2005-04-21 19:39:29

<ホテリアー> ドンヒョクも応援!

テーマ:冬のソナタ&ホテリアー

テーマ:ホテリアー、ペ・ヨンジュン、キム・スンウ

 

「ホテリアー」、ついにドンヒョクの正体がみんなにばれちゃいました。

実はホテルを乗っ取りにきた企業ハンターだと。

 

だんだんドンヒョクもいいじゃんと思えるようになってきました。

 

始めのうちはお金持ちで有能で格好いいかもしれないけど、相棒さんを顎で使って嫌な奴と思っていたけど、ジニョンに本気なのが嘘じゃないことがひしひしと伝わってくるので、少しは見直しました。

 

ドンヒョクも頑張れ。

 

このあたりから前の放送で見た分がちょこちょこと出てきます。

 

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2005-04-19 23:53:58

<ホテリアー> 積極的に追いかける可愛いヘギョちゃん

テーマ:冬のソナタ&ホテリアー

テーマ:ホテリアー、ソン・ヘギョ

 

ホテリアーって2001年作品ですね、オールインが2003年作品だから、2年くらい前?

 

ホテリアーのヘギョちゃん、なんかすごくあどけないっ。

 

ちょっと童顔なのかな、ヘギョちゃんって。

 

目が大きくて、なんかホテルの制服をスラっと着こなして髪をきゅっとまとめているおとなっぽいユナさん(字幕ではソン・ユンアさんになってるなあ。ガイドブックではソン・ユナになってるけど)と並ぶと、子供っぽく可愛く見える。

 

そのヘギョちゃんは、ソウルホテル買収を目論むハンガン流通会長の一人娘、キム・ユンヒという役を演じています。

 

ユンヒはハン・テジュン総支配人に偶然助けられたことをきっかけに恋心を抱き、年の差も何のその積極的に彼に近づいていきます。

 

その近づき方も若々しく爽やかっ!

 

好意を隠さずストレートに表現するし、バスケットボールをさっと彼に向かって投げちゃったり。

 

しかもハートマーク入りのサインなんか知らない間にしちゃって。

 

テジュン&ジニョン&ドンヒョクの行く末も気になるけど、ユンヒの恋の行方も見逃せないっ。

 

ユンヒに一目ぼれでぞっこんのソウルホテル社長の息子・ヨンジェなんて目じゃないわっ。

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2005-04-19 22:13:28

<ホテリアー> 3枚目に傾いてきたか?

テーマ:冬のソナタ&ホテリアー

テーマ:ホテリアー、ペ・ヨンジュン、キム・スンウ

 

このドラマはどのキャラクターもとっても魅力的なんだけど、一番ハマっているのがジニョン(ソン・ユナ)とテジュン(キム・スンウ)の会話!

 

元恋人という設定なんだけど、完全に終わったというわけでもない二人の微妙な心情が交錯する会話がとっても深かったり、思いやってたり、遠慮がなくて笑えたり、聞いてて爽やか。

 

ドロドロしてなくて、でも自分の気持ちを無理に抑えたりしてなくて、なんかいい。

 

私はすっかりハン・テジュン総支配人のファン。

 

見た目では絶対ドンヒョク(ペ・ヨンジュン)派なんだけどな。

 

クールで陰があって格好いいし。

 

どうやら最近お茶目好きが高じて、クールで格好いい2枚目よりは、人間味溢れる3枚目に惹かれることが多くなったような気がする・・・

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2005-04-16 02:39:52

<ホテリアー> 集中放送

テーマ:冬のソナタ&ホテリアー

テーマ:ホテリアー

 

例によって途中からしか見ていないヨン様ドラマ、「ホテリアー」。

 

最近2話づつ集中放送しているので、録画しているのをやっと今日から見始めました。

 

テンポの良いドラマですね~、もう最初っから見事に引き込まれました!(笑)

 

第1話「舞台裏の人々」。

 

まずそこからドラマを描き出すアイデアと演出で既にやられたって感じ!

 

ドラマの舞台となるホテルという存在がぐっと身近に感じられます。

 

やはり舞台裏の方が人は活き活きとしてるもんだし、ここでもうジニョン(ソン・ユナ)のキャラクターが視聴者の胸をつかみます。

 

そしてジニョンの元恋人でソウルホテルの支配人だったテジュン(キム・スンウ)がホテルを去るきっかけとなった過去の事件をちらつかせながら、経営難のホテルの危機は一気に高まり、ホテルを愛してやまなかった社長の遺言という形でジニョンがテジュンを再びソウルホテルへ呼び戻すためラスベガスに迎えに行き、そこで運命の人・ドンヒョク(ペ・ヨンジュン)に出会い、名門ホテルを巡る愛とビジネスの物語が幕を開けるということです。

 

ドンヒョクはソウルホテルの買収を依頼された冷徹な企業ハンターですが、ジニョンへの想いが複雑に絡んで、仕事だけに集中しているわけにはいきません。

正体を隠したままソウルホテルに乗り込んだドンヒョクに次第に惹かれていくジニョンは? そしてドンヒョクと激しく対立するテジュンの運命やいかに・・・?

 

第3話目以降も非常に楽しみなドラマです。(笑)

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2004-12-27 23:42:29

<冬のソナタ・美しき日々> 友達がいについての考察

テーマ:冬のソナタ&ホテリアー
テーマ:冬のソナタ・美しき日々

美しき日々のヒロイン・ヨンスの親友・ナレはとっても友達がいがある人だ。
パワフルで夢があって、ヨンスの良き相談相手でもあり、ヨンスの妹セナに対しても遠慮のない態度で接してセナをスターにし、自分も一流のマネージャーになるためにまっしぐら。
時にはヨンスのために辛い恋の相手となっている室長に対して怒り、これ以上室長がヨンスを苦しめたらその骨からばりばり食ってやるとまで言う。
セナを背中におぶって走るのもしょっちゅう。
セナに近づくジョンフン先生には自分の体を割り込ませて守り、たびたび苦難が訪れるヨンスとは一緒に泣いたり笑ったり、忙しくも活き活きと生きている。

対して冬のソナタのヒロイン・ユジンの友達ジンスクはいまいち影が薄い。
ユジンの友達としての役割以上のものをなかなか見出すことが出来ない。
強いて言えば、ミニョンを巡って対立し自然と距離を取ることになるチェリンとユジン、二人を何とか繋ぎとめる役目。
チェリンの元で働かせてもらっているジンスクがチェリンの言うままにユジンに伝言を伝えたりしていいように使われている感じ。
ユジンからしてみても本当に大切な友達ーって感じで信頼している感じじゃないなあ。
二人の間に特に友情を物語るようなエピソードも感じられないし。
ジンスク自身の個性がどういうものか、始めから特に決まっていない感じ。
男友達のヨングクの方も影の薄さではジンスクと張り合えるなあ。
どういう人物として印象づけたいか、制作者側に特に意図はない気がします。

(悪く言えば二人とも人数合わせ? 友達という存在が必要だからこういう人を持ってきた? 繋ぎ役として登場させるなら個性はあまり強くない方がいいかもね)

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