学びなし 癒しなし 成長なし 読むと時間のムダになるブログ

SOB(スクールオブバカ)校長
言魂行(ことだまぎょう) 本部 理事
ぜんぶひっくるめて 職業=金子 瑞恵



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今日もまた 読んでくださって

ありがとうございます






田中克成は 今日

約束通り 西新宿の会社に

飛び込み営業 して来ました


まったく 「営業」 出来ませんでした


西新宿に アイランドタワー というビジネスタワーがあります

大昔 水道局があった場所でね



わたしの友達も その周辺にたくさん住んでて

そこに
どデカいビルが建って


44階のビルになりました



そのビルには

名だたる企業が入居しています


よく テレビや雑誌の撮影で

LOVEっていう 文字のオブジェが 使われてるの

見たことある方も
いらっしゃると思うんですけど あれ です

このビル です




新宿に居た頃は

駅から歩いて あのビルを通り過ぎるあたりで


家に(西新宿に) 近付いて来て

ホッとするんです


その 新宿アイランドタワー



上から下まで 飛び込み営業する ハズ が





全敗 だったそうです



んで 新宿駅まで戻って



彼は 新宿西口で

街頭スピーチ しました
それが

この映像

3分です
すぐ終わります









この言葉は

一度でも 真剣に 自殺を考えたことがあるひと

にしか

言えない言葉 だと わたしは思う

無論 わたしからは
こんな言葉は出て来ない


死にたい と思ったことはあるけど

それは 自らの苦しみから逃げるため だけだった
(それが悪いという意味ではなくて)


自分が死ぬことによって
残る妻や子ども達のことも考えた保険金目的の 自殺

そこまで考えて
彼は 6年前に自殺を考えた

でも


それを お母さんからの1本の電話によって

食い止められた



あの時 彼が自殺を成功させていたら


170名以上の 彼に「死にたい」と伝えて来たひとたちは
もしかしたら

今 生きていないかも知れない


彼の存在によって

自殺をやめた

彼が お母さんからの1本の電話で
それをやめたように…

 

 


…って書いてから


冷たい言い方かも知れないけど


自殺するひとは 自殺するんだ と思ってる


みんな 自分で設定してきた人生だから



自殺じゃなくたって
ひとはいつか 必ず 死ぬ



死だけではなく



   起こることは 起こる し
   起こらないことは 起こらない








でも ね


だからって



「何もしない」 ということでも ない



説明のつかない 駆り立てられるような行動は
自分で いっくら止めようとしたって
勝手にカラダが動いてしまう

それを「しない」ほうが 不自然だ






誰かに 寄り添っていたい という気持ち
元気になってもらいたい という気持ち
笑顔が見たい という気持ち




きっと これはすべてのひとの心の奥底で

永遠に 湧き出でる

泉のようなもの だと思う



そんなもん「ない」よ と
勝手に 決めてるだけで

そんな

濁りのない自分を見せることが 怖いだけで


そもそも

あなたには 一点の曇りも濁りも ないのに…






彼が 新宿西口で 即興の街頭スピーチをした
その内容






 【隣の他人に優しい日本を創りたい】





反吐(ヘド)が出るような キレイゴトです

だけど





これだけあれば 何も要らない ってくらいの 真実 です
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~


んで みんな ちゃんと

それを 既に 生まれた時から ずっと持ってる

 


わたし ね

損得がなくなったら

この世界のあちこちにある 「問題」ってぇもんは
一瞬にして なくなる と思うんです



だいたい の「問題」 が

自分が "損することを怖れること" によって

起こってるんじゃないか な…





自分が得するように動いてたら
どこまで行っても きっと

損するんだと思う


だって 表裏一体だから(笑)




我が我が と

損しないように先を争い

少しばかりの得をして

一時の優越感に浸るのか…

それとも



一時の損を被ったとしても

それよりも遙かに長く続く


そのひとを"信頼出来る自分"に対する

言葉にならない幸せを感じるのか…




これは 自分を犠牲にすること とは まったく次元が違う






昨日ね

ちょっとしたドラマに遭遇しました



これも わたしが この講演会に関わっていなかったら

味わえないミラクル体験でした




LINEでつながってる
札幌のある女性に
田中克成の講演会
お誘いしました

でも 彼女は
正直

行きたいと思わない と
参加を断ってきました


そのあと…

こう続いたのです




   「田中さんの講演に
    金額で行けないっていう人いたら、
    一名だけですが私からお金出したいなー
    とは思ってたのですが、

    そーゆーのはアリですか?

    田中さんを 今必要としている人はいると思ったので。
    それは応援したい」





面白いもんですね

そのLINEでの会話の

なんと2分前に!!!!!





  「今、崖っぷちからつま先が落ちそうなくらいの、
   人生でいちばんの極地にいます。

   本当は、こんなことしている場合ではない!
   って思いながらも...、
   そこから脱却するために、参加してみます」



…というメッセージつきで

申込みが入っていました

その彼女が
金銭的に困っていることは
聞いていました



そして 札幌のY.Kさん と
東京の M.Nさん が


この講演会を通して つながりました




札幌の Y.Kさん は

このドラマを終えたあと




     「うん。ヤバいです。
      楽しい!嬉しい!
      このお金の使い方がまた楽しい」

     「でね、これは私が私を助けてる感覚に近い!なんか不思議!」



     「これはヤバい幸せ♡♡
      今まで、こういうワクワクな出し方したことない!」





そして


「私がいっぱい持ってることを

  教えてくれる人を紹介していただき

  感謝です(*´艸`)キャ」





この一言に いちばん しびれましたわ…




ちなみに この札幌のY.Kさん は

去年 支援制度を利用されて

言魂行を受行された方 なのです



わたしとしては 嬉しさ倍増っす(涙)







ここ数日の ウザい暑苦しい文面でも

いろんなことを感じてくださった のなら

わたしは 本当に嬉しい

それが どんな思いであっても



お母さんに連絡を取ってくれたひとがいるかも知れない と思うと
震えてくる

子どもを信頼してあげようと
包むような心で接してくれたお母さんが居たとしたら

しびれるね


行かない選択を決断したことにも 感謝だし

参加すると決断してくれたひとにも

心から ありがとう です





今までも

これからも この講演会が終わるまで


いろんなドラマが

あちこちで繰り広げられることでしょう


その 神様のいたずら みたいなものに
最高にワクワクします

(もちろん それぞれが設定してるんですけど ね(笑)




誰かが 誰かと つながって
そこから 恋や仕事が生まれたり ね




ありえないコトをやる魂たちが
一同に集中すること


だからこそ


フツーじゃ考えられないような

ありえないミラクルは いとも簡単に起こるでしょう






…な 上で!






    あなたの決断は
    あなたの中でいつも正しい
    どんな決断であろうと








     「わたし、30日から沖縄に行くんですけどね
      29日。






      行くことに、しました。



      瑞恵さんのせいで(笑)」






こういうのが いちばんたまんない ね!

1回断って ⇒ からの ⇒ やっぱり参加 (笑)





クレームはすべて 田中克成にお願いします
田中克成被害者の会まで…




お申込の参加 受付は
明日の講演会終了まで だそうです(田中克成 談)


被害者の会 会員
まだまだ募集中です


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昨日 深夜

朝 配信するメールを書いてました


その時

田中克成 本人から電話が入りました


この 無謀なチャレンジが始まって
彼は 毎日

30人のバカに 電話をしています




わたしが その電話を取ったのは
昨日で3回目でした


架電に気付かず

履歴を確認しても

暑苦しいし 面倒臭いので

かけ直すこともなく



昨日は メールを書いてたので起きてましたんで

フツーに電話に出ました






「もう 性癖ですよね」

「自分追い込んで わざわざ痛い思いして
経験したら それをまるごと ギフトとして頂く(笑)」


「ほんと やめられないんだよねー」


単なる 変態の会話です(笑)





そして 極めつけの話を
彼はしてくれました


「明日 新宿の会社に飛び込み営業してきます」


彼の リヤカーの田中克成としての最後の講演会は

新宿で行われます

だから
新宿の企業に飛び込みで

自分の講演会に来てくれないか と

話をしに行くと言うのです




このメールを読んでくださっている方の中にも
飛び込み営業した経験をお持ちの方も
いらっしゃるでしょうから

その時の 足がすくむ思いは

なんとなく感じて頂ける かも知れません



凹むとわかっていて
それでも やる

傷つくとわかっていても やる

情けない思いをすると
わかっていても やる

カッコ悪さの極致で

たくさんのひとから
見て見ぬフリをされる と


わかっていても やる



怖くて 吐きそうです







このあと 新宿にある企業に
飛び込みで行って
そこの社員さん達に

自分の講演会に来てください と

お願いをしに行くらしいです


 
まるで 死ぬことがわかってて
それでも飛び立つことしか選択出来なかった
あの 英霊と言われる方たちのようです

もちろん あの 特攻隊のように
死にゃぁしないっすよ

だけど 確実に落ち込むでしょう
塩対応必至




     「あなた 誰ですか?」

 
ルールを守って 会社の規約を遵守して
そんな常識的なひと達からすれば

突然現れて 自分の講演会に来てくださいなんてホザく
どこの誰かもわからない丸坊主の男なんて


暴 漢 とたいして変わらない



 
生きてる ということを
実感することのほうが難しい
生暖かい この世の中で

わざわざ傷つきに行く
わざわざ凹みに行く


言ってみれば プチ自殺 です
 


   自 分 を 殺 さ な い よ う に

   先 に   自 分 を 殺 し に  行 く

 



結果がどうなるかなんて 考えてたらそんなこと出来ない

どう思われるか とか

そんなこと考えたら足がすくんで

一瞬で固まる


だから


  
    た だ   行 く 



 
バカでしょうね 間違いなく
もっと戦略練れよ と言われそうです
 

だけど 確実に

絶対に

間違いなく


彼のエネルギーは変わる


 
目の前のひとがOK出さなくたって
彼から滲み出るものは まったく違ってくる

それが 確実に伝わる


 
負けに行く んですもん

勝つに 決まってるじゃないっすか


1000人が勝ちですか?
いやいやいや…

そんなもんはどーだっていいんです


     負 け も 勝 ち も な い 
     そ の 世 界 に 

     確 実 に 近 付 き 
     味 わ う こ と が 


                     真の勝ち  ですから
 




 
わたしに誘われて 1回は断ったけど





気が変わっても いいんですよ♡




全然OKです


来ることに理由なんて要りません







彼は きっと 今世で「人間」を終えるひと です

輪廻のシステムを終えて

今世が終わり次第
光としてだけ存在し

照らし続ける 魂 です


確証なんてないし
証拠もないけど

確信はあります




背中を 見せたくてしょうがない


「それでも大丈夫だよ」 と

「だから やってみればいいよ」

「絶対 大丈夫だから」 って

あなたに語りたくてしょうがない




それを やるために 生きてる

人間やるの が 最後だから




だから やるんでしょうね



恥ずかしいこと も

痛いこと も








一人で 自分の力だけで 何かを成し遂げるひとのほうが

カッコイイし

強い と 思って来た

でも…

ほんとに強いのは


誰かに助けを求められるひと だと思う

しかも

その 誰かに助けを求めること が
怖くて怖くてたまらない
助けて と言うことが
怖くて怖くて 言えない

恥や外聞捨てられずに生きてきた
そういうひとが

誰かに助けを求めたとき

そのひとは 自分の弱さを イヤというほど見るのだと思う
だからこそ

本当の意味で 強くなれるのだろう



自分ひとりの力なんて
たかが知れてる

気付かなかっただけで

見てこなかっただけで

わたしたちは いつも
常に
毎日毎日 誰かに助けてもらって生きている

誰かに助けてもらわなかったら

生きてもいけない




10日前は 280人しかいなかった参加者 が

今日 現在

580名になっているそうです


ひとの力って

たくさんのエネルギーって

すごいですよね


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シフォンケーキが届いたじょーヽ(*´∀`) しかも!直接持って来てくれた!(((o(*∀*)o)))

金子瑞恵さん(@kanekomizue)が投稿した写真 -

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今日 朝
お風呂に入りながら
湯船でぼーーーっと 考えてた
 

わたしは やっと
 
男のひと という存在に 

安心することが
出来るようになったんだなぁ  って 
 

 

 

 

 

 

 

ご存じの方もいらっしゃるかも知れないけど

 

中2の時に亡くなった父 と

わたしの母は 婚姻をしていなくて

父には 本家があり
わたしの家は 別宅であって

 

例えば 毎日お父さんが会社で働いて

夜になったら家に帰って来る というような

フツーの家ではなかった ので

 

家に父が「来る」時には

 

なんだか イベントが開催されるような感じ だった

 

わたしの記憶の中では そうだ

 

 

父が「来る」日は

夕飯のおかずが増えていたし

そして 豪華だった

玄関に花が飾られていて

母は 忙しく動き回っていた ように思う

 

なんとなく 非日常だった 

 

 

なので きっと わたしも 子どもゴコロに

 

父が「来る」ことは

「特別なこと」 なのだと解釈していたのだろう…

 

そして

 

そうやって迎えられる 父  という存在は

 

わたしにとって

気遣いしなくてはいけない相手 なんだった と思う

 

 

 

 

 

父が「来る」日

 

家でみんなで 母の手料理で夕飯を食べた という記憶も たしかにあるが

 

3人で外食した記憶のほうが 鮮明に残っている

 

 

父もきっと みんなでご馳走を食べようと

外食に連れて行きたかったのだろう

 

お寿司であったり

焼肉であったり

洋食のレストランであったり

 

母とは 18も歳の離れた父は

 

もしかしたら

見る人によっては わたしは「孫」だと思われていたかも知れない…

 

 

 

 

父は 感情を隠さず表に出すひとだった

 

笑顔もたくさん思い浮かぶけど

怒った顔や 大声を出していた思い出も たくさんある

 

母は とてもとても美しいひとだったので

父は 常に

母に嫉妬していたようだった(笑)

 

母に言い寄ってくる男の気配を感じようものなら

 

焦げるほどの嫉妬のエネルギーを 母に向ける

 

 

母は 怒鳴られ

暴力をふるわれていたこともあった

 

ちなみに そういう事実は 皆無だった(らしい)

 

 

 

 

しかし 毎回毎回怒っているわけでもなく

面白いことを言って

わたしを笑わせたりすることもあった

 

お腹が痛くなると(←食べ過ぎ?w)

わたしのお腹を 丁寧にマッサージしてくれた

さらに そのマッサージが

ことのほかよく効いて

よく お腹をさすってもらってたりしたな 



身長180cm 体重80kg

大きくて 

ちょっと怖くて

 

母のことが 好きで好きでしょうがなくて(笑)

やきもち妬きで

 

 

 

非日常のイベント感

それに伴う 緊張感

そして

 

気遣いをしなくてはならない相手

 

 

そういった気持ちが 知らず知らずのうちに重なっていたんだと思う

 

 

 

 

ある日

 

 

たぶん 小学校に上がるか上がらないか くらいの頃だったのかな

外食して 3人で手をつないで家に帰り

幼いわたしは

歯磨きをして パジャマに着替えて

寝る支度を終え

父と母が談笑している部屋に

おやすみなさいの挨拶に行った

 

ウイスキーの水割りと お酒のつまみを前にして

お膳の横に

胡座をかいている 父に向かって

 

正座して

 

 

「おやすみなさい」

「今日は ごちそうさまでした」

 

 

…と 畳におでこが着くくらい 深々と頭を下げた

 

 

 

 

 

 

 

そして

 

それを   怒られた  (笑)

 

 

 

 

 

母は 少し悲しそうな 顔をしていた

父は なんだかやるせない顔をしていた ように覚えている

 

 

 

わたしは なんで怒られたのか

よくわからなかった 

 

だけど

 

 

母が 悲しそうに

 

「なんでそんなこと言うの?」 と言っていたのを はっきり覚えている

 

 

 

そんな話を

 

ついこないだふと思い出して

 

登さんに 話したら

 

 

 

「気ぃ遣ってたんだねぇ…」

 

 

 

そう言われて

なんか ぶわーーーーーーーーっと

 

わたしは ずっと 甘えられなかったのかも知れないなぁ と

 

点と点が線になったような気持ちになった

 

 

ケナゲだったね ちっちゃいみーちゃん♡ って

 

 

 

そっかぁ

わたし 甘える ってものを

してこなかったんだなぁ

 

お父さんに甘える という

子どもなら 当たり前過ぎることを

してこなかったんだなぁ 

 

お父さんを通して やっていくハズの

 

「男のひとに甘える」という練習を

してこなかったんだ

 

そっか そっか…

 

 

 

だから 頑張ることで

「いい子いい子」してもらおうと 思ってたんだなぁ って

 

んで それがエスカレートして(笑)

 

いつの間にか

 

男相手に 戦ってしまってたんだね

 

 

本当は

 

甘えたかったんだよね

絶対の信頼を感じたかったんだよね

無条件に受け入れてもらう安心感を

味わってなかったんだよね

 

でも 練習してこなかったから

出来なかったんだね

 

どうやっていいか わかんなかったんだね

 

 

 

でも その代わり

 

気遣いする という練習は しこたまやったので(笑)

 

気遣いをすることは

すごく上手に出来て

出来過ぎてしまって

 

自分を優先してもいい という感覚がマヒしてしまってたんだね

 

 

 

だからかぁ…

 

 

ちっちゃな謎が とろりと溶けたような気がした

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

登さんは

 

出逢ってから ずっと

わたしを否定したことは たぶん一度も ない

 

些細なことで注意されることもあるけど

 

わたしが

 

「やりたい」と思う物事に 反対したことは

まったくない

 

いつも 

 

「やりたいと思ったらやったらいいよ(*´∀`)」

 

と言って

なんでも賛成してくれる

 

今に始まったことではなくて

ずっと前から それは感じていて

 

 

しかし 反面

「オマエには意見や意思はないのか( ̄^ ̄)!」 と

歯がゆく思うことすらあった

そして

 

 

「このひとは ただ わたしと一緒に居られればいい」 って感じだよね(;´Д`)

なんかさぁ

こう "一緒に成長していこう" とか

"向上心"とかさ

ふたりで "よりよくなって行こう" とか ないわけ?

"努力"とかさ

いや そもそも

"俺について来い" とか

 

そういうの ないわけ?

 

 

モヤモヤモヤモヤモヤモヤモヤモヤモヤモヤモヤモヤモヤモヤモヤモヤo(`ω´*)o

 

 

…と プンスカしてたこと 多数

 

 

(もちろん "俺について来い"をやらせたくなかったのも

 "オマエなんかについて行くか"と思ってたのもわたしでございます)

 

 

 

 

 

 

んで ね…

 

 

今年になってから ほんと 見る世界が変わってしまったこともあって

 

すごく見たかった世界を
ついに 見てしまう という体験をしたのもあり

 

わたしは その体験をすることによって

「今世アガリ」という 設定 を あらかじめしていたので

 

わかりやすく言葉にすると

 

1回 死んだ  

 

 

(ぜんぜん 「悟った」 とかじゃないですw)

 

 

何が「死んだ」 のかと言えば

きっと

 

 

「今までのわたし」が死んだ  のだと思う

 

 

今まで 必死に

何かを【どうにかしよう】としていた 自分が 死んだ のだと思う

だから

 

何かのためにやる何か(ややこしいけど伝わってくれ) が

出来なくなってしまう 自然な流れ

 

【どうにかしよう】としない …ということは

【どうにもしなくても大丈夫】がある ということ

 

もちろん それも自然な流れの中で そうなっていく

 

意識することじゃなく

 

 

 

 

って 考えると

 

登さんは ずっと そうだったんだよね(笑)

 

もちろん 登さんも無意識だったと思うけど

 

 

 

 

それも つい2.3日前 訊いてみた

 

 

「登さんはさ ただ わたしと一緒に居られれば それでよかったんだよね?」

そしたら

満面の笑みで

 

「うん(*´∀`)」 って言われた(笑)

 

 

「わたしね その感覚が わかるようになったんだ」

「前はさ

   んなこと言ったって いろいろあんだろ!

   家賃どうすんだよ とか 食べもんどうすんだよ!学費どうすんだよ!とか

   んで 一生懸命【どうにかしなきゃ】って躍起んなってた」

 

「でも その感覚がね  わたし すごくわかるようになったの」

 

 

 

「うん(*´∀`)」 (ただただ笑ってますw)

 

 

 

「んでね わたし 生まれて初めて

   男のひと に対して 心から安心していられてる みたいなんだよね…」

 

「ちっちゃいみーちゃんが 喜んでる感じ」

 

 

 

 

 

 

この記事 を あらためて読んでみて

これ 書いたころはまだ少なからず残ってた戦闘感が

何もなくなってて

 

あぁ その世界を 今 実際に見てるんだなぁ って思ったのです

 

 

 

 

日々の生活の どこを切り取っても 幸せしかない そんな感じ

きっと

 

あなたも そう♡

 

 

 

 

 

 

そんなわたしたちが やってる ラジオです

今回のテーマは

「ピンチを切り抜ける呪文」

 

視聴は 以下からどうぞ
iTunes store
しゃべれないラジオウェブサイト

 

 

 

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