2012年2月に全国7カ所で、伝熱セミナーを開きます。
詳しくは
http://伝熱設計計算セミナー.jp/new_seminar/2011_2nd.htm
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2012-02-15 01:08:40
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本日、でなくて昨日の東京セミナーは好評でした。

放熱、冷却熱計算 奮闘ブログ-K3200034.JPG

参加された方は、エクセル実習を通して、伝熱計算モデル化を理解されたご様子。

写真は、開催前にポーズをとってみました(笑)

明日の応用編にご参加の方、よろしくお願いします。<m(__)m>
2012-02-13 18:59:15
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東京 神田のセミナー会場を下見に行きました。

放熱、冷却熱計算 奮闘ブログ-takebashi.JPG

放熱、冷却熱計算 奮闘ブログ-K3200032.JPG

明日から2日間、伝熱セミナー開催します。

場所を確認しに行きました。

JR神田駅よりか、東京メトロ東西線 竹橋駅からの方が近いです。
5分でいけます。
2012-02-10 21:58:18
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大阪セミナー終了~

放熱、冷却熱計算 奮闘ブログ-tenmabashi.JPG

ものすごく、勉強熱心な参加者様でした。

ありがとうございまっす!

大阪 天満橋界隈の川辺がきれいでした。
2012-02-10 04:41:34
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今月 16日(木)、17日(金)、18日(土) JR名古屋駅にて熱計算のご相談をお受けいたします

メールや、FAXだけでは、お持ちの熱設計課題を説明しづらいという方へ。

時間は17:30~
お時間は1時間程となりますが、名古屋駅にてご相談をお受けいたします。

普段ご対面でご相談をお受けする場合は
1時間当たり2万5千円
を頂いておりますが、

今回は1時間5千円のみでお受けいたします。

ご希望の方は、以下のアドレスへご連絡ください。
info(at)future-engineer.jp
案件の簡単な説明を一緒にご連絡いただけると、当日お話が早く進むと思います。

よろしくお願いいたします。
2012-02-09 16:38:30
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大阪 セミナー会場の下見です。

放熱、冷却熱計算 奮闘ブログ-l_oosaka.JPG

自社保有のプロジェクタと、コンセントの位置などを確かめてきました。

天満橋の
エルおおさか

で行います。
2012-02-08 16:40:04
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今月 9日(木)、10日(金) JR大阪駅にて熱計算のご相談をお受けいたします。

メールや、FAXだけでは、お持ちの熱設計課題を説明しづらいという方へ。

時間は17:30~
お時間は1時間程となりますが、東京駅にてご相談をお受けいたします。

普段ご対面でご相談をお受けする場合は
1時間当たり2万5千円+名古屋からの往復交通費
を頂いておりますが、

今回は1時間5千円のみでお受けいたします。

ご希望の方は、以下のアドレスへご連絡ください。
info(at)future-engineer.jp
案件の簡単な説明を一緒にご連絡いただけると、当日お話が早く進むと思います。

よろしくお願いいたします。
2012-02-08 16:37:54
テーマ:ブログ

今月13日(月)、14日(火)、15日(水)に東京駅にて熱計算のご相談お受けいたします。

メールや、FAXだけでは、お持ちの熱設計課題を説明しづらいという方へ。

時間は17:30~
お時間は1時間程となりますが、東京駅にてご相談をお受けいたします。

普段ご対面でご相談をお受けする場合は1時間当たり2万5千円+名古屋からの往復交通費を頂いておりますが、

今回は1時間5千円のみでお受けいたします。

ご希望の方は、以下のアドレスへご連絡ください。

info(at)future-engineer.jp

案件の簡単な説明を一緒にご連絡いただけると、当日お話が早く進むと思います。

よろしくお願いいたします。
2012-02-05 23:52:14
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熱計算相談費用改訂のお知らせ

毎週 月曜日配信のメルマガ
「熱計算のヒント」
http://future-engineer.chicappa.jp/forms/netsukeisan_hint.htm

でもお知らせしていますが、
2008年の3月から主に現場の技術者の方へご提供して参りました熱計算サービスですが、ご相談費用を分かり易く改訂しました。
以下に改訂前と改定後をご説明します。

(改訂前)
ご相談案件毎に5万円~最高55万円

(改訂後)
計算結果終了後のサポート期間1週間の場合
7万円

上記期間4週間の場合
25万円
(詳細 http://www.future-engineer.jp/consul.html?blog)

改訂前は、HP上でなるべく分かり易く料金体系を記したつもりですが、計算事例外の案件をお持ちの方はどうしてもお見積をしてからでないと計算費用が判明しない事が多くありました。

そこで、今までの私の経験から様々な案件に対して、おおよその解決時間が日々短縮できるようになった背景もあり、お客さまもお持ちの案件に依らずに、ご所望のサポート期間に応じて予算を予測できるようにしようと思った次第です。

しかし上記費用は変わりませんが、結果をご提供するまでの時間は従来通り案件毎によって若干異なります。

また、熱設備、機器全体のシステム設計を行う場合はサポート期間4週間のみでご対応させていただく場合もあります。

あらかじめご了承ください。

以上、お知らせでした。
2012-02-04 22:52:56
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ヤンキードライヤー保温材の効果を定量的に評価したい。

以前、製紙業界の技術者様よりご依頼のあった相談です。


製品を乾燥させる時に使用する、ドラム型のドライヤーをヤンキードライヤーと呼ぶらしいのですが、

その側面に保温材を取り付けた場合に必要熱量がどれだけ節約できるか検討されたいとのこと。

これは、

製品がドライヤーを通過する前後の温度
ドライヤーへ加える熱量
側面温度

がわかれば計算可能です。

何故なら側面からの放熱量、つまり雰囲気へ逃げる対流熱伝達量は実験式によって簡単に求まるからです。


こういった、設備、装置の仕様を一部変更した場合の省エネ効果を検討する場合は、変更前後の

各部の温度、
入出力熱量
の測定値があれば簡単にわかります。

測定値が足りないい場合でも、放熱面が単純形状の場合、実験式から推測することが可能です。

iPadから送信
2012-02-04 11:42:04
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カートリッジヒータの必要熱量

カートリッジヒータと一口に言ってもいろいろあるのですが、大抵円筒状のケースの中に熱源が詰まっています。

この時、射出成形金型の温度を制御するために水冷管の冷却量と釣り合うだけの加熱量をヒータに求めようとするときがあります。

極論を言えば、温度調節したい成形面にヒータをよほど近づけない限り、水冷の冷却量に見合うだけの加熱量は得られません。


これは金型の形状にも寄るので詳細な計算はシミュレーションに委ねることになるのですが、水冷管とヒーターの距離が、

温度調節面までの距離に比べ十分近い場合は簡易計算で可能です。

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