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東京ハンバーガーツアーの続き… ツアーの〆はここと決めていたNO.18へ…♪ なぜならば、今やハンバーガー屋さんやハンバーガーラバーに絶大な支持を受け愛されている理由を、ご当地バーガーの頂上決定戦のとっとりバーガーフェスタ初出場ながら堂々僅差で2位という偉業を成し遂げ、来年は優勝を本気で狙う、BONESの山内くんにはご当地バーガー参加店の代表として知っていて欲しいという思いがあったからです。 ファーストフードとは違うグルメバーガーと呼ばれるべきハンバーガーとは?数限りなく様々なカテゴリーの飲食店がひしめき合い頂点を競い合う激戦区の東京でもさらに注目度の高い肉料理を看板に提供しているお店が多い中、ハンバーガーは肉料理として、もっと高い評価を受けるべきだとずっと思ってきたので、ハンバーガーを真剣に肉料理として提供しているお店の本気のハンバーガーとはどんなものなのか? そんな一食入魂のハンバーガーを提供する変態ハンバーガー屋が最近、増えている中でも稀で特殊⁈ではなくて…😅 一般的なハンバーガー屋さんやアメリカンダイナーがグリドルやチャコールグリル(直火、溶岩石、炭などを使用)という調理機材でハンバーガーやステーキを調理するのが当たり前という認識なのに対して、便利な調理器材に頼らず狭い厨房で飲食店としてはオーソドックスでアナログな、フライパンとオーブンとストーブだけを駆使して調理されるNO.18のハンバーガーは、肉塊を手切りで丁寧に掃除しながら切り出してパティに成形し、ベーコンなどももちろん可能な限りの食材を自家製で作り込み、それらの食材を計算された複雑な食感や味の変化を生み出すビルドで、さらにフォトジェニックなだけでなく、“料理は盛付け”という基本を意識したセクシーなビジュアルで仕上げてお客様に提供する、“ハンバーガーだから”とか“アメリカンだから”という訳の分からない言い訳が一切感じられない、そんな手抜きをしない妥協無き職人魂で“俺達のハンバーガーは究極の肉料理だ!”という熱いメッセージが食べる人に伝わっているからこそ認められ愛されているんだよって知ってもらいたかったのです。 ハンバーガーをビジネスとして成功させているお店とハンバーガー愛が強すぎて、採算度外視でハンバーガーを提供する職人仕事で人気のあるお店を知ってもらう事で、自分達が目指すべき方向のヒントになればという思いと、とっとりバーガーフェスタが目指しているご当地バーガーで地方創生や活性化を目標にしている大会出店者の方達にも今一度、「ハンバーガーとは?人を笑顔に、そしてに幸せな気持ちに出来るハートウォーミングなポテンシャルを持った料理なんだよ!」って再認識してもらえればなぁ〜という個人的な思いを少しでも伝えられればと、長々と書いてしまいました…^^; 今回はたった4店しか紹介出来なかったのが残念ですが、日本のハンバーガーがもっともっと国民食として愛される様になればと願っています…♪ 長谷川兄弟、藤井くん、タカさん、エリカちゃん!ありがとうございました‼️😙💕 山内くん!頑張ってね〜(^o^)/ #no18 #ハンバーガー #とっとりバーガーフェスタ2017 #bones #阿摩和利 #ハンバーガーログブック #ハンバーガー女子エリ #池袋

Seita Yoshizawaさん(@goro0317)がシェアした投稿 -

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