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2005-02-28 22:59:42

今日のドンちゃん6

テーマ:フリートーク
ドンちゃんの好きなテレビ番組は、アニメ全般と、
「いきなり黄金伝説(芸能人節約バトル)」、
「たけしの本当は怖い家庭の医学」、
「行列のできる法律相談所」。

ドンちゃんの母であるうちの姉は「所帯じみてる」と嘆いています。

私はドンちゃんがこれをきっかけに、お医者さんや弁護士さんになってくれたら、もーけものでいーじゃんかと少し期待しています。(笑)

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2005-02-28 22:53:06

今日のドンちゃん5

テーマ:フリートーク
ドンちゃんの別名は「5時から男」。

朝はなかなかお寝坊さんで目が開かないのに、夜が更けるほど元気になってくる。

そんなドンちゃんは昔、両親も兄弟も寝静まっている真夜中に一人起きだしては、部屋の中でおもちゃの手押し車を押して遊んでいたそうな。

その光景を想像すると、なんか笑える。
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2005-02-27 04:47:54

<美しき日々 vol.19 崩壊>

テーマ:美しき日々
テーマ:美しき日々、19、崩壊

絶望、苦悩、崩壊と重く苦しいサブタイトルが続いております最近の美日々。
崩壊と題された今回は、ついにビクトリーが倒産、室長の境遇が一変します。

愛する前夫のヨンジュンを殺したのが、後に再婚したソンチュンだと知ったミョンジャはそのショックから自殺。
その遺骨を納めるために納骨堂を訪れたソンジェは二人で撮った写真と花を飾り、その後ろにそっとヨンスが寄り添います。
写真の中の、笑顔の母の顔をそっとなでるソンジェ。
二人が去った後に、ミンチョルも花を供えにやって来ます。
「父さんは僕の母が死んだときは今ほど嘆き悲しまなかった。あなたの方をずっと愛していたんだ。それを分かっていたんでしょう? こうすることが父さんへの一番の罰だって分かってたんですね」
静かに語りかけるミンチョル。
下のテラスではソンジェがヨンスに胸の内を明かしていました。
「こんなことになるなら言うんじゃなかった。母さんを失うと分かっていれば知らないふりを通したのに、もう取り返しがつかない。母さんに会いたい」
自分の行動を後悔し、打ちひしがれるソンジェ。
上方のガラス窓から二人を見つめるミンチョルの姿がありました。
そんなミンチョルの姿を一瞬目にしたように感じたヨンス。
「帰る前にもう一度母さんに挨拶してくる」
再びミョンジャの遺骨が納められている場所まで行くと、先ほどまでなかった花束が新たに供えられています。
やはりさっき一瞬目にしたのは室長の姿だったのかと思い、ソンジェが呼ぶのも構わず、建物の中をあちこち探し回るヨンス。
そんなヨンスをミンチョルは柱の陰からそっと見守っています。
「私ったら探したりして馬鹿みたいね。もう遠くへ行ってしまったのに。ごめんなさい」
結局ミンチョルは見つからず、錯覚だと思ったヨンスはソンジェの元へ戻ってきます。
「行こう」

家のリビングで酒びたりとなっているソンチュン。
その手からボトルを取り上げたミンチョルは言います。
「卑怯だ。酒で罪を忘れるつもりですか。そうはさせない。父さんも苦しんでください。他の人を苦しめてきたように、父さんも苦しむべきだ。酒で罪を忘れようなんて図々しすぎる」
「なら首でも吊ろうか、それとも車にでも飛び込むか? どうして欲しいのか言ってくれ!」
「あなたにはそんなこと出来ない。そんな良心なんてあなたにはないんだから」
階段へと去っていくミンチョル。
「待て、ミンチョル!」
ソンチュンの声が広い屋敷に虚しく響きます。

ビクトリーの室長室でネットの記事を次々と読んでいくミンチョル。
そこにはビクトリーの株価暴落、所属歌手次々と移籍などを伝える記事がありました。
椅子の背もたれに深く体を預けるミンチョル。

そしてついにビクトリーは倒産、「閉店」の看板を出したCDショップの前では従業員たちが涙ながらに別れの挨拶をしています。
「もしかしたらと思ってたけど本当につぶれちゃうなんて。マスコミの力って恐ろしいわね。社長、今、ボロボロなんじゃない? 奥さんを亡くして、息子と娘まで家を出て行っちゃったんだから」
「室長、あの時行ってしまって良かったのよね」
確かめるようにヨンスは言います。ナレはそれで正解だったというふうに答えます。「あんたのこと思うと胸が痛むけど」
閉ざされたガラス扉の向こうに、いつの日か、部下を引き連れて颯爽と歩いていたミンチョルの姿を思い浮かべるヨンス。
その時自分にだけ向けた笑顔をヨンスは忘れることが出来ません。

取材に詰め掛けたマスコミの連中の傍で、かつての仲間達と別れの挨拶をするナレとヨンス。
そんなヨンスの姿を通りの向こうからじっとミンチョルが見つめています。
そして人ごみの中をポケットに手を突っ込み、悄然と歩いていくミンチョル。

ヨンスと同じ道を辿って、地下鉄に乗ったミンチョルはじっとガラス窓を見つめます。
その目に映るのは、かつてミンチョルとヨンス、二人が並んで地下鉄に乗ったときの光景。
少し離れたところでヨンスも同じ光景を見ています。
声をかければすぐに振り向くような距離でありながら、実際には遠すぎる二人の後ろ姿。

移り住んだ集合住宅に戻ったミンチョルは、自分で食事を取ろうとしない父親にスプーンで食事を与えようとし、拒絶され、腹を立てているミンジの姿を目にします。
「僕が変わろう」
ミンチョルと交替して部屋を出て行くミンジ。
「なぜ食べないんですか? 食欲がなくても食べてください。甘えは許さない。そんな我がままを許すほど僕は忍耐強くありませんから」
ミンチョルは父の手に無理矢理スプーンを握らせます。
何とか食べようとして、むせ返ってしまうソンチュン。

「あまり辛く当たるな。今は普通じゃないんだ」
「だって顔を見てるだけで腹が立つんだもん。大声で怒鳴られてた時の方がまだましだった。ああいう惨めな姿を見せられるとイライラしてくる」
ため息をつくミンジの頭をそっと抱きしめるミンチョル。
「それ、お母さんのか?」
ミンジが整理している品物を見てそう訊きます。
「急に追い出されたからあまり持ってこられなかったけど」
箱の中には笑っているミョンジャの写真立てがありました。

「お母さんの遺品だ。僕達よりお前が持っている方がいいと思って」
ミンチョルはソンジェの部屋を訪れ、遺品を納めた箱を渡しました。
蓋を開けるソンジェ。
「・・・どうなってるの。遠くへ行くって言ってたろう? ヨンスさんはそう思ってる」
「そう思わせといてくれ。その方がいい」
一つベッドに座って話しながらも二人は顔を合わせようとしません。

絵画教室ではヨンスがミンチョルの絵を懐かしそうに指でなぞっていました。
前に絵を描いた時に見た、ミンチョルの唇、顎のライン、目の辺りなどを一つ一つ思い出しながら。
そこにソンジェが現れます。
「絵を描いてたの?」
「ええ。室長のことを思い出しながら。どんな顔だったか忘れそうで怖いの。こうして絵に描いて残しておけば、ずっと覚えていられるんじゃないかと思って」
「なぜそんなに自分を苦しめるの? 忘れてしまった方がいいよ。そんな風に思い出に浸っていちゃだめだ。尚更辛くなるだけじゃない。どうせもう二度と会えない人なんだ。無理に覚えてないで忘れた方がいい」
「私のことは心配しないで。ソンジェさんの方がもっと辛いでしょう? 少し時間が経った今のほうが余計寂しさを感じるでしょうね。一人になった実感が湧いてきて」
「僕は一人じゃない。ヨンスさんがいる。これからはもっとヨンスさんのことが理解できると思う。今は僕もヨンスさんと同じ境遇だから」
ソンジェは静かに思いを語ります。
「あまり焦らないことにするよ。あなたを守れるのはもう僕しかいない。そのことに気づいてくれる時まで僕はずっと待ってる」
絵を見つめるヨンス。それを見守るソンジェ。

音楽番組でとうとう1位の座を獲得したセナ。
司会者に今の気持ちを聞かれて、自分を歌手にしてくれた社長、ファンのみんな、マネージャーのナレ、ヨンスお姉ちゃん、プロデューサーのソンジェにこの感謝の気持ちを伝えたいと答えます。
セナが歌う姿を偶然テレビで目撃した、かつての同棲相手・スナックのマスター。

ミンチョルは起業することを考え、投資してくれる相手をあちこち探しますが、「人を使う立場だった人が一から始められるのか」と断られます。

居候させてもらっていたジョンフン先輩の留学に伴い、その部屋に一人住むことになったソンジェがずっとほどかないままだった荷物の整理にかかります。
ようやく片付ける気になったソンジェにひとまず安心したセナは自分も手伝うと言い、手近にあった箱を開けます。
そこから出てきたのは、かつてセナが服を買ってもらった代金替わりにソンジェに渡した指輪のネックレス。
「まだ持ってたんだ」
セナは目の前にかざして喜びます。
「そこにあったのか。すっかり忘れてた」
「ソンジェ、これ持ってっていい?」
「君のだろ」
少し笑って答えるソンジェ。
そこにかつて通っていた医大の先輩から電話がかかってきます。
用件は、前にした検査の数値が微妙だったから一月後に改めて検査に来るように言ったのに、なぜヨンスが来ないのかということでした。
「ヨンスさん、貧血なの?」
電話を切ってからセナに問いかけるソンジェ。
「昔はひどかったみたいだけど、最近はそうでもないみたい。なぜ?」

絵画教室から出てくるヨンスの後をつけようとして人とぶつかり、思い直すミンチョル。
バスに乗ったヨンスを歩道から見守ります。
そんなミンチョルの姿に気づいたヨンスはバスを降り、車の間をすり抜けて、辺りを見回し、ミンチョルを探しますが、どこにも見当たりません。
疲れて座り込んでしまったヨンスが心配で黙っていられず、その肩にそっと手をかけるミンチョル。

カフェで二人は向かい合いますが、なかなか言葉が出てきません。
「少し感じが変わったみたい」
ミンチョルを見つめてそう言います。
「そうかな」
「あれから今までどうしてたんですか?」
「大変だったよ。知ってるだろう?」
頷くヨンス。
「ミンジは?」
「思ったより元気にしてる」
「良かった。お父様は?」
「一緒に住んでるよ」
「安心しました。だってたった一人のお父様ですものね」
「でも今はもう別人のようだ。母のことで打ちのめされて」
静かにそう答えます。
「室長にとってもお母様が亡くなられてショックだったでしょう。お母様に申し訳ない気持ちでいたこと、知ってます。その気持ち、きっと天国のお母様にも通じているはずだわ」
しばらくして、「ヨンスさんも元気だった?」と訊くミンチョル。
「ええ、元気でした。今日は会いに来てくれたんですか? そうですよね?」
ミンチョルは息を吐きます。
「すまない、こんな風に君の前に現れるべきじゃなかった。こんなことをしても君を戸惑わせるだけなのに。本当に馬鹿だな、僕は。ちょっと近くを通りかかったので顔だけでも見られればと思ったんだ。元気にしてるかどうか気になって。それだけだ。それ以上は望んでいない」
「そんな風に念を押さなくても大丈夫です。私がまた室長につきまとうんじゃないかってそれが心配なんでしょう? そんなことしませんから安心してください。例え室長がどこにいようと私達が別れた事実は変わらないってこと、私も分かってます。ただ道を歩いていて偶然会ったんだって思うことにします。同じ街にいれば別れても偶然会うこともあるでしょう?」
「そうだね、そう思って欲しい」
俯く二人。
「室長にまた会えて嬉しかった」
顔を上げたヨンスの目から涙がこぼれます。
「ヨンスさん、僕も会えて嬉しかったよ」
ミンチョルもそう答えます。

家に帰って「どうして電話番号も聞かなかったの!?」とナレに責められたヨンスは「言いたいことや訊きたいことはたくさんあったはずなのに、いざ室長の顔を見たら本当に何も思い浮かばなくて。気まずい雰囲気になったらすぐ立ち上がって行ってしまいそうな気がしたから」と泣きながら答えます。

朝早くソンジェがヨンスの家にやって来て、「一緒に病院に行こう」と言います。
「血液検査することになってたんでしょう?」と。
「あんまり行きたくないわ」と言うヨンスに、「僕が心配なんだ。支度してきて」と促し検査を受けさせるソンジェ。

テレビでセナの活躍を知ったマスターは懐かしくなって会いに行きますが、お金が目当てかと思ったセナにすげなくされてしまいます。
マスターは5年間店に住まわせてやってあれこれと面倒を見てやったセナのその後を心配し、連絡を寄こさなかったのが水臭いと考えただけなのですが、次の仕事に追われるセナにはゆっくりと相手をしている余裕がありません。
セナの冷たい態度に腹を立てたマスターはセナの過去を全部言いふらしてやると言い放ちます。

検査の結果、さらなる精密検査を受けることを勧められたソンジェは、ヨンスに「この際だから入院して一度健康診断を受けてみたら?」と提案します。
「まさか私、何か悪い病気ってわけじゃないわよね?」疑念を抱くヨンスに「どうせなら早い方がいい、体も休まるし。病気なら早く受けた方が治療も出来るし」そう言って「いつ入院する?」とせかします。

家で事業計画書をまとめているミンチョルの口元に、ミンジがフォークに刺したりんごを差し出します。
「何してるの?」と訊くミンジに、自信を取り戻した顔で明るく笑うミンチョル。

「ビクトリーではなく私に投資してください。後悔はさせません」
融資を取り付けることに成功したミンチョルはかつての部下、キチャンとキュソクに連絡し、飲み屋に誘います。
「今日呼んだのはまた一緒に働いてくれるかどうか訊きたかったからだ」
その言葉に顔を輝かせるキチャンとキュソク。
「ありがとうございます、室長がそう言ってくださるのを待っていました」と言う二人に、
「融資は何とか取り付けられたがとても充分な額じゃない。前途多難だ。それでも一緒にやってくれるか?」とミンチョルは訊きます。
「もちろんです。とことん着いていく覚悟ですから」
その言葉に、ミンチョルが二人に酒を注ぎ、また注ぎ返されて、満たした杯を手に三人は事業の成功を祈って乾杯します。
「もし成功したらもちろん君たちのポストは保障する」
ミンチョルの声にかつての精気が甦りました。

パリに出発する予定だったあの日以来、連絡を取り合っていなかったミンジから久々にヨンスに電話がかかってきます。
「私に会えて嬉しいでしょ?」
向かい合ったカフェの席で真っ先にそう言うミンジの手をヨンスはそっと握ります。
ミンチョルがヨンスに会いに絵画教室まで行ったことを知ったミンジは「お互い嫌いになって別れたわけじゃないんだから、あれこれ難しいこと考えないでヨリを戻しちゃったら?」と言います。
「そんなに簡単な問題じゃないわ」
などと二人で話しているところに、ミンチョルから電話が入ります。
家にいるはずの父親がいなくなった、と。

ミンジと共に家に向かうヨンス。
家の前に立っていたミンチョルはヨンスを見て「大丈夫、もう帰って」と言い、「その辺を見てくるから家で待っていろ」とミンジに言います。

ミンチョルが行った後、ふらふらとした足取りで帰ってくるソンチュン。
「どこに行ってたのよ、そんなヨレヨレの格好して! 早く入ってよ、みっともない」
生きる気力を失ったような姿でミンジに押されて歩くソンチュンに軽く頭を下げるヨンス。
そんなヨンスを振り返り目を合わせるミンジ。

「帰ってくれと言ったのになぜ家にまで入ったんだ? こういうことはもうこれっきりにして欲しい。見て分かっただろう! これが今の僕の生活だ。父さんとミンジを何とか守っていかなきゃならない。それだけでも精一杯なんだ。こうして出し抜けに現れると正直迷惑だ。あの時は偶然会ったことにしただろう? 偶然は一度だけでいい。元気で。これからは偶然でも会うことはないだろう。それじゃ」
ツカツカとアパートから出てきたミンチョルは、ヨンスを振り返ってそう言うと、また足早に部屋に戻っていきます。
俯いて歩き出すヨンス。
そのヨンスの元にソンジェから電話が。
「疲れるから早く帰った方がいいよ。検診に響くかもしれないし。それでいつ、入院する?」

一旦はそのまま電話を切ったヨンスですが、ソンジェに言われる通り、病院にやって来ました。
ヨンスのいる病室に姿を現すソンジェ。
ちょっと考えるような素振りを見せていましたが、やがてヨンスのベッドの隣に座って、ゆっくりとその手を握ります。
「僕、ヨンスさんに嘘ついてた。ただの検診って言ったけどそうじゃないんだ」
優しく語りかけるソンジェ。
「じゃあ、何?」
ヨンスが問うと、
「骨髄検査」
ソンジェが答えます。
「骨髄検査?」
日が傾きかけた病室で向き合う二人。
ヨンスの言葉に頷くソンジェと、その顔を見つめるヨンス。


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2005-02-26 16:46:35

<美しき日々> 一言広場

テーマ:美しき日々
テーマ:美しき日々、イ・ビョンホン

好きすぎて辛い、それが「美しき日々」。
あらすじ書いてても、全然その魅力に追いつけないし、表現力が足りなくて悔しい思いをすることも毎度のことです。
一時はそれが辛くてドラマ自体見れなくなってしまっていたけど、最近ちょっとまた元気が出てきて、ぼちぼち書き始めました。
あらすじ書くために何度もDVD止めては繰り返し見てるのですが、やっぱり俳優さんの演技力や集中力ってすごい。
言い争っているシーンなんか、どこで止めて見ても、しっかりサマになっているんです。
一瞬も気を抜かないでその人物になりきっている、というかその人物としてその瞬間そこに存在している。
例えば、「ソンジェを息子として育てれば、それが免罪符になるとでも!?」と言ったときのミンチョルなんかがそうではないでしょうか?

ミンチョル様はやっぱり素敵だ。
ビョンホン様にまたああいう役をやってほしい・・・(一見恐ろしく冷たそうだけど実は、って役)
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2005-02-26 16:25:21

<天国の階段> 一言広場

テーマ:天国の階段&チャングムの誓い
テーマ:天国の階段

ミン会長→→→磯野貴理子に似てませんか?

チャン理事→→→いかにも欧米人という顔立ち&背の高さでソンジュに付き従っていると、ソンジュが子供のようにやけに小さく見えませんか?

テファ→→→ごめん、あまり得意とする顔ではない。

ユリ→→→「真実」でチェ・ジウをいじめまくってた国会議員のお嬢様に似てるな(髪型も雰囲気も)。天国の階段でもいじめられてるのは同様にチェ・ジウ。でもこの人、すっごい小顔じゃない? 羨ましい・・・

ソンジュ→→→ごめんね、あなたのこと気障な気取り屋さんだと誤解してた。チョンソがチスでいる間は本当にいろいろ悩んで苦しんで、真剣に思い続けていたのね。

チョンソパパ→→→ユジンパパの時にも言えるかもしれないけど、優し過ぎて陰が薄いような・・・

ユリママ→→→ゴージャスであらゆる意味で強烈パンチな人だね。チョンソパパもこの毒牙にやられたか。

チス(チョンソ)→→→「もう早く笑ってよ、私も恥ずかしいんだから」とテファを元気付けるために踊ってみせるシーンが可愛かった。ユジンも高校生のとき放送室で楽しそうに踊っていたのが印象的。ジウ姫はこういうの似合ってますね。
ちょっと顔を上げて、「何よ?」と相手を下目で見る時の仕草も「らしくて」好きです。
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