部活引退

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今日は三年生として最後の大会でした、

最後の、陸上部弁当(^_^)

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食べきれず、メロンパンとあんぱんは残して持ち帰ってきました(*_*)

200m、ライバル校のAちゃんに、0.05秒差?で負けて2位でした、

Aちゃんたら、「🐨に勝てて超ハッピー❤️」て言ったんだって(笑)

「高校でも会おうね!陸上続けるでしょ?」と言ってくれたそうです、

以前は怪我ばかりしててもう中学までで止めるって言っていたのに、最近、ひとつ上の先輩が進学して陸上を続けてる高校へ入れたら自分も先輩と同じ部活をやると言い出しているので、

彼女とはまた試合でぶつかることになりそうです。

良きライバルとして、高校へ行っても一緒にがんばろうね。

先日肉離れらしきものをおこし、ヤケで走ってきた引退当日でしたが、休む気は全く無かったみたいで(笑)、早々に寝てます、本当にお疲れ様。見に行けなくて残念だったわぁ。

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オープンキャンパス

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10時には行っていたかったけど、間に合わない。でも、ほぼ一日中、いろんなことが出来る予定です。

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最近は、こんな便利な路線(始発)があるんだよ♪  都心を通らず逆ルートで行けるんです。座って読書しながら、優雅に行ってまいります。

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この路線、トンネルの中を通過する間は携帯が圏外になるよ(笑)地下鉄に乗っているみたいな感じで、びっくりした!
(*_*)

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帰ってきました。午前中いろんなガイダンスを大教室で聞いて、子供は擬似ゼミ体験みたいな小さな教室での講義を受けつつ教授と助手さんたちに自由にいろんな質問をしたりをしてきて、

お昼は落ちあって学食へ。

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安い。300円代や400円代でお腹がいっぱいになります。

午後、今度は親子で一緒にゼミ体験へいってきて、教授の適当ぶりに和んでしまいました、ゼミの種類によって教授の雰囲気が全然違う〜!(笑)

学費のこと等の個別相談(保護者向け)や、
サークル活動や諸々を現役生に個別相談(受験生向け)

などなどに参加するうち、現役生や教職員の、この大学特有のカラー(個性)に触れることが出来て、

娘本人は、今までより一層、受験したい気持ちが固まったみたいでした。

お天気が良いのも手伝って、綺麗な青空の下、素敵な体験が出来ました。居心地よくって、ここ見ちゃうと他の学校は考えられなくなっちゃうね、どうしようか?と話しながら帰ってきました。雰囲気が合うかどうかも重要なので、実際に訪問してみることって大事ですね。

子供はあとはお友達と連れ立っていくつか他の大学も見に行ってみるそうです、違いをしっかり見てきて欲しいな。


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三者面談(夏)

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夏休み中ですが、午前中、次女の学校へ行ってきましたよ。

担任の先生が出してきた資料にびっくりした・・

今の内申点の場合、試験日当日に何点だせば合格できるかの、正確な資料が、志望校ごとに用意されている(分厚い冊子があるのです)。

2学期に3回行う、「市内独自テスト」が公立校試験の模擬試験となるため、内申点を縦軸に、模擬試験の点数を横軸にとったグラフを参照すると、「この生徒が、この学校に、受かるかどうか」の判定が、大体的中率100%で予測できるんだそうで。9月から、市内テストを1回行うごとに三面をし、合計3回の三面をやって最終的に志望校を決定するという、綿密な進路指導を受けることができるのです。

もしかして・・と思ったもので訊いてみた。「先生、このテストって、ほかの市には無いものですか?」

そう、ほかの市の子は受けないテスト・・市内独自テストだから。

そのテスト結果を、県内すべての公立高校の合否判定資料として使えるのは、ひとえに、「県内の受験生のうち半数以上がこの市に住んでいるから。」という圧倒的な数の優位性によるもの。中学校数も50校以上あるので、データとして充分使えるんだそうです。

こんなものがあることを知らなかったので、偶然とはいえ、電車で20分離れた場所に引っ越してきて本当に幸いでした・・

この資料によると、うちの子の第一志望校は、
「この内申点だと、本番で500点中380点出来ていても可能性50%。本番で400点とれれば多分合格確実」というもの。

また選抜方法が学校ごとに異なっており、この学校はまず内申点と本番の点数を考慮して60%人数の合格者をまず選び、

そこからこぼれた子たちの中から、残りの40%人数を選考するという方式。
この、40%に選ばれるには、当日の点数がよければ堂々と合格できるわけで、

要するに、うちの子の内申点では、はじめの60%に入るほどの内申点がとれてない、ということがわかりました。すごい。すごい情報です。ここまで細かいことを教えていただけると、志望校をどうするかの判断を下しやすいです。なにしろ公立校の入試は1校しか受験できないので、ばくちは打てないのですから。

部活で県大会出場経験があるかどうかは加味してもらえますが、委員会活動などほかの活動と合わせて10点までの加点で、何点加点されるかは非公開ですからわかりません。

そして、英検は準2級を持っていないと加点なし。漢検は3級で加点あり、という学校で、

ほかの学校は英検3級で加点ありの学校もあったりと、そこの部分も学校によりけりなのです。

うちの県の公立校入試ってすごく細かくて面倒くさいでしょ?でもね、私の現役時代より情報が細かくもらえるようになったので今のほうがいいと思います。

内申点は3年2学期のものも含まれるので、まだ2点ぐらいは伸びしろがあります。あと2点あげることができればかなり有利に転ぶそう。60%を選ぶ段階で拾ってもらえる可能性が高まります。内申を2点あげるのって、2科目の4を5に上げることが必要ですが、今は相対評価でなく絶対評価なので、ほかの子たちも部活を引退してお勉強に精を出してくるから難しいとかでなく、自分も頑張れば上がるはずだというのです。まだ可能性はあります。

そして押さえの私立校ですが、あらかじめ考えていた女子校は、一番下のランクのコースでも「業者テスト(Hテスト)の偏差値68を要求してくる」との情報があり、これは、このままいくと、「確約」すらももらえない可能性大だということがわかってしまいました。

なので、チャリでいける共学校の学校説明会や事前面接に行かせてもらうことに決めました。ここは知り合いの3兄弟のうち2人が通っている、大学受験の面倒見がよく部活動も盛んな学校なのです、アーチェリー部は東京大会でオリンピック選手を出しそうな勢いだとか。


この「確約」を、私立校は生き残りをかけて重視しており、もし事前相談へ行くこと無しに受験した場合、たとえ当日のテストで満点をとったとしても合格をもらえないという事情もききました、もう事前相談の段階で面接の役割を果たしており、業者テストの点数を最新の3回分提出して、その学校へどのぐらい入りたいかの動機を聞かれて、熱心さを見せないと合格は出せないということになっているらしい。

複雑なシステムになってはいますが、情報があれば確実な線を狙っていくことは出来るわけで、
(つまり、公立校にどうしても合格したいならば、当日大コケしても絶対安全圏の学校を志望先に変更するとか)、

いろいろな対策すべき事柄がよくわかり、元気が出てきました!

受験生を2人抱えた我が家の夏休みは、まず8月5日までの約20日間で1区切りと考えています、8月6日からは第二の夏休み。お盆返上でがんばります!!!
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今日の夕飯

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まだ誰も帰ってこないので、

お先に。いただきまーす!

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育ちすぎてミニへちまみたいになったキュウリを2本もらったので、
半分に割ってスプーンで中身の種を掻き出して、スライスしてピクルスを大量に漬けました。

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酢に料理酒を混ぜて、砂糖と塩で味付けした液に漬けてます。毎日酸っぱくなっていくのが楽しみです。

アメーバニュースになってます(笑)

テーマ:
藤木直人に第3子誕生 - Ameba News [アメーバニュース]
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なんと!話題になってるじゃないの。

女性週刊誌に記事が出たからかなー。私ら、先月に教えてもらっていたからね、今更な感じですが。

子連れでどこに買い物に行ったって、いいじゃ〜ないの〜。

高校野球 西東京大会 決勝

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NHKを見てるんですが、甲子園じゃなく、地区予選。西東京大会決勝が放送されています。

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まず八王子の攻撃から。

対する東海大菅生高校のピッチャー、準決勝を完封したらしいです。

西東京地区が一番、勝ち抜けが難しい、高レベルらしいですが、

応援団の出す音もステレオ放送で迫力満点です、どんな試合運びになるかなー。

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凄い試合でした!ほぼ互角だったなー。
延長11回の末、春夏あわせて初出場の、八王子学園八王子高校が代表の切符を掴みました。

うちの県は花咲徳栄高校が甲子園出場を決めています!

この夏は、高校野球に、リオデジャネイロでのオリンピックに、見るものが多くて大変です(^_^)

今期、嵌っているドラマ

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「できしな」の後番組、「神の舌を持つ男」に、家族全員どハマりしています(笑)、

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向井理くん主演、堤幸彦さん演出で、

毎週田舎の温泉へいく。向井くんのふんどし姿を拝める(笑)という、

毎週山田奈緒子のマジシャン姿が見られた「TRICK」風味満点です、作っている人が同じだからね~。

ちょっとよそ見をする時間も勿体ないぐらいに、切れ目なくギャグ満載の脚本が素晴らしい。

小ネタをを楽しむ為に、録画して最低2度は見ているうちの次女・・・君も受験生ではないのかえ?金曜の晩ぐらいはいいか・・。

3人組のひとりが佐藤二朗さんで、佐藤さん演じる役柄の、ボソっと速攻つっこむセリフに笑いっぱなしです、笑うとがん細胞も死滅するらしいし、健康のために毎週見ようっと♪


ちょっといい話

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以前つとめていた会社の、同期生の男性たちが、どんどん部長職に登用されてるらしいことを、


以前もひょんなことでネット上で見つけて、


知ってる人がまだこんなに会社に残ってて、しかも「人事」として株主さんにも見えるようなネット文書に載せてもらえるようなところまで出世しているのに感動したものでしたが、


今回はまたひょんなことから、ほかの調べ物と一緒に出てきて知ったこと。


~以下は思い出話~


2年後輩だった男性(大学卒なので、年は同じ年)で、シャケというあだ名の子がいた。上の女性社員からもかわいがられていた低姿勢。しかも仕事ができるので1年後にすぐに支店の総務に異動になりました、京都大学卒だった。支店内の花形業務はカウンター業務だったので、うちの部署(お客様に接する接客部門でなく、社内の人にしか会わない間接部門)にはろくな男性が配属されないと言われていたのに(笑)、京大卒が来るとは意外でしたが、


でも彼は、みかけはパッとしなかった。とても頭の回転が速いのはわかりましたが、それでも、そんなにパッとした人ではありませんでした。


でもその彼について強烈に覚えていることがある。あるひ、隣の課に居るからもうこの仕事はしていない私(その前年までその課に居たので業務経験はある)にむかって、ある提案をしてきたんです。


当時は女子社員の「お茶汲み」があった時代だったから、部内の全員30名ほどに、ほうじ茶を入れた紙コップを、当番のコが三時に配ってあるいていた。その日は私が当番だったので、お茶を持っていったら言われたんです。


「このファイルの表紙に色つきビニールテープを巻きたいのですが、どう思われますか?」


ファイル3冊には背表紙に何か書いてあってもパッと見わかりづらいので、いつも手にとって中身を開かないとなんのファイルだかわからない状態で作業をしていたんです。それは、私が新卒で入ってから2年間、ずっとそのやり方だった。


それを彼は、目印にカラーテープを巻けば、探してる時間を短縮してイライラせず仕事できるのではないか?と、直轄の先輩社員の30代のおじさまたち(課長未満ぐらいの層)に訴えたけれど、相手にされなかったらしいのです。


なので、私がいる場面でわざわざ、まわりにも聞こえるように言ってみたらしい。賛同して欲しかったのでしょうね。


私は「良い案だなー」と思ったものの、おじ様たちと目が合ったので固まってしまった(笑)。

メンツをつぶされるとうるさいお年頃のおじ様たちです。へたなとを言うといじめられる。次元の低い話ですよね・・


なので「テープが剥がれて汚くなったりしたらメンテナンスをして直すのを自分でやってくれるなら、やってみたら?」という言い方をしてみました。


おじさん達は、新入社員が先輩女子社員に助けを求めたのが面白かったのか、笑っていただけでしたが・・


しばらくして、当時はじめて昇格した「総合職女性」の一人も「これ、使いやすいよね♪」と認めるぐらいになり、その提案はうまくいったようでした。


今考えてみると、小学生でも思いつきそうな話ではある。なのに、私たちの誰もがそんなことを言い出さなかったし、上がやっていることは否定しないでそのままやる、っていう、暗黙の何かに飲まれていたのか、単に、馬鹿だったからなのか。その彼が言い出すまでそんな改革は一度も起こらなかったのが不思議でならないです。


当時は、変えたいことがらを、総務課に稟議書であげても、末端の部署に返事がくるのはすごく時間がかかり、閉塞感がありました、でも、そんな小さなことなら、稟議書をつくらなくても実行できるし。なぜ彼が言い出すまでだれも思いつかなかったのだろうなぁ?


~ここまで思い出話~



さて、ときは流れて30年。その同じ「シャケ君」が本社の管理職になり、IT部門に大ナタを揮い、事務職部門の残業カットに大きな貢献をしたからと、社内でなく外部のなんとか機関から表彰されてネットニュースになっているのを、ついこないだ知ったのでした。もしかしたらアメリカより10年は遅れをとっているのかもしれないですけど、それでも、国内では業界初の試みをたくさん入れているようです。


社内結婚後、30代のとき子連れで海外赴任して、アメリカ流のタイムマネジメントを学ぶことが出来、帰国後、最年少昇格ぐらいで管理職となり(とはいっても、残業代がつかないから、忙しくなる割りには手取りが減る期間を過ごしたと思われる)、


その海外赴任の成果を、帰国してから10年後ぐらいにやっと業務に反映させることが出来たということらしい。


会社TOPの方針で、そのような流れになったとのことですが、


それでも、新入社員のときの彼を覚えているだけに、感慨深いものがあります。入社した頃から、業務効率化推進の申し子みたいな人だったんだなぁ。

写真をみると、昔は細かったのにすっかりかっぷくが良くなっちゃいましたが(笑)、面影があります。


web記事を読んだ限りでは、部下の女子社員の産休・育休からの復帰にも協力的な「イクボス」(イクメンのボス版)ともてはやされているらしい・・これも、アメリカでは10年前も当たり前だったことがらかも知れませんが、昔の「お茶汲み女子社員」を覚えている年代としては隔世の感があります。彼は昔から女性への上から目線などが無い人で、そういう人に入ってきてもらえて本当に良かったと思う。ほかの誰かでも同じことをやっていたか?といえば、それはそうなのかも知れないけれど、でもこの彼にしかなしとげられない事柄も多かったかも知れないですよね。当時から先進的な考え方、若い世代ならではの行動を見ることが出来る人でしたから。



それと、別件ですが、1年下の後輩ちゃん(女性)が、たぶん社内試験を通過して総合職になり、ちいさい地方営業所の女性営業所長になっていることも知りました、なんとFacebookに昔の名前で出ていたんです。彼女は、おもかげアリアリで、あいかわらず可愛かった。結婚までのこしかけでしか仕事をしない女子ばかりを輩出していた・・・というような世間のイメージをもたれている「お嬢様系」女子短大卒でしたが、実務がすごく良く出来る子でした、同じ年に入社してきた短大御三家(というのが昔あった)の1角である学校を出た子よりずっと使える子だったのですが、それでも当時一緒に仕事をしているときは、さっさとお嫁にいって結婚退職するんだとばかり思っていた。


じつは彼女についても、忘れられないエピソードがあるのです。


となりの課の10年選手の「お局さま」の機嫌を損ねて、怒られてしまったみたいで、それをご両親に伝えたら「早く結婚しなさい。そんな会社やめちゃいなさい」って言われたそうで、

泣きながら相談されました。「わたし何のために短大まで出たんだかわかりません」ってボロボロ泣くんです(笑)。


正直に言わせてもらえれば、短大卒で定年まで勤める人なんて居ないだろ?って私自身も思っているような時代でしたし、


4年生大学を出た女子社員さえも、寿退職が多かったですもん。


なので私はびっくりして、

「あのねぇ・・働く必要が無いなら、働かなくたっていいんだよ、誰かに養ってもらえるんだったら・・」

とか返していましたっけ。いい身分じゃん?って思ったのよね。


短大を出たぐらいで、そんなに意気込んで勤めるほどの、たいした仕事は、任されていないなって思っていたし、


たいていの女子は、海外旅行どこに行こうかなっ?とか、そんなことしか頭に入っていなかったような・・まだ20代のころってみんなそうじゃない?っていう時代でしたしね。


人は見かけによらないなと思いつつ、30年たった今、たぶん社内でもとても珍しい、地方の営業所長さんに抜擢された彼女の、昔の姿を思い出すと、すごく納得するものがあります。たぶん、規模からいって、彼女一人が本社から出向して、ほかは自分の好きな契約社員を現地採用して、全部で3人、みたいな、のどかな営業所だろうとは思うものの、それでもたいしたものです。


今も現役でキラキラ輝いている彼らを知って、私も負けてはいられないなと、まだまだ元気を出して仕事をしていかなきゃなって思った次第です。

とってもいい刺激をいただけました♪