ネタ三昧?

更新さぼってる間にSSがたまってもた(*ノノ)

てことで放出~(´▽`*)

 


mがクリップをするようになって、3か月くらい経過したかな?

毎日同じことを繰り返してるわけですが・・・。

クリップコースの某所で、必ず宙に浮く。


このまま着地したら、馬の脚100%折れると思います。


 

mはグレよりIN時間が長く、キューブも気まぐれで挑んでいます。

某日、開けゴマに行ってみたら・・・。

アニマル天国(´▽`*)

ボスは心なしか嬉しそうに召されていきました。

倒し終わった後は4匹同時に虎に変身。

後ろから攻撃していた精霊さんはさぞかし癒されたことでしょう。


 

昨夜のできごと。

24時間テレビでマラソンしていたエド・はるみが、実はうちのギルドに(゜゜;)

「エド・ハルミ:祖龍をランニング~~~~」

ギルチャ大爆笑。

「素敵なあなたとランニング~~それみたあなたは南無いんぐ~~」

やっさんと私、笑いすぎて腹筋崩壊w

目撃したフレから「面白いギルドだねw」って言われました。

もうエドちゃんテンションおかしくなってますw


今日、mが・・・デブりました(・_・;

高級エステって偉大ですね!

左が普通サイズ、右がm。

画面からの距離は同じです。

こんな体型しかいじれないようなキャラに5金使ってしまった( ´△`)

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強襲イベ

テーマ:

mでINしてソッコー拉致られた。

「きょうしゅういくぞ」

「きょうしゅう・・・???」

「ねぼけてんのか?」

「あぁ、強襲かぁw」

うちのギルメン、30分以上前からスタンバってた・・・w

バフかけてMOBに突っ込んでみたものの、周囲・・・人多っ!

リアルで人間嫌いな私は、人ごみに酔ってしまったorz

今頃みっしゅさんを壁に戦ってるんだろうか・・・(・_・;

みんなごめんねー、私は静かになった頃に再びINするよ(´▽`)

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ブログ移転

テーマ:

・・・嘘ですw


ここの内容をゲームに絞るため、リアルの日記(これも多分月記になる)は違うところで書くことにしました。

ゲーム以外での出来事や怖い話はこちら・・・ イヒヒ(壊

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運試し

本日実装された福引。

INしたらあまりにもシステムログが凄まじいので、どんなもんかと試してみた。

コインでできるって、無課金にはいいね(´▽`*)

 

ギルチャで情報を得てみる。

とりあえず1個買ってみる。

右クリックしてみる。

数秒後・・・。

 

「Σ(- -ノ)ノ」

 

こいつがデテキタ。

グレの飛行アイテムはスワローテイルで、服がこんな色。

かなり鳥さん地味なので、数日後には卵に戻ってると思われます(´・ω・`)

 

「まぁ運は悪くないなぁ」

一気に10個買ってみる。

というか、一番欲しいの、ハズレの幻仙石なんですが・・・。

mの黄昏80を精錬しようとして使いすぎ、残り20個しかなかった。

ところが・・・。

 

なんでこういうときだけ出るんですか・・・orz

 

オークショニアへo(゜▽゜ヽ)(/゜▽゜)o レッツゴー♪

80M即決であっというまに売れたため、さらに福引200個買って幻仙石を大量入手しましたとさ。

残り40Mでしばらく石クエは保障され、めでたしめでたし。

 

 

 

・・・でも鳥さん2匹もいらない・・・。

前回の画像

テーマ:

1つだけどうしても納得いかない。

徐霊後、手形が薄くなったので、同じように左手を重ねて力を入れてみた。

 

小指が細すぎる・・・。

 

私の左手は昔故障したので形が少しおかしい。

薬指は外側・内側にクネクネと折れ曲がり、脱臼頻発。

原因は・・・薬指の骨が砕け、それを放置したこと。

その時に神経を損傷したのか、薬指と小指は力が入りにくい。

 

で。

私の足首を掴んでいたのは男性。

栄養失調でいつ倒れてもおかしくないような環境だったらしい。

それでも私の手よりガッシリとしていて、指も太い。

なのに、小指だけ、力の入りにくい私の小指と同じ太さ・・・。

 

画像では見えないけれど、指の向こう側には手のひらがあり、さらに向こうには親指がある。

全部つながった、1つの手なのに・・・。

 

私以上に力が入りにくい指だったのか?

それとも指そのものが1本だけ細かったのか?

掴まれたときにはそこまで考えていなかったため、徐霊してしまった今では探りようがない・・・。

......\( ><)シぎょぇぇぇ

テーマ:

先週末。

某グループに混じって、心霊スポットに行ってきた。

ということで今回の記事は・・・そういう内容です。

最後に写真あり・・・要注意?(徐霊済み)



・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・



18:30、家を出る。

何かが起こることは既に承知。

霊的なものに関しては察知するのが恐ろしく早い私。


事前に決めてあった集合場所へ向かうのだけど・・・。


家を出てすぐ。

12年前に死亡事故の発生した現場を通る。

 当時9歳だった私は、この事故を目撃している。

 被害者は私の知り合いだった。

走っている私の車の前に立って警告する・・・。

・・・が、私の頑固な性格を知っている彼女は、諦めて姿を消した。



18:45、集合場所でSさんと合流。

小雨が降っていたのでSさんの車に乗せてもらい、しばし世間話。

19:15、Kさん&Mさんと合流。

これでメンバーは全員揃い、ルートを確認してKさんの車へ。



国道を走っていると、左側に大理石でできた慰霊碑。

女の子が事故で亡くなった場所。

道路に足を投げ出して座っている半透明の女の子。

運転席のKさんには見えないらしく、そのまますり抜けて走って行く。

私も別に何も言わない。

「そこにいないはずの人」を見るのは日常茶飯事なので、気にもならない。



途中コンビニに寄り、結構な距離を移動。

道路から外れて草に覆われた細い上り道を進むと、Jトンネル慰霊碑。

このJトンネルは、凄惨過酷なタコ部屋労働で建設されたことで有名なスポット。

40年近く前にそのトンネルで発見された人骨が、この慰霊碑のところに眠っている。

学校の1クラス分(30~40)くらいの気配。

その中で強いのが3つ・・・具体的な容姿はわからずとも、明らかに人。

心で密かにお経を唱えつつ、その場を去る。



再び道路から外れ、長い林道を走る。

車を降り、トンネルまで徒歩で進むのだけれど、ここで緊急事態。

グレ、両足首を誰かに掴まれる。

これも私にとってはよくあることで、そのまま気にせずトンネルに近づく。

・・・が、トンネルに近づくにつれて、どんどん重たくなっていく。

歩幅が少しずつ小さくなり、体は震え始める。

「Sさん:グレさんどうした?歩くの遅くなってきてるよ」

「グレ:重い・・・はぁ・・・足が重い・・・はぁはぁ・・・」

重たいものを引きずって歩いているため、自然と息が切れる。

あまりに重たいので、後ろを振り返ってみると・・・。

30代か40代くらいの痩せた男性がうつ伏せになり、私の足首に掴まっていた。

「Sさん:後ろ気になる?」

「グレ:・・・足首掴まれてる」

「一同:Σ(- -ノ)ノ」

歩くペースを私に合わせてくれる3人。

どうにかトンネル入り口へ・・・車ではなく鉄道トンネルなので、中は明かりなんて1つも見えない。

ここまで来ると周囲は気配だらけで、はっきりと見える人も。

このトンネルは現役で、中には入らず、外から写真撮影。

私もカメラを構えようとするのだけど、撮影できない。

誰かに腕を押さえられ、撮影を許してもらえない。

仕方なくKさんにカメラを渡して、撮影をお願いする。

撮影終了後、車まで再び歩くも、足を掴む彼は離れてくれず。

途中、Mさんが立ち止まる。

「Kさん:なんか見えるの?」

「Mさん:人がこっちに向かって歩いてくる」

「一同:Σ(- -ノ)ノ」

KさんとSさんには全く見えていないらしい。

私は波長が合わないのか、気配だけを感じる。

また心の中でお経を唱えつつ、車に乗り込む。

乗るときにMさんが塩で清めてくれるも、足の感覚がおかしい・・・。

特に害はなかったものの、車の中は「見えない人達」で定員オーバー。

Mさんは気づいていたものの、KさんとSさんは何も感じなかったようで、そのまま車を発進。



来た道を戻り、途中で曲がって寄り道。

火事で女の子が亡くなった空き家らしい。

怨念が弱いのか、相性が悪いのか・・・弱い気配しか感じない。

車からは降りず、移動しながら見学。



またかなりの距離を移動・・・ラスト、某墓地。

ここに来る頃には時間も経過し、人見知りの激しい私も結構話せるようになっていた。

Mさんによる数回のお清めのお陰で、私の足の重みも消えている。

入口のところには鹿除けのバリケード。

既に車が2台、先客がいる模様。

敷地に入る前からとてつもない違和感を覚えつつ、準備をする。

準備が終わる頃、先客がバリケードから出てきたのだけれど・・・。

数人はバリケードによじ登って飛び越え、数人は扉の隙間から出てくる。

その後ろからは・・・数えきれない大勢の人々。

何か失礼なことをしたのだろう、怒りを露にした死者達が先客グループを追う。

気付いていないのか、先客グループは平然と車に乗り込み、どこかへ走り去る。

・・・が、乗り込んだのはグループの人達だけではない。

「グレ:連れて行った・・・」

「Sさん:えっ!?」

「グレ:数人、一緒に車に乗って行っちゃいました・・・」

「Mさん:乗って・・・行きましたね」

「Kさん:・・・・・」

おびただしい殺気を感じるMさんと私。

それでも一応バリケードに近づいてみる。

バリケードのすぐ向こう側には、まだまだ大勢の気配。

「Kさん:あー、バリケード、鎖で閉じられてるね。飛び越えないと入れないや」

「Mさん:怒ってる・・・入らないほうがいいです」

「Kさん:ん?向こうにいる人達?(見えてるわけではない)」

「グレ:明らかに警戒してますね。かなり機嫌が悪いんです」

怯えるMさんと私を気にしつつ、KさんとSさんはその場で撮影の準備。

・・・と、バリケードの向こう側、林の中・・・少し遠くで何かが光る。

「Mさん:何か光った。懐中電灯で辺りを照らしてるような光」

「Kさん:ん?何も見えないよ?」

「Sさん:見張りかな?だったらまずいね・・・」

「Mさん:光ってましたよ。ね?(グレを見る)」

「グレ:私も見えました。誰かいますね」

「Kさん:ほんとにあっち?道はないんだけど・・・」

「Sさん:草深そうだしね」

この会話の直後、林の方で嫌な風が吹き始め、草のこすれる音が突然響きだす。

サワサワサワ・・・

一同、静かに林を見つめる。

その間にも、Mさんと私は何度も光を見、どんどん恐怖に駆られていく。

「Kさん:あ、見えた。誰かいるわ」

「Sさん:え、俺まだ何も見えない・・・」

「Mさん:怒ってます・・・私はもう先に進めない・・・」

「グレ:私もこれ以上近寄りたくありません・・・」

「Sさん:あらら・・・」

林を歩く音も響き始める。

パキッ、ガサガサ、バキッ・・・

草を掻き分けつつ、落ちている小枝を踏みしめる音。

「Kさん:おかしいなぁ・・・人が歩くような場所じゃないんだけど」

「Sさん:でも、聞こえるね」

「Mさん:私、もうこれ以上ここにいられない・・・」

「グレ:先に車の方行ってますね」

・・・小さい頃、悪戯をして、親が近寄ってきた時。

『あ、怒られる!』と思い逃げたくなった経験は誰にでもあるはず。

Mさんと私がこの時感じていたのは、本当にそういう感覚だった。

車に戻ると、Jトンネルから同乗していた「見えない人達」は、いつのまにかいなくなっていた。

しばらくしてから撮影を終えたKさんとSさんも車に戻ってきて、その場を離れる。



帰り道。

Mさんは「誰か」が体に入り込み、突然泣き出す。

私も違う「誰か」に乗っ取られそうになり、数回意識を失いかける。

墓地から離れると次第にそれはなくなり、2人とも正常に戻った。





反省会として、居酒屋でいろいろと話をする。

その中で、あることに気づく・・・。



墓地で。

↑の下線のある2行に注目。

 数人はバリケードによじ登って飛び越え、数人は扉の隙間から出てくる。

 「Kさん:あー、バリケード、鎖で閉じられてるね。飛び越えないと入れないや」

確かにバリケードに隙間はあったけれど・・・。

私(超痩せ型)が通れるかどうか、というくらいの幅だった。

生きている人間と区別がつかないくらい、彼ら数人は具現化されていた・・・。

周囲に気配が多すぎて、生きている者か死んでいる者かの区別がつきにくいにしても。

明らかに車2台に入りきらない数の人が出てきた時点で、気付くべきだった。



その後お酒の効果もあって話は進み、私の足首に話題が行く。

「Kさん:そういえばグレさん、足首もう大丈夫?」

「グレ:あ、もう気配もほとんどないし、大丈夫です」

「Kさん:手形残ってたりして・・・」

「グレ:Σ(- -ノ)ノ」

慌ててジーンズの裾を捲り上げ、その場で確認。

「Kさん:あははっ!」

動揺する私に一同爆笑。

数年前の火傷の跡が残っているだけだった。

「グレ:大丈夫、何もありません」

「Kさん:グレさんの足も撮ったよ」

「グレ:えっ!?・・・( ´△`)アァ-」

写真を撮られるのが大嫌いな私は項垂れた。


2:30頃解散。

家に着いたのは2:45。

久々に長距離を歩いて疲れたせいか、あっというまに眠りに落ち、週末の夜を終えたのだった・・・。



・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・



翌日。

不気味なくらい目覚めのいい朝(昼?)だった。

ひどい低血圧症で普段なら数時間ベッドから出られない私。

この日は目が覚めて数分で部屋の中を歩き回っていた。

少しのんびりした後で、リビングへ行くために着替える。

・・・が、その途中で私は固まる。

昨夜は何もなかった足首に、手形がくっきりと残っていた・・・。


以下、足首の画像。





足首の手形



・・・orz

しばらくスカート&ショーパン自粛します。

(゜゜;)エエッ

抽選って・・・全員じゃないのーーーーーーーーーーーー><


なにやらいろいろと騒がしい中で・・・

キャラ一気に3人増やしちゃいました(*ノノ)

服を着られるようになったらUPしますーv

新ドレス似合いそうな子もいるけど・・・高いんだろうなぁ(ノ_・。)


ワールト:カペラ

キャラクター:∞grace∞

たまごタマゴ卵♪

金の卵をもらえると聞いて記事を書いてみようと思った。

・・・が、しかし・・・トラックバックってなにーーーーーーーーーーーーーーーー(マテマテマテw

前に日記書いてた時はHTMLやJava使って自分で基礎から組み立てていたので、

ブログに関する用語は全く知りませぬ・・・@@;

昨夜ギルマスのりかさん を質問攻めにしました(・_・;


装備・・・装備・・・装備・・・う~ん・・・。

現在92のグレ、先日メネ揃えたばかりです(´・ω・`)

新装備待ってもよかったのだけど、私の所持金ではメネが限度だと思ったorz

なので私は多分メネのままです~(=^‥^A アセアセ・・・


ワールド名:カペラ

キャラクター名:∞grace∞