富士市議会議員 鈴木幸司オフィシャルブログ Powered by Ameba

細野豪志サポーターズクラブ「豪衆会」は新規会員を募集中です。


NEW !
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突如削除されたため、政権による圧力ではないかと話題になった映像が復活しましたので、また消される前に保存します。
(出典:ゆうがたサテライト@テレビ東京)


相対取引なのだから取引価格は双方合意の上で決まるわけで、それが十分の一にディスカウントされていても「羨ましいなあ」と思いこそすれ、取引自体に問題は無い。
公教育批判も仕方無い。現在の公共教育に問題大ありなことは事実だから。しかし日本のファーストレディが「さあみんな私立に通いましょう!」と言うのは、責任放棄ではないか。
ましてや自分がトップに就任する学校への入学推薦となれば、誰が見てもただの利益誘導でしか無い。
著名人としてのエンドースメントが許される立場と、そうでない立場がある事を野党は追及すべき。これは明らかな「優越的な地位の濫用」である。
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昨年、親友の息子がアマチュア本因坊戦で第3位に入りました。
石村竜青君(日大)です。
彼に囲碁の手ほどきをしたのは私です・・・というのはウソです。
小学生の頃の彼と五目並べはやりました。
オセロでは互角でした(笑)
 
ヤンさんも碁をやりませんか?と細野代議士に言われました。
囲碁は政治に通ずるそうです。
・・・考えてみます。

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富士市ユニバーサル就労推進に関する条例が2月15日成立しました。

【前文】
 私たちのまち富士市は、豊富な地下水と豊かな自然に恵まれ、紙・パルプ産業などの製造業を中心に、農林業や水産業など、様々な産業が成長し、発展してきた。
 人々が多様な産業に携わり豊かな市民生活を築いてきた反面、障害のある人をはじめ、就労意欲がありながら様々な理由により働きたくても働くことができない状態にある人たちは、自らの能力を発揮するため働く場を求めてきたが、こうした人たちに就労の機会が十分に提供されているとは言えない。
 市民の誰もが社会を構成する一員として活躍し、自立した生活を送ることができる社会を実現するためには、就労意欲のある全ての人に就労の機会が提供されるよう、環境を整備していかなければならない。
 このような認識の下、行政はもとより事業者、事業者団体及び市民一人ひとりが相互に協力し、ユニバーサル就労を推進することにより、市民がそれぞれ生きがいを持ち、働くことができる住みやすい地域社会を創造するため、それぞれの責務を果たすことを決意し、この条例を制定する。
 
 条例前文には「就労意欲のある全ての人に就労の機会が提供されるよう、環境を整備していかなければならない」とあります。
 富士市内の「人にやさしい会社」を応援する根拠がここに書かれています。上記記事にある4100万円はそうした事業に使われます。
 
 ユニバーサル就労ってなに?と聞かれます。
 うーん・・・難しい言葉を使いすぎたかなあ。
 簡単に言うと「あなたの働きたいをかなえたい」ということです。
 
 愛称を考えた方が良いかもしれない。
富士市働きたいをかなえる条例」というのはどうだろうか。
 
富士市議会議員 鈴木こうじ 
 
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 民進党の細野豪志代表代行は16日、自らが率いるグループの会合で「憲法の論点を議論しよう」と述べ、憲法改正に関する見解を取りまとめる意向を表明した。今春をめどに改憲私案の策定を目指すとみられる。安倍政権下での改憲に消極的な党内において、憲法論議を活発化させる狙いがありそうだ。

 細野氏は党内で改憲論者として知られる。この日、国会内で開かれた会合では、大災害時などの緊急時における国会議員の任期延長や、地方自治制度を具体的な論点として挙げた。日本維新の会が改憲項目に掲げる「教育無償化」も研究課題に加える。

 細野氏のグループは15人。これまでは一部メンバーで見解作成に向けた準備を進めていた。〔共同@2/16〕


①2030年原発ゼロという経済政策に賛成
②天皇陛下のご退位については特措法もやむなし
(ただし附則に皇室典範改正時期を明記)
③地方分権の時代に整合する形に憲法改正が必要
④対米従属という現在の外交方針を支持
以上が私の持論。

特に憲法第94条と41条の関係、例外としての法律制定権を認めているところは整理してもらいたい。
その上で「地方公共団体」もきちんと定義してほしい。
そもそも地方議会は国の下請けではない。地方分権一括法以降はそうなったはずだ。

そうした民進党の目指す「国のかたち」を改憲案の中で示す必要があると思う。
 
政策創造研究課程で学んでいる時、「国→県→市町」という構造と「国→政令指定都市」という構造の違いについて、行政学の先生に質問したことがある。

政令市というのは国から大幅に権限を移譲されているというのだが
「では何故県議会には政令市選出の議員がこんなに沢山いるんですか?」
(例えば静岡県議69名のうち静岡市選出が13名、浜松市選出が15名。4割強が政令市から選ばれている)
これに対する回答は
「県内の大都市が稼いで集めたお金を小さな市町に再配分する。それが県の機能であり、その大都市を代表する議員によって再配分されたお金の使い道を監視させる必要がある」
との事。
なんとなく納得させられてしまったが、では4割強が政令市選出というのは多すぎないか?
やはり地方自治のあり方とか、参議院の議席配分を地方に厚くする必要性とか、地方の言い分を聞けば、憲法が時代に合わない部分って結構あると思うんです。

「2030年原発ゼロ」問題も含め、来月の党大会が楽しみです。

 

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「2030年代」から「2030年」へと前倒しを検討中とのこと。
賛成です。
  
第3世代原発にはコアキャッチャーを装備したものもあるようですが、これって万一の事故を想定したもので、日本の原発には必要ないそうです。
日本の原発は事故を起こさないから…
  
「修理できないものを売ってはならない」というのはものづくりに携わる者の矜持です。
せめて福島第一を修理してからにしましょうか。
それまでには第4世代原発も実用化されてるでしょうから。
  
3月12日の党大会が楽しみです。
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【新着動画です!】
9/7発売のデビューCD "花一匁"
全曲少しずつ聴く事ができるトレイラーがYouTubeに上がりました!
動画のイラストも頑張って描きました…!是非見て聴いて、チャンネル登録お願いします^^
結花乃
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以前教えを受けた小西砂千夫教授の話を抜粋します。
 
①地方交付税は国税五税収入の一定割合・・・ではない

 地方交付税法第6条に「所得税及び酒税の収入額のそれぞれ100分の32、法人税の収入額の100分の34、消費税の収入額の100分の29.5並びにたばこ税の収入額の100分の25をもって交付税とする」と書かれているため、国税収入の一定割合だと思われているが、その第6条の3第2項に「交付すべき普通交付税の総額が(中略)各地方団体について算定した額と著しく異なる場合においては(中略)率の変更を行うものとする」とあり、各地方公共団体の実情に応じて変更されている。つまり、国税収入の多寡にかかわらず、地方交付税は必要な分だけ支給される。

 

②基準財政需要額は標準的財政経費・・・ではない

 基準財政需要額=単位費用(法定)×測定単位(国調人口等)×補正係数(寒冷補正等)

と決められているが、前項で解説したように各地の必要に応じて支給される普通交付税と留保財源を加算することで上記の単位費用は融通無碍に変化する。従って標準的財政経費とは一致しない。

 

 この2つの現実から富士市の財政状況を見てみます。富士市は来年度から地方交付税不交付団体となります。全国の96%の自治体(地方政府)が国からの交付金に頼っているのですが、そんな中で富士市は数少ない自立した地方自治体の1つです。
 その富士市の来年度予算案は807億円(前年度3%減)という緊縮予算。地方交付税の減少が影響しています。これを受けて公共事業を期待する業界等から不平不満を訴える声が聞こえてきます。しかし今後富士市には総工費220億円という大型プロジェクトが待っています。新しいゴミ処理施設の建設工事です。富士市はこれから大きな借金をしなければならないわけで、今回の予算案もそれに備えるという意味があります。
 そんな絵に描いた餅よりも、全国のほとんどの自治体と同じように、借金をしてじゃぶじゃぶとインフラ整備をすすめるべきだと主張する方もいます。そうした方がきっと本年12月の市長選挙に立候補なさるのだろうと思います。選ぶのは有権者です。
 
 もう一つ、富士市が今後選ばなくてはならないのは「中心市街地活性化」の問題です。所謂コンパクトシティ問題ですが、現在国は地方自治体に「内か外か」を選択するよう迫っています。今後、郊外型の大型ショッピングセンター誘致を決めた市町には中心市街地活性化関連の補助金を出さない方針です。逆に「居住誘導区域」を新たに線引きしてコンパクトに暮らそうという街には補助金を厚くするという事です。従来から中心市街地にある商店街を復興させるのか、それとも税収増を期待して外へ開発をすすめるのか。両方はありません。だから「内か外か」なのです。
 隣町のららぽーとの話をしているのではありません。富士市にも巨大な施設を誘致するのか、断るのか、判断しなければならない時がきます。大きな固定資産税が魅力ですから来てほしいのは山々です。でも、これは市が30年度に策定予定の「立地適正化計画」つまりコンパクトシティ化とは逆の方策になります。
 そこで最初の話に戻ります。

 富士市は来年度から財政的に自立します。これからは国の方針に外れることも可能だというこです。ならば国が選択をせまる「内か外か」だけでなく、第3の道をしめすことも出来るんじゃないでしょうか。

 年末の市長選挙に向けて、今後そうした議論が起きることを期待します。

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 1月26日、天皇陛下の退位について細野議員は、議論のきっかけは昨年8月8日の天皇陛下のおことばで、「象徴天皇にどういう役割を担っていただくか」という点であったと思うと指摘。そのうえで象徴天皇についての安倍総理の認識をただしたが、「国会で議論の途上なので」などとして答弁を回避した。また、国民の9割が退位に賛成するなか、政府の有識者会議がヒアリングした人の半分近くが退位に反対の意向を示したことを踏まえて、この構成に違和感を覚えると指摘した。
 
 細野豪志ブログ「それでも皇室典範改正が必要な理由」を読んでみた。

そして
仮に特別法で皇位の継承を定めた場合、天皇陛下の存在が違憲の疑いを指摘される可能性がある。このような事態は、絶対に避けなければならない。(by大石眞京都大学教授)
という部分に首肯した。
 
 以前も述べたが私たちは「陛下の野党(His Majesty's Most Loyal Opposition)」としての立場をとる。それが共産党との決定的な違いであり、このまま特例法で皇位の継承がなされた場合、全国で(共産党系の団体から)「違憲訴訟」が提起されるおそれなしとしない。そのような不敬な状況は想像するだに恐ろしいが、そうならないための手立てを今からとっておく必要があると思う。
 自民党の国会議員からも声が上がっている。
 
ここに来て石破茂議員が皇室典範の改正を主張し、河野太郎議員が旧宮家の復活に反対する意見を表明している。世界に誇れる天皇陛下という存在を守るために、国権の最高機関に身を置く責任を果たしたいと強く思う。(by細野豪志)
 
 国会の議論を見守りたい。
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富士市出身のシンガーソングライター結花乃さん!
ブランドメッセージ発表会のあと手売りされたアルバム買いましたよ。
01.恋占
02.cocoa
03.ハナミズキ
04.ダーリンと日曜日
05.shippo
06.marguerite
の6曲入りです。彼女の声ってアニソンに合うと思う。
「恋占」なんて魔女っ娘系のアニメの主題歌にそのまま使えそう。



「いただきへの、はじまり」(富士市ブランドメッセージソング)
空に伸びる煙突、広い海、恵まれた自然が沢山あって、日本一の頂上が見える街。
この街のあたたかさ、豊かさに背中を押されれば、どんな一歩も踏み出せる。
ゴールはいつも見えている、だから迷わず進める・・・


すんごいいい歌です!
CD化が待ち遠しい。
 
(youtubeとかで聞けないかなあ)
  
結花乃さん、応援するっす!
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このまちに暮らすと、目線が上がる。
だって、そこには日本一の頂があるから。
 
このまちに暮らすと、心が広くなる。
だって、ここにはどこまでも続く海があるから。
 
気づけば、いつも恵みの中。
だから、どんな一歩だって踏み出せる。
毎日がはじまり。自分の頂へと歩んでいこう。
 
富士市のブランドメッセージが
「いただきへの、はじまり」
に決定し、なにやら大作戦が始まるそうだ。
2/8にはロゼシアターで富士商工会議所の公開例会も開かれます。 
入場無料だそうです。
 
 
 
 
 
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