今こそ、循環型社会の構築を。

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宝満登山道


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改めて、東日本大震災における

犠牲者の皆様と御遺族の方々、

そして被災された皆様に

心から御冥福とお見舞い申し上げます。


この地球上で一番精神性の高い、

また経済大国でもあり、

四季折々の美しい日本に、

なぜどうしてこのような

未曾有の自然災害が起きたかの意味を

僕なりに考えてみました。


先ずは、宇宙的自然科学的、

そして人類へマイナスとプラスの両面からの、

諸説数々の見方で、

色々専門家の方々の意見があるようですが、

そのこととは別に、

この日本の歴史上最大の自然災害をどのように捉え、

そして、この日本から何を

世界にメッセージしなければならないかを

書いて見ます。


それは、先ずは最初に、

このアセンションの時期ですので、

日本人魂の大和魂に氣づき目覚めて、

世界の地球のパラダイスを創る

そのチャンスと捉えています。


今の人類の資本主義による競争社会と、

その資本家がコントロールしている

石油や天然ガス等の化石エネルギーからの脱却、

そして、八百万神精神や

自然観、宇宙観を持った人類への転換の、

そのアセンションへの

日本の大きな試練とチャンスだと想います。


とにかく、何度見てもまさかの

信じられないあの震災後の光景は、

今までその場所に住居が会社が都市が

存在していたと思えないその惨状は、

このような今までの社会ステムの

一つのリセットではと想います。


ですから、全く新しい発想で、

単なる、今後再びその大きな地震や津波に対しての、

目先対応だけでなく、

世界のユートピア構想モデルと位置づけて、

今こそ、そのモデル都市国家造りをと強く想います。

単純に、今までの土建事業復興ではなくです。


新旧技術、自然の力、見えないエネルギー等など、

この日本には、その循環型技術が、

提案者、開発者、実践者がたくさんおられ、

すでに確立も一部実用化も出来ています。


エネルギー、産業、医療、農業等、

世界に誇れる夢のような製品や技術があります。

ただただ、既存の資本勢力の大企業や

西洋物理学者や医学者や

組織や学会などが認めないだけです。


例えば、水を燃やす技術、

つまり、化石燃料に変わっての

その水エンジンです。

あるいは、100%を超えるモーター、

これは、そのロスが無く廻す程に発電するモーターです。

さらに、その電気で廻すのではなく、

この空間に存在している宇宙エネルギー

(フリーエネルギー)を利用した

そのモータや発電機も存在します。

また、微生物の力による農業も存在しています。


その他、家庭用発電機、免疫力を上げる波動技術、

全て土に還る商材その他、

表に決して現われていない

マスコミや政府が発信しない、

正に今の価値観で言えば夢のような人や物が、

すでに、この日本にたくさん存在しています。


今回被災した東日本地区に

このような完全循環型社会や

都市を産業を造る事により、

宇宙と調和した人社会の世界であれば、

おのずと地震も無くなると想います。


なぜなら、母なる地球も人と同じ生命体ですので、

そのような調和を望んでいるからです。


地震は、意識学会やサイ科学会では、

人の争いや競争の荒い

マイナスエネルギーが起因とも言われています。


調和すれば、間違いなくそのような

自然災害もなくなりますし、

秩序正しくこの地球はパラダイスとして、

永遠に生き続けるでしょう。


また、このように人も地球も生まれ変わることにより、

その犠牲になられた方々の分まで

残された人々が喜びや幸せになることが、

最大の供養ではと確信します。

これが、その方々の犠牲を

本当に生かすことにもなるのではないでしょうか。


今日も一日、何か新しい技術や物に

触れる日でありますように。

御蔭様で、ありがとうございました。


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昨日ご紹介した映画「THRIVE」が、

早速情報操作(消去)されたようです。

これで、そのような既存(資本)勢力の存在と、

そこによる情報が操作されていることが確認出来ました。

都合が悪いので削除されるし、

これがそのような存在の何よりの証です。

大変憂慮すべき世の中ですが、

反面明らかになって嬉しいことです。

もうその闇にどんどん光が当たって来ましたので

支配世界の残された時間は少ないと想われます。

この流れは止められませんので、

また必ずや観れるでしょう。

楽しみです。


昨日のその削除された「THRIVE]「misa」 さんが、

分かりやすく、文字でシリーズで記事にしていただいています。

御了解をいただきましたので、

見逃された方は御訪門してみて下さい。




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