新春レミ祭・その1

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あけましておめでとうございます。


今年もマイペースに更新します。



新春第一回目はレミレミ。

素材はブリです。


まず一本のブリを見て後藤アナ

「まあ、ブリリアント!!」


本日は3品を作ります。


まずは「ステーキなぶり」

ブリに塩をして、余分な水分を取ったあとのごっちん

「私、このブリ、、、お久しブリ!」

レミ

「あははっっはっはっは。吉本出身ですか?」

そんなあなたの方が、私は面白いと思う。


ブリに小麦粉を振る段。

ごっちん

「まるで雪の街にいるような…」

レミさん

「♪~ゆきーがふるーーーあなたはこない♪~」

今日は何曲歌うのかしらん?


焼いたブリを返そうと、促すごっちん。いきなり

「ちょっとすみません。ゴホゴホ!」と咳き込み一言、

「風邪がブリかえしました!!」

レミさん

「あははは!!!」

ごっちん

「ブリを、返さないといけないですよ。コゲちゃう」

「今年も絶好調ですね!!」


二品目は「丼ぶりでフルコース」

もちろんどんぶりとブリがかけてあります。


ご飯をあげる段。

「なぜ、ご飯に粉をつけるんでしょうか!!」

と質問するレミ先生。

ごっちん

「えーっとえーっと…コナゴナになるからです!」

ダジャレは流し、「逆です。つけないとこなごなになるんですよ」

その後ブリには片栗粉をつけるため、

「なぜ、片栗粉じゃないとだめなんでしょうか!」

「えーっとえーっと…かたこりが治るから」

突然の質問にもかならずダジャレをおりまぜるごっちん。さすが。

答えはうまみを閉じこめることなどだそうです。


試食の段。

おこげを食べるごっちん。

「パリパリっと! 東京なのにパリ!!」

これは定番ですね。


最後は「ぶりかけ」

つまりはぶりのふりかけのことですね。


酒、みりん、しょうゆ、砂糖でブリのほぐしたのを煮る。

「最後に砂糖を入れて、溶けるまで待ちます」

と、ごっちん

「砂糖がサッと溶けるまで…。」

「みなさん面白いですか!!! あまり面白くないですね」

と手厳しいレミさん。


この「ぶりかけ」を白いご飯に混ぜたもの。

うまそー!!!


今日もレミさんみたいです。

がんばれたら更新します。

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