発達障害児 学習指導者検定

発達障害児の学習指導する人材の検定講座がいよいよ始まりました!


テーマ:
東京スタッフの田賀です。

今回学んだのは、生徒と先生だけのサインを作ると指導がスムーズになるということ、教材を作る時のポイントは二者択一と分解ということです。

また指導の流れの中の、挑戦と出口(まとめと次回の予告)は指導になれるとぬけてくる部分であること、指導は7割の達成を目指すということを確認できたとてもいい機会でした。

ありがとうございます。

テーマ:
東京校本間です。研修お疲れ様でした。

2、3回目の研修に参加できなくて申し訳ございませんでした。

また、友人も参加させて頂きましてありがとうございました!

本日の研修を受けて、次回の予告の大切さが身に染みました。

今までピアノ講師としてアスペルガーの生徒さんと接してきましたが、

これまでのレッスンを振り返ってみると、今日やる事はしっかりと言ってはいたのですが、

次回の予告は疎かになていたと反省致しました。

明日は、ガッツで初めての生徒さんの受け継ぎです。

今日学んだ事をしっかりと心に留めてレッスンしたいと思います。

どうもありがとうございました。

また次回もよろしくお願い致します。

本間弥生

テーマ:

第4回検定に参加させていただき、ありがとうございました。

東京スタッフの小澤です。


今回の講習で、次のスタッフさんに引き継ぐためにも、生徒さんとの約束を確立していくことが大切だと感じました。

「これから勉強するサイン」など、それぞれの生徒さんにあったサインを考えていきたいです。


また、話しっぱなしの指導は、良くないという話を聞いて、確かにそうだと思いました。生徒さんにとって、つまらない学習になったり、混乱するような指導にならないように、毎回のようにアレンジしすぎないある程度定型的で、また、2者択一で生徒さんが分かっているか確認できるような教材を作るように心がけて生きたいと思いました。


そして、指導の内容は、

入り口 5分

復習 15分

挑戦 10分

確認 10分出口5分

を基にして組み立てようと思います。

たった週に1回の学習だったりするので、前回の学習内容を復習しつつ、学習意欲が損なわないように、さまざまな形で、挑戦問題を取り入れるようにしていきたいです。

Amebaおすすめキーワード