2004-12-25 23:08:52

<プロポーズ> 窓辺の詩人の「プロポーズ」

テーマ:プロポーズ&秋の童話
テーマ:プロポーズ、ウォンビン

プロポーズ、視聴完了しました。
窓辺の詩人は目の保養の可能性が大でした。(笑)
あとはちょっとだけユラの人生相談の役かな。

窓辺の詩人からの「プロポーズ」はユラとスピン、二人への詩集。
本筋にはからんでこない彼の存在価値は、タイトルにも関係する、ここにあったんですね。(笑)

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2004-12-21 23:50:23

<プロポーズ>のリュ・シウォンは等身大

テーマ:プロポーズ&秋の童話
テーマ:プロポーズ、リュ・シウォン

プロポーズのシウォンさんは定番の「永遠の王子様」色が薄めで、男友達とのやりとりなど、かなり実生活に近そうなフランクな雰囲気をかもし出している。

ポーンと仰向けにベッドに転がるシーン、そこからまた転がって電話に手を伸ばすシーンなど、なんかどこにでもいる普通のやんちゃな男の子って感じがするねえー。
あとちょっとふんぞり返り気味で腕を組んでるオープニングの姿など、背が高く体格がいいだけあってサマになっております。

ミンソクさんと気まずい旅行になったユラがスピン(シウォン)の作業場(ミュージックビデオの監督してます)に来て「やっぱりスピンがいい」と言ったことに端を発するセリフの応酬など無茶苦茶笑えます。
もうお互い言いたい放題です。

このドラマの演出は綺麗な情景が得意なユン・ソクホさんだけあって、ユラの家の近くでよくおしゃべりの場になる大きな木がとても綺麗にドラマの一こまを彩っています。

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2004-12-18 01:52:36

<プロポーズ>第3巻はまだ途中

テーマ:プロポーズ&秋の童話
テーマ:プロポーズ

第3巻はユラ(ヒロインで粘土人形作家)ともっぱらお付き合いしている相手のミンソクさん(かなり年上という設定らしい。シカゴに留学していたというやり手の建築家)とがオールインのロケ地としても有名な韓国のリゾート・済州島へ向かう飛行機に乗るところから。

ユラはミンソクさんに惹かれてはいますが、幼馴染のスピン(リュ・シウォン)ほどには心を開いて接することが出来ません。
しかしユラのことを運命の相手だと感じているミンソクさんは出会って間もないのにユラにプロポーズ。
そうされてしまってはユラとしても自分の秘密を話さないわけにはいきません。
ユラは自分の母親がシングルマザーとして自分を生んだことを告白します。
思いっきり動揺するミンソクさん。
(儒教社会の韓国では日本人が思うよりはるかにシングルマザーとその子供に対して偏見があるのかも)
いつもは理路整然と話をする人なのに、「大丈夫。僕はそんなこと気にしないよ」と言いたいらしいが、その言葉は支離滅裂。
おまけに酒に酔いまくってユラを困らせます。

最初の約束とおりその日の最終便に乗るため空港に向かったユラは結局心配でミンソクさんの元に戻りました。
冷静になって考えたミンソクさんがユラに提案したのは、両親の反対を退けるためユラの父は亡くなったことにしようという話でした。
そんなミンソクさんへの失望の思いが隠せないユラ。

ユラはスピンに全てを打ち明けます。




・・・窓辺の詩人は本筋にはまったく絡んでこないな。
いつか絡んでくるのかしら?
まさか目の保養に置いとくわけじゃーないわよね?
(でもあの長い前髪、物憂げな表情はある意味ツボかも)
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2004-12-13 02:11:07

<秋の童話> ビデオ2巻終わったところで中断中

テーマ:プロポーズ&秋の童話
テーマ:秋の童話

このドラマはまた幼少期が長いのですよ。
もっと凝縮して描けよと突っ込みを入れながら見てました。(2巻だけだけど)
私は立ち上がりが遅い話は個人的に好きじゃないのよ。
小説作法で言うところの、最初の10ページが勝負みたいなとこが染み付いてまして。

でもやっぱりソン・ヘギョちゃんは可愛いかも~。
ビョンホンシの元彼女という色目があるからか、どうしても妹分だからよしよしみたいな気分で見てしまいます。

今見ているドラマのけりがついたら、また戻ってきて見たいなとは思うんですけど。
最後は涙涙で見れないという話ですしね。

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2004-12-12 02:01:33

<プロポーズ> 怒涛の幕開け、窓辺の詩人 

テーマ:プロポーズ&秋の童話
テーマ:プロポーズ

冬のソナタのユン・ソクホ監督の演出作品でウォンビンデビュー直後の作品というこのドラマ。(情報違ってたらごめんなさい。記憶を頼りに書いてるのでたまに真顔で間違えます)
何でも、ヒロインの相手役であるシウォンさんがサングラスの後ろがけを流行らせたとか。
ウォンビンの人気が高かったので当初予定されていたより出番が増えたとか。
そういう情報が入ってきております。(重ね重ね違っていたらごめんなさい)

話はまだ第6話までしか視聴していないのですけど、なかなかテンポが良い話で一度見出したら最後まで見ちゃおうかなという気にさせられる作品です。
特にツカミはオッケーじゃないでしょうか?
何しろ、しょっぱなから一夜を共にした女性に「子供出来たから」と言われ、結婚の承諾を得るために両親に合わせようとするシウォンさんの姿にあなたは遭遇することになります。
そこに現れたのがシウォンさんとは幼馴染のヒロイン。
とても威勢の良いそのヒロインが取った行動とは・・・
ね? ツカミはオッケーでしょ。
続きはあなた自身の目で。

・・・んで、ヒロインの家の隣に越してきたのが窓辺の詩人・ウォンビン君です。
夜になると窓越しにじっと物憂げな瞳でヒロインの家を見つめ、昼間は毛並みの良い大きな犬を連れて散歩に出る、極端に口数の少ない青年。
彼は何を考えているのか?・・・

ね? ツカミはオッケーでしょ。
続きはあなた自身の目で。
(要するに私もこれ以上うかつには語れないということですね。まだまだ視聴中の身ですから/笑)

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