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2017-03-01 14:11:40

深志ゼミ第1回講座「モテる大人のつくり方」講師、ご挨拶!

テーマ:大人の学校

いよいよ、来月、415日(土)に開講する「大人の学校」の深志美由紀ゼミ第1回講座

「モテる大人のつくり方――アダルトビデオ監督に女流官能小説家が聞く!」。

 

常任講師の官能作家の深志美由紀様と、ゲスト講師のAV監督の二村ヒトシ様からご挨拶文をいただきました。

 

お二人の言葉からも今回のゼミナールがいかに興味津々、内容充実かがおわかりいただけるはずです。「モテ」を語りながら、日本の性愛の未来が見えてきます。恋愛とセックスに関わるすべての方は必見、必聴です。“絶対、損はさせません”と、太鼓判を押しておきます。皆様の積極的なご参加をお待ちしています。よろしくお願いします。

 

 

■“私もモテたい!”という欲望のもと、楽しいお話を聞かせていただきます

――深志美由紀

 

官能作家の深志美由紀です。

 

このたびはゼミの講師という大役を仰せつかって非常に恐縮しておりますが、私の尊敬する方に興味深く、ためになるお話を聞くという、気軽でありつつ、参加者の皆さまに何か大切なものを持ち帰っていただける講座にできたらなと考えています。

 

第一回目のゲスト講師は二村ヒトシさんです。

 

AV監督という職業柄、数多く男女の営みを見て来た二村さんの、モテを通してジェンダー問題や現代社会の病巣にまで切り込んだ著書の数々は現代人の必読書といっても過言ではありません。

 

という難しい話は置いておいて、私もモテたい! という欲望のもと、とにかくアレコレと楽しいお話を聞かせていただこうと思っています。

 

絶対、損はさせません、ぜひみなさまのご参加をお待ちしております。

 

 

 

■モテる大人をめざすための地図を作り、道順を示す!――二村ヒトシ

 

AV監督で、恋愛やセックスについての本も何冊か書いております二村ヒトシと申します。

 

いま世の中で起きている男と女の諸問題、いわゆるジェンダーがからむ問題と、ほかならぬ「俺が、私が、なぜモテぬ?」、あるいは「なぜ恋愛できぬ?」、「なぜ結婚できぬ?」、あるいは「セックスしたい!」、あるいは「セックスこわい!」といった問題は、じつは根っこが非常に近いところにあるのではないでしょうか。

 

また、本ゼミの常任講師である深志さんのツイッターでつい先日バズりまくった「オタクじゃない女性には、趣味というものがないんじゃないか問題」みたいなことも、じつは今回の講座と大いに関係あると考えています。

 

モテる大人をめざす道は、平らで歩きやすい道ではありません。しかも迷い道です。でも今回のゼミで深志さんや皆さんと一緒にまじめに考えて、地図を作り、道順を示すことはできるだろうと確信しています。どうかよろしくお願いいたします。

 

 

■常任講師・ゲスト講師プロフィール

 

 

深志美由紀(みゆき・みゆき)官能小説家

神奈川県生まれ。2001年集英社ノベル大賞佳作を受賞しデビュー。2010年『花鳥籠』(無双舎)にて第1回団鬼六賞優秀作を受賞。同作は2013年に映画化されている。著書に『10分間の官能小説集3』(アンソロジーの一編・講談社)、『ゆっくり破って』(イースト・プレス)、『美食の報酬(講談社文庫)』など。現在、官能小説を中心にティーンズラブ・恋愛小説など、新聞、雑誌、電子書籍他で執筆活動中。スポーツニッポンにて「女流官能作家のお悩み相談室」、「ダメでもスキ」連載中。新聞、雑誌など、恋愛コラム多数。「大人の学校」では20156月に開催した第3回公開講座「紳士と淑女の“官能”――あなたの官能偏差値を上げる!」にて、官能ルポライター、加藤文果とともに講師を務めている。本年2017年から「大人の学校」の常任講師として、「深志美由紀ゼミ」を開講。

 

深志美由紀公式 Official WebsiteCabaretM1

http://m-angelus.net/cabaretm1

 

 

二村ヒトシ(にむら・ひとし)アダルトビデオ監督

1964年、東京・六本木生まれ。慶應義塾幼稚舎卒、慶應義塾大学文学部中退。監督作品として『美しい痴女の接吻とセックス』、『ふたなりレズビアン』、『女装美少年』など、ジェンダーを超える演出を数多く創案。現在は、複数のAVレーベルを主宰するほか、ソフト・オン・デマンド若手監督のエロ教育顧問も務める。 著書に『すべてはモテるためである』、『なぜあなたは「愛してくれない人」を好きになるのか』(ともにイースト・プレス)、湯山玲子との共著『日本人はもうセックスしなくなるのかもしれない 』(幻冬舎)、川崎貴子との共著『モテと非モテの境界線 AV監督と女社長の恋愛相談』(講談社)などがある。いずれもベストセラー、ロングセラーを記録。性愛界の伝道師として、性別、年齢問わず、信奉者は数多い。近著はAV男優・田淵正浩との共著『秘技伝授 男ノ作法 人生と肉体を変革させる性交法則』(徳間書店)。

 

二村ヒトシOFFICIAL WEBSITE「二村ヒトシのウェブサイト」

http://nimurahitoshi.net/

 

 

■■深志美由紀ゼミ第1回「モテる大人のつくり方――アダルトビデオ監督に女流官能小説家が聞く!」■■

 

■日時:2017415日(土) 開場:午後130分 開演:午後2

 

■場所:東京・新宿「Live Wire HIGH VOLTAGE CAFE

 

Cafe Live Wire 新宿 2  東京都新宿区新宿5丁目12-1 新宿氷業ビル3F

1F割烹「いちりん」右階段上がる)

 

※今回の会場は前回同様、これまでの会場の新店舗になります。旧店舗からすぐのところにありますが、お間違いのないようにいらしてください。

 

都営新宿線「新宿3丁目」駅 C68出口から徒歩5

丸ノ内線・副都心線「新宿3丁目」駅 B2出口から徒歩8

JR線「新宿」駅 東口から徒歩12

 

http://go-livewire.com/ 

 

■参加費:入場料:前売り2000円+ドリンク代(1ドリンクOR 1フード600円)・当日2500円+ドリンク代(1ドリンク OR 1フード600円)

 

※ソフトドリンク、アルコールなどの追加オーダーは別途、各人お支払ください。

 

※本ゼミ後は、同会場で出演者を囲み、“モテる大人”になるための懇親会を開催させていただきます(開催時間は2時間ほど)。料金は3500円(フリードリンク+フリーフード)になります。懇親会参加者には、入場時にウェルカムの1ドリンクをプレゼント。入場料以外に別途1ドリンク代は不要になります。懇親会に参加されない方は、当日受付時に別途1ドリンク代OR 1フード代600円が必要となります。(2ドリンクOR 1ドリンク+1フード購入の場合は200円引きの1000円とお得です)

 

前売りに関しては、以下へアクセスいただき、直接、お申込みいただければと思います。

 

http://boutreview.shop-pro.jp/?pid=113412086

 

前売りをお申込み後、schoolforadult@yahoo.co.jp  まで、以下の受講願書をお出しください。

 

■受講希望願書■

 

■お名前(ハンドルネーム可)

■性別(男性・女性)

■年齢(未成年でなければ年齢制限はありません)

■居住区(都道府県)

■職業(大体でかまいません)

■自己紹介(あなたのブログ、HPなどありましたら、お教えください)

■二村ヒトシの著書は読んだことがある? 何を読まれましたか?

■深志美由紀ゼミナール第1回に関してのご質問&ご要望

■ご連絡先(フリーメールでもかまいません)

■前売り券は購入済・未購入

■懇親会に出席する・出席しない

 

■主催・大人の学校 

http://school4adult.jugem.jp/ 

 

■後援・アイディルーブ

http://www.idlubejapan.com/

 

■協賛・秋葉原ラブメルシー

http://www.akibalovemerci.com 

 

■問い合せ・大人の学校・幹事会

schoolforadult@yahoo.co.jp )

 

※受講を希望する方は「受講希望願書」をお送りください。スパムメールと区別するため、タイトルには「受講希望」とお書きください。ご質問などありましたら、ご遠慮なく、お問い合わせいただければと思います。その場合は、タイトルには「問い合わせ」とお書きください。携帯電話、スマートフォンからお送りの方は上記のアドレスを受信可能に設定ください。

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2017-02-21 23:09:50

KIDS RETURN

テーマ:パーティ

「俺たちもう終わっちゃったのかな?」

「バカ野郎、まだ始まっちゃいねえよ!」

 

先日、遊びの世界の伝説や奇跡、重鎮、気鋭などと語られる粋人達が集まる夜会に顔を出してきた。10年以上前のこと、東京の遊びを先導、扇動する伝説のサロンがあった。東京の湾景を臨む高層マンションの高層フロア。夜毎、様々な性癖を持つ、遊びの達人たちが集い、その粋を競い合った。東京の妄想と欲望は遥かなる空中庭園で、弾けていたのだ。そのサロンを彩った重要人物が顔を揃える。ほぼ、オールスター・キャストと言っていいだろう。

 

5年ぶり、10年ぶりという方もいた。時間が経っているから当時のアラサーがアラフォー、アラフォーがアラフィフ、アラフィフがアラカンにもなっている。毛髪や体重の増減など、経年劣化がありつつも、いい意味で変わらない。相変わらず、年齢不詳、妖しい色香を放つ。大人の遊び人としての風格と風情を身に纏う。かつて、高齢者、高所得者向けの高額な衣類や装飾品を網羅した雑誌が一世を風靡したが、そこに登場していても不思議のないオーラを身につけている。

 

かの伝説のサロンは東京湾岸から河岸を変え、移動遊園地のごとく、場所を転々としたが、その主人公達が揃えば、そこが伝説のサロン、大人の隠れ家となるのだ。

 

2012年、同サロンにも関わりの深い、大人のバーを営んでいた遊びの世界の粋人が病に倒れ、治療費とバーの維持費を捻出するため、月1回のペースで約半年間、チャリティー・イベントを開催したが、その時に一度だけ、伝説のサロンの名前を冠してイベントを行っている。それ以来になるから、5年ぶりか。今回は特に同サロンを名乗ってはいないが、彼らと彼女らは帰ってきた。その間、折に触れ、度々、会うものの、これだけのメンツが揃うのは、本当に久しぶりのこと。

 

豪華絢爛、空前絶後の揃い踏み、会場は否が応でも華やかさを増す。流石、夜遊びのベテラン、終電を過ぎてからも懐かしい面々が続々と集まってくる。

 

考えてみたら、かつて、私は“遊びの世界の蜷川幸雄”を自認(残念ながら他認はなかった!)していたが、劇場型の交流会を開催したのも彼らとの出会いがあったからだ。最終的には100名以上が集い、会場にミラボールを設え、お立ち台を作り、シャンパンタワーを積み上げ、かの泡沫の“花金”を演出してみせた。

 

集い、つるむことで、新たな扉が開き、これまで見たことのない景色が広がる。人や場の力とは、かくも素晴らしきものか。

 

 

会場は人熱れに溢れ、ラウンジのそこかしこで、近況報告をしつつ、過去を懐かしがる会話が躍る。だが、そこに“同窓会”という、単なる懐古モードはない。

 

おそらく、それは彼らや彼女らが“終わっちゃいない”からだろう。現役である。大人の遊びをやめようとはしない。そんな遊びの達人の不思議な魅力が新しい人達をも引き付ける。当時を知るものだけではなく、遊びの先達を慕う若者たちも少なからず同席していた。怪しい紳士・淑女の饗宴に後輩らを巻き込んでいく。気づけば、悦楽と狂乱の時間を過ごすものも現れる。大人しく飲み会で収まらないのが、遊び心溢れる粋人たちの集まりたるところ。詳述はできないが、大人の宴会ならぬ、大人の艶会が繰り広げられる。麗しいジャム・セッション。“'Round Midnight”――モンクやマイルスのクールな音色が鳴り響き、官能を彩っていく。

 

私が水先案内人を務め、遊びの世界は初めてという女性をお連れしたが、彼女も“毒気”に当てられるながらも濃厚な世界へ引き込まれる。気が付けば、その世界を縦横無尽に泳ぎ回っていた。私自身は“The Catcher in the Rye”ではないが、プールの監視員よろしく、溺れたり、飛び出したりしないように見守ればいいだけだが、遊びの粋を極めた者たちの集まり、そんな杞憂は無用である。勿論、信頼しているからこそ、ラウンジで盟友達の武勇伝や新たな企みに耳を傾けることもできたのだ。

 

この集まり、伝説のサロンのスタッフで、同時にバー遊びの権威が時間をかけ、声掛けをしながら形にしてきたもの。多くの方が信頼を置く彼の主催ゆえ、かくも多くの仲間達が集まったのだが、次はどうなるか、わからないそうだ。しかし、この奇跡のような一夜は既に伝説となり、大人の遊びを愛するものの間では、瞬く間に噂となっているという。

 

2020”へ向かい、東京は窮屈で遊びのない街になりつつある。ご時世か。大人達の“遊びの革命”は深く、静かに――。また、いつか、どこかで集まるだろう。この夜、彼らや彼女らの心の導火線には確実に火が点いた。きっと、何かが始まる。

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2017-02-19 15:36:22

ゴンドラーー時代の海へ船を漕いでゆけ

テーマ:エンターテインメント

ポレポレ東中野で、映画『ゴンドラ』を見る。1988年公開という30年前の作品、監督の伊藤智生が現在、AV監督として活躍するTOHJIROであることも知らなかった。契機はかの神田つばきの“推薦”だが、彼女の推すものに間違いはない。同作品、東京から青森へ物語が広がる。ロードムービーでもある。

 

海、水、波、船、音叉、ハーモニカ、譜面、小鳥、弁当箱、高層ビル、窓ふき、南部弁…様々な風景や物、音が交錯する映像詩。『夢の島少女』や『四季・ユートピアノ』『川の流れはバイオリン の音』など、伝説的なテレビドラマを生み出してきた映像作家、映画監督、元 NHKドラマディレクターである佐々木昭一郎の諸作を彷彿するものの、観念を超え、心を揺さぶる映像詩だ。

 

 

不登校で、いまは母と二人で暮らす少女、かがりを演じた上村佳子、彼女を青森へと導くゴンドラに乗り高層ビルの窓を磨く青年、良を演じた界健太、ともにいまは俳優活動ををしていないようだが、口数は少ないものの、何かを語るまなざしや佇まいに魅了される。その瑞々しい演技は80年代、バブル直前の東京に無言で異議申し立てをしているかのようだ。

 

そしてかがりの母を演じる木内みどり、良の父を演じる佐藤英夫、母を演じる佐々木すみ江、日本を代表する実力派俳優がふたりを支える。

 

出番は少なかったが、売れることを目指しつつも成功とはほど遠い音楽家であり、いまは別居する、かがりの父親を演じた出門英も印象深かった。

 

改めて、彼らの“俳優力”みたいなものを感じないわけにはいかない。しっかりと、ドラマとして動き出す。

 

ロードムービーを彩る南部弁の優しい響き。伊藤は南部弁には駄目という、強い否定の言葉はないらしいという。佐藤英夫演じる良の父親は病気のため、身体が麻痺し、飲酒を禁止されているが、佐々木すみ江演じる良の母親は駄目と言わず、飲んだからわからないという。

 

また、海岸に打ち捨てられた船を修繕し、海に出て、骸となった小鳥(二人が出会う契機は飼っていた小鳥が負傷し、困惑していたかがりを“窓越し”に良が見て、一緒に動物病院へ連れて行ったことからだった)を水葬にすると、かがりは東京へ帰りたくないというが、良は“どんとはれ”と告げる。その言葉にはおしまいの意味があるらしいが、そこに駄目や終了という言葉はない。物語は、青森も留まるとも東京へ戻るとも語ってないが、語る以上のものが語られる。青年期から成人期へ。モラトリアムの失効を描いているのかもしれない。

 

青森へはかつて、90年代に三沢へ寺山修司の遺品を見に行ったり、六ケ所村へ核燃料サイクル、再処理工場に反対するイベントへ参加したりくらいで、縁はなくなっているが、いつか、また、足を運びたいと思った。

 

 

その日は上映後、神田つばきの司会で、監督の伊藤智生、文筆者の切通理作、そして、女優の朝岡実嶺をゲストにトークショーが行われた。先の青森の南部弁のことも話にでていたが、トークショーそのものも話す言葉の一つ一つが心の憶測に留めておくべきものがあった。切通の映画音楽(吉田智が制作)に関する質問も音楽が生まれる背景を照らし出す。詳述を避けるが、船上のシーンで流れる音楽は一つの生命が始まり、終わることに関わりがあった。

 

そして、画音完全リストア作業にて デジタルマスター版として蘇った『ゴンドラ』のリバイバル上映には多くの方の努力と善意と熱情があった。30年の時を経て、封印を解くことになったが、また、ここから新しい物語が始まろうとしている。

 

実は、伊藤智生としては『ゴンドラ』公開直後、同作に続く、2作目に挑むものの、資金提供を申し出た会社と折り合いがつかず、結局、頓挫して、幻の作品となってしまった。その2作目にかかろうとしている。その主役になるのが浅岡で、伊藤ではなく、TOJHOとして彼女とはAV(『「雫の契り」』1993年)やVシネマ(『愛しの女教師』2000年) などの作品を作っている。その制作を通し、伊藤として映画を録る時は、朝岡を主役にすると約束していたそうだ。それが実現することになる。伊藤の自伝的な映画で、彼は東京・六本木生まれ、育ちだが、1964年の東京オリンピックに沸く前後の東京を舞台に精神を苛まれた彼の母の役を演じるという。難しい役どころである。伊藤と朝岡の約束は20数年前の約束がいま、果たされるとしている。そのことに話を触れられ、思わず、涙する。流した涙が美し光輝く。美しい刹那であった。止まった時計が動き出し、ドラマが始まる。敢えて、結論を出さないエンディングは、ここに繋がっているような気もした。

 

 

先日のロマンポルノの傑作『㊙色情めす市場』(田中登監督)もそうだったが、30年も前の作品に刺激され、打ちのめされる。真の名作とは時間を超え、経年劣化とも無縁である。様々な縁や関わりで、それを見る機会を持てたことは、自ら幸運だったと思う。出会いに感謝である。

 

伊藤はトークショーで、この『ゴンドラ』のことを“5ミリ、強くなれる”映画と言っていた。私自身が何ミリ強くなれたかは、わからない。変わらないのかもしれないが、少なくともこの日、映画、そしてトークショーを見て、どれだけ豊かな気持ちになって、総武・中央線に乗り込んだことは言うまでもないだろう。ポレポレ東中野での上映は33日(金)まで、続く。その後も各地での上映が予定されている。是非、機会を作って、見て欲しい。そして、伊藤智生監督の新作も期待したいところだ。楽しみが増えた。

 

 

http://gondola-movie.com/

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