さて、税理士になるか

中卒野郎が税理士試験官報合格を目指します。


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こんにちは

 

最近キノコを食べるのにはまっています、単においしいから

 

そんなわけでキノコの栽培キットを購入し、自分でキノコを育ててみました

 

 

見た目は若干悪い、果たして本当にきのこができるのか不安いっぱい

 

 

 

 

 

ちょっとぽこぽこしてきた

 

 

 

 

 

 

結構でてきたぞ

 

 

 

 

 

 

 

 

だんだんきのこらしくなってきてカワイイ

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

急に成長が早くなった気がする、傘の部分がはっきりしてきて収穫の時期は近そう

 

 

 

 

 

 

 

 

だいぶ大きくなった傘の裏には収穫の目安となるヒダが出来てきた

 

 

 

 

 

 

 

 

 

最後にまた一段と成長して、色味が薄くなった。これは収穫時期だな

 

 

 

 

 

 

 

 

結果こんなにいっぱい収穫できました、小さいのも含めるとなんと122個!!栽培から収穫まで約一週間でこれです

しばらくはキノコを食べて生活します

 

 

 

最初に購入した栽培キットは容器付きで2000円でした

 

次回購入は本体のみで1000円で購入が出来ます

 

これほど収穫できれば買うより安いかもね

 

しかも一度収穫し終わった物でも、まだ芽が残っていれば2回目、3回目も収穫できるらしいです

 

とりあえず2回目挑戦します!

 

勉強と関係ない記事ですいません。。。。。

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大原の所得税法のWEB配信は昨日からはじまりました。

 

内容は外国から支払われる配当金、利子の取扱いや、外国税額控除関係でした

 

外国が絡むとちょっと抵抗がありましたが、内容はさほど難しくなく、とりあえず外国所得税を注意すれば大丈夫っぽいな。

 

この調子で頑張って行きたいと思います。

 

それと年末から年明けまでの間に理論の回転日数を短縮することにしました

 

本来理論は一度覚えて、忘れる寸前に再度覚え直しをすると効果が非常に高いです

 

ただ私は忘れる寸前まで放っておくのが嫌いなので、一週間サイクルで理論を回していました

 

しかし、所得税法の理論は相続税法ほどではないものの、高い精度が求められます

 

なので理論サイクルを3日間に短縮し、各々の理論精度と読み上げのスピードアップをすることにしました。

 

所得税法の暗記題数は約60題で、このまま3日間で回すとなると、一日20題になり結構きついと思いますができる限りやっていきます

 

計算は毎日総合問題を最低2題で進めていきます

 

それではまたーー

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こんばんは

 

最近消費税法関係の書籍を買ってみました

 

そのなかで紹介されていたインボイス制度

 

私インボイス制度なんてなんなのかまったく知らなかった

 

でも内容を見る限りものすごい重要な制度なんですね

 

この制度がどんなものかと簡単に説明すると

 

インボイス登録事業者からの仕入でなければ仕入れ税額控除の対象とならない

 

そして、インボイス登録事業者になるためには課税事業者にならなきゃだめ

 

これはお国がしっかり消費税を徴収したい気持ちたっぷりですな、益税徹底的になくすかんなっっていう意気込みを感じます

 

これにより、今まで免税事業者が他の事業者に対して課税売上を行っていた小規模の会社は取引から排除される可能性があるとのことです

 

それか免税事業者だからといわれ仕入れの値段交渉がされることもあるかも、違法だけど

 

でもだからといって課税事業者になればいいっていう簡単な解決は出来ない

 

だって小規模な免税事業者は消費税の益税はありがたいからね

 

一般消費者に対してのみ資産の譲渡等を行う小売店などは今まで益税残るけど

 

この制度は35年10月1日からなんですね

 

そこから段階的に免税事業者からの課税仕入れで、仕入れ税額控除できる割合を下げて、いずれ控除不可にする

 

らしいです

 

インボイス登録事業者になれば、インボイスといわれる決められた様式の請求書を発行できるようになり、仕入れ側はその請求書と帳簿を保存することにより仕入れ税額控除を受けることが出来る

 

うーん難しいですな

 

それじゃまた

 

 

 

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明けましておめでとうございます。

 

ブログをはじめたのが2013年8月からなので、3年ちょっと経ちました

 

更新頻度は月に1、2回ですが、それでも読んでくれている人たちに感謝です。

 

2017年もよろしくお願いします。

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俺のところには月曜に届くのかなーっと思ってましたが、先程ポスト見たら届いてた。 

 

 

 

続きは下へスクロール

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ほらよっ

 

 

 

!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!

 

受かってる!

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平成28年度(第66回)税理士試験結果表(科目別)
科目 延受験者数 延合格者数 合格率
簿記論 13,936 1,753 12.6
財務諸表論 11,420 1,749 15.3
所得税法 1,891 253 13.4
法人税法 5,642 655 11.6
相続税法 3,636 454 12.5
消費税法 8,508 1,104 13.0
酒税法 669 84 12.6
国税徴収法 1,481 171 11.5
住民税 549 64 11.7
事業税 566 73 12.9 13.6
固定資産税 947 138 14.6 14.8
合計 49,245 6,498 13.2 15.2

ちょっと見ずらいですがかっこよくURLのリンクができなかったので、数字は間違ってる可能性があるので正確なのは国税庁のホームページを確認してください。
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こんばんは

 

先日の講義では利子所得を中心に勉強しました

 

利子所得は大きな大改正で今まで源泉分離のみだったものが、総合課税、上場分離、申告不要、源泉分離の区分に変わったらしいです

 

えー、全然わけがわからなくなってまいりました

 

最初のうちはほぉーて思ってたのが、ほほぉー、、になり、次はうーん、、になり、しまいには、ん?です

 

利子所得や配当所得は計算はかなり単純です楽勝です、ただ区分が問題です

 

自分の中でこれは消化するのが時間がかかるなと確信したのでここで復習します

 

まず、配当所得も利子所得同様に四つの区分に分かれます、①総合課税、②上場分離、③申告不要、④源泉分離です

 

①総合課税は総所得金額に含めて超過累進税率で計算され、源泉徴収税額の精算、配当控除があります

 

②上場分離は、他の所得区分し上場株式等の配当所得等として所得税15%がかかり、源泉徴収税額の精算もありますが、配当控除の適用はなしです

 

③申告不要は、上場分離できるものをその名のとおり申告せずにおわりで、もちろん源泉徴収の精算も配当控除もありません

 

④源泉分離は、申告不要と取扱いが同じです、ただ源泉分離は強制されるものが決まっているのに対して、申告不要は、総合課税にするか、上場分離にするか、申告不要にするかの任意です

 

配当所得の区分は難しくないです

①②③に区分出来るのは

1.金融商品取引所に上場している上場株式の配当等

2.外国金融商品市場で売買されている株式等の配当等

3.公募証券投資信託、特定株式投資信託の受益権の収益の分配

4.特定投資法人やJリートの投資口の配当等

 

④に区分されるのは

1.私募公社債等運用投資信託の収益の分配

2.私募特定目的信託の社債的受益権の収益の分配

 

次は利子所得です

①に区分されるのは

少人数私募債のみです

 

②③に区分出来るのは

1.特定公社債の利子(国債、地方債、社債など)

2.上場新株予約権付社債の利子

3.公募公社債投資信託の収益の分配

4.公募公社債等運用投資信託の収益の分配

 

④に区分されるのは

1.特定公社債以外の公社債の利子(農林債)

2.預貯金の利子

3.合同運用信託の収益の分配

4.私募公社債投資信託の収益の分配

 

なんか目がしゅぱしゅぱしてきました

 

重要なのは収益の分配などがあったら、配当所得なのか、利子所得なのかを見極め

 

そこからさらにどれに区分しなければならないのかを考える必要があります

 

これはなかなか簡単にはいきそうにないです、、、

 

とりあえずがんばろ

 

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こんばんは、もう12月になりましたね。

 

12月中旬から講義は終わり、三週間ぐらいお休み期間があります

 

その休み期間中にしっかり計算、理論共に仕上げていきたいですね。

 

そこで今回は私の暗記の回し方をご紹介します

 

もっといい方法があればぜひアドバイスをもらいたい!

 

暗記の回し方は色々やり方があると思いますが、結構題数が多くなってくると管理が大変になってきます

 

そこで私はジョルテというカレンダーアプリを使っています

 

それでまずグループを作ります

 

1-1

2-1

2-2

3-1

3-2

3-3

4-1

、、、、、

という風に1-1は繰り返し設定で毎日表示、2-1は2日毎に表示、3-1は3日毎に表示とします

 

こんな感じになります↓

そうすると今日やるべき理論がスケジュールに自動で表示されるので、その日は表示されてる理論だけをやればオッケーです

 

グループ分けは、覚えたての理論はまず1-1にいれます

 

次の日に1-1に書いてある理論を暗唱し問題なければ2-1か2-2に移動させていき

この調子で3-〇や4-〇というふうに感覚を空けていきます。

 

もし感覚を空けていってうまく暗唱できなかったら3-〇から、2-〇にランクダウンしたり、ランクダウンもアップもさせずに現状維持させたりして調整します

 

最終的には7-〇まで設定してあるので一週間毎に覚えている理論が一回転するようにしてます。

 

はい、こんな感じです。

 

話は変わって前回の講義で勉強した内容なんですが。ちょっと無理あるなー

 

無理あるなーという部分は

 

譲渡所得ではまずは総合短期、総合長期を計算します

 

こんな感じ↓

 

総合

(1)譲渡損益

総短 △100.000

総長 2.000.000

 

(2)通算

△100.000+2.000.000=1.900.000

 

(3)特別控除

1.900.000-500.000=1.400.000

 

そして次に土地や建物の計算をします、これがくそ厄介です

 

例えば一定の要件を満たす居住用財産の譲渡をして、新しく居住用財産を購入し、かつ、その購入した居住用財産に係る住宅ローンの金額があるときは、最初の居住用財産の譲渡による譲渡所得の金額の計算上生じた損失の金額は損益通算といって、他の各種所得から控除できる規定があります

 

こんな感じ↓

 

土地等、建物等

(1)譲渡損益

分短               譲渡対価8.000.000-取得費7.500.000=500.000

分長(居住用財産の譲渡)  譲渡対価6.000.000-取得費7.000.000=△1.000.000

 

(2)通算

△1.000.000+500.000=△500.000←これが他の各種所得から控除できる

 

こうなった場合に△500.000を前に計算した

 

総合

(1)譲渡損益

総短 △100.000

総長 2.000.000

 

(2)通算

△100.000+2.000.000=1.900.000←ここから△500.000を控除できる!!

 

(3)特別控除

1.900.000-500.000=1.400.000←ここの金額も違ってくる!

 

いいたいことわかります?

 

つまり後々の計算によって、前に計算した金額に影響がでますよってこと

 

そんなのどうすればいいのだ、あらかじめ影響が出てもいいようにスペースを空けておけばいいのかなー、、でも使わなかったらスペースもったいないし

 

いろいろ試行錯誤しなきゃだめだな、こういう計算できるできないの問題じゃないところって大嫌い

 

まぁそんなこんなですが12月も頑張っていきまーす

 

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こんばんは

 

めっきり寒くなりましね

 

早くも合格発表の12月が直ぐそこです

 

試験受けた直後は12月がすごい遠く感じますが、9月に入り勉強が開始すると時間があっという間に過ぎますね

 

おそらく私の試験結果はA判定落ちだとほぼほぼ確信してるので、もうどうでもいいや感がありますが、、、、

 

さて、先日は基礎確認テストを受けました

 

譲渡所得がメインとなる総合問題です

 

今月は譲渡所得をメインに学習したのですが、ほんと譲渡所得すごい

 

学習済みの事業所得や不動産所得とは比較にならない難易度です

 

何が譲渡所得を難しくしているのか現時点で考えてみましたが

 

生活に通常必要でない資産やみなし譲渡関係だと思います

 

生活に通常必要でない資産には時価30万超の骨董品等、別荘、ヨットなどがあります

 

これがもし災害などで損失を受けた場合はその年分又はその翌年分の譲渡所得の金額の計算上控除できるのですが

 

曲者なのが、前年に生活に必要でない資産が災害などにより損失を受け今年の譲渡所得の金額から控除するパターンです

 

通常譲渡した資産の資料とは離れたところに、災害などにより損失を受けた資産の種類の資料があってそこから拾ってくるのですが

 

その拾ってくる際に他の資産の損失の資料まで見てしまうと、それはそれで雑損控除の規定や雑損失の繰越控除の規定が適用になるものがあるので、的確に譲渡所得に関係あるものを探さなくてはなりません、これはきっと慣れが必要

 

みなし譲渡も法人に譲渡したのか、個人に譲渡したのか、はたまた国等に寄付したのか

 

時価課税されるのか、対価課税されるのか、取得費は引継ぎなのか、引き継がないのか

 

やることがいっぱいありすぎて一つの資産の譲渡にものすごい時間がかかります

 

時間がかかりすぎて時間内に解けなかったので電話相談しました

 

やっぱ慣れが必要で、みんな時間かかってるからそんなに気にしなくてもいいよってさ

 

ちょいと気が楽になったぜ

 

今回のテストは最後まで解き切れなかったので点数はよくないだろうなー、残念

 

最後の確認テストはいい点数取れるように頑張ります

 

 

 

 

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こんばんは

 

記事を書くときの画面が一新されててびっくり

 

さて、先日は確認テストを解きました

 

理論はあらかじめ範囲が指定されているので楽勝、でもスペースが足りなくて全部書ききれなかった、、、

 

計算については事業所得を中心とした総合問題でした

 

私は総合問題でいつも思うんですが、どうやって解いてけばよいのあれは?

 

具体的にはスペースのとり方が難しいんですよ

 

例えば配当所得ですが

 

配当所得の表示方法は

 

(1)収入金額

 

(2)元本取得に要した負債の利子

 

(3) (1)-(2)=×××

 

となっていますが

 

問題文を見ていくと都合よく配当所得がまとまってるわけじゃないので

 

とりあえず見つけたのから埋めようとします

 

そうすると収入金額に一つ書き、負債の利子も一つ書く

 

後々の資料で思っていた以上に収入金額に書き足さなくてはならない項目が出でくる

 

しかし、既に負債の利子を記入しているため、収入金額のスペースが狭い

 

こんなことが結構ある

 

配当所得はまだましですが、これが事業所得になってくると最悪です

 

事業所得は総収入金額に入れるのと、必要経費に入れるのが入り混じって問題が作られているので総収入金額にある程度のスペースを設けて必要経費を書くんですが

 

ほとんどどちらかがスペース不足になります

 

計算は出来るのに書くスペースないってしょんぼりしますわ

 

みんなどうやっているのかなー、謎

 

講師に電話して聞いても、色々研究して下さいって言われて終わりで一向に悩みが解消できません

 

まぁ、そんなわけで自分なりに試行錯誤するしかなさそうですね

 

ちなみに確認テストはかなりいい出来だし時間もかなり余ったって思ったら

 

制限時間75分なんですね、120分かと勘違いしてました!

 

90分で出来てルンルンしてましたが一気に地獄に落とされた気分です、15分もオーバーしてるってどんだけだよ!!

 

次回はしっかり制限時間を確認してからやろう

 

そういえばやっとテキスト一冊終わって、次から二冊目

 

内容が濃いので結構いっぱいいっぱいですが頑張りマース。

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