• 06 Jul
    • 遊びをとおして子どもの心と体を育てよう

      子どもの遊びの環境づくりに力を入れている東間先生のページ。 内容は、「こども遊びの情報の宝庫」すごいの一言! タイヤ、プラカップ、牛乳パック での遊び方、 冬場の床はどうあったら 、こどもの自発的な動きが引き出せるか? 押入れを「静」で使う子どもと、「動」で使う子どもと どちらを優先したらよいか ? 自発的な遊びにつながるにはどういう環境 を整えたらよいか? 「ふろおけ(洗面器)」に対する子どもたちの反応 1歳からのブランコ遊び 自発的な遊びを、没頭できる環境を、 みたて遊びができて、変化できる・・・・・ 保育する立場の先生がたが、あきらめず あの手この手で工夫してトライアンドエラー!! (ページから一部抜粋 以下) 遊びの質が高まるって、ほんとう? ・自主性に基づいた活動で 安全性、考える力、人間関係、をすべて高めます ・走り回り、奪い合い、泣き、食欲不振、だっこの求めその他マイナス要因が激減・・・ ・とにかく、おもしろい → 笑い、いきいき、かがやく子どもの表情 ・室内ですけれど・・・体を大きく、いっぱい動かしても安全な遊が沢山はいっています もう、"運動神経ばんばん"な体ができあがるんです ナンと、→ けんかが起こらない。仲間遊びがどんどん生まれる 先生は?→ 遊具を沢山作って自由にさせるだけ、 見守りとはいっても、ほとんど口を出さないで済んじゃう さらに先生は?→あぶなそうならそばへ寄る。手が出せるように、でもそれだけです (ここまで) コドモの遊びがマンネリ化してるなーーーと、思った方 ぜひ、参考にしてみては?? 遊びをとおして子どもの心と体を育てよう(リンク)

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  • 04 Jul
    • プレイフルネス運動遊び

      従来は、スポーツ技能の習得や、肥満予防、体力増強が主な目的とされていたが、こどもの運動遊びの「心理社会的な効果」を注目したもの。 6つの要素として :自己決定 やりたい!という自発的な気持ちから :没頭 夢中になって行っている :有能感 うまくなった!と感じている :ルール 自分達で納得してルールを守っている :社会的関与 ほかの子ども達と一緒に :楽しさ 楽しんで行っている があげられる。 説明の動画がコチラ プレイフルネス運動遊びとは(リンク)

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    • 赤ちゃんが、なんでも口に入れたがる理由

      藤田先生の著書を読んだのはもう20年以上も前になるけれども、 「空とぶ寄生虫」 「サナダから愛をこめて」 ・・・といったおふざけタイトルが興味を引いた最初である。 このリンク先の文章は「赤ちゃんがなんでも口に入れたがる理由」が書いてあり、 また「腸と脳」の関係がかいてある。 脳は腸よりも賢くないらしい・・・刹那的に快楽を求めてしまうみたい・・・。 アトピーの子どものおなかには悪玉菌が居なかった!!!というのも衝撃的 (以下、本文より抜粋) 腸を大事にしないと、セロトニンやドーパミンは脳に行きません。 腸に存在するセロトニンは、悪い菌が来たらワァッと反応を起こし、下痢やおならを通じて体 外に出そうとするのです。 しかし脳は、自分の報酬系(自身に快楽を感じさせる神経系)さえ満足すれば、体に悪いものでもなんでも入れてしまおうとしてしま います。 ですから、脳をだますのは簡単です。 たとえばストレスを受けたとき、甘いものが食べたくなりますよね。 本来は、ストレスを 受けたらそれに対抗しなくてはいけません。 つまりストレスホルモンや腸の免疫を出す必要があるのですが、その役割を腸が担っているのです。 けれども脳は、 一次的にストレスを取るために快楽を求めてしまいます。 脳はいったん報酬系を刺激されると、もう止まらなくなります。 たとえばポテトチップスなどを食べる と快楽系、報酬系が刺激され、快感を感じます。 脳から快楽物質が出て、ストレスが取れたように感じるわけです。 (ここまで) 全文はこちらのリンクから・・・腸と脳

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    • 助けてといえる関係性

      【暗闇で解放される心と五感】 目が見えないことにより、ほかの感覚が鋭くなってくる。 目から入ってくる情報は約80% (以下、リンク先から抜粋)****************** >前に出張に行ったとき、アテンドスタッフと同じ部屋に泊まることがあったの。そこで「お風呂いれてくるね」と言って蛇口をひねって、しばらくしてから「もうお湯、たまったかな」って浴槽を見に行ったんだけど、そしたらスタッフが、私を見て笑っていて。 > そうか、全盲の人って、音でお湯がたまるタイミングがわかっちゃう...? > そう。「お風呂のお湯のちょうどいい音もわからないのか。目が見えるって、不便だな」って笑いながら言われたの(笑) (全文はこちらから) 「助けて」と言えないあなたに「ダイアログ・イン・ザ・ダーク」を勧めたい

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  • 02 Jul
    • 集団伝承遊び Sケン

      ジャンケンで二組に分かれて、自分の陣地と休憩地点以外は片足ケンケンで跳び、相手方の 陣地の宝を踏めば勝ちとする。 両者はどちらも宝を踏ませないように捕まえたり、押したり、引したり、転がしたりして、相手を陣地から出す。 やっつけられた人は、自分の陣地に戻り、再び命を得て、乗り込んでいくか、宝を守るかする。 両方宝を踏んだ場合は、先に踏んだ方の勝ちとする。 この遊びは、アウトになった人が何度も生き返ることができるので、とにかく点を取るまで終わることがない。 ただ、時々審判がいないと、同時に宝を踏むというきわどい場合があり、けんかの元になる。 また、陣地以外では戦わない。 線を引いている所(壁)からはアウトで戻る以外は互いの陣地に入れないことを周知徹底させることが必要。

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    • 集団伝承遊び 五歩とび

      大人の小幅で10歩ほどの間隔で二本の線を引く。 ジャンケンで二組に分かれて、先攻と後攻を決める。 どちらもまず一歩から始める。 (一歩) できるだけ平たい小石を用意して、自分達の線を踏まないようにして「一歩で行ける間隔ぐらい」に石を投げる。 線から跳んで両足で石をはさむ形で着地する。 石を拾って相手方の線の向こうへ投げる。 残りを四歩で跳び、相手方の線を踏まないようにしながら、線の手前から体の長さだけ手を伸ばして投げた石を拾う。 取れれば一点。取れた子どもの数だけ得点となる。 これを交互に行う。 (二歩) 二歩の場合は、同じようにして二歩の付近に石を投げ、そこまで二歩で跳んではさみ、石を相手方の線の向こうに投げる。 残りは三歩で線をふまないようにして線の手前から石を取る。 (三歩・四歩) 三歩の場合は、残りが二歩。 四歩の場合は残りは一歩。 (五歩) 五歩の場合だけ始めから、相手方の線の向こうに石を投げる。 五歩で線の手前まで跳び、石を拾う。 (六歩) さて、六歩からは、伝承では足元から順に上がっていくことになっているが、園では幼児にやりやすいように、六歩、八歩、九歩を変えている。 六歩は、左右どちらかの脇に石を挟んで落ちないようにして六歩を跳んで、相手方の線まで行き、線の向こうに石をそのままで投げることにした。 勿論、その場から石を取らなければならないし、線のこちらか線上に石が落ちた場合は失格となる。 (七歩) 七歩は、膝に石を挟んで、七歩で跳ぶ。そのままの状態で石を線の向こうに落とす。 そして石を拾う。 (八歩) 八歩は、大人は片方の靴の上に石を置いて、落とさないようにして八歩歩く。 幼児は、片手を伸ばして、握った手の甲の上に石を乗せて歩く。そのままで石を線の向こうに落と して拾う。 (九歩) 九歩は、片方の膝の裏側に石を挟んで落とさないようにケンケンで跳び、そのまま相手方の線の向こうに石を放る。石を拾う時、ケンケンの足を着けてはならない。 (十歩) 十歩は、大人は目をっぷり、石を頭の上に乗せて、落とさないようにして歩く。 目をつぶったままの状態で、石を落として、その後に目を開ける。 石の落ちた場所が相手方の線の向こうであれば、拾うことができるが、分からずに線を踏んでしまっていれば失格。 幼児は、これを目を開けたまますることができる。 (十一歩) 十一歩は、全くの幼児の発明で、始めはヤツデの葉の上に石を乗せることになっていたが、省略してにぎりこぶしの親指と人指し指の上に石を乗せて、後ろ向きで歩き、頭を越えて石を投げ、そのままの姿勢から身体をねじって石を取ることとした。勿論、石は相手方の線を越えていなければならず、足は線を踏んでいたり、線を越えていたりしてはならない。 (十二歩) 十二歩は、本来の九歩で、鎖骨と肋骨との聞に石を乗せて、腰を反るようにして石を支えて歩き、元の姿勢に戻すと反動で石を落とす。 以上十二歩までやって、お互いの得点を競い、多い方を勝ちとする。 但し、一歩ごとに一人も点を取れないような場合は、同じ歩数を何度も挑戦しなければならない。 又、一方が十二歩を終えた場合は、相手方が十二歩を終えるまで、自分達の好きな歩数の跳び方で、 得点することができる。

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    • 集団伝承遊び 中外

      ジャンケンで、勝った方が外側、負けた方が内側となる。 「開戦どん」 の合図で外側の子どもが線から出ないように一周すると、単独でか一緒にかで、そのまま内側の入口から入って行き、橋を渡って、島を跳び歩き、宝まで、行ったら、外の勝ち。 内側の子どもは、一周されてしまうと、とても不利になるので、一周される聞に外側の子どもをアウトにする必要がある。 この遊びは、ケンケンができなくても、遊べるので、「Sケン」よりもよほど早い時期に年長組なら遊ぶことができる。 ただし、まともに力勝負なので、何回も負けていると、悔しい思いをする。 早く、一周する聞に相手をやっつけるコツを教えないといけないようだ。

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    • 集団伝承遊び ひまわり

      ジャンケンで、勝った方が外側、負けた方が内側となる。 「開戦どん!」の合図ではじまる。 「外側の子ども」は *線から出ないように二周する。 *二周まわったら、単独でも複数人数でもどちらかで片足ケンケンで内側の入口から入って行き、宝の場所を両足で踏めば勝ち。 *「内側の子ども」を引っ張ったり、押したりして内側からはみ出させると「内側の子ども」をアウトにすることができる。 「内側の子ども」は *「外側の子ども」が宝の場所を踏まないように妨害し、相手を全員アウトにすれば勝ち。 *「外側の子ども」が外周をまわるときに、道の狭い所などを狙って引っ張ったり、押したりして道からはみ出させると「外側の子ども」をアウトにすることができる。 *「外側の子ども」が二周した後、ケンケンで内側に入ってきたら、外へ押し出すか、転がすか、両足をつけさせるかすると、「外側の子ども」をアウトにすることができる。 アウトになった子はこの回が終わるまで外にいることになる。 「内側の子」が勝てば内側と外側を交代する。 「外側の子」が勝った時だけ得点となる。 「内側の子ども」が力を温存して、最後に「外側の子ども」がケンケンで入ってくるまで全員生きて いたら、必ずといっていいくらい勝って中と外を交代することができる。

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    • 集団伝承遊び ろくむし

      2m四方ぐらいの四角を書く。 ジャンケンで、勝った人が鬼になる。 他の人は6周すれば勝ち。 一応鬼の道はあるが、鬼はどこにでも行ってタッチすることができる。 ただし、鬼の道以外でタッチした場合は、タッチされた人が「だっせん」と言えば、 セーフになり、一度鬼の道に戻らなければならない。 また外の人も、四角の線以外にもはみ出すことができる。 ただし、鬼に見つかって「だっせん」と言われれば、アウトになる。 礼儀として外の人は一周するごとに「一周、二周」と鬼に知らせなければならない。 全員をタッチ、または「だっせん」と言ってアウトにすれば鬼の勝ち。 鬼にタッチされていないときに「だっせん」といえばアウトになる。   

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    • 集団伝承遊び うどんつるつる

      (左上のナナメ線の場所が「スタート地点」の目印として書いてあります。 実際の「うどんつるつる」の線にはこのナナメ線は不要です) 10 人でする場合、6mX12m位の四角(年中では5mX9m位) を描き、 その中に三本のお箸をイメージした二本線を三箇所入れて鬼の道とする。 (ナナメ線)をスタート地点、とし、反対側の端に宝(☆)のコーナーを描く。 二人ずつジャンケンをして、勝った子どもが「うどん組」、負けた子どもが「鬼組」となる。 うどん組が「うどん」と言いながら、枠の外から「スタート地点」に入る。 それを受けて、鬼が「つるつる」と言ってゲームが始まる。 この際、自分の組のみんなと一緒に入れなかった子どもはアウト。 アウトになった子は1回目のゲームが終わるまで囲いの外で見ている。 「うどん組」は鬼にタッチされないようにしながら、宝(☆の場所)を踏んで、スタート地点に帰って来る。 「うどん組」の誰かが一人二周してスタート地点にもどれば勝ち。 鬼は鬼の道に陣取って、「うどん組」の進むのを妨害し、相手にタッチすればアウトにすることができる。 「うどん組」の子どもは、鬼に服や髪、帽子やリボンでもさわられたらアウト。 「うどん組」の子どもが鬼に囲まれて次に進めない場合、鬼の一人を指名してジャンケン対決をすることができる。 そのジャンケン対決をしているスキをぬって、他の子が囲いを突破しても構わない。 「うどん組」の人は、ジャンケンに勝てば1こまだけ進める。ジャンケンに負ければアウトとなり枠の外にでる。 「鬼組」の人は、ジャンケンに勝てば残り、負ければアウトとなり枠の外にでる。 「うどん組」にジャンケンを挑まれれば、「鬼組」は拒否できない。 こうして、「うどん組」が一人もいなくなれば、鬼は交代して「うどん組」となり、ゲームを続ける。 また、鬼が一人もいなくなったり、「うどん組」のだれかが二周すれば一点となってうどん組を続けることができる。 一周は必ずしも文字通りの一周ではなく、宝(☆)を踏んで帰ればどこを通ってもよいし、通らない所があっても良い。 「うどん組」、「鬼組」共に、相手の陣地には入れない。 但し、互いに線を踏んでいる限りはセーフとなる。 なお、うどん組の斜め行きは反則とする。

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    • 集団伝承あそび どこいき

      「や」は 休み 「ぶ」は ぶらんこ 「すべ」は すべりだい 「じ」は ジャングルジム 「も」は ものおき 「て」は てつぼう 「すな」は すなば 円の扇形の一つ一つに 圏内の遠近さまざまな場所を書いて、 真ん中の丸は「休み」とする。 離れた線から各自小石を投げて、 入った所がその子の行き先となる。 一斉にスタートして、 行き先の一部にタッチして帰って来て、 小石を拾って線の所に一番にもどってくれば一点とする。 休みの人はただ小石を拾って線に戻るだけ。 1回あたりに小石を投げられるのは、三度までで、 うまくどこかに入らなければ、一番遠い所になる。 ただし、線上はノーカウントとする。 だれか一人が10点を取るまで競い合う。

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    • 集団伝承遊び くつとり

      ジャンケンで、勝った人が鬼となる。 鬼以外の人はタッチされると靴を取られ、円の外に出ることになる。 他の人が円内を三周すれば、鬼にタッチされた人の靴を取り返すことができる。 靴を取り返してもらった人は、再び円内に入ることができる。 再び円内に入った人は必ず新たに三周してからでないと、取られた人の靴は取り返せない。 鬼は全員をタッチして靴を取れば勝ちで交代となる。 鬼がどうしても全員の靴を取れずに、また取ってもすぐに取り戻されて交代できない場合は、「降参」と言えば、鬼を辞めることができる。 鬼の力量に合わせて円の広さを加減することが、面白さの秘訣。

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    • 「目について」(筑後地域保育士会 講習会より)

      (小松先生への質問と回答 質問1~11まであります) 質問1 ・目の運動すると視力はよくなりますか? 回答1 ★調節力(瞳孔の開閉や輻輳・解散(眼を寄せたり離したり)がスムーズになりますのでピントを合わせることが容易になります。疲れにくい眼を作ることができます。 が、屈折異常(遠視・近視・乱視・老眼)は治すことは不可能ですので見えない場合は矯正が必要になります。 質問2 ・顔を右ナナメ向きになり紙芝居を見ている子がいます。 眼科では異常なしと診断を受けています。 常時ではなく気にならないときもあります。 遺伝もあるのでしょうか? 眼球運動で治りますか? 自然に改善しますか? 回答2 ★眼科での異常がなければ上下の斜位を持っている場合が大いにあります。今は頻度が少なくても調節力が低下していくと常時斜めの姿勢になる場合がありますので回避しなければ顎関節症など他の問題も出てくる場合があります。 基本的に斜位は遺伝の場合もありますが、最近の傾向は遺伝とは他なる場合もあるため言い切れない場合も多いです。眼球運動である程度改善することができます。苦手な動きの方向を強化していく必要があります。自然に任せてしまうと非常に危険ですのでトレーニングをオススメいたします。 質問3 ・内斜位と外斜位とを、自分や家族でチェックする方法はありますか? (片目を隠したときに、目の動きをチェックする方法??) 回答3 ★遮蔽テストというものがあります。両眼で遠くの文字を1点見つめていただいて、左右交互に手などで遮蔽(カバー)していただきます。その文字が左右上下に動く場合は斜位を持っています。ただし、ゆっくり行って両眼で見えるタイミングができてしまうと融像してしまい文字は動きませんので注意してください。 下記のURLは半透明のカバーを使う方法です。これで発見できる場合は非常に斜位が強い場合ですのであくまでも参考まで http://meganeinfo.com/category13/entry32.html 質問4 ・内斜位と外斜位を調べるのは、どこの眼科医でもできますか? 回答4 ★日本では斜位に関して知識が少ないため(病的な斜位・強度斜位、斜視なら測る)眼科をしっかり選ばなければなりません。 小児眼科で、視能訓練士がいる眼科が好ましいです。検査方式がアメリカ式なので大雑把な斜位しか調べられません。 ドイツ式の検査方式を選択していただくと細部にお調べすることは可能です。 質問5 ・こどもに内斜位や外斜位があった場合は早めにめがねをかけたほうがよいでしょうか? 回答5 ★斜位の量にもよりますが、まずは見えているかどうかを調べて、眼が悪い場合(屈折異常)は早期に完全矯正して斜位がある場合は矯正したほうが良い場合もあります。ただし、斜位の量も少なく、屈折異常もない場合はトレーニングでじゅうぶんです。 質問6 ・少し「より目」の子どもがいます。保護者の方にどんなアドバイスをしたらよいでしょうか? 回答6 ★内斜位の場合、遠視の調節で眼が内側にある場合、黒目の中心がずれている場合が考えられます。寄り目を発見した場合は早期に小児眼科につれていきましょう。 質問7 ・最近の3Dゲームも2次元(平面)ですか? 回答7 ★方式にもよりますが、ニンテンドー3DSの場合は、2枚のディスプレイを重ねて奥行を生み出すことで3Dに見える方式をとっています。 3Dに見えていれば問題ないのですが、見にくくて3D設定を解除している場合は眼に何らかの問題があります。推測ではありますが、遠視・内斜位・両眼視できていない場合が考えられます。 質問8 ・暗いところで本を読むのは「迷信」ということでしたが、どうしてですか? 回答8 ★暗いところで本をよむと眼が悪くなると言われて来ましたが、医学的には眼が悪くならないと発表されました。ただし、近くを見る際に眼を寄せて瞳孔を小さくすることで近くを見ることができますが、暗いと瞳孔が大きくなるため負担にもなります。疲れやすいので長時間は避けましょう。 質問9 ・よい眼科医を見分けるポイントなどがありましたら教えてください。 回答9 ★小児眼科、眼筋につよい眼科は全国でも非常に少ないです。 福岡では八幡のしゅう眼科、東区の菊川眼科など小児に力を入れている眼科もあります。 非常に判断する基準は難しいのですが、視能訓練士がいることが子どもの眼を調べる上で必要条件でしょうか・・・ 質問10 ・内斜位では「あごを引く」姿勢になりやすいということでした。 スライドでの説明は『座った姿勢」でしたが、立った姿勢でもそうなりますか? 回答10 見るための姿勢になりますので、立っていても、座っていても顎を引いて睨むようにみます。紙芝居中や何かに集中している様を見ていただくと判断しやすいと思います。 質問11 ・内斜位・外斜位になってしまう原因は何がありますか? 回答11 ★先天性です。後天性の場合は交通事故や脳出血など頭蓋骨の形が変わった、運動機能が低下した場合に出てきます。ズレの数値も生まれてから亡くなるまで数値が大きく変動することもありませんので、一生お付き合いする数値だと考えていただいても大丈夫です。

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    • 意識できる5感+無意識の3感について(筑後地域保育士会 講習会より)

      *円になりボールを7回ついて移動、次の方のボールをとり・・・というのを5感で行うと教えていただきましたが、音楽に合わせていいのか? 音楽なしとありとでは同違うのか? どうして数を数えてはいけないのか?を教えてください。 **************** (以下、安部さん,益永さんからの回答) この動きは、 ビフォー(動作をやる前)では、皆さん、自分のボールのことで一生懸命になってボールの音がバラバラです。 エクササイズ(体幹へのアプローチ)後は余裕が出るので、他の方の音を聞く余裕が出て、音に合わせようとします。そうすると何も言わなくても自然と音が一つになってくるのです。 無意識に音が合ってきて、タイミングも合ってきます。 これって、コミュニケーションでもいえますね。 相手と呼吸を合わせたり、タイミングを合わせたり、無意識に相手の気持ちを汲み取ったりする練習にもなります。 音楽を入れてもいいですが、より高度になります。 ボールの音だけに集中できるところに音楽がはいってくると音楽の音も聞きながらボールの音を一致させる、音楽を聴きながらボールのタイミングやみんなと呼吸を合わせるというのができるというのがもっと上級レベルになると思います。 音楽を聴くとボールの音に集中できない方もいますので。 最初は音楽なしで→できるようになったら、音楽入れてと段階的にやってみるのもいいと思います。 数を言葉に出して数えてはいけないのは無意識に呼吸を合わせるためです。 あのボール遊びは、全部の動きに意図がある エクササイズです。 ボ ールの音、リズムに合わせてやることに、集中する事が意図なので、七秒のリズムは大切です。 音楽はない方が適切です。 バランスの音、身体の中のリズムでやること。 言葉でない。あの七秒のリズムに合わせる事が大切です。 (あの、七秒は一旦輪から外れても戻ってとタイミングを合わせるに必要な時間がありあわせやすくなってます。) グループでするときに、声で、数を数えるを止めてもらったのも、全部の五感を使って身体でリズムに合わせて周りと協調して動く・・・・を意図したからです。 動きと目の協調。腕と足と協調。バランスの取り方を リズムで取りやすくしています。 運動のバランスを整えやすくしますし、バランス感覚前庭系を刺激しととのえます。 覚的なスキルの向上、 全体の流れを把握しながら、自分のボールの 動作にも集中させる事で、ビジョントレーニングにもなってます。 言葉でなく、隣の人の動きに合わせながらというのが集中力も増します。 聴覚のスキルもアップさせます。 聞きながら身体のリズムに合わせる事で、必要なものに集中して聞き分け身体の動きを一致させて、 音を選別できるようになります。 のエクササイズは、 手と目の腕と足と協調視覚、聴覚の強化なので、集中力アップ、バランス感覚が主な働きです。 これを効果的にさせるために、ボールのリズム、 タイミングは、必要なものになりますから そのままする事をお勧めします。 同じリズム、タイミングで、 幼児だと、百金に売っているような大きな跳ねるボールで、最初は、両手でとる事から始められるといいかと思います。 ボール以外の音はなしで。 声で指示する事、数える事をせず 身体のすべて感覚、バランスで身体でリズム、タイミングを合わせるように促す事が大切です。 最初は出来なくとも、隣の人を見たり、みんなのリズム に合わせる事で少しずつ上手くなります。 数の感覚。数感覚も、上下バランス、バランス感覚が必要ですから、コミュニケーションを取るときの気持ちのコントロール、相手との関わり方をお伝えするのにも。 子供たちに言葉でなく、動作から伝えていく事ができますね。 無意識の感覚が育つと生活が楽になりますね。 子供たちは、まさに無意識の感覚が今育ってますからね。学び、遊びに、コミュニケーションに必要な その上で五感が成長しやすくなりますね。

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  • 28 Jun
    • 筑後地域保育士会 ~ 資料ページ(まとめリンク)~

      *「目について」:小松先生からの回答はこちら! *「感覚について」:安部・益永先生からの回答はこちら! *講習中に前に表示したスライドについては、参加した方のみの閲覧となります。 必要な方は、glinearea727*gmail.com (えのもと)までメールでご依頼ください。 追ってお送りします。 (こちらからお送りするメールはパソコンメールになります。携帯からメール送信いただいた場合「パソコンメール受信」ができるように設定いただけないとお返事がエラーとなり届きませんのでお気をつけください!もしくは電話番号を記載いただければショートメールでお返事します。) ........................................................................................................................... こどもの体について *文部科学省 幼児期運動指針 リンク *コアキッズ体操 youtube リンク コアキッズ体操の講習会はこちら ............................................................................................................................ 玉城先生「集団伝承あそび」 ほかの遊び くつとり Sケン ろくむし 5歩とび ひまわり うどんつるつる 中外 どこいき *講習会でも体験いただきましたが、説明を受けて実際にルールを覚えるまでが少し大変です。 ルールを覚えて遊びこみができてきてはじめて、継続した楽しみを実感できるようになります。 *ルールを変える、アレンジするのも「あり」です。 *毎月されている、玉城先生の遊びの広場 スケジュール(7月)は以下 * 奥様がされている腹話術(YOUTUBE映像)はこちら 王様の耳はロバの耳 ............................................................................................................................ 玉城先生の「集団伝承あそび」エッセイ 集団伝承遊びの知的発達 身体をぶつけあうような遊びを 制限の中での動き もっと集団伝承遊びを 順番で悪者になるには(2) 実感の訓練としての集団伝承遊び 弱さへの勇気を 柔軟性と巧緻性と敏捷性を 耐性を育てる 遊び 約束ごとの世界 やりとりを楽しむ 人生からのチャレンジ ゆったりと流れる時間を 負けても立ち向かう勇気 実際に見てもらうのが一番 人権同和教育にジャンケンを 集団伝承遊びの復活を うどんつるつるの遊び方 遊び・遊び・遊び 遊びこむときと場の必要性 なが馬の思い出 地面に線を描く遊びを 繰り返し伝えてこそ ルールを変える

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    • 玉城先生伝承遊び 「ルールを変える」

      本園では、今年も昨年に引き続き、早い時期から年中さんが年長さんと一緒に「うずまき鬼」や「うどんつるつる」といった集団伝承遊びに入ってきている。特に「ケンパ」は、丸やかかし、双方から出会ってジャンケンするオリジナルも含めて、それまでは年長さんでも無理だと思って1月以降にしか私自身教えなかったものが、今ではもう年中遊んでいる。 それは、「ケンパ」にしても、私の教え方が違ってきたことが理由に挙げられると思う。私は今までは「ケンパ」をいわば伝承どおりに、石のある所は飛び越えなければならないものとして教えてきた。これが一マスを飛び越えるという至難の業を子どもたちに要求することとなった。が、数年前からは、とにかく線を踏まないということだけを唯一のルールにして、石のある所を踏む踏まないは、自分たちで一人ひとり、その時その時決めるようにしたのだ。そのように「ケンパ」1つとっても、私自身が、ルールに対して融通がきくようになったのだ。すると、子どもたちは自分の等身大の遊びができるようになったにすぎない。 そのことが分かって初めて、変えていいルールと変えてはいけないルールがあることが、スポーツにはない、伝承遊びの面白さだということに気づいた。いわば 十年経って初めて集団遊びの醍醐味が分かったと言える。 ーーー玉城豊先生著 「平安を伝える」~子育て講演エッセー集より~ 集団伝承遊びの知的発達 身体をぶつけあうような遊びを 制限の中での動き もっと集団伝承遊びを 順番で悪者になるには(2) 実感の訓練としての集団伝承遊び 弱さへの勇気を 柔軟性と巧緻性と敏捷性を 耐性を育てる 遊び 約束ごとの世界 やりとりを楽しむ 人生からのチャレンジ ゆったりと流れる時間を 負けても立ち向かう勇気 実際に見てもらうのが一番 人権同和教育にジャンケンを 集団伝承遊びの復活を うどんつるつるの遊び方 遊び・遊び・遊び 遊びこむときと場の必要性 なが馬の思い出 地面に線を描く遊びを 繰り返し伝えてこそ

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    • 玉城先生伝承遊び 「繰り返し伝えてこそ」

      十二日付「外遊びが子どもの心身育てる」はその通りだと思う。しかし、今やどのように外で遊んでいいのかを知らないのが子どもの現状ではないだろうか。 砂遊びゃ泥遊びが心地よいものであることを子どもが学ばなければならなかったように、すべて良いものは、小さいころから学んでいかねばならないのが人間なのだ。 始めはおどおどと泥に触れて、大人の目を気にしていた子どもが、その心地よさに快哉を叫ぶようになるのにも、実は時聞がかかるのだ。 遊びの面白さも、何度も繰り返して訓練した結果、ようやく実感するものであって、始めから面白いものや始めから心地よいものなど何もないのだ。 人間というものは、はじめのうちは正しい反応をしないもので、喜ばしいものに対する喜びや好ましいものに対する愛、子どもや庭は楽しいといった感覚さえも、訓練の結果得られるものであって、幼児期は、そのような日常的習慣の微妙なバランスをこそ育てる時機と言える。 だからこそ、かつて遊びはガキ大将がいてゴマメがいて、世代から世代へと 遊び継がれたように、今は大人が教えなければならないのだ。 そうした意味で、私たちがかつて遊んだ集団伝承遊びも、幼稚園や保育園で繰り返し教え伝えてこそ、子どもの文化となることを覚えたい。 ーーー玉城豊先生著 「平安を伝える」~子育て講演エッセー集より~ 集団伝承遊びの知的発達 身体をぶつけあうような遊びを 制限の中での動き もっと集団伝承遊びを 順番で悪者になるには(2) 実感の訓練としての集団伝承遊び 弱さへの勇気を 柔軟性と巧緻性と敏捷性を 耐性を育てる 遊び 約束ごとの世界 やりとりを楽しむ 人生からのチャレンジ ゆったりと流れる時間を 負けても立ち向かう勇気 実際に見てもらうのが一番 人権同和教育にジャンケンを 集団伝承遊びの復活を うどんつるつるの遊び方 遊び・遊び・遊び 遊びこむときと場の必要性 なが馬の思い出 地面に線を描く遊びを   ルールを変える

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    • 玉城先生伝承遊び 「地面に線を描く遊びを」

      本園では、今年も早い時期から四歳児が年長さんと緒に集団伝承遊びに入ってきている。特に「うどんつるつる」という集団伝承遊びは、私自身が三十年前に、尼崎出身の教諭によって教えられたもので、縦横三本の鬼の道にいる複数の鬼にタッチされないようにしながら、長四角の中を宝を目指して、二周するのだが、鬼に阻まれて身動きがとれなくなった時、相手を指名してジャンケンで勝つことによって、逃げることができるという遊びだ。勝ち負けにジャンケンという偶然性を加味することによって、より遊びらしくなっている。だから自然ジャンケンに強い子は、運動神経が苦手でも勝つことができるし、そその上、各コーナーにいる聞は、たっぷりと鬼をからかっててふざけていることもできる。鬼が目をそらした瞬間が勝負だ。 このように、鬼との掛け合いがゲlムの基本になっているため、スポーツのような耐久性や柔軟性もいらず、知らぬ聞に敏捷性が育っていくという、幼児にぴったりの遊びである。しかし、唯一の弱点は、地面に線を引いて囲いを作らねばならないという点である。現在、学校や公園を芝生化しようという流れが起こりつつあるが、集団伝承遊びのために、ぜひ地面を残しておいて頂きたいと願う ーーー玉城豊先生著 「平安を伝える」~子育て講演エッセー集より~ 集団伝承遊びの知的発達 身体をぶつけあうような遊びを 制限の中での動き もっと集団伝承遊びを 順番で悪者になるには(2) 実感の訓練としての集団伝承遊び 弱さへの勇気を 柔軟性と巧緻性と敏捷性を 耐性を育てる 遊び 約束ごとの世界 やりとりを楽しむ 人生からのチャレンジ ゆったりと流れる時間を 負けても立ち向かう勇気 実際に見てもらうのが一番 人権同和教育にジャンケンを 集団伝承遊びの復活を うどんつるつるの遊び方 遊び・遊び・遊び 遊びこむときと場の必要性 なが馬の思い出 繰り返し伝えてこそ ルールを変える

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    • 玉城先生伝承遊び 「なが馬の思い出」

      保育の場は、現在テレビやゲ-ムなどの映像メディアの影響を唯一ある程度遮断できる場といえる。そしてこのような場だからこそ「生身の身体経験としての遊び」が必要だ。 鬼ごっこの面白さも、要は鬼に捕まえられたり、触られたりすることにある。これなしで、ずっと逃げ続けていたりしたら、白けてつまらないものになってしまう。 私たちの思い出の中で一番面白かったのが、二組に分かれて、負けたチlムがそれぞれ前の人の股の聞に頭を突っ込んで長い挑び箱状態になり、勝ったチームがその上に飛び乗って馬をつぶす「なが馬」だったのも、それが一番身体接触が多かったからにほかならない。そんな時、けんかや怪我もしたが、その痛みの経験は懐かしい思い出となっている。 現在は、危険だからという理由と、男女一緒にはできないという理由で、おそらくどこの学校もやっていない。本闘においても私はできるだけかつての自分の小学生時代の集団伝承遊びを多少規模やサイズを小さくし、ルールをやりやすいように変更しつつやっているが、この「なが馬」だけはできないのが残念だ。この遊びが再び小学校ではやる時、子どもたちは、甘酸っぱい思い出と共に、生身の身体感覚を取り戻すことだろう。 ーーー玉城豊先生著 「平安を伝える」~子育て講演エッセー集より~ 集団伝承遊びの知的発達 身体をぶつけあうような遊びを 制限の中での動き もっと集団伝承遊びを 順番で悪者になるには(2) 実感の訓練としての集団伝承遊び 弱さへの勇気を 柔軟性と巧緻性と敏捷性を 耐性を育てる 遊び 約束ごとの世界 やりとりを楽しむ 人生からのチャレンジ ゆったりと流れる時間を 負けても立ち向かう勇気 実際に見てもらうのが一番 人権同和教育にジャンケンを 集団伝承遊びの復活を うどんつるつるの遊び方 遊び・遊び・遊び 遊びこむときと場の必要性   地面に線を描く遊びを 繰り返し伝えてこそ ルールを変える

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    • 玉城先生伝承遊び 「遊び込む時と場の必要性」

      幼児における「遊び」の重要性は、言うまでもない。幼児は遊びの中で、あらゆるものを学習していくからだ。幼児は、自分の興味と関心のあるものは、どんどん真似ようとし、コマ回しや綾取り、竹馬や折り紙といった伝承遊びが一定の人気を得ているのはそのせいである。身体を使つての試行錯誤が面白いのだ。 しかし、子どもの遊びが単なる一時的な慰みではなく、子どもたちの間の共通の文化になるためには、遊びが同世代にも流行し、異世代聞に伝承されねばならない。そしてそのためには、遊ぶ楽しさが共有され、それが繰り返し体験されねばならない。遊びの文化が子どもを育てるからだ。 その意味で特に、外遊びの「ひまわり」や「Sケン」「うどんつるつる」といった線で囲う集団伝承遊びが、子どもの共通の文化となるためには、単に教えられたルールが分かるという以上の、勝ったり負けたりの面白さが分かるよう、何度も遊び込み、遊ぶを続ける時と場がどうしても必要である。特に昔の集団伝承遊びは、保育者が意図的に幼児施設内においてそのような時と場を創り出さなければ、遊びの共有はできず、幼児たちにとって遊びは一時の慰めにしかならない。 ーーー玉城豊先生著 「平安を伝える」~子育て講演エッセー集より~ 集団伝承遊びの知的発達 身体をぶつけあうような遊びを 制限の中での動き もっと集団伝承遊びを 順番で悪者になるには(2) 実感の訓練としての集団伝承遊び 弱さへの勇気を 柔軟性と巧緻性と敏捷性を 耐性を育てる 遊び 約束ごとの世界 やりとりを楽しむ 人生からのチャレンジ ゆったりと流れる時間を 負けても立ち向かう勇気 実際に見てもらうのが一番 人権同和教育にジャンケンを 集団伝承遊びの復活を うどんつるつるの遊び方 遊び・遊び・遊び   なが馬の思い出 地面に線を描く遊びを 繰り返し伝えてこそ ルールを変える

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