大阪市長、知事ダブル選で思うこと
テーマ:雑記帳私は小さな政府がいいと思っています。
実は公務員のプロフェッショナルはいらないと思っています。公務をコーディネイトするプロは必要だけど。
公務員は職業、職種としてあるわけでなく、みんなが必要に応じて補完しながら公共部門を作るべきだと思ってます。できれば民間人が任期制で公務員をすべきぐらいに思っています。
民間企業も公共性をもつために営利性なく、積極的に公共部門に進出すべきだと思っています。
国、地方の政策立案をする民間シンクタンクがもっとあってもいいと思います。もっと行政に民間機関が介入すべきだと。
そのためには①強力な行政監視制度と、②本当の政策立案機能(だいたい地方議会に立案機能がないから、地方公務員の思うつぼになっている)、③階層別の行政コントロールの代替化(徹底的な入れ替え)が必要。
やっぱり、住民票だけ交付していて年収700万円っていうのは現代の日本社会の中ではなじめない。
自浄作用がない、橋下さんのような方がいた方がよいと強く思います。
正直、橋下さんにはあこがれます。






