あなたは
値上げや高額メニューを作ることに
どのようなイメージを
お持ちですか?


・安くて良いものにこそ価値が有る
・私に値上げは無理
・お値段が高いと必要な方に届けられない


といったことが
すぐに浮かぶようでしたら
ちょっとした思い込みに
囚われている可能性があります。



こちらの動画をご覧ください。
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一見、親切に感じられる低価格路線には
たくさんのデメリットがあります。



批判も覚悟で書きますと


安いものには
安い人が集まりますので

クライアントさんの質が悪いです。




もし、あなたが
「いえ、私はそういった精神的にも経済的にも
最下層の人たちを救いたいのです」

といったポリシーを持って
いまのお仕事をされているのでしたら
無理に止めません。







しかし



・非常に低レベルから引き上げるので
手間もエネルギーも取られる

・クレームやトラブルになりやすい

・運気が落ちやすい

・気分も落ち込みやすい

・クライアントの本気度が低い

・あなたも安物扱いされやすい

といった側面があることは
覚悟されたほうが良いと思います。




それが果たして楽しいでしょうか?



ご自身の、相手にしたい客層を
一度見つめ直すと良いと思います。



客層については

・雑然とした安売りスーパー

・高級百貨店の凛としたフロアー


そこにいる客層の雰囲気の違いを
イメージしていただければ
わかりやすいと思います。





そして実は
企業であっても


安売りで利益をあげるには
大きな資金的体力が必要となります。

^^^^^^^^^^^^^^^^


資金的体力のない
我々個人起業家が
安売りの世界で生業(なりわい)を続けるのは
^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^
至難のわざです。
^^^^^^^


例えば今や世界のグローバル企業になったユニクロ。


ユニクロは以前、
安売り、価格破壊の企業
だと思われていましたが

実は違います。



一時的な安売り戦略で
競合他社がいなくなったあと
市場を独占することが
真の狙いでした。


これも企業体力があったから
できたことでした。


僕を含め、
これまで安売り側にいた方は
ちょっと発想を改める必要がありますね。








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ボランティア価格からの卒業をご提案しています嶺川です。

 

値上げはしてみたいけれど

「これまでのお客様(既存客)にはどう対応したら良いのだろう?」

「既存客が離れていくのではないか?」

という心配がありますよね。


今回はその解説2回目になります。

 

理解を深めるため、できれば前回分から続けてお読みください。

 


ーーーーーー

 

同じ値上げをするにも2種類のパターンがあります。

 

① これまでと同じ商品・サービスを単純に値上げする

 

② これまでと違う内容・コンセプトの新商品を高額メニューとして導入する

 

 

 

①の場合は、
既存客の価格は当面すえ置くことをお勧め致します。

までを前回お伝えしました。

 

 

ーーーーーー

 

 

そして②の新メニューがある場合は、

決して押し売りではなく
 

「●●様には、これまで通りのコースと、新しいコース。

どちらをお選びいただいても結構です」
という前提で、新メニューをお伝えしてください。
 

 

この際のポイントは、

新しい商品のコンセプトや、お客様にとってのメリット

をお伝えすることです。

 

 

 


それから、以前と変わらぬ商品・料金を選択した既存顧客

に対しては、

どのタイミングで値上げを切り出せば良いのでしょうか?

 

 

これは

相手との関係性によりますが、

必ず一定の期間を置いて事前に予告を入れることです。

 

 

 

実際の値上げ実行のタイミングとしては

 

・年代わり、年度代わり
・決算
・2回目の値上げを行うとき
・3回目の値上げを行うとき
・半年後
・1年後
・2年後
・3年後
など時間をかけて実施することとなります。

 

 

その間に新規客の値上げや高単価化を完了させておいてください。

 

 

1年、2年後を視野に入れておけば
その間に新規客への値上げは完了し、お互いに
値上げした金額が当たり前のように認識できるようになっていると思います。

 

 

既存客も心構えができていて割とスンナリ了承しやすいですし、

仮に了承いただけない場合、

それは新陳代謝の一環として手放しのタイミングと考える
ことも必要なことなのかもしれません。

 

グレードアップしたあなたや商品と

その方のバランスが変わってしまった可能性があります。

 

 

 

前回も書きましたが、この内容は、

あなたの業種業態によってかなりニュアンスが違ってくるので、

あくまでもベースとして参考情報として考えてくださいね。

 

 

メールセミナーではさらに詳しい情報をお届けしています


 

 

 

 

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ボランティア価格からの卒業をご提案しています嶺川です。

(写真の女性ではありません)

 

 

 

値上げはしてみたいけれど

 

「これまでのお客様(既存客)にはどう対応したら良いのだろう?」

「既存客が離れていくのではないか?」

 

という心配がありますよね。

 

 

心配されるのは当然だと思います。

今回はこのあたりを解説したいと思います。

 

 


以下に書くことは

業種業態によってかなりニュアンスが違ってくるので

あくまでもベースとして考えてください。

 

 

同じ値上げをするにも2種類のパターンがあります。

 

① これまでと同じ商品・サービスを単純に値上げする

 

② これまでと違う内容・コンセプトの新商品を高額メニューとして導入する

 

 

 

そして、その方やお店の業種業態によって

 

・①しか出来ないケース

 

・②をやったほうが良いケース

 

・①②を組み合わせる必要があるケース

 

が当然発生します。

 

 

 

 

①の「これまでと同じ商品・サービスを単純に値上げする」場合は、
既存客の価格は当面すえ置くことをお勧め致します。

 

この既存客がいてくれるお陰で、

事業が成り立ち、

新規客への値上げに踏み切れるわけです。
 

 

商品が何も変わっていないのですから、

値上げの理由説明が非常に難しい顧客となります。
 

また既存客がこれまで購入してくれていた

商品・コースを廃止するのも

トラブルの原因となってしまいますので避けましょう。

 

 

ですから
 

 

感謝とともに以下のようなことを伝えてください。

 

「実は新規客へのメニュー料金の一部変更を行っていますが、

●●様にはこの商品・コースを気に入ってご利用いただいていますので、当面の間は今のままの料金、内容でサービスを継続させていただきますね」

 

と言って既存のお客様を特別扱いしてあげてください。

(別のメニューや過剰サービスという意味ではありません)

 

 

 


お店やサロンなどであれば

新料金表などをさりげなく掲示しておくことで

理解が得られやすいかと思います。
 

 

商品によっては

「その程度だったら、私も新料金で支払いますよ」

と言われるケースもあります。

 

 

長くなってきたので続きは次回お伝えします(肩が凝ってきましたので。笑)

 

 

以下のメールセミナーではさらに詳しい情報をお届けしています
 

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ボランティア価格からの卒業を

ご提案しています嶺川です。

 

 

値上げのご提案をすると

 

「世の中が不景気で

皆、少しでも安いものを探しているのに
高いものは売れない」

 

と言う方がいます。

 

 


それは生活必需品や

公共料金のようなものについては
正解と言えるかもしれません。

 

 

お米や食料品については
安いもの、安い店を探して買われる方が
たくさんいます。

(安全性にこだわる方はまた別です)

 

 


また品質の違いがわかりにくいもの
ガソリンや灯油なども
どうせなら安い店で買いたい
という心理が働きます。

 

 

しかし、

 

 

コーチ、セラピスト、カウンセラーが
取り扱っているものは生活必需品ではなく
嗜好品に該当します。

 

 

 

 

クルマやバック、洋服などと同じく
好みや、こだわり、イメージ
見た目、品質、実績、相性など
価格以外の要素がたくさんあるものなのです。

 

 

また

 

商品はあなたでもあり
クライアントさんの未来でもあります。

 


「野菜の値段が上がって消費者は困っている」
といったテレビの情報を
そのまま自分たちに当てはめてしまうと
おかしなことになってしまうのです。

 

 

メルマガではもっと詳しい情報をお伝えしています。

 

 

 

 

ピカソの30秒、という話をご存知でしょうか?


いろいろなところで紹介されていて、

ちょっとした都市伝説みたいになっていますが

およそ以下のような話です。

 

あるレストランにピカソが訪れたとき

ウェイターのひとりがピカソに言った。
 

「このナプキンに何か絵を描いてもらえませんか?もちろん、お礼はします」と。
 

ピカソはそれに応え、30秒ほどで小さな絵を描いた。
 

そして、にっこりと笑って

「料金は、100万円になります」と言った。
 

 

ウェイターは驚いて

「わずか30秒で描かれた絵が100万円ですか?!」と聞いた。
 

ピカソは、次のように答えたそうだ。
 

「いいえ、この絵は30秒で描かれたものではありません。

40年と30秒かけて描いたものです」

 

ーーーーーーーーー

 

ピカソは当時、40歳だった。


もちろん冗談のつもりでウェイターをからかったのだろうが

その意図は次のようなところにあったのではないか。
 

ひとつの物事が結実して目に見える価値(バリュー)

になることは、

才能と、長い歳月の努力とコミットメントの結果である。

 


だから、目に見える結果だけを評価してはならない。
それが生まれ出る原因に、目を向けなければならない。

 


お金とは、常に結果である。
 

それは、長い期間をかけて価値(バリュー)を創造した結果でしかない。
 

僕たちが目を向けるべきは、原因たる価値(バリュー)なのである。

 

(ダイアモンド社書籍オンラインより)

 

 

あなた自身の言葉や商品(セッションやセラピー、カウンセリング、アート)も

ピカソの作品と同じように、

過去の経験から生み出された素晴らしい価値あるもの

ではありませんか?

 

 

 

本来、価格は

提供するものの価値や成果から考えられるべきものです。

 

時間と回数、資格や周囲の相場に囚われ過ぎてはいないでしょうか。

 

 


もし、そうであれば、

安売りから脱出して

お互いに納得できる価格設定を考えていきませんか?

 

 

こちらの無料メルマガと動画を参考にされてください。

 

自分の滑舌の悪さに驚きながらも、めげずに動画撮影しました(笑)
ぜひご覧ください。

 

 

脱ボランティア価格
単価を上げても選ばれる商品、価格設定
7日間無料メール&動画セミナー

 

「また社員研修をお願いします」


そう言ってくれた企業の社長さんに
前回の3倍にあたる金額の御見積り
を本日提出しました。


足元を見てるつもりじゃなくて


以前の価格が
あまりにも安くサービスしすぎたから。

 

 


必要以上に安い価格を
提示するということは

 

自分のことも相手のことも
安く低く見積もっている。

(文字通りだ)

 


お互いのためにならない。

 

 

 


その企業の成長レベルと
僕の提供スキルと成果は
以前の3倍以上の価値があるはず。

 

 


今日は驚かれて
即答いただけなかったけれど
 

「お客様が増えて、安い金額を出せなくなることは
とても良いことですね」

と、さすが急成長企業の社長らしいコメント。

 

 


果たして採用いただけるのか!?

 

 


採否が決まったら以下の無料メールセミナーで報告したいと思います。

 

久しぶりのブログ更新になります。

 

 

表題のように

 

ボランティア価格で

自分の価値と時間、経済状態を

すり減らしている

 

コーチ、コンサル、

セラピスト、カウンセラー、

個人起業家の方に向けた

救済メニューを準備していました。

 

 

 

 

 

人や社会の役に立ちたいと思って起業して・・・
「セッションは楽しいけれど、大したお金にならない」

 


・商品・技術には自信を持っている
・けれど、値段が安くて儲からない
・セールス方法がわからない
・売れる気がしない
・なにも言われてないのに値引きしてしまう
・もっと自己投資したいけどとても無理
・バイトしないとやっていけない
・資金繰りばかり考えてしまい、仕事の楽しさを忘れそう
・周囲から「もっと値段を上げていい」と言われるけれど方法が分からない
・もっと経済的な余裕と、時間の自由を持ちたい


 

このような悩みは
あなたの提供価値を最大化した
30万円以上の高額メニュー作成と

 

 

高確率で成約できるセールス技術で

解決します。

 

 

今後少しづつ概要を公開していきたいと思います。

 

 

以下の特集ページもご覧ください。

 

 

脱ボランティア価格:集中ご案内ページ
goo.gl/KuGYEY

 


 

 

 

Facebookでは書いてたのですが

最近コンサル始めた女性の方(女性起業支援コンサル業)が
新しいメニューを開発して提案し
その場で30万円の契約をいただけた

との報告がありました(^^)

 

 

初回コンサルから9日目のことでした。

 

その翌週にも

さらに30万円の売上げが確定。

 

 

結局、主婦業をこなしながら1ヶ月で3名にご提案して、2人の契約なので、とても良いペースかと思います。

 

 

 

短期で成果を出していただけると特に嬉しいですね。

 


それまでの低迷(?)が嘘のように
販売に対するマインドが変わってしまったようで
「30万くらいの販売価格が安く感じ始めた」
と言っています。

 

 

 

彼女がそうなった理由を簡単にお伝えすると
「僕が最近やっている方法をマネしているから」

ということになります。

 

 

 

僕が読んでいるもの。

 

実際に観てオススメできる動画。

 

聴いて良かった音声教材

 

そして現場で試して結果が出た
マーケティングやセールスの手順。

 

 


実際のコンサル現場で喜ばれたワーク、カウンセリング、コーチング手法etc

 

 

どんどんお伝えしていますし
素直に学んでいただくことで
これまでにない圧倒的な成果を手にしていただいています。

 

 


これまでに取った資格や
講座やセミナーで学んだノウハウ
伝えたい思いをたくさんお持ちの方ほど

それをキッチリ商品化して
適切な手順でご紹介すれば
きちんと売上げにつながります。

 

 

 

このところ更新も少なく
なかなかブログでノウハウをお伝えできませんが
わざわざこのブログを読んでくださる
あなたには、必要なことだと思います

 

 

僕と同じく、真面目にコツコツがんばってきた方にこそ
成果を上げていただきたいです。

(特に、価格を上げろと言われてもやり方が分からない

気持ちも進まないコーチ、セラピスト、先生業の方)

 

 


個別相談やイベントなどの機会を使って
ぜひ僕に接触していただければと思います。

 

 

 

ビジネス改善、メニュー構築、価格アップの戦略個別相談はこちら

 

 

 

 

 

 

 

負けない不幸

テーマ:

【負けない不幸】

 

 

 

ある将棋の棋士が、対戦中に頻繁に席を立ち、
「スマホでコンピュータに手を予測させ正解手順を知る」
という不正をはたらいているのではないかと報道されています。

 

ーーーーーー

※不正が事実だったと確定したわけでもないし
周辺情報を確認したわけじゃないので
間違っているかもしれない前提でお読みください。

※写真とは関係ありません。

ーーーーーー

スマホを使うというのは、現代ならではの問題だなぁ、と思います。

と同時に、負けることへの耐性がない人たちが
こういった間違いに走ってしまうのかと思ってしまいます。

こういった「負けることへの恐怖」から、
残念な道や、メンタル疾患、ルール違反、
犯罪、自殺に進んでしまう人が増えているようです。



ーーーーーーー

 

学校の先生は、社会人としての経験がほぼ全くないまま
「先生」と呼ばれる世界に入ってしまいます。
ほとんどの場合、受験においても人生においても、
大きな挫折を経験することなく「先生」になってしまいます。

決まった「正解」を書けばよかった世界から、
何が正解なのかわからないところに入ってしまい
「正解を最短で探す」「間違ってはいけない」
という価値観が打ちのめされてしまいます。

それに加えて、モンスターペアレントにも悩まされる現在。
多くの先生が、心を病んでしまうのは、容易に想像できます。

財務省の官僚も自殺率が高い職業とのことです。
やはり、学生時代から常にトップを走り、負けたことがない。
そんなエリートばかりの集まり。

熾烈な競争のなかで、遂に
30歳前後で初めて「負け」を経験する。


30歳にして初めて致命的な負けを経験したとき、
どうしようもない絶望感を味わう。
それによって死を選ぶことも珍しくない
僕らが想像する以上のダメージなのだと思います。

話を戻して将棋の棋士も、
幼少期から将棋一筋の人たちが多いと聞きます。


確かめていませんが、羽生さんなども
社会人経験なしにプロになった方だったと思います。

そういった意味では超一流と、道を踏み外す人は、

紙一重の差だったりしますね。

ミュージシャンなどの「天才」が
覚せい剤やドラッグに走るのも、
なにか自助努力以外の限界の先にある
インスピレーションや活路を
求めてのことなんでしょうね。

 

今回、天才棋士が不正に走った(かもしれない)のも、
そういった負けられない人生、負けを認める機会がなかった人生の果てで、
自己の限界を感じ、何かにすがりたいと思いながら道を誤ってしまった。
そういったことなんじゃないかなぁ〜、と思えるのです。

 

そういうことを考えると
たくさん負けて耐性を得ることができたこの人生も
悪くないもんだなぁと、思ったりする秋の夜長なのでした。

 

いま、負けが込んでいる方も、一緒にそのように考えましょ(^^)

 

 

※ちなみに写真の米長さんは、今回の事件と全く関係ありません。
(故人です)

 

写真のこの本「人生一手の違い」メチャクチャ面白いです。

 


 

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コンサルティングの内容が分かる動画

 

無敵のコーチング

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・分かっていると楽になるブログ初心者の心構え

・一番大切なブログタイトルの決め方

・これをしていないと相互登録が増えない、小さなポイント

・職業ごとに違う、好まれる文章の書き方

・最低限必要な記事

・ブログを書く前にやるべきこと

・突然のアメブロ削除への対策

・ブログ・Facebook、メルマガ、その他の優先順位

・質疑応答、具体的な操作方法の説明

 

 

◆開催概要

 

日時

 

10月19日(水)19:00~21:00

 

10月22日(土)14:00~16:00

 

 

 

場所:福岡市内

 

参加費:3000円(事前振込)

 

人数:各3名

 

 

講師:嶺川博

 

ビジネス改善コンサルタント、コーチ。

ブログ歴6年。アメブロ読者数1400人。

営業コンサル時代に「日本ブログ村」「人気ブログランキング」にて

営業部門ランキング全国第1位を獲得し1年間継続。

ブログ経由の集客、クライアント獲得は失敗経験も含め多数の実績あり。

 

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