋流のタウンガイド、“台東区シリーズ”の第1弾、第2弾の間には『迷宮の花街 渋谷円山町』(宝島社)もあるが、次はどこを案内してくれるか、楽しみである。
 
なお、9月9日(金)には「本橋信宏『上野アンダーグラウンド』出版記念トーク」の第2弾が、「大人の学校」も利用している『Cafe Live Wire新宿2』で行われる。今回は先日のメンバーに新たに『上野アンダーグラウンド』にも登場している五十嵐泰正(筑波大学准教授・都市社会学者)もゲストとして加わるという。お時間のある方は是非、「大人の社会科見学」へ出かけていただきたい。知的好奇心を満たし、新たな視点を獲得するはずだ。
 
Live Wire 16.9.9(金) 本橋信宏「上野アンダーグラウンド」出版記念トーク
http://boutreview.shop-pro.jp/?pid=105614152
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2016-07-27 15:26:57

人はなぜ不倫をするのか……ならば、「処方箋」はあるのか――今週末、亀山ゼミ、開講!

テーマ:大人の学校
まずは、2冊の本の内容紹介と構成、目次をご覧ください。

『人はなぜ不倫をするのか』 (SB新書) 亀山 早苗 (著)

○内容紹介

さあ、不倫について考えよう

人はなぜ不倫をするのか。
きっと少なくない人が、その答えを探している。
本書はこの問いかけを、生物学的社会学的見地から、第一線で活躍する8名の学者陣にぶつけた本だ。

婚姻関係の外での恋愛やセックスは、個人の倫理観や道徳感にゆだねられてきた。
しかし生物として、動物として、人はどのような心、体のしくみで不倫をするのか。
さまざまなジャンルの専門家が、それぞれの学問をベースに不倫を解説する。

○本書の構成

第1章 ジェンダー研究から不倫を考える(上野千鶴子)
第2章 昆虫学から不倫を考える(丸山宗利)
第3章 動物行動学から不倫を考える(竹内久美子)
第4章 宗教学から不倫を考える(島田裕巳)
第5章 心理学から不倫を考える(福島哲夫)
第6章 性科学から不倫を考える(宋美玄)
第7章 行動遺伝学から不倫を考える(山元大輔)
第8章 脳から不倫を考える(池谷裕二)
終章 人はなぜ不倫をするのか


『はじめての不倫学 「社会問題」として考える』 (光文社新書) 坂爪 真吾 (著)


○内容紹介

【不倫人口「500万人」の現実】
史上、最も「アレ」をしやすい現代社会を終わらせるためのサバイバルガイド!

【朝日新聞、読売新聞、週刊現代・・・etc. 書評続々! 】

既婚者が、「不倫」の誘惑に抵抗するためにはどうすればいいか?
子どもや若者世代の貧困、ひとり親家庭や生活保護、高齢者の孤独死など、社会問題の背景には、「不倫」がもたらす家庭破綻、それに伴う経済状況や健康状態の悪化が潜んでいる。にもかかわらず、「不倫」は個人の色恋沙汰、モラルの問題としてとらえられてしまっているのが現状だ。
本書では、既存の「結婚」に囚われない多様なあり方を実践している男女への取材をまじえながら、「不倫」を「個人の問題」として捉える視点から脱し、「社会の問題」として捉えなおすことによって「不倫」の予防と回避のための処方箋を提供する。本邦初の実践的不倫学!

○目次

【プロローグ】

【第1部】不倫学入門

第1章 現代社会における不倫の現実
不倫を概観する/不倫が法的に問題とされる理由 /「不倫未遂」の地獄と「脳内不倫」のリスクetc.
第2章 不倫を学問する
不倫の心理学/生物の世界では「不倫」は日常茶飯事etc.
第3章不倫を歴史で考える
不倫のジェンダーバイアス/昭和・平成 ―― メディアによって喚起され消費される不倫etc.

【第2部】不倫ワクチンを開発せよ

第1章 職場環境と人間関係の整備
性欲と性交欲/異性関係の分散化etc.
第2章 夫婦関係や家庭を壊さない婚外セックス
不倫ワクチンとしての「疑似不倫体験」/不倫専門SNSは不倫ワクチンになり得るか? /「己を持たざる者、セフレを持つべからず」etc.
第3章 婚外セックスを前提とした夫婦関係
オープンマリッジとは/交際クラブとの正しい付き合い方etc.
第4章 希望としてのポリアモリー
ポリアモリーの多様な形/一夫一婦制の引力etc.
終 章 無防備からの卒業
最も有効な不倫ワクチン/「減災」の視点/救いに至る唯一の道etc.

【あとがき】


上記の2冊は今週末、7月30日(土)の「大人の学校」が開催する亀山ゼミ第1回「「ゲスか、純愛か――“不倫”を考える!」」の専任講師の亀山早苗様(「All About」の恋愛コラムでお馴染み!)の8月に出る新刊と、ゲスト講師の坂爪真吾様(先日、NHK『クローズアップ現代プラス』に出演!)の昨年、出た新書です。

内容や目次を読むだけでもわくわくさせられます。様々な事件や騒動、選挙があるにも関わらず、今年上半期、最大の話題となり、数多のメディアに登場した“不倫”というキーワード。ゲスからダブル、アモーレ・ラブホ、シャブ…まで、様々な冠をつけ、度々、露出し、メディアを席巻して、話題を独占しました。

不倫している人も不倫してない人も、いま、もっとも身近に感じている「不倫」について、不倫のエキスパートのお二人が語りつくします。

皆さまと意見交換をしつつ、不倫について、考えていきたいと思います。今週末ですが、お時間のある方は是非、いらしてください。お時間のない方は時間を捻出してでもいらしてください。どんな雑誌やテレビ、ネットなどの“特集”や“記事”よりも「不倫」の現在がわかるはずです。必見、必聴の亀山ゼミになります。

なお、本ゼミ後、亀山様、坂爪様を囲み、“不倫を語る懇親会”を開催させていただきます。講座、懇親会ともにこぞって、ご参加ください。講座終了後、同会場にて懇親会を開催。5時~7時で予定しています。料金は飲み放題、飲食付きで3500円になります。

今週末、7月30日(土)、新宿のトーク・ライブハウス「Cafe Live Wire」で、お待ちしています。よろしくお願いします。


■専任講師・ゲスト講師プロフィール

●亀山早苗(かめやま・さなえ)

1960年、東京生まれ。明治大学文学部卒。フリーライター。女性の生き方を中心に恋愛、結婚、性の問題に積極的に取り組む。著書に『不倫の恋で苦しむ男たち』『夫の不倫で苦しむ妻たち』『「妻とはできない」こと』『「夫とはできない」こと』(WAVE出版刊)、『渇望-性、更年期、そして孤独感』(中央公論新社刊)、山路徹との対談本『おとなの関係-性と心とからだと愛』(中央公論新社)、小説に『渇いた夜』『不倫ざかり』『(二見書房刊)、『愛より甘く、せつなく』『「大人の恋」は罪ですか?』(徳間書房刊)、また、消防署員の男たちを追った異色ノンフィクション『救う男たち~東京消防庁の精鋭ハイパーレスキュー』『救う男たちⅡ~東京消防庁で日々「人の命」と向き合う隊員たち』(WAVE出版刊)、『くまモン力 人を惹きつける愛と魅力の秘密』(イースト・プレス刊)、『婚外恋愛』 (メディアファクトリー新書)。最新作は“平日昼顔人妻”を取材した『妻たちのお菓子な恋』(主婦と生活社)。 

亀山早苗「カフェ・ファタル」
http://www.viofatale.com/

●坂爪真吾(さかつめ・しんご)

1981年新潟市生まれ。一般社団法人ホワイトハンズ代表理事。東京大学文学部卒。新しい「性の公共」をつくる、という理念の下、重度身体障害者に対する射精介助サービス、性風俗産業の社会化を目指す「セックスワーク・サミット」の開催など、社会的な切り口で、現代の性問題の解決に取り組んでいる。2014年社会貢献者表彰、2015年新潟人間力大賞グランプリ受賞。著書に『はじめての不倫学』(光文社新書)、『セックスと障害者』(イースト新書)『性風俗のいびつな現場』(ちくま新書)、『男子の貞操: 僕らの性は、僕らが語る 』(ちくま新書)などがある。テレビ、新聞、雑誌、講演会など、各所で積極的に情報発信、提言をしている。

「一般社団法人ホワイトハンズ」
http://www.whitehands.jp/menu.html



■■亀山早苗ゼミ 第1回講座「ゲスか、純愛か――“不倫”を考える!」■■


■日時:2016年7月30日(土) 開場:午後1時30分 開演:午後2時

■場所:東京・新宿「Cafe Live Wire新宿」
新宿Cafe Live Wire  (Biri-Biri酒場 改め)
東京都新宿区新宿5丁目11-23 八千代ビル2F 
TEL・FAX 03-6273-0430(「碌に為さんが惜しみゼロ」)

都営新宿線「新宿3丁目」駅 C6~8出口から徒歩5分
丸ノ内線・副都心線「新宿3丁目」駅 B2出口から徒歩8分
JR線「新宿」駅 東口から徒歩12分

http://go-livewire.com/ 

■参加費:入場料:前売り2000円+ドリンク代1000円(2ドリンク付き)・当日2500円+1000円(2ドリンク付き)

※ソフトドリンク、アルコールなどの追加オーダーは別途、各人お支払ください。

前売りに関しては、以下へアクセスいただき、直接、お申込みいただければと思います。

http://boutreview.shop-pro.jp/?pid=103178006

前売りをお申込み後、schoolforadult@yahoo.co.jp  まで、以下の受講願書をお出しください。

■受講希望願書■

■お名前(ハンドルネーム可)
■性別(男性・女性)
■年齢(未成年でなければ年齢制限はありません)
■居住区(都道府県)
■職業(大体でかまいません)
■自己紹介(あなたのブログ、HPなどありましたら、お教えください)
■亀山早苗ゼミナール第1回に関してのご質問&ご要望
■ご連絡先(フリーメールでもかまいません)
■前売り券は購入済・未購入
■懇親会に出席する・出席しない


■主催・大人の学校 
http://school4adult.jugem.jp/ 

■後援・アイディルーブ
http://www.idlubejapan.com/

■協賛・秋葉原ラブメルシー
http://www.akibalovemerci.com

■問い合わせ先・ 「大人の学校」幹事会
schoolforadult@yahoo.co.jp  )

※受講を希望する方は「受講希望願書」をお送りください。スパムメールと区別するため、タイトルには「受講希望」とお書きください。ご質問などありましたら、ご遠慮なく、お問い合わせいただければと思います。その場合は、タイトルには「問い合わせ」とお書きください。携帯電話、スマートフォンからお送りの方は上記のアドレスを受信可能に設定ください。


人はなぜ不倫をするのか (SB新書)/亀山 早苗

¥864
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はじめての不倫学 「社会問題」として考える (光文社新書)/坂爪 真吾

¥886
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2016-07-16 17:04:39

水谷充写真展「NUDE WORKS」開催中!

テーマ:大人の学校

「大人の学校」の水谷ゼミの講師を務めていただく写真家の水谷充様の写真展が昨日、7月15日(金)から開催中です。

本日はギャラリートークとオープニングレセプションがあります。
お時間のある方は是非、いらしてください。
会期は7月28日(木)までになります。


ヌード写真をテーマに女性の輝く表情を切り取ったポートレイトから新進気鋭のアーティストとコラボレーションした実験的な作品まで、水谷充らしさに溢れている。写真から本人が見えてきます。


水谷ゼミは今秋に開講予定。現在、準備中です。詳細は改めてお知らせします。暫く、お待ちください。
よろしくお願いします。



https://www.facebook.com/events/947824035337261/


水谷充写真展「NUDE WORKS」
[会期]2016年7月15日(金)~7月28日(木)
※7月18日祝日、月曜休館
[時間]12:00~20:00(土日は10:00〜18:00、最終日は12:00〜15:00)

ギャラリートーク
2016年7月16日(土) 17:00~18:00
オープニングレセプション
2016年7月16日(土) 18:00~20:00

Bright Photo Salon
東京都中央区湊1-8-11 ライジングビル4F
Tel.03-3523-0545
http://jcop.jp/wp/gallery/
https://www.facebook.com/BrightPhotoSalon


なお、亀山ゼミは7月30日(土)になります。不倫エキスパートの不倫談義、必見、必聴です。会場ではお二人の最新刊の発売も予定しています。フラゲしてください。






■■亀山早苗ゼミ 第1回講座「ゲスか、純愛か――“不倫”を考える!」■■



■日時:2016年7月30日(土) 開場:午後1時30分 開演:午後2時



■場所:東京・新宿「Cafe Live Wire新宿」



新宿Cafe Live Wire  (Biri-Biri酒場 改め)

東京都新宿区新宿5丁目11-23 八千代ビル2F 

TEL・FAX 03-6273-0430(「碌に為さんが惜しみゼロ」)



都営新宿線「新宿3丁目」駅 C6~8出口から徒歩5分

丸ノ内線・副都心線「新宿3丁目」駅 B2出口から徒歩8分

JR線「新宿」駅 東口から徒歩12分



http://go-livewire.com/ 





■参加費:入場料:前売り2000円+ドリンク代1000円(2ドリンク付き)・当日2500円+1000円(2ドリンク付き)



※ソフトドリンク、アルコールなどの追加オーダーは別途、各人お支払ください。



前売りに関しては、以下へアクセスいただき、直接、お申込みいただければと思います。



http://boutreview.shop-pro.jp/?pid=103178006



前売りをお申込み後、schoolforadult@yahoo.co.jp  まで、以下の受講願書をお出しください。



■受講希望願書■



■お名前(ハンドルネーム可)

■性別(男性・女性)

■年齢(未成年でなければ年齢制限はありません)

■居住区(都道府県)

■職業(大体でかまいません)

■自己紹介(あなたのブログ、HPなどありましたら、お教えください)

■亀山早苗ゼミナール第1回に関してのご質問&ご要望

■ご連絡先(フリーメールでもかまいません)

■前売り券は購入済・未購入

■懇親会に出席する・出席しない



■主催・大人の学校 

http://school4adult.jugem.jp/ 



■後援・アイディルーブ

http://www.idlubejapan.com/



■協賛・秋葉原ラブメルシー

http://www.akibalovemerci.com



■問い合わせ先・ 「大人の学校」幹事会

(schoolforadult@yahoo.co.jp  )



※受講を希望する方は「受講希望願書」をお送りください。スパムメールと区別するため、タイトルには「受講希望」とお書きください。ご質問などありましたら、ご遠慮なく、お問い合わせいただければと思います。その場合は、タイトルには「問い合わせ」とお書きください。携帯電話、スマートフォンからお送りの方は上記のアドレスを受信可能に設定ください。
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