• 27 Feb
    • 【 オーガニックな野菜って身近にうまし 】

      【 オーガニックな野菜って身近にうまし 】   今日の収穫。 末次さんのところのからし菜、我が家の青梗菜とつぼみ菜。 オーガニックで、なおかつ花も咲いている(笑) 我が家は、昨晩のごはんで一夜漬けと野菜炒めで食べました。 夕方のひと時、こどもたちに収穫してもらうようにして、彼らは収穫のコツも覚え、だんだん泥なくして、持ち帰りしやすくしてくれます。   この寒い季節にも、キャベツやブロッコリーを育てると、 どんだけ虫がやってきて、どれだけ「みため」がきれいな野菜を育てるのが大変なことを教えてくれます。   キャベツ育ててみると1回でわかります。 (えらそうにいうほどそんなに育ててませんが・・・虫はすぐくる。でも化成肥料をつかうと、弱く育ってさらに来るらしい)     知らないことは無かったことになってしまう。  鹿児島のテンダーさん(注:オヨヨ研究所で検索してみてください)から教えてもらった言葉。   海外では、オーガニックが普通に売っているという記事をシェアします。   需要と供給の法則で、買ってくれる人がいれば 安心して作ることができる。    オーガニック・・・なんとも美味しいっす! 最高に贅沢!    (したのリンクは、海外ではあたりまえに大きな顔をしてオーガニック野菜が売ってるよって話) https://www.facebook.com/hiroshi.iwata.7737/posts/754408964719038

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  • 24 Feb
    • 【 姿勢と腰痛と自分でなんとかできるっしょ! 】

      【 姿勢と腰痛と自分でなんとかできるっしょ! 】 八田先生のイラストはとってもよくわかります。 自分でこうやって「環境など」をコントロールできる人はこれだけでもオッケー!!   https://www.facebook.com/eico.hatta/posts/1255497747871307 せっせとやってみてください。 きっと、バッチリです!    どうしてもできない人は、できない理由が「それなり」にあります!     +2 八田 永子さんが写真6件を追加しました。

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  • 22 Feb
    • 【ミツバチを飼うと環境がみえてくる講演】

       【ミツバチを飼うと環境がみえてくる講演】                            申し込みはコチラ!                    私の普段のライトワーク「足と姿勢」から、 みつばちがどう何が関係しているかというと、   ヒトという「生き物」は単体で生きているのではなく、 環境あってのこと。   どんなに健康に心がけてゆがみのないからだになったとしても、 環境がどんなかなーーーで、ちっとも健康ではなくなってしまう。   なので、自分の体は自分で管理するというか、 自分の体を「いきもの」として扱おうということを、 通常のお仕事でお伝えしているのですけれども、   魚が陸では生きていけないように、 がちょうが宇宙では生きていけないように、 ヒトという生き物も環境を考えずして生きていけないのであります。   みつばちって、たかが虫なのではなくって、 ぶんぶんうるさい、さされると怖い、子どものそばにいてもらったら 超怖い昆虫なだけではなくって、   果物や野菜が受粉するのにお役立ちしてくれたり、 その生態によって環境のことをニンゲンに教えてくれたり、   この写真のように、 決して敵対しない状況で近づきさえすれば チクチク刺すこともない、 とってもフレンドリーかつ すごい生き物としての先生と思う。   小学校で7年間も養蜂に携わっていた先生が、兵庫県からわざわざおいでいただいてお話してくださる機会なんて、本当にめったにないこと。    もちろん、子どもも一緒に参加できます!(小中高は無料) 大人は講師の方の交通費の補填として・・800円です。 当日は、浮島コミセンにて地域のイベント「花まつり」も開催されていて、午前中からお雛様を見れたり、いろんな出店も出ているので、一日遊ぶつもりでいらっしゃったら、楽しめますよ♪

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  • 21 Feb
    • 【 赤ちゃんの足クセ 】

      【 赤ちゃんの足クセ 】   息子の足の使い方が気になるのでみてもらえますか?・・・とのリクエストにお応えしてご自宅にご訪問。   (写真はイメージ!)   **気になっていることは・・・ 同じ足からしか段差を登らない、 立ち上がりの足がいつもいっしょ、 ヒザで進む、 正座して座る(ほかの座り方をやらない) 右足が内に入って歩く・・・。 といった状況でした。 ここを気づいているだけでも、ママスゴイ!!と尊敬ですね!    ママはほかの赤ちゃんをたくさん見るお仕事をしていただけに、「なんとなく違う?」と気づいたようです。    ではでは・・・と、  *洋服のについて *クツ、はき方について *ハイハイ時期について *足の状態について *普段の行動量について *おもちゃについて    いくつかアドバイスをさせていただいて、足にはいくつかのアプローチをやって、ママにもやり方もレクチャーして終了。    戻ってから、アドバイス内容を再度メール送信すると・・・ うれしいお返事がありました。(以下、許可をいただいて掲載)   ********    柄本先生、今日は雨の中、ありがとうございました。   先生に診ていただいて、お話聞いていただいて、ずっと気になっていたことだったので、気持ちがとっても楽になりました。   そして、なんと、なんと、午後にマンションの階段を初めて左足から登ったり、交互に足を運んだり、びっくりな出来事がありました!!    もう、感動で大興奮でした!涙。    足裏の刺激って本当にすごいですね。    たくさんのアドバイスもありがとうございます。ひとつひとつやっていきたいと思います。    成長段階で気になることがいろいろ出てくると思います。その時はどうぞよろしくお願いいたします。     ******   いやーーーん・・・・・こちらこそ嬉しいです!      よかった、よかった!!  

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  • 20 Feb
    • 【 あなたの足とインフルエンザの関係! 】

      姿勢が悪く、口呼吸する子供が急増!歯科医が教える口腔内と足の関係 https://lee.hpplus.jp/kurashinohint/229473/   子どもの「インフルエンザ」 「お口ポカーーン!」から 足指からきてるかも? このリンクとっても分かりやすいので、シェア!   足から姿勢が作られて、 口がポカーーンと開いちゃって、 そのせいで免疫力が下がっちゃって インフルエンザにかかりやすくなっちゃう・・・かもしれません。 お口テープで防げます。 靴下・靴も気をつけてね! 困ったときは、出張で伺いますんで呼んでね!   (リンク先文中より) 「足指に歪みや変形などが原因であることが多いです。イラストに描いてみるとわかるのですが、足の指にトラブルがあって浮いている状態だと、重心は後ろになります。後ろへ倒れないようにするために頭を前に出す姿勢をとるから、猫背になるんですね」 https://lee.hpplus.jp/kurashinohint/229473/

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    • 【 朝の農作業を兼ねたエクササイズ 】

      【 朝の農作業を兼ねたエクササイズ 】   青梗菜って花が咲くって知ってました?(笑)咲いてましたー!   頭を活性したかったので、朝から運動! 歩いて20分程度の借りている農園へ朝の農作業へ。   青梗菜、パクチー、かつお菜、里芋の収穫に。 つぼみ菜は花が咲いてお花畑みたいなので、そのままに。   ちょっと冷えてましたので、水溜りには氷が・・・   わんさか生えているので、がっつり収穫してきました。 花の咲いた青梗菜は茎が伸びて食べる部分が増えて、それはそれで美味でした♪   大変な農作業も、コアを意識して足元を刺激優先でビブラムの5本指でやると、歩くだけ、収穫だけでも立派なエクササイズ!   楽しいと美味しいと健康といっぺんにまるごとでした。   その後は、日本ミツバチの巣箱の掃除。  はい、ミツバチ育てにも関わっています! 美味しい、楽しい、気分いいーーーでした!  

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  • 15 Feb
    • 【いまさらながら健康の話】

      いまさらながら・・・ですが・・。 日本WHO協会からの抜粋( ここからhttp://www.japan-who.or.jp/commodity/kenko.html) ***   健康の定義について    Health is a state of complete physical, mental and social well-being and not merely the absence of disease or infirmity.   健康とは、 病気でないとか、弱っていないということではなく、 肉体的にも、 精神的にも、 そして社会的にも、 すべてが満たされた状態にあることをいいます。 *** ・・ということは、 病気であっても、弱っていても 肉体的・精神的・社会的に満たされていれば「健康」ということなんすよね?   ・・・ってことは、 どんなに病気が無くっても、強い体をしていて肉体的に満たされていたとしても 精神的、社会的に満たされていなければ 健康ではない・・ってこと。   体と心、そして社会とのかかわりが 満たされているのが健康ならば、 「健康教室」ってのは、単に運動を一緒にしようとか 運動のやり方だけを教える場では 無いってこと。   他からのアプローチもありだしやんなくっちゃ、 体だけできて 社会参加できずに 精神的に幼稚な人を 育てる ことになってしまうかもしれないな・・・・。   またさ、 子どもの健康についても書かれているけれども   (以下同じところから抜粋) Healthy development of the child is of basic importance; the ability to live harmoniously in a changing total environment is essential to such development.   子供の健やかな成長は、基本的に大切なことです。 そして、変化の激しい種々の環境に順応しながら生きていける力を身につけることが、この成長のために不可欠です。   (ここまで)   ・・・ってことはだ、 単に怪我しないとか、病気しないことが健康なんじゃなくって 「変化の激しい種々の環境に順応しながら生きていける力を身につけること」が大切なんだって言ってる。   これは当然ながら、 あのダーウィンも   「一番強いものが生き残ったのではなく、一番環境に適応できたものが生き残った」 的なことを言ってるよね。    変化の激しい種々の環境に 順応できて 生きていける力・・・って  (すごく簡単に想像するとサバイバル能力ってこと?) が、成長のために不可欠って・・・・!   大事に守って、外の環境から隔離して 空調の効いた、空気清浄機のある部屋で 怪我しないように守って 怪我しないようにいろんなものを作りこんで 怪我しないようににやってはいけないことのルール作って その場にかかわる期間(簡単にいうと卒業)がすぎたら 外の荒波に放り出すってのは  どう考えても   その場しのぎ。   こういうの、おかしくない? おかしいと思う。 おかしいし・・。   おかしいことをおかしいって言ってる私がおかしい?   いやいやおかしいでしょ。 

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  • 07 Feb
    • 【明日 足育やります!】

      急ですが・・・   【明日 足育やります!】      ご興味のある方、メッセージにてお申し込み受け付けてます!     子どもの足気になりませんか?    歩くたびに、地面から「力」を受け取るのが足ですよね?      足の状態で体の使い方が大きく変わってきます。    足って、とっても環境に弱いんですよ。       足の環境といえば靴と靴下、それから歩く地面の状態・・などなど。      そして足の状態で体の状態もちがってきます。    子どもの幼児期は体の基礎工事中です!    基礎工事が適当な建物には住みたくないですよね。あとあとが面倒なことになります。      今、何をやれるか、どういうことに気をつければいいかを分かりやすくお伝えします。      今回の講座では、     *どういう「足の形」がトラブル状態なのか?そのみきわめかた。     *足の機能はどうか?デキル足とできない足とは?     *足と体幹の関係。     *足が整うと体が整うことを実際に体験。     *自宅で簡単にできる体操     *体の変化がわかりやすいバランステストのやり方     *靴や靴下の悩み方・選び方   などを丁寧にお伝えします。   また、ご希望の方には、現在、お子さんがはいている靴の診断を無料でさせていただきます。  (子どもさん1名分のみ)      子どもの足と体の発達のスペシャリストの講座です。   よかったら、ぜひいらしてください。 日 時 2月8日(水)  13:00~15:00 場 所 ふくふくプラザ (福岡市 中央区荒戸3丁目3−39) 受講料 1500円 講 師 JCCA認定講師・みらいクリニック認定足育インストラクター 柄本亜紀子

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  • 13 Sep
    • 【 うきはのブドウと講習会とウケ狙い不登校児 】

      【 うきはのブドウと講習会とウケ狙い不登校児 】   うきは市の保育士会講習会を先週水曜日に行ってきました。 発育発達のことをもう少し詳しく知りたいというオーダーで。   1時間半の短い時間でしたけれども、 100名程度の保育士さんたちに、 発育発達のオモシロさをお伝えしてきました。 途中、動きを説明するのに、 夕方の講習会だったからということもあり、 息子をアシスタントとして連れて行き、 コアキッズ体操の動きをそれぞれしてもらって・・・。   まとめで 「運動指導ではなく、保育園児にはぜひ遊びとして提供してください」 ということを脳の働きや子供の意欲とともにお伝えしたら、 会場がしんみりと・・・・。 終わりに「ありがとうございました」と締めの挨拶をすると、 息子がガツンとテーブルに頭をぶつけてしまい、 思わず笑いが取れてしまいました! !   帰りすがら、 息子「お母さんあれってわざとぶつけたんよ」 母「ええーーなんで?」 息子「だってみんながシーンとしていたからね、笑わせようとして・・!!」 母「すごーーー!!」 息子「みんなわらっとったやろ?」(笑) 余裕の発言!場の空気を読むなんて、4年生!恐るべし。   ・・・って彼は、夏休みあけから実は不登校。   学校行ったりいかなかったり 運動会の練習には行ったり、 給食は校長室で食べたり・・。   学びの場は 自分さえそういうアンテナならどこにでもあるけれども、 笑いの提供タイミングを学ぶことってあんまりないよね。   100人もの大人の前でも物怖じせずに 堂々と動きをご披露するってのもよくがんばりました! あっぱれ。   いただいた浮羽のブドウをたんまりと食べて、 車の中で健やかにグースカ寝ている姿に、 妙に「だいじょうぶだなーー」と 子どもを信頼している自分にきづくのでした。   おしまい

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  • 08 Sep
    • 【 垂直ハイハイ 】

      1歳半の赤ちゃんの垂直ハイハイ(ボルダリング)   とてもすごいと思うけれども、 おそらく、発育発達の動きをしっかりやっていれば どんな子供でもできるようになると思う。 ボルダリングできて「すごいなー」といってもらうことが目的ではなくて ボルダリングをどうこなすのか?を見ると その子の体の状況が見えてくる。 何よりも、日常の狭いなかで見たり体験したりすることの枠を とっぱらってくれる、 こういう可能性が秘められていることを教えてくれるなーーー。   なので、大好きでよく人に見せている(笑)   1歳半のボルダリング

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    • 【 コアキッズ体操 】

      日本コアコンディショニング協会 のコンテンツに「コアキッズ体操」があります。   これは、こどもの発育発達の過程をパッケージにしたとても便利なものです。   やってみるとわかるけど結構キツイです!   「できるかなーー」と自信がない場合は、とりあえず一つ一つやってみるのも手です。 コアキッズ体操(動画)リンクはこちら オススメは楽しくするのがよいのですが、   遊びに変換してやってみるのも手です。   やる前とやった後に、 *体を回してみたり *手を上げてみたり *ジャンプで1回転してみたり   すると、体の変化がわかります。   子どもと一緒にやっちゃうと、オトナの体まで楽チンになってしまいますね♪   オススメです!    一つポイントとして、うつぶせのところで手を上げる場合、 「あげたほうの手」のほうに重心を移動させます。   ・・・・すると、ぐっと体に力がはいっちゃいますもんね。 ・・・というか、おなかに力をいれないとできない!状態になります。   もっと詳しく勉強したい!という方には 日本コアコンディショニング協会 にて コアキッズ体操普及員の講習会もやってます。 3時間の講座で7560円なり!   全国でやっています!

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  • 06 Jul
    • 遊びをとおして子どもの心と体を育てよう

      子どもの遊びの環境づくりに力を入れている東間先生のページ。 内容は、「こども遊びの情報の宝庫」すごいの一言!   タイヤ、プラカップ、牛乳パック での遊び方、 冬場の床はどうあったら 、こどもの自発的な動きが引き出せるか?   押入れを「静」で使う子どもと、「動」で使う子どもと どちらを優先したらよいか ?   自発的な遊びにつながるにはどういう環境 を整えたらよいか?   「ふろおけ(洗面器)」に対する子どもたちの反応 1歳からのブランコ遊び 自発的な遊びを、没頭できる環境を、 みたて遊びができて、変化できる・・・・・ 保育する立場の先生がたが、あきらめず あの手この手で工夫してトライアンドエラー!!   (ページから一部抜粋 以下) 遊びの質が高まるって、ほんとう? ・自主性に基づいた活動で 安全性、考える力、人間関係、をすべて高めます ・走り回り、奪い合い、泣き、食欲不振、だっこの求めその他マイナス要因が激減・・・ ・とにかく、おもしろい → 笑い、いきいき、かがやく子どもの表情 ・室内ですけれど・・・体を大きく、いっぱい動かしても安全な遊が沢山はいっています もう、"運動神経ばんばん"な体ができあがるんです ナンと、→ けんかが起こらない。仲間遊びがどんどん生まれる 先生は?→ 遊具を沢山作って自由にさせるだけ、 見守りとはいっても、ほとんど口を出さないで済んじゃう さらに先生は?→あぶなそうならそばへ寄る。手が出せるように、でもそれだけです (ここまで) コドモの遊びがマンネリ化してるなーーーと、思った方 ぜひ、参考にしてみては?? 遊びをとおして子どもの心と体を育てよう(リンク)

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  • 04 Jul
    • プレイフルネス運動遊び

      従来は、スポーツ技能の習得や、肥満予防、体力増強が主な目的とされていたが、こどもの運動遊びの「心理社会的な効果」を注目したもの。 6つの要素として  :自己決定    やりたい!という自発的な気持ちから  :没頭    夢中になって行っている  :有能感    うまくなった!と感じている  :ルール    自分達で納得してルールを守っている  :社会的関与    ほかの子ども達と一緒に  :楽しさ    楽しんで行っている があげられる。 説明の動画がコチラ プレイフルネス運動遊びとは(リンク)

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    • 赤ちゃんが、なんでも口に入れたがる理由

      藤田先生の著書を読んだのはもう20年以上も前になるけれども、 「空とぶ寄生虫」 「サナダから愛をこめて」 ・・・といったおふざけタイトルが興味を引いた最初である。   このリンク先の文章は「赤ちゃんがなんでも口に入れたがる理由」が書いてあり、 また「腸と脳」の関係がかいてある。 脳は腸よりも賢くないらしい・・・刹那的に快楽を求めてしまうみたい・・・。 アトピーの子どものおなかには悪玉菌が居なかった!!!というのも衝撃的   (以下、本文より抜粋) 腸を大事にしないと、セロトニンやドーパミンは脳に行きません。 腸に存在するセロトニンは、悪い菌が来たらワァッと反応を起こし、下痢やおならを通じて体 外に出そうとするのです。 しかし脳は、自分の報酬系(自身に快楽を感じさせる神経系)さえ満足すれば、体に悪いものでもなんでも入れてしまおうとしてしま います。  ですから、脳をだますのは簡単です。 たとえばストレスを受けたとき、甘いものが食べたくなりますよね。 本来は、ストレスを 受けたらそれに対抗しなくてはいけません。 つまりストレスホルモンや腸の免疫を出す必要があるのですが、その役割を腸が担っているのです。 けれども脳は、 一次的にストレスを取るために快楽を求めてしまいます。 脳はいったん報酬系を刺激されると、もう止まらなくなります。 たとえばポテトチップスなどを食べる と快楽系、報酬系が刺激され、快感を感じます。 脳から快楽物質が出て、ストレスが取れたように感じるわけです。 (ここまで) 全文はこちらのリンクから・・・腸と脳

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    • 助けてといえる関係性

      【暗闇で解放される心と五感】 目が見えないことにより、ほかの感覚が鋭くなってくる。 目から入ってくる情報は約80% (以下、リンク先から抜粋)****************** >前に出張に行ったとき、アテンドスタッフと同じ部屋に泊まることがあったの。そこで「お風呂いれてくるね」と言って蛇口をひねって、しばらくしてから「もうお湯、たまったかな」って浴槽を見に行ったんだけど、そしたらスタッフが、私を見て笑っていて。 > そうか、全盲の人って、音でお湯がたまるタイミングがわかっちゃう...? > そう。「お風呂のお湯のちょうどいい音もわからないのか。目が見えるって、不便だな」って笑いながら言われたの(笑) (全文はこちらから) 「助けて」と言えないあなたに「ダイアログ・イン・ザ・ダーク」を勧めたい

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  • 02 Jul
    • 集団伝承遊び  Sケン

      ジャンケンで二組に分かれて、自分の陣地と休憩地点以外は片足ケンケンで跳び、相手方の 陣地の宝を踏めば勝ちとする。 両者はどちらも宝を踏ませないように捕まえたり、押したり、引したり、転がしたりして、相手を陣地から出す。 やっつけられた人は、自分の陣地に戻り、再び命を得て、乗り込んでいくか、宝を守るかする。 両方宝を踏んだ場合は、先に踏んだ方の勝ちとする。 この遊びは、アウトになった人が何度も生き返ることができるので、とにかく点を取るまで終わることがない。 ただ、時々審判がいないと、同時に宝を踏むというきわどい場合があり、けんかの元になる。 また、陣地以外では戦わない。 線を引いている所(壁)からはアウトで戻る以外は互いの陣地に入れないことを周知徹底させることが必要。

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    • 集団伝承遊び  五歩とび

      大人の小幅で10歩ほどの間隔で二本の線を引く。 ジャンケンで二組に分かれて、先攻と後攻を決める。 どちらもまず一歩から始める。 (一歩) できるだけ平たい小石を用意して、自分達の線を踏まないようにして「一歩で行ける間隔ぐらい」に石を投げる。 線から跳んで両足で石をはさむ形で着地する。 石を拾って相手方の線の向こうへ投げる。 残りを四歩で跳び、相手方の線を踏まないようにしながら、線の手前から体の長さだけ手を伸ばして投げた石を拾う。 取れれば一点。取れた子どもの数だけ得点となる。 これを交互に行う。 (二歩) 二歩の場合は、同じようにして二歩の付近に石を投げ、そこまで二歩で跳んではさみ、石を相手方の線の向こうに投げる。 残りは三歩で線をふまないようにして線の手前から石を取る。 (三歩・四歩) 三歩の場合は、残りが二歩。 四歩の場合は残りは一歩。 (五歩) 五歩の場合だけ始めから、相手方の線の向こうに石を投げる。 五歩で線の手前まで跳び、石を拾う。 (六歩) さて、六歩からは、伝承では足元から順に上がっていくことになっているが、園では幼児にやりやすいように、六歩、八歩、九歩を変えている。 六歩は、左右どちらかの脇に石を挟んで落ちないようにして六歩を跳んで、相手方の線まで行き、線の向こうに石をそのままで投げることにした。 勿論、その場から石を取らなければならないし、線のこちらか線上に石が落ちた場合は失格となる。 (七歩) 七歩は、膝に石を挟んで、七歩で跳ぶ。そのままの状態で石を線の向こうに落とす。 そして石を拾う。 (八歩) 八歩は、大人は片方の靴の上に石を置いて、落とさないようにして八歩歩く。 幼児は、片手を伸ばして、握った手の甲の上に石を乗せて歩く。そのままで石を線の向こうに落と して拾う。 (九歩) 九歩は、片方の膝の裏側に石を挟んで落とさないようにケンケンで跳び、そのまま相手方の線の向こうに石を放る。石を拾う時、ケンケンの足を着けてはならない。 (十歩) 十歩は、大人は目をっぷり、石を頭の上に乗せて、落とさないようにして歩く。 目をつぶったままの状態で、石を落として、その後に目を開ける。 石の落ちた場所が相手方の線の向こうであれば、拾うことができるが、分からずに線を踏んでしまっていれば失格。 幼児は、これを目を開けたまますることができる。 (十一歩) 十一歩は、全くの幼児の発明で、始めはヤツデの葉の上に石を乗せることになっていたが、省略してにぎりこぶしの親指と人指し指の上に石を乗せて、後ろ向きで歩き、頭を越えて石を投げ、そのままの姿勢から身体をねじって石を取ることとした。勿論、石は相手方の線を越えていなければならず、足は線を踏んでいたり、線を越えていたりしてはならない。 (十二歩) 十二歩は、本来の九歩で、鎖骨と肋骨との聞に石を乗せて、腰を反るようにして石を支えて歩き、元の姿勢に戻すと反動で石を落とす。 以上十二歩までやって、お互いの得点を競い、多い方を勝ちとする。 但し、一歩ごとに一人も点を取れないような場合は、同じ歩数を何度も挑戦しなければならない。 又、一方が十二歩を終えた場合は、相手方が十二歩を終えるまで、自分達の好きな歩数の跳び方で、 得点することができる。

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    • 集団伝承遊び  中外

      ジャンケンで、勝った方が外側、負けた方が内側となる。 「開戦どん」 の合図で外側の子どもが線から出ないように一周すると、単独でか一緒にかで、そのまま内側の入口から入って行き、橋を渡って、島を跳び歩き、宝まで、行ったら、外の勝ち。 内側の子どもは、一周されてしまうと、とても不利になるので、一周される聞に外側の子どもをアウトにする必要がある。 この遊びは、ケンケンができなくても、遊べるので、「Sケン」よりもよほど早い時期に年長組なら遊ぶことができる。 ただし、まともに力勝負なので、何回も負けていると、悔しい思いをする。 早く、一周する聞に相手をやっつけるコツを教えないといけないようだ。

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    • 集団伝承遊び  ひまわり

      ジャンケンで、勝った方が外側、負けた方が内側となる。 「開戦どん!」の合図ではじまる。 「外側の子ども」は  *線から出ないように二周する。  *二周まわったら、単独でも複数人数でもどちらかで片足ケンケンで内側の入口から入って行き、宝の場所を両足で踏めば勝ち。  *「内側の子ども」を引っ張ったり、押したりして内側からはみ出させると「内側の子ども」をアウトにすることができる。 「内側の子ども」は   *「外側の子ども」が宝の場所を踏まないように妨害し、相手を全員アウトにすれば勝ち。   *「外側の子ども」が外周をまわるときに、道の狭い所などを狙って引っ張ったり、押したりして道からはみ出させると「外側の子ども」をアウトにすることができる。   *「外側の子ども」が二周した後、ケンケンで内側に入ってきたら、外へ押し出すか、転がすか、両足をつけさせるかすると、「外側の子ども」をアウトにすることができる。 アウトになった子はこの回が終わるまで外にいることになる。 「内側の子」が勝てば内側と外側を交代する。 「外側の子」が勝った時だけ得点となる。 「内側の子ども」が力を温存して、最後に「外側の子ども」がケンケンで入ってくるまで全員生きて いたら、必ずといっていいくらい勝って中と外を交代することができる。

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    • 集団伝承遊び  ろくむし

      2m四方ぐらいの四角を書く。 ジャンケンで、勝った人が鬼になる。 他の人は6周すれば勝ち。 一応鬼の道はあるが、鬼はどこにでも行ってタッチすることができる。 ただし、鬼の道以外でタッチした場合は、タッチされた人が「だっせん」と言えば、 セーフになり、一度鬼の道に戻らなければならない。 また外の人も、四角の線以外にもはみ出すことができる。 ただし、鬼に見つかって「だっせん」と言われれば、アウトになる。 礼儀として外の人は一周するごとに「一周、二周」と鬼に知らせなければならない。 全員をタッチ、または「だっせん」と言ってアウトにすれば鬼の勝ち。 鬼にタッチされていないときに「だっせん」といえばアウトになる。   

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プロフィール

もっちゃん

性別:
女性
血液型:
B型
お住まいの地域:
福岡県
自己紹介:
足と姿勢のスペシャリスト 「未来をつくる子供のカラダトレーナー」”もっちゃん”です 9歳と5才の...

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