予算委員会こぼれ話
テーマ:その他・時事ネタ「与党の横暴vs野党の怠慢」という、いつもの風景で
国会は開店休業中。
先日、細野たち自民・民主の若手衆院議員7人が
主張したような「通年国会」が導入されれば、
会期切れを狙ったこういう手法は取れなくなります。
話は変わりますが、
予算委員会のヤジで馬渕さんが
「アッタマに来た」というものがあったので引用します。
・・・しかし、予算の現場は荒れまくっていた。冬柴答弁が、またもやブレ出したからだ。岡田理事からの質問で、積み重ねてきた答弁がひっくり返った。岡田さんが、政府見解を求める。
1ヶ月近く重ねてきた議論をひっくり返すような答弁は、もはや国交省の断末魔の叫びにさえ聞こえる。
(中略)
座り込んでいると、後方与党席の斉藤斗志二委員から「まぶち君、君は強すぎるんだよ!、強すぎるから、耐震偽装でも官僚が縮こまって検査厳しくしたから建設業界は不況だよ!これは、まぶち不況だよ!」と訳のわからん野次が飛んできた。
何言ってんだ!国交省の責任放棄なんだよ、その話は! アッタマ来るなぁ。
全文は
http://www.election.ne.jp/10679/43054.html からどうぞ。
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1 ■無題
僕は、まじめにやってきたから、申請もちゃんと審査が通り、景気悪くないよ。