PTでクリニックへ✨
もちろん、今日も担当さんで。

今日は色々お伝えして、お願いしたいこともあって、してきました。
まずは、足の痛み。
コレ、接骨院の柔道整復師さんの手にかかると一発で治る、そんな代物ではないかと思っていた私。
水曜日に接骨院に行って治療受けたらよくなった、と報告。

そして、装具作製の話。→コレ、肝心なトコ!
私、慣れない人が隣に付くとコケます。
イヤ、緊張で歩行状態がおかしくなります💦
慣れた理学療法士ならサポート方法とか分かっている(療法士さん、そうですよね?…違います?)ので、仮合わせ時の歩行サポートお願いします、ってこともお伝えして。

お待ち頂くことになりますが…と担当さん。

待つことよりも、コケて怪我に繋がることの方が怖い。
待って、安全確保がきちんと出来れば1番いい。
新規装具も見て欲しいしね✨
職場は1日有休もらっているので、時間は何とでもなるから付いて欲しいって伝える。
そうしたら、付いてくれることに。

中身としては、何も指摘なくてガチガチになったりもしてないので大丈夫だった✨

担当療法士なら大丈夫。
仮合わせ立ち会いとか、そういう約束はきちんと果たしてくれるから❗
安心してお任せします✨
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今日もリブログです❗
前回に引き続き、“情熱療法士”中井さんの記事です❗

読んでいて、“うんうん、そうだね、私も理学療法士なんてこんなもん❗”っていう固定観念が出来上がりました。
理学療法士なんて、いい加減な人しかならない職業なんだ、って思った時期があります。
もっと言うなら、いい加減な人がなる職業なんだ、くらいに。
でも、それを現在の療法士が払拭してくれました。
“情熱療法士”(←中井さん、ごめんなさい、コレ、私の担当療法士にも当てはまります💦)な私の担当療法士は、前回の状況と今回の状況の違いを説明してくれ、私からの症状説明も、医師へ上手くお伝え出来ない時は汲み取って療法士からお話下さいます。

ボクじゃ、役不足なんで…と逃げ出す療法士や大学に文献探しに行ったけどなかった❗と諦めて帰って来た療法士を見てきた私には衝撃的でした。

文献は探せばあるよ💢と現在の療法士。
現在の療法士は“Noと言わない療法士”を目指しているだけあって、情熱的です❤

中井さんの担当患者さんも、私と同じ療法士で受けている3ケタを越える患者さんたちも、もちろん私も幸せですね✨❤✨

さてさて、また私の思いが長くなりましたが、中井さんの記事をどうぞ❗

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今日もリブログ。
リブログが連続しますが…この記事は続き物になるということなので、また新規の際はリブログしますね❤

さてさて、今日は…。
“情熱療法士”中井さんの記事です。

私の担当療法士も“当たり前なことをしているだけ”と言っておりました。
それが患者さんに感謝されるってことは、よっぽどなんだと思います。

私の担当療法士は、今までにないくらい動きが早いんです❗
昨日も少し書いたのですが、連係が早いんです✨
そして、医師との連絡も、もちろん早いです。
なかなか他の病院やクリニックでは望めない話で、医師や担当療法士の考え方で変わってしまいます。
医師が“☆☆(←担当療法士)と話して40分で出来ること考えますね”と言ってくださるようなクリニックでないと難しいこともあります。

ホントに出来のイイ医師や担当療法士に出会いました。
装具士との連係も、医師や療法士がきちんとしてくれていて、困ることはないです。

もちろん、これまでの病院であった“10分くらいいいじゃん❗”とかってことはないです。
担当療法士が声かけ出来なくても、助手さんたちが声かけしてくれ、心の余裕を持たせてくれます。

ほんのちょっとのことかもしれません、ほんのちょっとのことです。
でも、このほんのちょっとがありがたいんです。

“ほんのちょっと”を療法士がどれだけ大切に出来るか、だと思います❗

次回のリブログをお楽しみに。

長くなりましたが、中井さんの記事をどうぞ!

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今日はリブログです❗

タイトルだけでリブログっていうのもあんまりないのですが、中身読んでちょっと気になったので、リブログ。

病院もクリニックも変わらないっていうのは…どうなんだろう?
病院ではなかなか手厚いことは望めないけど、クリニックでは、医師も療法士も身近で、医師と療法士の連係もやりやすいみたいで、コレは、療法士に直結して欲しい❗って思うことはクリニックで診てもらう方がほとんどのことで療法士に直結します。
療法士も、診察受けに来た、って看護師から聞いたら短時間の間に医師の元へ行き、色々確認してくれたり💦
こんなこと、滅多にないですけどね、他の病院やクリニックでは。
私の通うクリニックくらいかもしれません。
…っと、何か違う感じになってしまったかもしれませんが、私の感じる病院とクリニックの違い、でした❤
今回のテーマは

〔バトンタッチ~託す夢〕
 
です。


なんて壮大なテーマだ・・・。

さて、そんなことは置いといて。
 
バトンタッチ・・・というより、夢を療法士さんたちに託したいと思います。
 
それは・・・担当選択が当たり前になって欲しい!
合わない療法士で我慢して受ける患者さんが大多数です。
〔やってもらってるから言っちゃいけない。我慢しなきゃ!〕
という患者さんの多いこと、多いこと。
言えばいいんですよ!と、どれだけ言っても、我慢しなきゃ、ってずっと我慢されている。
 
療法士さん、知っていますか?
 
10分遅刻して〔10分くらい、いいじゃん!〕と言い放つ療法士や〔僕、役不足ですから〕と逃げ出す療法士も世の中にはいます。
そういうことがよく言えるよね。
って思いながら私はそういうことがあれば普通に、〔担当変更してください〕と伝えていました。
私も我慢して受けることはしたくないから。
 
自分に合うか合わないか、は患者さん本人にしか分からないことです。
患者さんに沢山の熱意でぶつかってくれる療法士なのか、そうじゃないのか。
何かがあったときに医師との連携をしてくれる療法士なのか、そうじゃないのか。
装具や患者さんが使用されているほかの自助具で不具合が出たときの対応をきちんとしてくれるのか、そうじゃないのか。
 
沢山の疑問を抱えながら、その療法士で大丈夫なのか、と思いながら半信半疑で受けられている患者さんも世の中にはいるはずです。
 
こうした患者さんのために、療法士の選択制度が出来上がってくれたらいいな、と思っています。
個々の病院の中でも、〔担当の療法士が合わない場合はお申し出下さい〕という記述が出るようになればと思います。
療法士によって、毒にも、薬にもなります。
 
いつかは叶え・・・この夢・・・。