バグパイプ ~ Bagpiper Yoshiaki Gosha(Jr.) BLOG 

Highland piper(スコットランドのバグパイプ奏者)五社義明のBLOG。
ライブ、各種メディア出演等はこちらにて!

Official Pageリリース

http://goshajr.wix.com/goshajrofficial

1stソロアルバム「Break Out」
絶賛発売中

※画像をクリックするとAmazonに飛びます!


ハイテンションケルト・EDMユニット「Celtechadenza」にも参加
現在4枚のミニアルバムをリリース!
1st「celtechadenza」
2nd「second earrach」
3rd「redundance」
4th「Type:A」

Celtechadenzaの各種CDは各ライブ会場もしくは通販にて絶賛発売中!
通販の場合はceltechadenza@roisindubh.jpまで!!
※諸般の事情でCDショップ等では販売していませんが、私もしくはメンバーにいって頂ければと!
詳しくはこちら

<ライブ情報>
2016/2/27 Ease with Note@秋葉原Cafe ASAN
 

ほか追って記載します


<Yoshiaki Gosha情報色々>
Youtube Channel: https://www.youtube.com/channel/UCDtq04SnznsV782wn2w6_8g
Facebook(Page):http://www.facebook.com/bagpiper.goshajr
mixi(page):http://page.mixi.jp/view_page.pl?page_id=180905
MySpace:http://jp.myspace.com/gosha.jr

<参加バンド>
celtechadenza
WebSite:http://www.roisindubh.jp/celtechadenza/
Facebook(Page):http://www.facebook.com/pages/celtechadenza
MySpace:http://www.myspace.com/celtechadenza

The Cherry Coke$(サポート)
http://www.thecherrycokes.com/index.html

テーマ:
昨夜マイマイの定期カフェイベント「ease with note」に参加させていただきました!


元々マイマイの皆さんとはM3参加の初期の頃から参加していた縁+最後の蛍の光を一緒にやっちゃいましょー!みたいなのを途中から引き継いで、やらせてもらってた、ってのなのですが、初期から一緒にやりましょう!と言ってもらえてたのに、ようやく。。

マイマイのご紹介は個人的にもっとしたい要素がかなりあるので、それはまた別途させてもらいますが、とりあえず昨日のライブ!

イベントの構成的には、
・マイマイ演奏
・バグパイプ演奏
・みんなで合奏
な感じだったので前半はのんびりマイマイの演奏を見させていただいて^^

そもそも、マイマイの皆さんの演奏をライブを見るの初めてという事実^^M3だとお互い見れないしね^^
でも、元々うまいなぁ、と思ってたんですが改めて見るとほんと演奏技術がめちゃ高い。
1時間湯があっちゅうま、というね。

そして、今回は、バグパイプの演奏もさることながら、ホイッスルでの参加がかなりな量を占める、という今までにない試みをしていたというのは内緒の話です^^

それでも楽しかった!

そんでいつもよりパワー使った気がする。。

携帯で長文書くのがちとしんどいのと文才があまりないので、うまく書けませんが、みてもらった方が早い。

当日の様子は携帯からだとうまく埋め込めなかったので、こちらから。


まだまだ絡ませていただきやす!
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自分自身が民族音楽というものの演奏家として活動していることをかんがえて、「民族」の定義ってとても大事だと思う。これは縛られなければいけない、という意味ではなく、リスペクトをするべきで、という意味で。


今回のブログはちょっと戯言。これは誰かへのメッセージではないけど、ちょっとメモがてら。

出典はWikでほとんどみてるけど、間違っている可能性もあるので、俺が見てそういう理解でいいのかもな、と思ったものを出典としています。これが正しい情報だ!ということを調べたい人はちゃんと複数の意見をみて仮説を立てるのがいいんじゃないかと思います。


さて。
ここから本題。


「民族」ということを少々考えてみる。
Wikiを調べると「一定の文化的特徴を基準として他と区別される共同体」ということらしいけど、これって別に「時系列としての連続性をもって血縁関係等で特徴づけられる」人種的な特徴じゃない、ってことだとすると、「民族」って結構違う人種でも成り立つ、ってことなんじゃないかしら?


別の観点から言うと、同一の人種であっても文化的特徴がが「著しく異なる」ことで、民族が違うっていうこともありうるのかしら?また、「文化が成立した」という状態をもって「民族」として成立する、ということを意味することなのかな?


文化についてもちょっと見てみようかな。
やはりWiki「総じていうと人間が社会の成員として獲得する振る舞いの複合された総体のこと」とのこと。


石野卓球氏が「テクノは都市の民族音楽だ!」とおっしゃっていたそうですが、それもまたありなん。
狭義の意味での民族は都市ごとに成立するのかな?それは非常に面白い。
そういう意味だと、あらゆるものにそれは適用されるのかもしれない。ゲームだとかアニメだとか。


狭義の意味ではバンド形式でやってるのも、あれも文化化したもの、グレイトフルデッドなんかはそうなるのかな?とかはある種の民族音楽なのかも。

そうなると、別にテクノだけじゃなくて、現状の楽器を使って「現代の民族音楽」を作ることも可能なのかもしれない。


そう考えると面白い。
またいろいろ考えてみよーかな。


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こんばんわ!
ちょっと時間がたっちゃったのは、動画編集に手間取ってたのです 。。。

動画とかはあんまり使わないからソフトの使い方がわからず+PCのパワーが足らず四苦八苦。。
これを仕事にしている方々はホント尊敬しますです。。。

さて!

先週?に宇都宮のBeOffさんというところに行ってまいりまして、ためし鳥をして見ました!



こういう石造りのところでライブとかできないかな?ということで、ちょっと色々調べたりしていたところ、友人よりここを紹介してもらって、いってみたのですが、



もうね。


すばらしいのですよ。。ホント。
四の五の言わないで写真みりゃわかりますよ!

ええ。ほんとにいいのです。












音も反響とかがすごいしていい感じになっております。


聞いてもらえればわかると思う!







ちょっとかぜっぴきのため、まったく内容のないBLOGだけど、とりあえずいい!ていうのがしってもらえればいいや。。。


そんなBeOffさんのHPはこちら!
http://www.beoff.org/
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こんばんはー、


慣れないことしてわかんなくてあたまつかいすぎてぶすぶす。。。

もーちょいいろんなこと知らなきゃなーと思いつつ必死こいて勉強ちうです。


でも、どんなことでも勉強してとかはたのしーね!

先日、アリーの紹介で、南アフリカから来たパイパー、ドミニクと初顔合わせ!

まずいろんな曲を一緒にやれるの楽しいし、色々と情報交換できたの楽しいし、あとアニメ好きだしで、全面的に文句なしに楽しかった時間!


スタジオでの写真は撮れなかったし、彼はまだパイプ本体を持ってこれてない(象牙を使ってるから持ってこれない!)ので、プラチャンでの練習だったけど濃密でした!

近々また遊ぼう!!

ドミニクとの写真!

{02F0F70E-8D9F-44BC-9D60-441B11A1FC06:01}


あー。。


youtube頑張ってる人たちの凄さは身に染みますー。。


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昨日、南アフリカのパイパー、ドミニクと初めてお会いするとともに、色々話をしてみた。
久々にちゃんとパイプバンド系の話をしたのと同時に、今教えてる人たちにも伝えなきゃなぁ、と思うこと幾つかあり。

きょうはちょっとバグパイパー向けのつぶやきを少々。初級じゃないかもだけど。。


ハイランドパイプには装飾音符が色々と種類がありますが、その中でDスローが最も重要と考えてます。
なぜかというと、動き方の構成が応用できるパターンが多いから。
これをしっかりできることで、ハイランドパイプ・ミュージックの演奏は強化されていきます。

ただその分非常に難しい。

あ、応用が効くと言っても、ライトではなくヘビーバージョンが効いてきます。
構成音は以下の通りですが、最後のCとDを違う音に変えることでトールアとかになったりします。
最初の音:
 *low-G
 *D
 *low-G
 *C
 *D
*の部分が一瞬だけでる音

ただし、楽譜の譜記上は全部同じ長さに便宜上なっていますが、厳密にはちと違う長さになっています。
基本的にはlow-Gをほんのちょっと長くしてバリバリっという音にするのです。
と、いうのは簡単ですが、結構難しくて、なかなか実践できない部分みたい。そして独学だとわからない部分。

そしてさらに難しいのは、パイプバンドとかで、ユニゾンをするときの音の合わせ方。
パイプバンドミュージックにおいては、ユニゾンで合わせることが基本ですが、いろんな細かいやり方が違うので、なかなか大変な部分。

でも、これが決まると、やってる方も聞いてる方も気持ちいいのです

そんなDスローですが、近年のCOPや NPCとかでは、ライトバージョンを教えているようです。
ちゃんとしたオフィシャルな話は聞けてないのですが、前に聞いた感じだと、パイプバンドで合わせるために簡素な方がいいからとのこと。
個人的にはヘビーの響きが好きなので、ちと寂しい。。

個人的には、ハイランドパイプはすぐには吹くのは難しいけど、きっちりできるとものすごく気持ちいいのでそれにハマる人が多いのかなーと思いまして、そのはまる要因の一つがDスローかな?と思ってます。
あれはほかの楽器にない特徴だな、と思うし。

しかし、教える側も難しい。。

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