本気で人・地域・地球に貢献したい人や組織のためのグルおたブログ

グループおたくノリが、本気で人・地域・地球のために活動している組織・団体・企業・個人の方のために、グループの力を引き出すコツや視点を提供して、本気で応援するブログ!!!

A dream you dream alone

Is only a dream

A dream you dream together

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Yoko Ono



廣水が大好きな、オノ・ヨーコさんの詩です。





みんなで夢を紡いで、多様性を力に変えて、新たな現実を生み出そう!!!

そんな想いで動いている人たちを応援しています。



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ご無沙汰しております。

7月5日は、教師力アップセミナーでした。



これは、

廣水が学級崩壊クラスを

4週間で


積極的に協力し合うクラスに変えた話がもとで


生まれました。



今回で3回目でしたが、


参加者がほとんど現場の先生だったので、

実践的な質問が多く、


廣水自身、言語化されていない面なども

具体的に話すことになり、


とてもいい機会になりました。




また終わってからカフェでお話しさせていただいた方からも


いい質問をいただき、


いくつか気づきました。


熱心に参加してくださった先生方が元気な様子で帰られるのを見て、


あらためてこのあたりを今後、探求していければいいなと


ワクワクしています。



学校全体を動かしていく交渉、


他クラス・他教師のエンパワーメント、

生徒一人一人のやる気を引き出すこと、


自発性協働性を高めること、

こういった要素が


実は信頼構築において相互作用しあって


シナジー効果を生みだしていることです。

このあたりの関連性を


もう少し整理していけたら


わかりやすいかもしれないと思いました。



またこういった学級経営を超えた視点と


学級経営の繋がりを意識して教師の役割を議論するものは


これまであまり目にしてないことにも気づきました。


これも参加者のフィードバックがきっかけです。




そして、


そういったビッグマップの上で、


一つ一つの要素の精度を


いかにあげていくか


というトレーニング的な側面です。



今回は、講義形式で


トレーニングの要素はありませんが、


研究所のファシリテータートレーニング同様、


教師向けのトレーニングメニューがありえるだろうということです


まさに教師力を育むためのトレーニングです。




さて、最後に

アンケートの一部が届いたので、

ご紹介しますね。




【Aさん:小学校教師・10年目】


講師の廣水先生の話し方が、

とても分かりやすく勉強になりました。

具体的事例を挙げてくださったことで、

臨場感を感じました。

少人数で講師との距離が近く、

内容が充実していました。

廣水先生の「熱」が伝わってきました。

児童の多様性を認め、

児童が動いてくれたことに「ありがとう」を返していく

ということが大切だということを再認識しました。



Bさん:学童指導員


非常に良かったです。


あっという間の4時間でした。

参加者の意見を上手く汲み取って質問などの返答を行ない、


ディスカッションを良い方向に導いていたと思います。


講師の先生が大変ためになる話をして頂いたので


忘れないように沢山メモを取ってしまいました。

皆リラックスした良い状態であったと思います。

誤魔化し自分を装って相手と接しても


信頼は築けないと改めて思いました。


結果を出そうと焦らずにその過程を楽しみ、


失敗から学び成長していければ良いと思いました。



Cさん:教員支援職

新しく学んだことは、次のことです。


・教師=影響を与える存在、と一言で定義されていたこと

・教師は自分の話を聴かせるということに注力すべきだということ

・人は役に立たなくてもいてよい、その環境づくりがコミュニティづくりだということ

・水が上から下に流れるように、行動を誘導するコミュニケーション


(他人の良い状況+自分の良い状況を考えること:


結構難しいなと思いながらも、チャレンジしようと思いました!)

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なかなか暑い日が続きますね!

僕は数日前に忘れ物で預かってもらっていた帽子を手に入れて、

かぶって出かけています。



今日は、北千住でファシリテーション研修の打ち合わせに行きました。

担当の方がとてもステキな方で、

10数年かけてある地域の社会的弱者の方々を結びつけて

その方々自身が事業を経営し、自分たちが持続可能になるまでの関わりを

聞かせてくださいました。



僕はそれを聴きながら、

僕たちがチームで関わっている福島のことを考えていて、

彼女のような姿勢から学ぶものがまだまだたくさんあるのと、

自分が全然、彼女のようなところに届いていないような感じと

何か入り混じった気持ちになりました。



でも、10数年かけて何かを成し遂げていくプロセスを

うっすらと涙を浮かべて話す様子に

僕も実はちょっと涙ぐんでしまいました。

だって、本当にステキなんだもの。

そして、今、ふくしまで取り組んでいることと重なってね。。。



こういった姿勢の方と一緒に仕事ができることは

本当に幸せだなぁとしみじみうれしくなりました。

僕よりも彼女が講師の方がいいのではないかと思うほど

素晴らしい取り組みをされている方でした。



さて、昨日、『雰囲気』と『エッセンス』とそのつながりが

どうだらとか書いていました。

今日は、『エッセンス』についてちょっと共有したいのです。



僕は、今こっそり、ある企画を考えているんですね。

それはね、すべてを大切にするワークショップデザイン&ファシリテーションを

テーマとしたものなんです。



先週末、この企画について研究所メンバーと話し合っていたんですよ。

で、どんなスケジュールにしようかとかいろいろ話していたんですけど、

そんな中で

「現実的に考えて、この部分は無理だからなくした方がいい」

って話になったんですね。

そのとき、僕は自分の中でだんだん気持ちが萎えてくる感じがしました。



それは「したいことが否定されたせいだ」と考える人もいるかもしれません。

僕は、いつも自分の気持ちの浮き沈みみたいなことを確認しています。

これを『フィードバック』というのですが、

その中でも『脈のある反応』をつかまえていきます。



つまり、企画自体にはノリノリ(脈がある)だったわけですが、

次第に気持ちが萎えてきたわけです。

肩こりをもんでいるときに、

「ズバリここ!」ってときにはいい反応が返ってきますよね。

でもずれてくると「んんん?」って感じになりますよね。

そんなちがいです。



このとき、僕を推進するエネルギーの核(エッセンス)からずれているんですよ。

これに無自覚なまま、

現実的な制約から企画を形にするためだけで話を進めてしまうと、

モチベーションがあがらなかったり、

どうして自分がそれをするのかわからなくなったり、

さまざまな判断が難しくなったり、どうでもよくなったり、

そんな状況を生み出していきます。

なぜなら『エッセンス』が僕らを動かす源だからです。



なので、気持ちが萎えてくることをとらえたあとは、

自分の『エッセンス』はなんだったろうかを

自分の中で探り当てていきます。



僕の場合、言葉にすると大きく2つのことがありました。

ひとつは、『すべてを大切にする』場を作ってくれる人を増やしたいということ。

ふたつめは、そういう思いをもっている人たちと研究所で協働したいということ。

これらが僕のこの企画における『エッセンス』にあったのです。



実はこのことなんとなくは話していたのだけど、

そここそが『エッセンス』であるとみんなで認知することは、

そのあとの話し合いの方向を大きく進めることになりました。



今回は、僕の中の反応『フィードバック』を例にしましたが、

さまざまな状況の中で、相手のフィードバック、場のフィードバックも

この『エッセンス』を見つけていくのに助けになります。



『エッセンス』を針の穴を通すように正確にとらえると、

こういった企画や僕ら一人一人の人生も力強く進みだします。

ぜひ、『フィードバック』をしっかりととらえて

みなさんの活動の『エッセンス』を見出して

力強く活躍してもらえたらうれしいです。



次回は、『世界がもたらす方向を見極める』話がいいかな。
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昨日、サッカーやママさんバレーの応援のことを少し話したけど、

そこでのキーワードは

『雰囲気』



ちょっと今、短いコミュファシ応用文を書こうとしていて、

この『雰囲気』と『エッセンス』とそのつながりあたりが

ようやく言葉になりそうなところにいます。



このあたりが言語的に表現できたら

もしかすると僕がアツく目指している、

世界平和を生み出すコミュニティファシリテーター増加計画に

大きく貢献するかもしれない(大げさ;笑)



ちょっとマニアックな話になりそうなので、

メルマガでちょっとずつ配信しようと思っているのだけど、

少しだけ『雰囲気』についてここに書いてみる。



雰囲気

言葉は誰にでもわかるし、なんとなくわかるようなもの。

そして僕らは容易に『雰囲気』に流されてしまう。



この『雰囲気』が、

個人においても、人間関係においても、

組織・コミュニティにおいても、

もっとも影響力をもっている要素!!!



もしかするとそう言ってみてもよいのではないか

とコミュニティファシリテーションの数々の応用場面を振り返って

思い始めているのです。



とするならば、『雰囲気をどう扱うのか』という問いは

個人、人間関係、集団、組織、コミュニティに取り組む上で

とても重要な問いになりえることになる。



そしてある意味、昨日のママさんバレー応援のくだりは

雰囲気の扱い方の話とも言えるのです。

そこをあらためて基本原理に位置づけて理論を整理してみる価値はあるかなと

思っているということです。



個人の抱える問題、人間関係に発生する問題、

集団・組織・コミュニティに現れる問題について、

その背後にある(問題を発生させる)『雰囲気』に僕らが意識的に取り組み、

それによって問題を変容させてしまう。

これをコミュニティファシリテーションは目指している。



このあたり、もうちょっと詳しく書いてみようっと。

『エッセンス』については、明日のブログかな。

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大変ご無沙汰しております。

廣水です。



先週、地元中学校のサッカー応援で声が枯れました。

それを機に、このブログのママさんバレー応援を思い出しました。

読み直してみるとなかなか楽しい記事で、

これをもう2年間放置していたのだなぁと

あらためて自分の気持ちのムラを実感している次第です(笑)



でも日々、せっかくいろいろと出来事はあるし、

僕がグループおたくであることはこの2年間も変わっておらず

毎日グループおたく的なことを実感しているわけです。



先週の地元中学校のサッカーの試合について少しだけ書くと、

ママさんバレーとは大きく異なる点がありました。

彼らはゲームに飲まれることなく、終始、集中して取り組んでいて

かなり拮抗した試合展開だったということです。



相手チームのメンタルも非常に安定していて素晴らしかったです。

特に1日目のチームの主力選手は、延長で逆転されても

「この展開の方がさらにおもしろくなったじゃないか!」

とチームメンバーに笑顔で呼びかけたそうです。



1日目は相手チーム、2日目はうちのチームが負けたわけですが、

どちらの試合も最後まで焦ったり、崩れたりせず

非常に集中した中での素晴らしい戦いでした。



最後のホイッスルが鳴ったときに

彼らは初めて自分たちの中学校生活最後の公式戦が終わったことに気づいた感じで、

そうしてグランドに倒れこむまで誰一人、あきらめたり、手を抜いたりしないで

ゲームに集中していたのでした。



これは、僕にとって今に集中することの素晴らしさを

あらためて感じさせてくれるものでした。

僕は彼らに心から叫びました。



「素晴らしい試合をありがとう!!!!!」


大人になって、こんなに夢中にボールを追いかけて、

限界まで走って、最後の最後まで全力で集中することありますか?

いや、サッカーの話じゃないんです。



僕はこのサッカー応援を通じて

自分の中にあるアツい何かを精一杯生きていくことについて

思い出すことができたように感じています。



そして、彼らがホイッスルが鳴り終わるまでアツく走り抜いたように、

今、僕もホイッスルが鳴り終わるまでアツく走り抜いてみたいと思っています。



僕らの人生という試合のホイッスルはいつ鳴るのでしょう?



僕は走り続けます。



あぁ、なんかブログやっていたよかったなぁと思っています。

震災直後のことが書いてあって、

そのとき僕がどんなことを感じていたか

そして今の僕に通じる普遍的なことがそこにあったかを

確認できたから。
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これまで

人間関係で機能するファシリテーター・リーダーについて

グループおたくの持論を語ってきました。



ざっくりと要約すると、

・人間関係にいつでも成り立つ関わり方の正解はない!

・相手にとって機能する関わり方を見つけることが機能性の鍵!

・そのために変化する力をもって人に関わろう!

ってな感じでした。

詳しくは、以前の記事を見てくださいね。

うまくいくリーダーとしての関わり方ってどんな?

機能するリーダーの構え・「かもしれない」の効用

機能するリーダーの構え『反転する構え』



で、そういう「変化する力」って

どうすれば身につくの?

って感じで、

機能するリーダーになるための方法について

今回は書こうと思っています。





機能するリーダーについて振り返りながら

本題に入っていきたいと思うのですが、

人や集団との関わりについて、

あらゆる局面に対応できる

唯一無二の正解があるわけでなく、

局面にあった答えが存在するのです。

人や集団との関わり方の正解は、

関わっている相手の中、組織の中に、

その関わりの中にあるのです。




したがって、

機能するリーダーであるためには、

その状況状況で見つける正解の関わり方に

対応する力、変化する力が必要になります。

つまり

機能するリーダーとは、

変化するリーダー!!!


なのです。



逆に言えば、

その人や集団に機能しそうな

関わり方を見つけたとしても

それが実行できなければ意味がありません。


このことをもう少し噛み砕いてみましょう。



たとえば、みなさんは

普段行ったことがないようなフォーマルな場で

たくさんの人の前で

しっかりとしたスピーチができますか?



逆に同じ場面で

誰もがしっかりとした感じで

自分の駄目さ加減を表現することができますか?



あるいは、

ニューヨーク・ダウンタウンのアポロシアターに

ダンスやさまざまなパフォーマンスを見に行って

いきなりステージに上がって踊ることになったら

あなたはダンスを披露できますか?



これはひとつの例であって、

言いたいことはですね、

僕らは

あるコミュニケーションスタイルには

なじみがあるけれど、

すべてのコミュニケーションスタイルに

なじみがあるわけでない


ということなんです。

(アポロの例はいい例ではないかも;苦笑)



つまり、関わり方は

コミュニケーションスタイルと関係するのですが、

相手に機能する関わり方が

自分になじみのない関わり方で、

それができずにいると、

あなたは機能しないリーダー

ということになります。




ここにリーダーとしての

変化のポイントがあるわけですね。



念のために言っておきます。

廣水は

ここで変化しなければならない

と言いたいわけではありません。



少しくどくなるのですが、

廣水はグループおたくです。

あらゆる状況・場面で

あらゆる人・集団で機能する

視点・考え方・方法論を

探究している立場です。




それと異なって、

「付き合いたくない人とは付き合わない」

「オレと合わない人は去っていけばいいし、

それができないならオレとの付き合い方を

相手が工夫すればいい」

という考え方であれば、

変化するリーダーでなくても

ある程度の機能性があるリーダーたりうるでしょう。



あくまでも

グループおたく特有の前提、

つまり

「どういった状況でも機能する」

というテーマでのリーダーシップ論なのです。






ずいぶん前置きが長くなりました。

変化するリーダーとして

変化する力を得ていくためには、

どうしたらいいのでしょう?



答えは前の記事にあります。



『反転する構え』を

『円の構え』の前においた意図も

そこにあります。



変化する力は、

『反転する構え』を意識することで

身につけていくことができるのです。




いつも「ふざけた」感じの

コミュニケーションスタイルの人は、

反転させるとどんな感じでしょう?

「しっかりとまじめな」感じでしょうか?



逆に「規律正しく」という人は、

反転させるとどんな感じでしょう?

「ざっくりいい加減」な感じでしょうか?



なんでも「笑いのネタにして軽く扱う」人は、

反転すると「じっくり深く受け止める」感じでしょうか。



どちらがいい、

ということはありません。

何度も言いますが、

機能性は、

相手と状況によるからです。




ここでお伝えしたいことは、

反転させることは

案外難しいかもしれないけど、

変化する力を育てるには

とても有効である


ということです。



廣水が『反転する構え』を

『円の構え』の前に置いたのは、

実はなじみのある関わり方から

少しずらすのはそんなに難しくないのだけど、

反転するのが一番難しいからなのです。



『円の構え』は

『反転する構え』が身につくことで

本当の『円』に接近していけるわけです。




ずらしてずらして

いつか『円』

というのもあるかもしれませんが、

『反転する』力をもつことで

関わり方・コミュニケーションスタイルの幅は

飛躍的に広がります!




そして

自分のコミュニケーションスタイルについて

注意深くなると

実は、

ある主たる関わり方と反転した関わり方の

両方を生きているときがあることに

気づく場合もあります。



その気づきは、

意図的にさまざまな関わり方を用いていく上で

大変助けになるでしょう。





「それでも付き合うの大変な人が

必ず周りにいるんです!

どうしたらいいんですか!?」

という声が聞こえてしまいました。

次回は、

その話題で書いてみましょうか。





今日の記事は

いかがでしたか?

気軽に質問・感想・コメント

お願いいたします。



また「こんなネタを書いてほしい」など

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ではまた。

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