今日は、PTでクリニックへ。

筋力の問題とかあって、のことかな。
首の調子が悪くなって、接骨院でも治療してもらっていて、そのことを伝えると、スクワットやジャンプなどの筋力をつけるメニューをやった方がいいんだけど…ということで、装具の状態が安定したら、と言っていたのだけど、一向に安定する兆しはなく。
さらにもう1本って作り出してるわけですが。

内反足が進んでいるからね…とドクター。
仕方ないよね。
進行を止めることは出来ないのだから。
遅らせるためのリハなのだから。

このドクターと担当療法士なら大丈夫👍
付いて行こう。
付いて行くしかないし、大丈夫👍
そう思っている。
全体的に筋力低下してるってことみたい。あちゃー(>_<)

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今日は、PTでクリニックへ。
先週からの報告事項が山のよう。
足の痛みから、昨日の装具トラブルについての報告。
足の痛みについてはドクターからも話をもらってくれたようで、ざっくりと話して終われた。
昨日は調子よかったのに今日はまた調子よくなくて。

装具トラブルについては、水曜日に話してみよう、ってことに。
担当療法士にも立ち会って頂くことになっている水曜日。
装具士さんに聞いてみます。

今日は、先週からの話を踏まえて、色々ご相談。
先週金曜日、診察と渦流浴だけでクリニックへ行き、担当療法士と全く話せない事態に。
それどころか、気付いてもらえなかった💦
診察の結果は、軟骨にも骨にも異常なく終了。
内反足から来てるものだろう、とのことだった…と報告。

先週、私は担当療法士がいることに気付いていたのだけど、担当療法士は気付かなかったようで、えっ👀⁉️って感じだった。
で、担当療法士が気付けなかったらどうする?って聞いてみる。
私がいることに気付いたら後でカルテ確認します、もし気付けなかったら私が誰かにお声かけして行きます、ってことに。
何もしてなかったらずさんな状況だったと思って下さい、とのこと。
でも、それじゃあ困る😥
色々ご相談して共通認識として持っててもらえるようにして行くしかない。

今回はこれでまとまったので、OK❤️
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今日は、PTでクリニックへ。

木曜日に高所からの製品取り出しで失敗して落下して尻餅ついた話。
でも、これといって異常が認められるような状況ではなかったので、しばらく安静にして様子見。
手の方も首も異常はなく、いつも通り。

今日は新人の助手さんがお声かけしてくれたけど、私はいつも担当療法士さんがお声かけしてくれてのリハになるので、担当療法士さん見て、もうちょっと待ってます、ってリアクションしてみた。

担当療法士さんを見て、あ…って感じになって。
❲予約のバインダーなくて(^-^;❳と助手さん。

あとから担当療法士さんがお伝えしてくれたので大丈夫だと思うけど。

今日は私もうっかりミス!

歩き状況を見てもらおうと思っていたのに伝えるのを忘れた( ̄▽ ̄;)
もう仕方ないや。
担当療法士さんに終わりがけに伝えて次回見てもらうことに。
けど、移動中の歩き状況としては悪くないとのこと。
気になるのはもしかしたら、装具があっていないのかも、って。
現在作製中の装具が出来上がるまで待つしかないな~(`;ω;´)
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今日は有休もらってクリニックへ装具仮合わせで行って来ました。
ホントに"仮"の状態で、これから。
立ち上がると親指側に痛みが…(泣)。
そこは広げてくれるというのでお任せ。
靴については紐靴しか見つからず、相談してみると、
難しいことが分かる。
片足買いができないので、これまで通りしかないのかな。

靴下のワンポイントについては…どうなるんだろうなぁ…何か方法があればいいけど。

新規装具、今の靴で行ける?という質問をしてみる。
そうすると、〔入るよ!!〕って。
入るようにしてくれるって言うから、お任せ。

次回の仮合わせで歩いてみましょう、ってことに。
担当さんにも付いてもらって、色々見てもらおうと思います。

装具の確認でDr.に来てもらった時に担当さんから話をもらってくれていたようで…。
1人の看護師さんお見かけすると前の病院のことがフラッシュバックしちゃうこと、聞かれました。
でもその看護師さんが原因じゃなく、医師や療法士だったり。
スタッフが走っている光景だったり。
色々なことを思い出してしまうんです。
〔装具で縛っているからリハビリいらんでしょ〕とか、〔自費でやってもらえる所探して。柔整でやってもらってるならそこでやってもらえば?脳性麻痺は整形の専門じゃないから分からない〕とか、医師や療法士の言葉にどんだけ傷ついたか。
時には接触未遂も何度か。
自分じゃなくても他の人同士の接触事故も見ていたりするし。
そういったものを思い出してしまってリハが進まなくなるのもまた恐怖。
装具士さんにも後々話をしたら〔先生に話したんだったら大丈夫だよ〕って言ってくれた。
そして、そういう病院って結構あるよ、って。
小児って言うこと聞かないし、ジッとしてないから嫌がるDr.の方が…とのこと。
15年以上もDr.と仕事をしている人だから分かることだろうな。

装具士さんも、〔装具で縛る〕という表現には驚いていた。
フラッシュバックが1番怖い。
渦流浴だけで来ちゃったらどうしようかな…。
担当さんには伝えてあるし、看護師さんたちも考えて下さると思うからお任せします。

次回は、7/19。
この時には仮合わせで歩きます。

 

今回は私の経験を綴ろうと思います。

以下、某SNSへの記事の転載です。

 

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“療法士さん限定で、装具仮合わせの話”

今回また!装具を作製することになりました。
…という話は書いてたと思いますが。

〔餅は餅屋〕と言ってた担当療法士。
何を考えているんだろうと疑問ばかりでどうしようもなかったです。
そんな時に“リハビリ無料相談 by リハビリドック”で理学療法士さんたちのお話を聞くことが出来て、少し安心できました。

 

装具を履いてみての歩き状況やたわみなどの確認は自分も必要だと思っているよ。今日は歩きます、って装具士さん(この時はいつも通りお名前で言われます)が朝言ってくれるから、そういう時にはきちんと顔出しするし、大丈夫だよ、って言ってもらえました♪
装具士さんとはきちんとコミュニケーションしてるから、って。

常勤理学療法士でこんなに動いてくれる理学療法士は現担当理学療法士が初めて、という私。

病院の色々があって動けないんだろうなぁ…と思いながら私が経験してしまった沢山のことの一つ一つをきちんと受け止めて要らない価値観をどんどん捨ててくれる理学療法士。
私自身も積みたくない経験を積んでしまったことで沢山の不安を抱えながらの中身になることがあります。

聞いてるから大丈夫だよ、って頑張ってくれる療法士だから安心出来るのかもしれません。

次の装具の仮合わせは6/21。
この日には多分歩行状況を診ながらの仮合わせになると思います。
装具士さんが伝えてくれてると思うし、前回の時に伝えてくれてるはずだから、立ち会いは依頼します。
もちろん、私からもこの日は大丈夫?と聞いて次の予約してるので。

色々考えちゃうときもあるけど、伝えてよかった、って思えた話でした。

 

 

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なかなか療法士さんと患者さんとのコミュニケーションって、難しいですよね。
患者さんは〔療法士さん忙しそうで捕まらない!〕、〔忙しそうで声をかけられない!〕等々思っていることがあります。

私の担当理学療法士は渦流浴のみで行った私に声をかけてくれ、装具のことをお伝えしやすいような雰囲気を作ってくれ、簡単にでも伝えられたらありがたい、って思っています。

義肢装具士さんとのコミュニケーションもお任せしてしまいますし、どうしたらよいのか、そういった場合の判断を丸投げできる、そんな療法士さんとのリハをできるのはありがたいことなんですよね。


現状維持のためにも、現在の担当療法士と、頑張ります。